Football Select

サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    カテゴリ:海外リーグ > セリエA



    (出典 images.performgroup.com)



     バルセロナはラツィオに所属するオランダ代表DFステファン・デ・フライの獲得に関心を示しているようだ。25日にスペイン紙『マルカ』が報じている。

     同選手は今シーズン限りでラツィオとの契約が満了する。複数メディアによりインテルへのフリー移籍が噂されているが、直前でバルセロナへ加入する可能性もあるとのこと。

     同クラブは今夏の移籍市場でディフェンスの補強を第一優先している。クラブはデ・フライの移籍金が無料であることから獲得に本腰を入れてインテルからの強奪を狙う模様だ。

    バルセロナが獲得に関心を示しているデ・フライ [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【リーガエスパニョーラ】バルサ、守備陣補強を最優先か…インテル加入間近のDFデ・フライを強奪?】の続きを読む



    (出典 contents.gunosy.com)



    ガラタサライは移籍金を3億9000万円に抑えたい意向と、伊メディア報道

     ガラタサライの日本代表DF長友佑都は、シーズン終了後の完全移籍についてのクラブ間交渉が注目ポイントになっている。イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」は、両クラブの考える移籍金に200万ユーロ(約2億6000万円)の隔たりがあることを報じている。

     先日、ガラタサライのムスタファ・ジェンギズ会長が「クラブとして、長友の完全移籍の交渉を行っている。ただ、インテルは値段を上げてくるだろう」と発言していた。そして、記事では実際にインテルの要求額とガラタサライの提示額をこのように報じている。

    「インテルは500万ユーロ(約6億5000万円)を長友の保有権に対して要求している。一方でガラタサライは300万ユーロ(約3億9000万円)に抑えたい意向だ」

     イタリアメディアではガラタサライで長友が活躍し始めた時期から、その移籍金を400万ユーロ(約5億2000万円)から500万ユーロとする予想が報じられていた。そうした意味では、200万ユーロの隔たりがあるとはいえ、400万ユーロ前後のラインが両者の交渉で着地点になることも予想される。

     ガラタサライのファティフ・テリム監督が残留を熱望し、長友もまた指揮官のサイドバックに攻撃参加を求める攻撃的な戦術に好感を持っていることを語っている。交渉が本格化する様相を見せるなか、どのような決着になるか大いに注目が集まる。(Football ZONE web編集部)

    ガラタサライの日本代表DF長友佑都【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【日本代表】長友のガラタサライ完全移籍交渉 インテル側の要求額と2億6000万円の隔たりか!?】の続きを読む



    (出典 portal.st-img.jp)



    1 久太郎 ★ :2018/03/23(金) 12:30:04.41 ID:CAP_USER9.net

    インテルは、日本代表DF長友佑都の買い取りを望むガラタサライに対し、500万ユーロ(約6.5億円)を要求している。トルコ『AMK』が報じている。

    長友は今冬、ロシア・ワールドカップ出場を視野に出場機会を求めて7年間在籍したインテルを離れ、トルコを新天地に選んだ。海外経験はイタリアのみだったため、ガラタサライ加入前は不安を感じていた元インテルDFだが、わずか1週間ほどでチームにフィット。リーグ戦7試合に出場するなど、不動の左サイドバックとして活躍を見せている。

    当初、ガラタサライは来シーズンに向けて新たなサイドバックの獲得を模索。今シーズン限りでレンタル期間を終える長友は退団が予想されていた。だが17日のフェネルバフチェとのダービーマッチにもフル出場を果たし、勝ち点1獲得に貢献した日本代表DFに対し、指揮官のファティ・テリムは大きな信頼を寄せており、チーム残留を熱望。ムスタファ・ジェンギス会長もメディアの前で買い取りを明言していた。

    インテルは長友の完全移籍を望むトルコクラブに対し、500万ユーロを要求。一方、ガラタサライは300万ユーロ(約3.9億円)での買い取りを希望しており、両クラブによる歩み寄りが必要になると見られる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180323-00000007-goal-socc


    【【海外サッカー】インテル、長友佑都の完全移籍を望むガラタサライに移籍金6.5億円を要求か!?】の続きを読む



    (出典 www.soccer-king.jp)



     レアル・マドリードがユヴェントスのアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラに接近したようだ。スペインメディア『アス』が19日に報じている。

     アルゼンチン代表に招集されなかったディバラは、インターナショナルウィークの休みを利用して、現在レアル・マドリードの本拠地マドリードに滞在している。同メディアによると、ディバラは代理人と共にレアル・マドリードの幹部と会ったようだ。

     同メディアは、パリ・サンジェルマンに所属するブラジル代表FWネイマール獲得が難しいと考えたレアル・マドリードが、ウェールズ代表FWガレス・ベイルの退団した場合の補強ポイントとしてディバラをリストアップしたと伝えている。

     2022年までユヴェントスとの契約がある24歳のディバラは、今季リーグ戦で24試合に出場し17ゴールを記録。チームトップの得点を挙げ、首位を走るユヴェントスの主力選手として活躍している。

    ユヴェントスで輝く若きストライカー・ディバラ [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【移籍報道】ユーヴェFWディバラ、レアル移籍か!?】の続きを読む



    (出典 img.footballchannel.jp)



     現在フリーとなっているカルロ・アンチェロッティ氏が、チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝のカードに対し、自身の見解を述べている。イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が17日付で報じている。

     同紙のインタビューの中で、アンチェロッティ氏はユヴェントスとローマというイタリア勢がCL準々決勝でレアル・マドリードとバルセロナのスペイン勢と対戦する事について自身の展望を明かした。

    「私の考えではユヴェントスとローマは本命とはいえない。彼らは欧州サッカー界のトップ2と対戦するのだからね。だけど、彼らにも可能性はあるだろう。CLの試合は小さなミスが勝負を決する。審判団の小さなジャッジミスはチームを簡単に敗退に追い込んでしまう。本命は今までの経験からレアル・マドリードとバルセロナだと言えるね。それに彼らは(ポルトガル代表FWクリスティアーノ)ロナウドと(アルゼンチン代表FWリオネル)メッシを擁しているからね。」

     加えて、アンチェロッティ氏は「ユヴェントスの方がローマよりもCLでの経験値が多い分、準決勝に進出する可能性が高い」と語りイタリア勢の上位進出についてコメントしている。果たして、下馬評を覆しイタリア勢は準決勝に進出することができるのだろうか。注目が集まっている。

    CLでのイタリア勢の展望を示したアンチェロッティ氏 [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【海外サッカー】アンチェロッティ氏がCL準々決勝の展望を語る「イタリア勢は本命ではない」】の続きを読む

    このページのトップヘ