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    カテゴリ:海外リーグ > リーガエスパニョーラ



    (出典 www.soccer-king.jp)



    1 shake it off ★ :2018/09/02(日) 17:43:19.39 ID:CAP_USER9.net

    バルセロナに所属する元スペイン代表DFジェラール・ピケが逮捕されたようだ。スペイン紙『マルカ』が報じている。

    ピケは、8月31日の午後3時頃にスペイン国内で車を運転。しかし、警察に車両を止められ、免許証の提示を求められたところ、以前の違反によって免許停止中だったため、有効な免許証を提示できなかったと同紙は報じている。

     また報道によるとピケは今後、裁判所で審議を受け、有罪となった場合、6か月間の懲役に加え、28万8000ユーロ(約3700万円)の罰金もしくは90日間の奉仕活動を科される可能性があるようだ。


    https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20180901/823695.html


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    (出典 www.soccer-king.jp)



    背番号7に決まったマリアーノのユニ開もサポーターは不満

     サッカースペインリーグ1部リーガ・エスパニョーラレアル・マドリードで、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが着用していた背番号7を出戻り移籍となったドミニカ共和代表FWマリアーノ・ディアスが着けることが決まった。クラブ公式インスタグラムは「7 MARiANO」と記されたユニホームを画像付きで開。まだ見慣れないファンからは「ジョークだ」「背番号7へのリスペクトがない」「なぜ簡単に7番をあげてしまうんだ」と不満のが噴出している。

    「7 RONALD」は「7 MARiANO」に変わった。レアルの偉大なる背番号7は出戻り移籍となったマリアーノが着用することが決まった。クラブ公式インスタグラムは1枚の画像を開している。

     レアルユニホームを着て満面の笑みを見せるマリアーノ。その背後には「7」の上に「MARiANO」とプリントされた新たなユニホームがあった。レアル背番号7といえば、今オフに移籍してきたロナウドが着用してきた偉大な番号。まだ見慣れない1枚にスターの喪失感もあってか、ファンからは賛否が相次いでいる。

     投稿では「おかえりマリアーノ」と紹介されているが、コメント欄ではサポーターが続々とを上げている。

    レアル背番号7へのリスペクトがない」

    レアル背番号7へのリスペクトがない」
    ロナウドクラブ史におけるレジェンドの一人となったのに」
    ジョークだ」
    クリスティアーノ・ロナウドのような選手は世界でも他にいない」
    「敬意のかけらもない」
    「なぜ彼に7をあげるんだ」
    ロナウドの代わりとなる存在はいない」
    「なぜそうも簡単に7番をあげてしまうんだ」
    「7番に相応しいのはアセンシオだけ」

     などとコメントが殺到。「復帰は嬉しい知らせだ」と歓迎するもあったが、批判するの方が多かった。

     マリアーノはレアル下部組織出身で昨フランス1部リヨンに移籍し、18ゴールマーク。ひと回り大きくなっての復帰となった。背番号7はクラブの期待の大きさの裏返しといえるが、ロナウドに代わる大物獲得もなかったとあって、サポーターは不満を募らせているようだ。(THE ANSWER編集部)

    レアル・マドリードに出戻り移籍となったマリアーノ・ディアス【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 number.ismcdn.jp)



    迫る移籍期限… ツォルクSDは現時点でのオファーなしと

     ドイツスペインフランストルコなどの移籍期限が8月31日に迫るなか、ドルトムント日本代表MF香川真司の去就はいまだ不透明となっている。

     ドルトムントは今ベルギー代表MFアクセル・ヴィツェルやデンマーク代表MFトーマスデラネイを補強。22歳のドイツMFマフムード・ダフードも成長を遂げており、中盤の争いが一気に化している。定位置確保の当落線上とされている香川トルコ代表MFヌリ・シャヒン、ドイツMFセバスティアン・ローデは、26日の開幕節RBライプツィヒ戦(4-1)のメンバーにすら入れず。ベンチ入りしたドイツ代表MFマリオ・ゲッツェにしても、最後まで使われることはなかった。

     香川については、トルコの強ベジクタシュをはじめ、かつて日本代表MF清武弘嗣(現セレッソ大阪)が所属したスペイン1部セビージャ、さらに日本代表DF酒井宏樹が所属するフランス1部マルセイユ補として挙がっているが、ドイツ誌「キッカー」は現地時間30日、「香川の去就は不透明」と報じている。

     同誌は、2020年までドルトムント契約を結んでいる香川について、「移籍市場の閉幕が迫るなか、このままドルトムントプレーするのかどうか不透明な状況にある。かつてマンチェスター・ユナイテッドに所属した同選手だが、ドイツの別のクラブイングランドに戻る可性は除外されている」と述べた。

     同誌はセビージャ香川に関心を寄せているというスペインメディア情報を紹介しつつ、ドルトムントスポーツディレクターSD)を務めるミヒャエル・ツォルク氏が、香川に対するはっきりとしたオファーは届いていないと述べたことも伝えている。

     一方、ドイツ地元ルールハリヒテン」は、ツォルク氏の「選手の数が少なすぎるというわけではないことで、々の意見は一致している」という言葉を紹介。新戦に関してはバルセロナからスペイン代表FWパコアルカセルを獲得したことで一段落ついたが、退団については31日までに何かしらの動きがある可性を伝えている。

     欧州ビッグリーグの移籍市場はもう間もなく閉幕する。去就報道が過熱する香川だが、期限最終日となる31日の“電撃移籍”はあるのだろうか。


    Football ZONE web編集部)

    ドルトムントMF香川真司【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 football-tribe.com)



    バルセロナが、マンチェスター・ユナイテッドに所属するフランス代表MFポール・ポグバ(25)の来年の獲得に自信を抱いているようだ。イギリスミラー』が、スペイン『スポルト』の情報を基に報じた。

    ジョゼ・モウリーニョ監督との関係悪化報道などから、バルセロナへの移籍が盛んに報じられていたポグバ。しかし、プレミアリーグの移籍市場は既に閉まっており、ユナテッド側が売却に動く可性は低いとみられている。

    しかし、今回の『ミラー』によると、バルセロナポグバから手を引いたわけではなく、来年の獲得に向っているようだ。また、今噂に挙がっていたパリ・サンジェルマン(PSG)のフランス代表MFアンドリアンラビオ(23)、アヤックスオランダ代表MFフレンキー・デ・ヨング(21)に関しても、同様のタイミングでの確保をしているという。

    『スポルト』は、ポグバユナテッドを離れたがっており、バルセロナとのサインを望んでいる、と報道ユナテッド側は現時点でのポグバ売却の選択肢を用意していないが、来年1月、もしくはの移籍市場で動く可性が高いとしている。

    挙がっているデ・ヨング、ラビオ、ポグバに関して、3人中2人がバルセロナに加わることになるだろう、とも記事は伝えている。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 portal.st-img.jp)



    1 Egg ★ :2018/08/31(金) 06:43:39.15 ID:CAP_USER9.net

    現地時間8月30日、UEFA(欧州サッカー連盟)は、チャンピオンズ・リーグ(CL)グループステージの組み合わせ抽選会と合わせて、2017-18シーズンの最優秀選手の表彰式を開催。レアル・マドリーに所属するクロアチア代表MFのルカ・モドリッチを選出した。

     同賞はCLとヨーロッパリーグに出場したクラブの監督80名と、サッカー専門記者55名の投票で受賞者が決められるもので、最終候補3名にはモドリッチの他、クリスチアーノ・ロナウドとモハメド・サラーがノミネートされていた。

     モドリッチは昨シーズン、不動の司令塔としてマドリーを牽引。見事に前人未到のCL3連覇に導いた活躍が評価され、2位のC・ロナウドに90ポイント差をつけての初受賞となった。

     先のロシア・ワールドカップでも、クロアチア代表を初の決勝進出に導き、大会MVPに選ばれたモドリッチ。UEFAは公式サイトで、次のように選出理由を記している。

    「モドリッチは控えめな選手だったが、昨シーズンの存在感はこれまでと明らかに違っていた。小さなMFは、祖国クロアチアの初のW杯決勝進出とマドリーのCL3連覇を大いに助けた。32歳の男は、多くの得点を稼ぐわけでもなく、守備において盾となるわけでもないが、彼の持ちうる力強さとクオリティーは、明らかに他を圧倒するものだった」

     なお、以下が、トップ10の最終的な順位とポイント数だ。

    1位:ルカ・モドリッチ(レアル・マドリー/313ポイント)

    2位:クリスチアーノ・ロナウド(レアル・マドリー※現ユベントス/223ポイント)

    3位:モハメド・サラー(リバプール/134ポイント)

    4位:アントワーヌ・グリエーズマン(アトレティコ・マドリー/72ポイント)

    5位:リオネル・メッシ(バルセロナ/55ポイント)

    6位:キリアン・エムバペ(パリ・サンジェルマン/43ポイント)

    7位:ケビン・デ・ブルイネ(マンチェスター・シティ/28ポイント)

    8位:ラファエル・ヴァランヌ(レアル・マドリー/23ポイント)

    9位:エデン・アザール(チェルシー/15ポイント)

    10位:セルヒオ・ラモス(レアル・マドリー/12ポイント)

    8/31(金) 5:01 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180831-00046534-sdigestw-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ▼歴代受賞者

    10-11 リオネル・メッシ(アルゼンチン/バルセロナ)

    11-12 アンドレス・イニエスタ(スペイン/バルセロナ)

    12-13 フランク・リベリー(フランス/バイエルン)

    13-14 クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル/レアル・マドリード)

    14-15 リオネル・メッシ(アルゼンチン/バルセロナ)

    15-16 クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル/レアル・マドリード)

    16-17 クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル/レアル・マドリード)

    17-18 ルカ・モドリッチ(クロアチア/レアル・マドリード)

    8/31(金) 2:21 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180831-00822630-soccerk-socc


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