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    カテゴリ:海外リーグ > セリエA



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    1 動物園φ ★ :2017/11/20(月) 08:10:33.60 ID:CAP_USER9.net

     インテルミラノの主将FWマウロ・イカルディが13日、インスタグラム上でライブ動画を配信し、ファンの質問に応じた。

     イカルディは5日のトリノ戦で右ひざを負傷し、アルゼンチン代表の招集を辞退しているが、妻のワンダ・ナラさんとともにSNS上でファンへ向けてライブ配信を行った。ケガについては精密検査の結果、損傷はなく早期復帰が見込まれることが発表されていた。イカルディ自身も「ひざの状態は良くなっている。腫れがひいてきた」と述べ、順調に回復していることを報告した。早ければ19日のアタランタ戦でピッチに立てる可能性がある。

     またイカルディ一家は本人を含め7人家族の大所帯として知られているが、犬好きが高じてペットも3匹いる。今後、さらに家族が増えるかどうかを問われると、「子供がもう1人欲しいか? もう子供は5人いるし、犬も3匹いて多すぎる。ワンダは中でも1番手がかかるし、これで十分だ」とジョークを交えて応えている。

     最後に、同僚の日本代表DF長友佑都が話題に上った。ファンから長友によろしく伝えるよう頼まれると、「ダメだ。ユートは今、日本代表にいる」と返答。続いて「なんで彼にこんなにファンがいるんだろうね? 分からないな」とつぶやき、長友人気に首を傾げた。(Goal.com)

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20171117/ser17111713400001-n1.html


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    1 豆次郎 ★ :2017/11/17(金) 18:04:38.73 ID:CAP_USER9.net

    11/17(金) 17:58配信
    ミラン、1月に“救世主”ウィリアン獲得へ…チェルシーは代役獲得に40億円準備
     チェルシーに所属するウィリアンが、今冬ミランへ移籍するようだ。イタリアメディア『カルチョ・メルカート』が報じている。


     今シーズンはプレミアリーグ11試合に出場し、2アシストを記録しているウィリアンだが、現状のレギュラーはエデン・アザールとペドロの2人。第10節のボーンマス戦は5分、第11節のマンチェスター・U戦は3分と、徐々に出場時間が減ってきており、今冬に移籍を決断する可能性が高いと報じられた。

     その移籍先として、現在セリエAで7位のミランが浮上している。今夏、大幅な血の入れ替えを行い再スタートを切ったものの、10月は公式戦でわずか1勝と低迷。ミランを率いるヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は、1月にウィリアンを迎え入れて“救世主”になることを期待しているという。

     また、フランスメディア『Le10Sport』によると、チェルシーはウィリアンの移籍に備えてルーカス・モウラ(パリ・サンジェルマン)の獲得に動く模様。チェルシーは以前よりルーカスに関心を示しており、今冬に3000万ユーロ(約40億円)を投資して獲得に乗り出すようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171117-00670129-soccerk-socc

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    1 Egg ★ :2017/11/13(月) 12:56:57.60 ID:CAP_USER9.net

    ケディラは「VARは良いこと」と認めつつ、ルール設定の必要性を説く

     現在、サッカー界ではビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)が急速に浸透し始めている。10日に行われた日本代表対ブラジル代表でも吉田麻也(パリ・サンジェルマン)がペナルティーエリア内で相手選手を倒したとして、VAR判定の末にPKを献上。決定的シーン以外にも用いられ、試合の流れを止まる点などが懸念されていた。世界を見渡しても、選手側には根強い反発の声はあるという。イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」が報じた。

     記事では、セリエAの絶対王者ユベントスでプレーするドイツ代表MFサミ・ケディラのコメントを紹介。イタリアでも今季からVARが導入されているが、“潰し屋”として知られる30歳は、「VARは良いことだが、使い方にルールを設けた方がいい」と提言するとともに、ビデオ判定による影響についても触れている。

    「サッカーとは情熱的なものだ。エラー(失敗)もまた、サッカーの一部であると言える。(VARによって)僕らが間違いを避けることができるようになる。それはOKだ。でも、今や選手たちのゴールの喜びやその表現が減っていると感じる。それはサッカーから情熱を奪うようなもので、塩を振りかけるようなものだ。もし、ルールにVARが明文化されているならいいだろう。だが、(ビデオ判定中の)その3分間に僕らはピッチでどうしていたらいい? 何もできないんだ。このような状況を招く使い方のVARは、サッカーを*と言わざるを得ない」

    “空白の時間”の解決策を見出すべきと主張

     実際、VAR導入以降は、主審がゴール判定をしても映像確認の担当からリクエストが入り、簡単にゴールが認められない場面が生まれるようになった。結果的に問題なくゴールが認められることもあれば、取り消されることもあるが、得点が認定された時にそのゴールへの興奮がだいぶ冷めてしまっているのは事実だろう。ケディラはこうした状況がサッカーの魅力を損なうと危機感を募らせたのだ。

     そして、VARでの確認中のピッチが完全に“停止する”問題点は、何度となく指摘されているものの、解決策は見出されていない。その「空白の時間」に対して、使用法のルール化などで対応すべきだという意見を述べた。

     来年のロシア・ワールドカップでも、FIFAはVAR採用を明言している。日頃サッカーに触れない層からも注目を集める一大イベントで、VARが導入されたサッカーはどのような評価を受けるだろうか。

    11/12(日) 14:10配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171112-00010014-soccermzw-socc


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    引退表明のピルロ、ユベントスがフロント入り打診 チェコの英雄と“共演”の可能性も…



    フットボールゾーンウェブ

    希代のレジスタが引退表明「NYでの旅だけでなく、サッカー選手としての旅も終わる」

     

     米MLSニューヨーク・シティFCの元イタリア代表MFアンドレア・ピルロは、現地時間5日のコロンバス・クルー戦に勝利後、自身のツイッターで現役引退を表明した。そんな38歳に対し、古巣ユベントスがすでにフロント入りを打診したという。イタリア紙「トゥット・スポルト」が報じている。

     

     ピルロはカルロ・アンチェロッティ監督率いるACミラン時代、中盤の底のゲームメーカーとして開眼。両脇を固める元イタリア代表MFジェンナーロ・ガットゥーゾと元オランダ代表MFクラレンス・セードルフに守られながら、長短織り交ぜたパスでゲームを支配するプレーは“レジスタ”の称号を得た。ミランで二度のUEFAチャンピオンズリーグ優勝を果たし、在籍中の2006年にはイタリア代表としてワールドカップも優勝。契約が満了した2011年にユベントスへ移籍した。

     

     ユベントスでも中盤の底でゲームメーカーとしてプレーし、年齢を重ねるにつれて円熟味を増すプレーぶりから“マエストロ”と呼ばれた。セットプレーの名手としても知られ、曲げて落とすようなボールだけでなく、無回転のボールから意表を突くグラウンダーのシュートまで幅広いキックで数々のゴールを決めていた。

     

     ピルロは自身のツイッターで「ニューヨークでの旅だけでなく、サッカー選手としての旅も終わる」と綴った上で、「家族、名誉を感じながらプレーしてきた全てのチーム、ともにプレーすることに喜びを感じた全てのチームメイト、全ての人たちが私のキャリアを素晴らしいものにしてくれた。あなたたちは常に私のそばにあり、心の中にあり続ける」と惜別の言葉を残していた。

     

     


    クラブ会長が永続的なポストを用意する模様

     

     そのピルロに対してユベントスはすでにフロント入りの打診を済ませているという。記事によれば、クラブのアンドレア・アニェッリ会長がすでにコンタクトを取り、クラブ内に永続的なポストを用意していることを伝えたようだ。

     

     史上最高のレジスタと称されたピルロは現役引退後、どのようなセカンドキャリアを歩むのかが注目される。現在、副会長を務める元チェコ代表MFパベル・ネドベド氏のように、母国の絶対王者でその発展に力を貸すことになるのだろうか。

     

    【了】

     

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

     

    ゲッティイメージズ●写真 photo by Getty Images

     

     



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    1 数の子 ★ :2017/11/05(日) 17:22:12.88 ID:CAP_USER9.net

    今夏、新オーナーのもと大型補強を敢行したACミラン。だが、期待とは裏腹に低調な戦いぶりを露呈している。

    そんななか、『Calciomercato.com』が気になる情報を伝えていた。

    それによれば、今夏レヴァークーゼンから獲得したトルコ代表MFハカン・チャルハノールの能力について、ミランは疑念を強めているという。

    本田圭佑の10番を引き継いだチャルハノールだが、まだインパクトをもたらすことができていない。

    適応に苦労している彼の獲得について、ミランは早くも後悔の念を強めているようだ。また、チームのシステムにフィットできていない点にも、クラブは不満を感じているそう。

    ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は彼を2トップの下の“10番”として、さらに4-3-3の左WGとして、そして3-5-2のCHとして起用してきた。だが、どのポジションでもうまく機能できていない。

    まだ加入してからほんの数か月だが、早くもクラブ内で「失格」のレッテルを張られそうになっているようだ。そもそものチーム状態が悪いため、気の毒な気もするが…。

    http://qoly.jp/2017/11/05/milan-losing-faith-in-calhanoglu-iks-1


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