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    カテゴリ:海外リーグ > リーガエスパニョーラ



    (出典 www.football-zone.net)



    右腕の橈骨骨折から復帰したバルセロナFWリオネル・メッシ。離脱中は息子ティアゴくんと一緒にカンプ・ノウで試合を観戦する姿が話題になった。

    そうした中、メッシ本人が息子との話を明かしてくれたぞ。

    リオネル・メッシ

    「息子と一緒に試合を見るのは大好きだね。

    彼が試合についてのあまりに多くの側面を理解していることに驚いたよ。

    そういうことを息子と共有できたのは初めてだった」

    すでにサッカーについての理解を深めているという…。さすがはメッシの息子だろうか。2世選手として周囲の期待は一層高まりそうだが…。

    メッシの息子はもう凄いらしい!メッシ本人が明かしたぞ


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    (出典 www.football-zone.net)



    ▽サンティアゴ・ソラーリ氏(42)がレアル・マドリーの正式監督に就任する。

    レアル・マドリー・カスティージャを率いるソラーリ氏は10月29日フレン・ロペテギ前監督の解任を受けてトップチームの暫定的な指揮を執り、公式戦4試合で15得点2失点の全勝。この発足以降の成績はレアル・マドリーの歴史上、最も優れた数字だという。

    ラ・リーガの規定により、暫定体制の存続期限は2週間。イギリスBBC』によれば、リミットが迫るレアル・マドリー首脳陣はスペインサッカー協会(RFEF)にソラーリ氏との監督契約締結を通知した模様だ。なお、現時点で契約年数など詳細は明らかになっていない。

    レアル・マドリーは現在、リーガエスパニョーラ6勝2分け4敗の6位。インターナショナルマッチウィーク後の初戦は、24日にアウェイで行われる第13節のエイバル戦となる。

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    体制変更後は公式戦4連勝 新監督決定までの代理ながらブトラゲーニョ氏は続投希望か

     レアル・マドリードは現地時間11日、リーガ・エスパニョーラ第12節でセルタとのアウェー戦に臨み、4-2で勝利した。フレン・ロペテギ前監督からサンティアゴ・ソラーリ暫定監督に代わり、公式戦で4連勝。クラブで渉外部門ディレクターを務めるエミリオ・ブトラゲーニョ氏は「大満足している」と述べた。英サッカー専門誌「フォーフォー・トゥー」が伝えている。

     レアル10月28日に行われたリーガ・エスパニョーラ第10節の“エル・クラシコ”で、宿敵バルセロナに1-5と大敗。9月下旬から低迷が続き、大一番での黒星が決め手となってロペテギ監督は解任され、新監督が決まるまでソラーリ暫定監督がチームを率いることが併せて発表された。

     後任候補にはチェルシー前監督のアントニオ・コンテ氏の名前が挙がるなど、様々な憶測が飛び交うが、チームはソラーリ暫定監督の下で連勝と調子は上向きだ。

     ブトラゲーニョ氏は、スペインテレビ局「モビスター」のインタビューで、「本当のことを言えば、我々は彼(ソラーリ暫定監督)に大満足している。特異な状況で彼は監督となったが、非常に良い結果を出してきている」と言及。「非常に優れた選手を擁しており、チームはどんどん良くなっている。チャンスをモノにしていて、とてもハッピー。今後もこれが続いてほしい」と続けた。

     選手からは続投を希望する意見も出ていると報じられており、好調が続けばシーズン終了まで指揮する可能性もありそうだ。


    Football ZONE web編集部)

    現在レアルを率いるソラーリ暫定監督【写真:Getty Images】


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    リーガ第12節、バルセロナホームでのベティス戦に3-4で敗れた。

    カンプ・ノウで大量4失点を喫するショッキングな試合の後、選手同士で言葉のやり取りがあったようだ。

    Movistar+』の映像で捉えられていたシーンについて、『Marca』などが伝えている。

    それによれば、ルイス・スアレスジェラール・ピケのパスに不満だったようで、「ふざけんな」などと口走っていたという。ただ、さほどヒートアップすることはなく、ピケは「あぁ、それはそれだ」と述べていたそう。

    また、ピケはアルトゥロ・ビダルと言葉を交わすシーンも。

    2人は連携を欠いてゴールチャンスを逸する場面があったが、ピケは「もし君が『(そのボールは)俺のだ』と言っていたなら分かったよ。でも、自分には聞こえなかった。誓ってね」と口にしていたとのこと。

    バルサ選手とはいえ、負けた後に感情的になるのは普通のことだろう。代表ウィーク明けにはアトレティコ・マドリーとの上位対決が控えている。

    衝撃敗戦のバルセロナ、選手同士が口論に?


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    (出典 www.jfa.jp)



    2年前のクラブW杯で善戦 準々決勝でグアダラハラに勝利すれば2年ぶりの再戦へ

     鹿島アントラーズは現地時間10日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝、ペルセポリス(イラン)とのアウェーマッチを0-0でしのぎ、2戦合計スコア2-0で逃げ切った。悲願のアジア初制覇となったわけだが、これに注目しているのはレアル・マドリードのお膝元のメディアだ。

     スペイン紙「マルカ」はレアルの贔屓紙として知られるが、今回のACL決勝について「カシマ、初のアジアチャンピオンズリーグ制覇」とのタイトルで記している。

     10万人が駆けつけたとされるペルセポリスの本拠地アザディ・スタジアムで、「800人以上の女性サポーターが観戦することができた。国内の公式戦では入場禁止だが、これは大きな勝利の一つだ」とイスラム圏で女性がサッカー観戦できるようになったことを明記している。そしてもちろん鹿島についても、こう触れている。

    「カシマはクラブワールドカップ(W杯)準々決勝でグアダラハラに勝利した場合、準決勝でレアル・マドリードの潜在的なライバルとなる」

     このように記したのは、2年前のクラブW杯のインパクトがあるからだろう。開催国枠で出場した鹿島はあれよあれよと決勝に進出し、レアルと対戦した。

     最終的には延長戦の末にレアルが4-2で勝利したが、日本代表MF柴崎岳(現ヘタフェ)の2ゴールで一時はリードし、スペイン代表DFセルヒオ・ラモスが退場とならなかった判定などで世界中から物議をかもすなど、追い詰められた記憶があるのだ。

     もし鹿島が勝ち上がれば2年ぶりの再戦となる。鹿島は柴崎、レアルポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(現ユベントス)がチームを去っているが、もし対戦となればスペインでもさらに話題となるだろう。


    Football ZONE web編集部)

    クラブワールドカップ準々決勝で勝利すれば、レアル・マドリードと2年ぶりの再戦となる【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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