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    カテゴリ:海外リーグ > セリエA



    (出典 f.image.geki.jp)



    1 数の子 ★ :2017/12/18(月) 23:40:56.29 ID:CAP_USER9.net

    現役時代、”ミスター・インテル”と呼ばれたレジェンド、ジュゼッペ・ベルゴミ氏が17日、イタリアメディア『スカイスポーツ』の番組内で日本代表のDF長友佑都を推した。

    インテルは16日、セリエA第17節でウディネーゼと対戦するも1-3で敗れ、今シーズン初となる黒星を喫した。また今節において、上位のナポリとユヴェントスが勝利したため、インテルは首位から3位へと転落した。

    インテルOBのベルゴミ氏はウディネーゼ戦の敗因の1つとして、左サイドバックにDFダヴィデ・サントンを5試合連続で先発起用し、長友をベンチへ置いたことを挙げた。事実、サントンはこの試合においてVARからPKを献上するなど2失点に絡んだ上にミスが多く、イタリア主要紙の評価では軒並み最低点となった。

    また長友については実力が過小評価されているとして、シーズン開幕前から指揮官ルチアーノ・スパレッティが指摘していたが、“ミスター・インテル”も同意見だ。特にペリシッチとの連係が評価できると話している。

    「ユート・ナガトモの重要性が過小評価されている。彼は試合において違った形で役割を演じることができる。ダヴィデ・サントンはこれまで良い試合もあったが、タイミングが違う。味方を追い越す動きをすることがないし、大体遠慮しがちにプレーしている。ただ与えられた任務をこなそうとするだけだ。一方、ナガトモは違った働きができる。もっとイヴァン・ペリシッチを活かせるプレーができる」

    ベルゴミ氏は第9節ナポリ戦(0-0)終了後にも、「苦しむ場面が全くなかった。重要な試合はナガトモがプレーしている」などと述べ、長友の重要性を説いていた。長友不在のインテルが初黒星を喫したことで改めて長友の起用を推した。

    GOAL

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171218-00000058-goal-socc


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    (出典 www.soccerdigestweb.com)



    1 豆次郎 ★ :2017/12/10(日) 06:48:09.48 ID:CAP_USER9.net

    12/10(日) 6:40配信
    インテルがユヴェントスの猛攻しのぎダービーはドローに…長友佑都は4戦連続出番なし/セリエA第16節
    ■セリエA第16節 ユヴェントス 0-0 インテル

    ユヴェントス:なし

    インテル:なし

    9日にセリエAは第16節が行われ、ユヴェントスとインテルによる「イタリア・ダービー」は0-0。

    今季未だ無敗で、久しぶりに首位でダービーマッチを迎えたインテル。長友佑都は4試合連続でベンチスタートとなり、左サイドバックにはDFサントンが入った。そのほか、今季16ゴールを挙げ得点ランク首位を走るFWマウロ・イカルディなど、主力選手が先発している。

    一方、インテルと勝ち点2差でダービーを戦うユヴェントスは、エースのFWパウロ・ディバラがベンチスタート。ケガで離脱中のGKジャンルイジ・ブッフォンも招集外となったが、負傷明けのFWマリオ・マンジュキッチが先発に復帰している。

    立ち上がりからホームのユヴェントスが押し込んでいき、イグアインなどに何度か決定機が訪れたが、前半はスコアレスで折り返す。インテルは前半シュートゼロに終わった。

    後半も一方的なユヴェントスペースに。観客の大声援を受けるホームチームは、マンジュキッチらにもビッグチャンスが訪れるも、守護神ハンダノヴィッチを中心に必死に守るインテルゴールなかなかこじ開けることができない。

    インテルは61分にサントンが負傷し、プレー続行不可能に。長友に出番が訪れると期待されたが、ピッチに入ったのはDFダウベルトだった。

    チャンスは作るも1点が遠いユヴェントスは、75分にディバラを投入する。しかし、それでもネットは揺らせず。試合はスコアレスドローに終わった。この結果、翌日に試合を控えるナポリが勝利すると、インテルは首位陥落することになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171210-00000049-goal-socc

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    【イカルディ】レアル移籍を否定「イタリアでの生活に満足している」



    (出典 img.footballchannel.jp)



     インテルのアルゼンチン代表FWマウロ・イカルディが、レアル・マドリード移籍には関心がないことを強調した。イタリアメディア『FcInterNews』が4日に報じている。

     イカルディには、レアル・マドリードが強い関心を持っていることが明らかになっており、来夏の移籍が噂されている。しかし、選手本人は移籍に興味はないようだ。

    「僕はイタリアでの生活に満足しているんだ。順位では首位に立ち、得点ランキングでもトップに立っている。これ以上、何を望むと言うんだい?」

     また、2018 FIFAワールドカップ ロシアの組み合わせが決まったアルゼンチン代表についても次のようにコメントした。

    「クラブでのプレーが関係してくるだろうね。アルゼンチン代表に招集されたことは、インテルで出した結果によるものだと思っている。ワールドカップ出場を強く望んでいる。今のところ、全てが上手くいっている。シーズンの終わりまで今のまま得点を挙げ続けることができれば、ロシアに行くチャンスは出てくるだろう」

    得点ランキングでトップに立つイカルディ [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    伊年間ワーストを選ぶ“金のごみ箱”賞候補10人が発表 長友や本田と共闘した選手も…



    元インテルのガビゴルや元ミランのバッカらが「ビドーネ・ドーロ」候補に並ぶ

     

     年の瀬が迫るフットボール界では、「フランス・フットボール」誌が欧州年間最優秀選手を選ぶ「バロンドール」など、その年に輝いた選手の活躍を讃える賞が存在する。

     

     一方で、イタリアにはその対極に位置する“悪夢の賞”がある。その名も「ビドーネ・ドーロ(金のゴミ箱)」。イタリアの「RAIラジオ2」が主催し、このたびセリエAの年間ワースト候補10人が選出されたが、今季躍進を見せるインテルから最大4人がノミネートされた。

     

     不名誉な肩書き候補の“最大派閥”は、現在セリエA暫定首位に立つインテルだった。司令塔のポルトガル代表MFジョアン・マリオ、開幕前にセビージャに完全移籍したアルゼンチン代表MFエベル・バネガ、バレンシアに期限付き移籍のコロンビア代表DFジェイソン・ムリージョ、そしてベンフィカに期限付き移籍中の“ガビゴル”ことブラジル代表FWガブリエル・バルボサと、日本代表DF長友佑都と一緒にプレーした経験がある選手が選ばれている。

     

     そして、監督交代などで迷走続きのミランからは、今夏にビジャレアルに期限付き移籍したコロンビア代表FWカルロス・バッカ、元イタリア代表DFガブリエル・パレッタがノミネートされた。昨季リーグ戦1得点に終わり、契約満了に伴ってメキシコのパチューカへ移籍したFW本田圭佑の名前はなかった。

     

     

     


    本田同様、メキシコに新天地を求めた男も…

     

     メキシコ移籍組では、ローマ、トリノと鳴かず飛ばずでティファナ移籍を余儀なくされたパラグアイ代表FWフアン・マヌエル・イトゥルベもノミネート。ナポリのセルビア代表DFニコラ・マクシモビッチ、パレルモGKジョシップ・ポサベッチ、故障続きでローマからバルセロナに復帰したベルギー代表DFトーマス・ヴェルメーレンも選ばれている。

     

     果たして、10人の中から今年のセリエA「ワースト」に輝くのはいったい誰になるのだろうか。

     

     ビドーネ・ドーロの最終候補10人は以下の通り。

     

    ジョアン・マリオ(インテル/ポルトガル代表/MF)
    エベル・バネガ(インテル/アルゼンチン代表/MF)
    ジェイソン・ムリージョ(インテル→バレンシア/コロンビア代表/DF)
    ガブリエル・バルボサ(インテル→ベンフィカ/ブラジル代表/FW)
    カルロス・バッカ(ミラン→ビジャレアル/コロンビア代表/FW)
    ガブリエル・パレッタ(ミラン/元イタリア代表/DF)
    ニコラ・マクシモビッチ(ナポリ/セルビア代表/DF)
    フアン・マヌエル・イトゥルベ(トリノ→ティファナ/パラグアイ代表/FW)
    ジョシップ・ポサベッチ(パレルモ/クロアチア/GK)
    トーマス・ヴェルメーレン(ローマ→バルセロナ/ベルギー代表/DF)

     

    【了】

     

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

     

    ゲッティイメージズ●写真 photo by Getty Images

     

     

     

    フットボールゾーンウェブ


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    1 豆次郎 ★ :2017/12/04(月) 03:08:10.31 ID:CAP_USER9.net

    12/4(月) 1:02配信
    強すぎインテル5発大勝、開幕から15戦不敗でついに首位浮上!!長友は3戦出番なし
    [12.3 セリエA第15節 インテル5-0キエーボ]

     セリエAは3日、第15節を行った。日本代表DF長友佑都の所属するインテルはホームでキエーボと対戦し、5-0で快勝した。これで3連勝。開幕から15戦不敗で、勝ち点を39に伸ばして首位に浮上した。

     好調インテルはこの日も危なげなく勝利した。前半23分にDFサントンのシュートをGKが弾いたボールをFWイバン・ペリシッチがボレーで押し戻して先制。同38分にはカウンターからFWマウロ・イカルディが得点し、リードを2点に広げる。イカルディは3戦連発。今季16得点で得点ランキング単独トップに立った。

     後半もインテルは後半12分にペリシッチがゴールネットを揺らす。同15分にはDFミラン・シュクリニアル、そして後半アディショナルタイムにはペリシッチがハットトリックとなる、チームこの試合5点目を決めて、ゴールラッシュを締めくくった。

     なおベンチスタートの長友に最後まで出番は回ってこなかった。これで3戦連続出番なし。強いインテルでこそ、長友の活躍を見たいところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171204-01647118-gekisaka-socc

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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