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    カテゴリ:海外リーグ > セリエA

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     マンチェスター・Uは来夏の補強に向けて既に動き出している模様だ。イギリス紙『デイリーミラー』が17日に報じている。

     マンチェスター・Uベルギー代表FWロメル・ルカクを放出して、ユヴェントスアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラかインテルアルゼンチン代表FWマウロ・イカルディの獲得を画策しているようだ。

     ディバラは16日に行われたセリエA第24節・フロジノーネ戦で1ゴールを挙げたものの、今シーズンリーグ戦でわずか3得点のみ。昨シーズンリーグ戦で22得点を記録しており、昨シーズンのような活躍を見せられず苦しんでいる。一方、イカルディキャプテン剥奪を受け、ビッグクラブへの移籍が噂されている。

     マンチェスター・Uはオーレ・グンナー・スールシャール監督に指揮官交代後、スールシャール監督はチームを成績不振から脱却させ、現在は勝ち点「51」でリーグ4位。同監督のもと、イングランド代表FWマーカス・ラッシュフォードが躍動し、ルカクはベンチスタートが続いている。

    デイリーミラー』によると、マンチェスター・Uは既に両クラブとの話し合いを開始しているという。来夏に移籍が実現すれば、大型移籍となるだろう。

    マンチェスター・Uが2選手に関心を示す [写真]=Getty Images


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    インテルの大エースに君臨してきたマウロ・イカルディ。だが、今季限りで退団するとの説が強まっており、立場が微妙なものになりつつある。

    そうした中、『sportmediaset』が気になる情報を伝えた。それによれば、ユヴェントスアンドレア・アニェッリ会長がインテルハビエル・サネッティ副会長に電話をかけたという。

    ユーヴェがイカルディに関心を持っているのは確かであり、ユーヴェがこれまでそういったチャンスを逃したことはないとも。夏の移籍についてはまだ時期尚早としながらも、両者に接触があったとしている。

    イカルディを巡っては、妻であり代理人でもあるワンダ・ナラが「昨夏、インテルはユーヴェに彼を売りたがっていた」と暴露している。そのナラにも色々な騒動の噂があり、今季終わりには劇的な動きがあるかもしれない。

    ユーヴェ、イカルディ獲得に本腰?会長がサネッティに「直電」か


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     ユヴェントスのマッシミリアーノ・アッレグリ監督が、アトレティコ・マドリードとのチャンピオンズリーグ(CL)・決勝トーナメント1回戦について語った。

     今シーズンセリエAで無敗と好調を維持しているユヴェントスは、20日に敵地でアトレティコ・マドリードと激突する。アッレグリ監督はベスト8進出に向けて、アウェイゴールの重要性をコメントした。

    アトレティコホームで攻撃的なフットボールをする。彼らはヨーロッパ素晴らしい結果を出してきたチームだ」

    「我々は彼らと同じくらい通過するチャンスがある。私たちがまずやらなければいけないことは、マドリードゴールを決めることだ。マドリードでの得点は決定的な要素になるだろう」

    アトレティコ戦に意気込んだユヴェントスのアッレグリ監督 [写真]=Juventus FC via Getty Images


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    マンチェスター・ユナイテッドが、インテルに所属するスロバキア代表DFミラン・シュクリニアル(24)を今夏のトップターゲットに設定したようだ。イギリス『インデペンデント』が伝えている。

    ユナテッドにとって、センターバックは長らく課題として挙げられているポジションの1つだ。新戦力の確保を目指すユナイテッドは、ナポリセネガル代表DFカリドゥ・クリバリ(27)とサンプドリアデンマーク代表DFヨアキム・アンデルセン(22)をリストアップしているという。

    しかし、クリバリに関してはナポリが放出を拒んでおり、コンタクトを取ったとされるもう一方のアンデルセントッテナムに加入する可能性が高いことから、両者の獲得は困難と判断しているようだ。

    そうした中で、シュクリニアルをトップターゲットに据えているという。同選手はインテルと新契約締結に向けて交渉しているが、ユナイテッドにより長期的に動向を追われている事も把握しているという。

    また、オーレ・グンナー・スールシャール暫定監督は補強方針について「フィットする適切な選手でなくてはならない」とコメント。最近ではDFクリス・スモーリング(29)とDFフィルジョーンズ(26)と契約延長したばかりであり、シュクリニアルの獲得に成功した場合はDFエリック・バイリーの立場はさらに厳しくなると『インデペンデント』は指摘している。

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    イギリスデイリーメール』がイタリア『トゥットスポルト』の情報として、リバプールに所属するエジプト代表FWモハメド・サラー(26)を巡るユベントスの動きを報じた。

    イタリアの絶対的王者に君臨するユベントスは本格的にサラーを追跡。リバプールに対して、移籍金4400万ポンド(約62億1000万円)+アルゼンチン代表FWパウロ・ディバラ(25)のオファーで獲得を打診したという。

    サラーは2017年夏にローマからリバプールに加入して以来、得点能力が開眼。公式戦44得点のデビューイヤーに続き、今シーズンもここまで20得点(34試合)とリバプールの攻撃陣を牽引している。

    そのサラーは昨年7月に5年間の新契約にサインしたが、解除条項は未設定。一方のディバラはここまで公式戦7得点を記録しているが、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの登場により、エースの座を失っている。

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