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    カテゴリ:海外リーグ > セリエA



    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)



    先週、クリスティアーノ・ロナウドが展開している『CR7 Footwear』というシューズブランド2019春夏コレクションが発表された。

    そのプロモーションにおいて新たにモデルとして使われたのがチェイエン・フェリックスという女性だ。

    ポルトガルスペインイタリアドイツスウェーデンなどで活動している国際的なモデルで、今回CR7フットウェアに抜擢されたようだ。

    クリスティアーノ・ロナウドも魅了されたはずのチェイエン・フェリックスはどんな女性なのか?Instagramチェックしよう。

    ロナウドブランドの「顔」として選ばれたチェイエン、まさに「クール」な雰囲気の女性だ。

    クリスティアーノ・ロナウドブランドに関わったことでサッカー関係者からの知名度も上がったと思われるチェイエン。

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    これからもQolyではその動向を追っていくぞ。

    ロナウドの靴ブランド、新モデルになったセクシー美人が話題


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    リーグ8連覇決定後、クアドラードがロナウドの背中に乗って頭にクリームを噴射

     ユベントスポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは現地時間20日、セリエA第33節フィオレンティーナ戦にフル出場。オウンゴールを誘発するなど2-1の勝利に貢献し、自身初となるセリエA優勝を果たした。試合後、祝福の際にロナウドクリームまみれにした犯人の決定的瞬間が公開されている。

     前節SPAL戦を1-2で落として足踏みとなったユベントスは、フィオレンティーナ戦でも前半6分に先制点を与える苦しい立ち上がり。しかし、同37分にブラジル代表DFアレックスサンドロが同点弾を決めると、後半8分には右サイドを突破したロナウドがペナルティーエリア内に侵入し、鋭いグラウンダーのクロスを供給。相手DFヘルマン・ペッセッラの足に当たり、オウンゴールで勝ち越し点を手にした。

     本拠地で2-1と勝利したユベントスは、リーグ8連覇を達成。ロナウドにとっては初のセリエA優勝となった。UEFAチャンピオンズリーグ(CL)公式インスタグラムフィオレンティーナ戦後に頭をクリームまみれにされたロナウドに注目。同僚のコロンビア代表MFフアン・クアドラードがロナウドの背中に飛び乗り、大胆にスプレーを吹きかける瞬間を写真で公開している。

     また、ポルトガル紙「レコルド」は「ロナウド、珍伝統から逃れられず」と見出しを打ち、「祝福に沸くタイミングで、シェービングボトルを使って同僚をびしょ濡れにするクアドラードの伝統から逃れることはできなかった」と、優勝のたびにチームメートを襲うクアドラードのターゲットとされたことを伝えている。

     クリームだらけになりながらも終始笑顔の絶えることのなかったロナウドは、仲間と優勝の喜びを分かち合い、移籍の充実感を味わうことができたようだ。(Football ZONE web編集部)

    C・ロナウドは自身初のセリエAのタイトルを手にした【写真:AP】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    [トリノ(イタリア) 20日 ロイター] - サッカーイタリアセリエAユベントスに所属するクリスティアノ・ロナルドは20日、同チームに残留する確率は1000%だと述べた。

    ユベントスはこの日、フィオレンティナを2─1で下し、リーグ優勝が確定。ロナルドは同チームでの1年目でリーグタイトルを獲得した。

    ユベントスは欧州チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝ではアヤックスオランダ)に敗退。ロナルドは「CLではうまくいかなかったが、来シーズンがある」とし、「私は残留する。その確率は1000%だ」と話した。

    同選手は今季リーグ4位の19得点を挙げている。

     4月20日、サッカーのイタリア・セリエA、ユベントスに所属するクリスティアノ・ロナルドは、同クラブに残留する確率は1000%だと述べた(2019年 ロイター/Massimo Pinca)


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    バルセロナスペイン代表DFジョルディ・アルバが、ゴールを決めたレアル・ソシエダ戦を振り返った。『フットボールエスパーニャ』が伝えた。

    バルセロナは20日、リーガエスパニョーラ第33節でソシエダと対戦。ジョルディ・アルバは、1-1で迎えた64分にメッシからボックス左でパスを受け、そのまま中に切り込んで右足でシュートを沈め、チームは2-1で勝利した。

    試合後、ジョルディ・アルバはソシエダ戦を振り返りチャンピオンズリーグ後の試合であったために難しかったとコメント。また、リーグ連覇だけでなく、ベスト4に勝ち上がったチャンピオンズリーグも制したいと意気込んだ。

    「今日のソシエダ戦は難しかった。特に、僕たちは多くを捧げていたマンチェスター・ユナイテッド戦後だったからね」

    「でも、このチームチャンピオンになりたいと思っている。全てを勝ち取りたいんだ」

    しかしながら、僕たちはハードワークを続けなければいけないし、僕たちの前に現れる相手をリスペクトする。そして、献身的でなければならないことも知っているんだ」

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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     まずはこちらをご覧いただきたい。

    2011-12 セリエA:優勝 コッパイタリア:準優勝 CL:-
    2012-13 セリエA:優勝 コッパイタリアベスト4 CL:ベスト8
    2013-14 セリエA:優勝 コッパイタリアベスト8 CL:GL敗退
    2014-15 セリエA:優勝 コッパイタリア:優勝 CL:準優勝
    2015-16 セリエA:優勝 コッパイタリア:優勝 CL:ベスト16
    2016-17 セリエA:優勝 コッパイタリア:優勝 CL:準優勝
    2017-18 セリエA:優勝 コッパイタリア:優勝 CL:ベスト8
    2018-19 セリエA:優勝 コッパイタリアベスト8 CL:ベスト8

     上記はユヴェントスの最近8シーズンの成績だ。ご存知の通り、4月20日フィオレンティーナ戦に勝利し、リーグ連覇の記録を「8」に伸ばした。

    ◆移籍金0円で獲得した実力者たち

     イタリア国内で他の追随を許さない強さを支えているのが、“巧みな補強”だ。今シーズン開幕前には、1億1700万ユーロ(約147億円)を投じて、クリスティアーノ・ロナウドを獲得するなど、豊富な資金力で常に移籍市場の勝ち組であり続けた。その一方で、“フリー移籍”でも多くの名手を獲得してきた。所属クラブを持たない選手やクラブとの契約が満了した選手が移籍する際は、クラブ間で支払われる移籍金が発生せず、選手は自身の望むクラブと自由に交渉を行い、移籍先を決めることができる。ユヴェントスフリー移籍で獲得した選手たちの顔触れを見れば、いかに買い物上手かが分かるはずだ。そして、リーグ8連覇を達成したばかりだが、すでに来シーズンを見据えた補強も行っている。

    写真=ゲッティイメージ
    ※移籍金額は『Transfermarkt.de』を参照。(日本円は4月21日時点のレートで換算)

    ファビオ・カンナヴァーロ


    2009年7月1日 レアル・マドリードから加入
    2006年キャプテンとしてドイツW杯でイタリア代表を優勝に導き、バロンドールを受賞。同年7月にユヴェントスからレアル・マドリードへ移籍した。1年目からリーグ優勝に貢献すると、翌年には連覇を達成。2009年フリー移籍でユヴェントスに復帰した。翌2010年7月1日にアル・アハリ(エジプト)に移籍すると、2011年7月に現役引退を表明。現在は中国リーグ・広州恒大と中国代表の監督を兼任している。

    ◆ルカ・トーニ


    2011年1月8日 ジェノアから加入
    フィオレンティーナ在籍時の2005-06シーズンに31ゴールを挙げてリーグ得点王を獲得すると、2007年バイエルン・ミュンヘンへ移籍。1年目から得点王に輝き、チームリーグ優勝に貢献した。その後はローマジェノアと渡り歩き2011年、ユヴェントフリー移籍で加入。翌2012年1月30日にアル・ナスル(サウジアラビア)に移籍した。

    アンドレア・ピルロ


    2011年7月1日 ミランから加入
    セリエA優勝2回、CL優勝2回、ドイツW杯優勝など、ミラン在籍時に数多くのタイトルを獲得。しかし、ケガの影響で出場機会が減ると2011年、10年間在籍したミランを退団し、ユヴェントスに移籍した。1年目の2011-12シーズンから、レギュラーとしてリーグ4連覇を達成。2015年6月1日ニューヨーク・シティ(アメリカ)にフリー移籍した。

    ポール・ポグバ


    2012年8月3日 マンチェスター・Uから加入
    2012年マンチェスター・Uの下部組織からトップチームに昇格するも、出場機会を求め同年夏にユヴェントスへ移籍した。すぐに出番を与えられると、2012-13シーズンからリーグ4連覇、コッパイタリア2連覇を達成。トッププレーヤーの仲間入りを果たし、2016年8月9日マンチェスター・Uに1億500ユーロ(約132億円)で移籍した。

    フェルナンド・ジョレンテ


    2013年7月1日 ビルバオから加入
    ビルバオのエースとして通算111ゴールマークし、2013年ユヴェントスに加入。1年目からリーグ戦16ゴールマークして3連覇に大きく貢献した。2015年8月27日セビージャフリー移籍した。

    キングスレイ・コマン


    2014年7月1日 パリ・サンジェルマンから加入
    パリ・サンジェルマンの下部組織から、2013年トップチームへ昇格。翌年に出場機会を求めてユヴェントスへ移籍した。しかし、思うように出番は訪れず、2シーズンリーグ戦の出場数は15試合のみ。それでも、2015年夏にバイエルンレンタル移籍すると、レギュラーとして活躍。2017年7月にバイエルンへ完全移籍した。また、移籍金として合計2800万ユーロ(約35億円)がユヴェントスに支払われた。

    ◆サミ・ケディラ


    2015年7月1日 レアル・マドリードから加入
    レアル・マドリードでCL優勝を達成するも、ケガやチームの補強の影響で出場機会が激減。2015年ユヴェントスフリー移籍した。1年目からリーグ戦31試合に出場し6連覇に貢献すると、CLでは決勝進出を果たした。

    ◆ダニエウ・アウヴェス


    2016年7月1日 バルセロナから加入
    バルセロナリーグ優勝7回、CL優勝2回をはじめ多くのタイトルを獲得して2016年ユヴェントスへ移籍した。2016-17シーズンはケガで途中離脱するも、リーグ6連覇とコッパイタリア3連覇に大きく貢献。翌2017年7月12日パリ・サンジェルマンフリー移籍し、ユヴェントスを退団。

    ◆エムレ・ジャン


    2018年7月1日 リヴァプールから加入
    リヴァプールとの契約が満了となった2018年ユヴェントスへ移籍。今シーズンはここまでリーグ戦25試合に出場し4得点を挙げている。

    アーロンラムジ

    2019年7月1日 アーセナルから加入予定
    2月11日ユヴェントスアーセナルに所属するアーロンラムジーが来シーズンから加入することが決まったと正式発表した。契約は2023年6月30日までの4年契約となっている。

    ◆手にした利益は?

     これらの選手を移籍金なしで獲得した反面、ユヴェントスは多額の利益も手にしている。コマンをバイエルンへ計2800万ユーロ(約35億円)、ポグバマンチェスター・Uへ1億500ユーロ(約132億円)で売却したことで、約167億円の利益を生み出した。

    [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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