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    カテゴリ:海外リーグ > セリエA



    (出典 football-tribe.com)



     ユヴェントスマンチェスター・Uに所属するフランス代表MFポール・ポグバレンタルを画策していようだ。17日、イタリアメディアフットボールイタリア』が伝えている。

     ポグバは、マンチェスター・Uを率いるジョゼ・モウリーニョ監督との関係が悪化しているとも報じられており、退団が報じられている。リヴァプールとのダービーマッチを含む直近のリーグ戦2試合で出場機会を得られていないため、今冬の移籍市場ですぐにもクラブを離れる可能性も伝えられている。

     今回同メディアが伝えるところによると、同選手の代理人を務めるミノ・ライオラ氏が17日にユヴェントスフロント陣と会談したようだ。主なトピックイタリア代表FWモイーズ・キーンの新契約について話し合ったと見られているが、ポグバについても話が及んだようだ。

     ユヴェントスは今冬の移籍市場で買い取りオプション付き、または買い取り義務付きのレンタルについて探ったと同メディアは報じている。

    退団が報じられるポグバ  [写真]=Simon Stacpoole/Offside/Getty Images)


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     ユヴェントスからミランレンタルで加入しているアルゼンチン代表FWゴンサロ・イグアインに、レンタル契約が打ち切られ今冬にもチェルシーへ加入する可能性が浮上しているようだ。15日、イタリアメディアスカイスポーツイタリア』が伝えている。

     イグアインは今夏にポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドレアル・マドリードからユヴェントスに電撃加入し、それに押し出される形で、1800万ユーロ(約23億円)で1年間のレンタル契約を結びミランに加入。ここまで公式戦16試合に出場し7ゴールマークしている。

     同メディアによると、ミランファイナンシャル・フェアプレー(FFP)規定を違反したとして欧州サッカー連盟UEFA)から1200万ユーロ(約15億円)の罰金処分を14日に受けたこともあり、レンタル期間終了後に3600万ユーロ(約46億円)で買い取りができるオプションが付帯しているものの、行使しないようだ。

     また、イタリア代表FWパトリック・クトローネが調子の良さを見せていることからも、11月以降ネットを揺らすことができていないイグアインレンタルを今冬にも打ち切ることをフロント陣は考えているようだ。また同メディアは、イグアインの恩師であるマウリツィオ・サッリ監督が希望していたことから、チェルシーが獲得レースで先頭を走っていると伝えている。

    レンタル打ち切りが報じられたイグアイン [写真]=Getty Images


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    クリスティアーノ・ロナウドには驚かされるばかりだ。

    スペイン『アス』によると、C・ロナウドの愛車が売りに出されたようだ。アウディS3クーペは、同選手がマンチェスター・ユナイテッドに移籍した2003年に購入した車。今やサッカー界を飛び出し、世界的スターとなったポルトガル代表アタッカーが初めて手にした車だ。

    ▽驚くべきはその値段。普通、アウディS3クーペは6000ユーロから10000ユーロの間で取引されるのだが、今回の売却価格は20000ユーロ(約256万円)。通常の倍以上の値段だ。

    ▽15年も前の車にこれほどの値段が付く理由はC・ロナウドの“ブランド力”だろうか。イタリアスカイスポーツ』は同選手を、触れたものすべてを黄金に変える力を持つギリシャ神話のミダス王と表現。一生お金には困らなそうだ。

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    相棒のユーベ移籍に思いを馳せつつ、「レアルはいつでもレアル」とプライドを誇示

     レアル・マドリードブラジル代表DFマルセロは、スペインサッカー誌「クラブ・デポルティスタ」のインタビューで、昨季まで左サイドの盟友だったポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(現ユベントス)不在の寂しさを語った一方、自身の“レアル愛”も表明している。

     マルセロは母国のフルミネンセでキャリアをスタートすると、2007年1月に18歳にしてレアルに移籍。そこから、間もなく12年になろうかという長いキャリアを形成している。その間には、マンチェスター・ユナイテッドから移籍加入したロナウドと左サイドコンビを結成。UEFAチャンピオンズリーグ(CL)三連覇を果たすなど、最強タッグとして認知されてきた。

     それでもロナウドは今夏にイタリア王者ユベントスへの移籍を決意。マルセロは「世界一サッカー選手チームからいなくなって寂しくないわけがない」と、相棒の移籍についての思いを口にした。一方で、「どのポジションにも素晴らしい選手たちがいる。選手たちというのは、出ていくこともあれば、来ることもある。それでも、レアルはいつでもレアルだ」と、そのプライドを滲ませた。

     今季に入ってからはユベントスロナウドの進言を受けてマルセロ獲得に乗り出すという報道もあったが、本人は「どこか他のクラブに行ってプレーしてみたいという感情が自分に訪れたことはない。これまで、自分のできること全てを尽くしてこのクラブに残ろうとしてきたんだ」と、そのレアル愛は絶大であると表現している。

     30歳を迎えながら、まだまだ全盛期と呼べるプレーを続けているマルセロは、レアル不動の左サイドバックとしてまだまだキャリアを積んでいくことを望んでいる。ロナウドとCLの舞台で対峙する機会は訪れるのだろうか。(Football ZONE web編集部)

    マルセロが昨季まで左サイドの盟友だったC・ロナウド(現ユベントス)不在の寂しさを語った【写真:Getty Images】


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    (出典 www.theworldmagazine.jp)



    レアル・マドリーに所属するブラジル代表DFマルセロがポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの移籍劇に「世界最高の選手を失った」と語った。『フットボールエスパーニャ』が報じた。

    2009年夏にマンチェスター・ユナイテッドからレアル・マドリー入りして以降、圧倒的な攻撃センスで数々のタイトルに貢献してきたC・ロナウド。だが、今夏にレアル・マドリー退団を決め、新たな活躍の場としてユベントスに旅立った。

    ▽マルセロはいちチームメイトとしてだけでなく、仲良しとしても知られたC・ロナウドについて次のように言及。「レアル・マドリーは常にレアル・マドリー」だと強調しつつ、C・ロナウドの流失による影響を認めた。

    クリスティアーノは元チームメイトであり、僕の友人だ。世界最高の選手が僕のチームからいなくなったことは明らかで、悲しく思っていることも事実さ」

    「どんなチームでもクリスティアーノを欲しがる。でも、マドリーはこの先も常にマドリーであり続け、あらゆるポジションに最高の選手を獲得していくだろう」

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