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    カテゴリ:海外リーグ > リーガエスパニョーラ



    (出典 news-hunter.net)



    1 ほニーテール ★ :2018/09/04(火) 22:46:58.74 ID:CAP_USER9.net

    レオ・メッシは9月24日にロンドンで開かれる、FIFA主催の年間表彰式のファイナリストには選ばれなかった。

    FIFAの規律によると、投票が行われたのは2017年6月3日から2018年7月15日までの間だが、2018年のベストプレーヤーの落選は注目を集めている。バルサの10番が賞を受賞することはないが、バルサは彼の姿を主張する機会を放ってはいなかった。

    クラブはTwitterの公式アカウントで、バルサのサポーター達にとってメッシこそが世界一のプレーヤーであることに疑いはないということを英語でツイートした。メッシはアントワーヌ・グリーズマンと同様に『The Best』の選考外となった。実際にアトレティコも同じく、フランス人プレーヤーがファイナリストに選ばれなかったことに対して怒りの態度を示している。

    FIFAからの賞は監督やキャプテンからの投票で選ばれており、このことから、記者やサポーター達のグループは、サッカー界を支配する組織の撤退を求めている。全ての選考者はリストの中から監督と選手を選ぶ形となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-00010014-sportes-socc


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    (出典 www.football-zone.net)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/04(火) 14:57:51.17 ID:CAP_USER9.net

    バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドのレアル・マドリー退団について口を開いた。スペイン『アス』が報じている。

    リーガ・エスパニョーラでC・ロナウドと長らくしのぎを削ってきたメッシ。
    度々、どちらが世界最高の選手か比較されることもあったが、“ライバル”のユベントス移籍はさすがに驚いたという。

    『カタルーニャ・ラジオ』に出演したメッシは「あのニュースには驚いたよ。
    彼がいないレアルなんて考えたことがなかったし、ユベントスに行くとは思いもしなかった。
    彼のことを欲しがっているチームはたくさんあったからね」と、当時の心境を明かした。

    その上でメッシは「レアルは世界最高峰の選手が揃ったクラブで実際にとてもいいチームだ。
    ただ、彼がいなくなって、少し弱くなると思う。
    逆にいうと、ユベントスはチャンピオンズリーグのタイトルを獲るチャンスが増えたということになるね」と予想している。

    なお、今季最初の“クラシコ”は10月28日にバルセロナの本拠地カンプ・ノウで開催される予定だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-01763597-gekisaka-socc
    9/4(火) 10:52配信


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    (出典 www.soccer-king.jp)



    1 久太郎 ★ :2018/09/04(火) 11:00:36.52 ID:CAP_USER9.net

    トルコのガラタサライに所属する日本代表DF長友佑都は、今夏にスペインのベティスに移籍する可能性もあったようだ。現在ベティスに所属するMF乾貴士が地元メディア『エスタディオ・デポルティボ』のインタビューに語った。

    長友は7年間在籍していたイタリアのインテルから今年1月にガラタサライへレンタル移籍。長友のプレーを高く評価したガラタサライは再獲得に向けて交渉を行い、完全移籍での獲得が決まった。

     しかし、ガラタサライへの移籍決定前には他クラブからの関心も噂されていた。プレミアリーグなどのクラブに加え、ベティスも長友に関心を示していると言われていたクラブのひとつだった。

    「長友はベティスに来る寸前でしたが、ガラタサライは大きな金額を提示していました」と乾はインタビューの中でコメント。「彼は友人で、すごく良い選手です。両サイドでプレーできます」と長友について評している。

     現在リーガエスパニョーラでは乾と柴崎岳(ヘタフェ)がプレーしているが、その他の日本人選手も「問題なくスペインに来ることができると思います。今はガクと僕だけですが、日本にも良い選手がいるという例になれていると思います」と乾は語る。

    「なぜみんなドイツに行くんでしょうね」と乾は述べつつ、香川真司が「パイオニア」として成功したことや外国人枠の違いなどを理由に挙げている。自身もドイツで4年間プレーしていたが、「あまりうまくいきませんでした。直接的すぎるプレースタイルがあまり好きではありませんでしたので」と振り返った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180903-00287922-footballc-socc


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    (出典 www.soccer-king.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/03(月) 02:54:48.37 ID:CAP_USER9.net

    開幕2試合のホーム集客率は59%、73% スーパースターの不在が影響か

    レアル・マドリードは現地時間1日のリーグ第3節レガネス戦で4-1と快勝し、開幕3連勝を果たした。
    スタートダッシュを決めた“白い巨人”だが、本拠地サンチャゴ・ベルナベウのスタンドでは怪現象が起きている。

    「ベルナベウはいまだ満員にならず」と特集したのは、スペイン紙「マルカ」だった。

    ウェールズ代表FWギャレス・ベイル、元フランス代表FWカリム・ベンゼマ、スペイン代表DFセルヒオ・ラモスのゴールで圧勝を果たしたレアルだが、
    8万1044人収容のスタンドは今季一度も満員になっていない。

    記事では、「ヘタフェ戦ではレアル・マドリードはここ10年の開幕戦で最少の観客の前でプレーした。
    土曜日の夜はわずかばかりに向上した」と報じている。
    開幕ヘタフェ戦は4万8346人で集客率は59%、今回のレガネス戦は5万9255人で73%だった。

    フレン・ロペテギ新監督は、「ファンはチームをサポートしていることに疑いはない。
    いつも応援してくれている。ヘタフェ戦で起きたことは日程が理由だ。だが、我々をサポートしてくれることを100%確信している」と語ったという。

    ヘタフェ戦はスペインのホリデーシーズンの真っ只中に行われ、しかも現地午後10時15分キックオフ。
    サポーターは足を運びにくい時間という事情もあったが、レガネス戦は午後8時45分開始だった。

    今季レアルはユベントスにポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドを放出したが、その後釜となるビッグネームは補強できず。
    もしかしたら、マドリディスタは地味路線の補強に憤っているのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180902-00132973-soccermzw-socc
    9/2(日) 22:01配信


    (出典 img.news.goo.ne.jp)


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    【【リーガエスパニョーラ】スター軍団レアルの人気低迷? 本拠地はいまだ満員にならず、集客率は驚愕の”66%”】の続きを読む



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    エスカ戦で2ゴールを挙げて勝利に貢献も、VARでのゴール認定に喜び半減

     バルセロナは現地時間2日のリーガ・エスパニョーラ第3節ウエスカ戦でFWリオネル・メッシ、FWルイス・スアレスの2得点など8-2と大勝を飾った。その試合後、初得点を決めたL・スアレスは今季から採用されたVARビデオアシスタント・レフェリー)について、「喜びづらいよな」と葛を漏らしている。スペイン「ムンド・デポルティーボ」が伝えた。

     バルサは前半3分、ウエスカのカウンターが発動して先制点を許す展開に。それでも同16分にメッシが切り返し一発で相手マーカーもちをつかせるドリブルシュートで同点とし、同24分のオウンゴールで勝ち越し。そして前半39分には左サイドを抜け出たスペイン代表DFジョルディ・アルバのグラウンダーのクロスニアに走り込んだL・スアレスが巧みに合わせて追加点をゲットした。

     前半のうちに1点を返されたバルサだったが、後半3分のフランス代表FWウスマン・デンベレゴールを皮切りにクロアチア代表MFイバン・ラキティッチ、メッシアルバ、L・スアレスと計5選手がゴールを奪う破壊を見せつけた。L・スアレス自身も「たちは常にダイナミックかつ集団で戦うサッカーしてるからな」と3連勝を喜びつつも、触れたのは自身1点シーンだった。

     中盤からのパスに反応したアルバだったが、このプレーオフサイドではなかったかとVARが適用される。ゴール直後のバルサイレブンは、VAR判定があることで喜びもほどほどに静かにセンターサークルへと戻っていき、ゴールが認められる形となった。それについて、L・スアレスはこうっている。


    ゴールした時に生まれるアドレナリンを奪う」

    「VARゴールした時に生まれるアドレナリンをちょっと奪うような気がしてならないんだよ。ゴールセレブレーションもほとんどしなかったでしょ」

     L・スアレスと言えばゴールを奪うプロセス、そして奪ってからの喜び方も野性味が魅だ。それを半減してしまうのはVARが抱えるジレンマだろう。とはいえ、L・スアレスは「まあそれは必要不可欠なもので上手くいってるし、ゴールするのはいつも気持ちいいものだしな」とも話している。

     何かと話題となるVARだが、L・スアレスとしてみれば何よりゴールを認められることこそが重要なのだろう。


    Football ZONE web編集部)

    バルセロナのFWルイス・スアレス【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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