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    カテゴリ:海外リーグ > セリエA



    (出典 i.daily.jp)



    ユベントスの新人歓迎セレモニーの様子をBBCが公開

     海外サッカー、イタリア1部ユベントスでのデビューが目前に迫るポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド。言わずと知れた世界屈指のスーパースターだが、新天地での歓迎セレモニーで洗礼を浴びていた。椅子の上に立ってノリノリで歌い踊る姿を、英公共放送「BBC」が公式ツイッターで公開し話題を呼んでいる。

     ロナウドがピッチ外でも躍動した。新加入選手の歓迎セレモニー中の1シーンだ。椅子に上がったCR7はスマホを手に、両手を広げてリズムに乗りながら熱唱している。普段は絶対に見ることのできないスーパースターの“宴会芸”。周囲は大いに盛り上がっていた。

     動画を公開しているBBCによると、ロナウド以外にも「ブレーズ・マテュイディ、レオナルド・ボヌッチ、エムレ・ジャンの全員が新クラブ・ユベントスでの通過儀礼で歌を熱唱」と説明。それぞれが思い思いのパフォーマンスで会場を沸かせている。

     BBCスポーツの公式ツイッターは「ユベントスの歓迎会は…ええと、彼らは、ええと、まあ見てください」とつづり動画を公開。また英紙「サン」によると、「すべてはミラレム・ピアニッチによって撮影された」もので、同局はピアニッチがインスタグラムのストーリー機能で公開したものを引用しているようだ。

     デビューが確実なキエーヴォ戦は現地時間18日に行われる。ロナウドが今度はピッチ内でどんなパフォーマンスを発揮してくれるのか。大きな注目が集まっている。(THE ANSWER編集部)

    クリスティアーノ・ロナウド【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 news.biglobe.ne.jp)



    ▽ユベントスを率いるマッシミリアーノ・アッレグリ監督が、キエーボ戦でのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの起用を明言している。クラブ公式サイトが伝えた。

    ▽昨シーズンに7連覇を達成したユベントスは、今夏レアル・マドリーからポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドを獲得。その他、ボヌッチがミランから復帰するなど選手層の拡充に成功した。

    ▽そして18日に迎えるセリエA開幕戦ではキエーボと対戦する。新戦力のデビューに注目が集まる中、指揮官のアッレグリ監督が、C・ロナウドのデビューを明言。復帰したボヌッチ、バレンシアから加入したポルトガル代表DFジョアン・カンセロらの名前も挙げている。

    「ロナウドはデビューすることになるだろう。GKシュチェスニー、キエッリーニ、ボヌッチ、ピャニッチもプレーするだろうね。両サイドバックはカンセロとアレックス・サンドロ。全員が良い状態だ。W杯で決勝まで進んでいるマンジュキッチやマテュイディでさえね」

    「どのようにプレーさせるかはいくつか考えがある。ただ、最適なものを見つけ出すにはもう数試合と数回のトレーニングを見る必要がある。シーズンは長い。我々にはそれぞれ異なった特徴を持った選手たちがいる。そして、その特徴によって異なるシステムでプレーすることもできる」
    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)



     今夏、クリスティアーノ・ロナウドを獲得して移籍市場の主役となったユヴェントス。そのほかにもエムレ・ジャンジョアン・カンセロの加入、レオナルド・ボヌッチの復帰などで大幅な戦力アップに成功した。最大の目標は23年ぶりのチャンピオンズリーグ制覇。セリエA8連覇とコッパ・イタリア5連覇へ向けた視界も良好で、クラブ史上初となる3冠達成への準備は整った。

    ◆■クラブデータ

    [創設]1897年 [クラブカラー]白・黒
    [ホームタウン]トリノ
    [ホームスタジアム]アリアンツ・スタジアム
    [代表者]アンドレア・アニェッリ
    [獲得タイトル]
    セリエA:34回(1905, 1925-1926, 1930-31, 1931-32, 1932-33, 1933-34, 1934-35, 1949-50, 1951-52, 1957-58, 1959-60, 1960-61, 1966-67, 1971-72, 1972-73, 1974-75, 1976-77, 1977-78, 1980-81, 1981-82, 1983-84, 1985-86, 1994-95, 1996-97, 1997-98, 2001-02, 2002-03, 2011-12, 2012-13, 2013-14, 2014-15, 2015-16, 2016-17, 2017-18)
    セリエB:1回(2006-07)
    コッパ・イタリア:13回(1937-38, 1941-42, 1958-59, 1959-60, 1964-65, 1978-79, 1982-83, 1989-90, 1994-95, 2014-15, 2015-16, 2016-17, 2017-18)
    スーペルコッパ・イタリアーナ:7回(1995、1997、2002、2003、2012、2013、2015)
    UEFAチャンピオンズリーグ(チャンピオンズカップ):2回(1984-85, 1995-96)
    UEFAカップウィナーズカップ:1回(1983-84)
    UEFAカップ(現ヨーロッパリーグ):3回(1976-77, 1989-90, 1992-93)
    UEFAスーパーカップ:2回(1984、1996)
    UEFAインタートトカップ:1回(1999)

    ◆■過去5シーズンの成績

    2017-18:1位 勝ち点95(30勝5分3敗|86得点・24失点)
    2016-17:1位 勝ち点91(29勝4分5敗|77得点・27失点)
    2015-16:1位 勝ち点91(29勝4分5敗|75得点・20失点)
    2014-15:1位 勝ち点87(26勝9分3敗|72得点・24失点)
    2013-14:1位 勝ち点102(33勝3分2敗|80得点・23失点)

    ◆■基本フォーメーション
    ◆■2018夏 主な獲得&放出選手

    [IN]
    GKマッティア・ペリン(←ジェノア)
    DFジョアン・カンセロ(←バレンシア/スペイン)
    DFレオナルド・ボヌッチ(←ミラン)
    MFエムレ・ジャン(←リヴァプール/イングランド)
    FWクリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード/スペイン)

    [OUT]
    GKジャンルイジ・ブッフォン(→パリ・サンジェルマン/フランス)
    DFシュテファン・リヒトシュタイナー(→アーセナル/イングランド)
    DFマッティア・カルダラ(→ミラン)
    MFステファノ・ストゥラーロ(スポルティング/ポルトガル)
    MFマルコ・ピアツァ(→フィオレンティーナ)
    MFクラウディオ・マルキージオ(→未定)
    FWゴンサロ・イグアイン(→ミラン)

    ◆■注目プレーヤー ◆クリスティアーノ・ロナウド

    [ポジション]FW [背番号]7
    [生年月日]1985年2月5日 [国籍]ポルトガル
    CL3連覇を置き土産にレアル・マドリードを退団し、新たな挑戦の場としてイタリアを選んだ。“勝ち方”を知るC・ロナウドはユヴェントスを23年ぶりの欧州制覇へと導くことができるだろうか。

    ◆パウロ・ディバラ

    [ポジション]FW [背番号]10
    [生年月日]1993年11月15日 [国籍]アルゼンチン
    昨シーズンは伝統の背番号10を背負ってチーム最多の22ゴールを記録し、チームの顔となった。すでにC・ロナウドとは良好な関係を築いているようで、この超強力コンビが機能すれば悲願のCL制覇がグッと近づくはずだ。

    ◆ジョアン・カンセロ

    [ポジション]DF [背番号]20
    [生年月日]1994年5月27日 [国籍]ポルトガル
    左右のサイドバックに加え、ウイングとしてもプレー可能な新戦力。マッシミリアーノ・アッレグリ監督はスピードと足元の技術に長けるカンセロをどのポジションで起用するのか。一つの重要なポイントとなりそうだ。

    エース・ディバラと新加入のCL・ロナウド [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 liverpool.tokyo)



     リヴァプールに所属するベルギー代表GKシモン・ミニョレが、ナポリ移籍に向けた交渉を行っているようだ。イギリス紙『リヴァプール・エコー』が15日に報じている。

     報道によると、ミニョレの代理人がナポリとの交渉を行っているという。移籍金は1200万ポンド(約16億9000万円)と推定されているが、リヴァプール側は残留を希望しているようだ。プレミアリーグの移籍市場は8日に閉幕していることから、仮にミニョレが退団してもリヴァプールは新たな戦力補強を行うことができない。

     なお、7月31日付のイギリスメディア『スカイスポーツ』によれば、ミニョレに対してはバルセロナやベシクタシュも関心を示している模様。争奪戦の様相を呈する可能性もあるだけに、今後の動向に注目が集まる。

     ミニョレは現在30歳で、2013年夏からリヴァプールでプレー。2017-18シーズンはプレミアリーグで19試合に出場したものの、後半戦はドイツ人GKロリス・カリウスに定位置を奪われた。さらに今夏の移籍市場でローマからブラジル代表GKアリソンの加入も決定。ミニョレは厳しい立場に置かれると予想されている。

    複数クラブからの関心を報じられているミニョレ [写真]=Liverpool FC via Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 fantasista11.me)



    1 3倍理論 ★ :2018/08/17(金) 18:19:33.77 ID:CAP_USER9.net

     ユヴェントスは17日、元イタリア代表MFクラウディオ・マルキージオとの契約解除を発表した。

     現在32歳のマルキージオはユヴェントスの育成組織出身。2007-08シーズン、エンポリへの期限付き移籍期間を除き、ユヴェントスに計25年間在籍した。公式戦通算389試合出場はクラブで18番目の記録。またイタリア・スーパーカップを3回、コッパ・イタリアを4回制し、7シーズン連続でスクデットを獲得した。11年目の昨シーズンは、セリエAで15試合の出場と加入以来最も少ない出場回数に終わり、イタリア紙『コリエレ・デッラ・セーラ』は7月13日に契約解除の可能性を報じていた。

     ユヴェントスは「今までありがとう、クラウディオ!今後の幸運を祈っています!」と感謝のメッセージを発表している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180817-00814464-soccerk-socc


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