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    カテゴリ:海外リーグ > リーガエスパニョーラ



    (出典 www.soccer-king.jp)



    1 数の子 ★ :2018/11/11(日) 19:19:20.00 ID:CAP_USER9.net

    11/11(日) 19:13配信 デイリースポーツ

     スペイン1部リーグ、バルセロナのFWウスマン・デンベレが11日午後(日本時間12日)行われるベティス戦の招集メンバーから外れた。スペイン複数紙によるとデンベレの遅刻が原因だとされる。


     マルカ紙によると、デンベレは8日のチーム集合時間に姿を見せず、45分遅れでやっとクラブ関係者と連絡が取れる状態になったという。これまでも同様の規律違反があり、今回のメンバー落ちは選手に反省を促すものだとの見方がある。


     もっともエルネスト・バルベルデ監督は「罰ではない」と否定。「それぞれが受け取りたいようにすればいい。我々は一つのチームで一人が招集されれば、別の一人が外れる。私はチームとクラブにとって最善の決断をする」と説明。デンベレ個人についても「彼が持つ才能を出して欲しいと思っている」と今後の本領発揮を期待していると話している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00000137-dal-socc


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    (出典 www.soccer-king.jp)



    バルセロナのエルネスト・バルベルデ監督が、所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシの復帰にGOサインを出している。スペイン『アス』が伝えた。

    メッシは、10月20日に行われたリーガエスパニョーラ第9節のセビージャ戦で右ヒジを骨折。全治3週間と発表されていた。

    ▽さらに、今月6日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)グループB第4節インテルでは遠征メンバー入りが話題を集めたものの、試合ではメンバー外に。バルベルデ監督は試合後、「リスクを負わせたくなかった。適切な判断を下したと思っている」とコメントし、慎重な姿勢を示していた。

    ▽しかし、今月11日のリーガエスパニョーラ第12節ベティス戦でついに復帰することになりそうだ。バルベルデが、前日会見で以下のように語っている。

    メッシの恐怖は消え去った」

    「90分間プレーできるかどうかは明日(11日)分かるだろう」

    ファールを受けることや更なる負傷をすることへの恐怖が消えたように思う。それは精神に影響を与えることだ」

    「彼はプレーできるし、かなり安心しているように思う」

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 ls2014.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)



    ユニフォーム統一に関するレアル・マドリーの意見が、ラ・リーガに退けられている。スペインマルカ』が報じた。

    ラ・リーガ2017年4月、2017-18シーズンから1部2部クラブユニフォームに統一のフォントを使用するという案を発表。その時点で会合の承認を得ており、採用は既定路線となっていた。

    ▽しかし、マドリーが上記の案に対して反対意見を提出。サプライヤーのデザインのまま、ユニフォームを発注するとしていた。

    ▽今年11月10日付の『マルカ』によると、マドリーはラ・リーガと法廷で争っており、敗北。統一されたユニフォームの着用を義務付けられ、一連の流れでかかったコストを負担することになるようだ。

    ▽また、今回の判決が前例となり、残りのリーガクラブも同様にルールを順守しなければならない。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    1 Egg ★ :2018/11/10(土) 20:21:23.07 ID:CAP_USER9.net

    レアル・マドリーに所属するスペイン代表DFセルヒオ・ラモスが、過激な批判を受けている。スペイン『マルカ』が報じた。

    セルヒオ・ラモスは、7日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)のグループG第4節ビクトリア・プルゼニ戦に先発出場。負傷者が続出しているディフェンスラインでリーダーシップを発揮し、5-0での快勝に貢献した。

    しかし、その試合では17分にセルヒオ・ラモスと競り合ったプルゼニFWミラン・ハヴェルが大量に出血。セルヒオ・ラモスの肘が顔面に直撃する様子がカメラに収められており、物議を醸している。

    『マルカ』によると、メキシコのTVやアルゼンチンのタブロイド紙といったメディアに加え、元イングランド代表FWクリス・サットン氏がかなり過激にセルヒオ・ラモスを批判。「殺戮者」、「刑務所に入れろ」、「チンピラ」といった表現で非難されている。

    セルヒオ・ラモスは、昨シーズンにCL決勝でリバプールと戦った際にも、相手エースFWモハメド・サラーと交錯。サラーは負傷交代を強いられた。セルヒオ・ラモスはその時も今回も「意図的でない」と主張しているが、付いてしまった悪いイメージを拭うには相応の期間を要しそうだ。

    2018年11月10日 18時0分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15576456/

    写真

    (出典 image.news.livedoor.com)


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    (出典 f.image.geki.jp)



    レアル・マドリーファンはサンティアゴ・ソラーリ暫定監督(42)の継続を望んでいるようだ。スペイン『アス』が伝えた。

    ▽マドリーは今シーズンから新指揮官として元スペイン代表監督のフレン・ロペテギ氏を招へい。しかし、リーガエスパニョーラ第10節バルセロナとの“エル・クラシコ”で1-5の大敗を喫した直後の29日、成績不振で解任が発表されていた。

    ▽暫定指揮官として、現在はカスティージャ(Bチーム)で指揮をしていたソラーリ氏が指揮。公式戦3連勝を達成しており、マドリーは復調しつつある。

    ▽『アス』は「ソラーリ暫定監督体制がシーズンの終わりまで続くべきか」という質問を投稿。すると、5万6535人がアンケートに回答し、82%の人々が「賛成」に票を投じた。18パーセントの人々が「他から就任させるべきだ」と回答しており、ソラーリ体制支持派の方が圧倒的に多いという結果になっている。

    ▽また,チャンピオンズリーグ(CL)のグループG第4節のビクトリア・プルゼニ戦後には、ブラジル代表MFカゼミロが「ファンの人々は別の監督が来るかどうかについて話している。けど、僕らはマドリー指揮官としてのソラーリをリスペクトしていて、すべきことにアプローチしている。事が上手く運んでいて、なんで彼にチャンスを与えないんだ? 」とソラーリ監督を支持している。

    ▽なお、スペインサッカー協会では、暫定監督が指揮できるのは最大2週間までという制限を設けている。そのため、フロンティーノ・ペレス会長は、12日までにソラーリ監督の未来を決定しなければならない。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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