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    カテゴリ:海外リーグ > リーガエスパニョーラ



    (出典 handymikan.com)



    パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するブラジル代表FWネイマール(27)の代理人を務める父が、同選手のスペイン復帰の可能性がないと再び釘を刺した。スペイン『アス』が伝えている。

    2017年夏、史上最高額の移籍金2億2200万ユーロ(約277億円)でバルセロナからPSGに移ったネイマール。新天地フランスでも抜群の攻撃性能を発揮し続けているが、世紀の移籍から間もなくしてバルセロナ復帰説がたびたび取り沙汰され、落ち着かない日々が続いている。

    年明け以降、ネイマールバルサ復帰を懇願していることや、代理人を務める父がバルセロナ会長のジョゼップ・マリアバルトメウ氏と5度も接触を図ったなど、様々な報道がスペインメディアに伝えられていた。それでも1月の段階で、ネイマール父が自身のインスタグラム(neymarpai_)で『フェイクニュース』のレッテルを貼り付けた記事画像を投稿して、事実無根を主張していた。

    そして今回、ネイマールの父は再び同選手の退団の可能性を否定。現時点でPSGプレーし続けることを主張している。

    「ケガをしていることは別として、彼はパリでとても幸せだ」

    ネイマールについて話すのは、彼と私の2人だけだ。そのことについて話したことはない。バルセロナ復帰について我々から何か話を聞いた者はいるかい?」

    「彼のような選手が噂でチームを去ることなどありえない。そもそもバルセロナからの接触がない。間違いだよ」

    「今、そしてこれからも彼はパリにいる。サッカーは何が起きるか分からないから、将来について話すのは難しいけどね」

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 img.footballchannel.jp)



    昨季限りで20年以上に渡って指揮したアーセナルを退任したアーセン・ヴェンゲル氏。彼には何度かレアル・マドリーの監督就任説が流れたことがある。

    そうした中、『Marca』は「ヴェンゲルはレアルを断った理由を打ち明けた」と伝えた。

    モナコで行われたローレウス世界スポーツ賞の場でこう述べたという。

    アーセン・ヴェンゲル

    「私からすると、監督の仕事は3つの異なるレベルインパクトを与えなければいけない。

    一つ目は、ともに働く選手たちのキャリアに(インパクトを与える)。

    二つ目は、チームスタイルに。そして、三つ目は働いているクラブ組織に。

    私にとってこの側面は非常に重要なんだ。

    アーセナルでは)まだ組織を発展させていたので、去るタイミングではないと感じた」

    アーセナルでのプロジェクトを途中で投げ出すことはできなかったということのようだ。それだけアーセナルへの思い入れが強かったということだろうか。

    ヴェンゲル氏、レアルの監督を断った理由を告白


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.football-zone.net)



    ジローナ戦で逆転負け、DFマルセロがファンから槍玉…DFレグイロンの成績差を指摘

     レアル・マドリードは現地時間17日に行われたリーガ・エスパニョーラ第24節、ジローナ戦で1-2の逆転負けを喫し、首位バルセロナとの勝ち点差を再び9に離され、同都市のライバルであるアトレチコ・マドリードに2位を明け渡した。この敗戦で批判の矛先が向かっているのはブラジル代表DFマルセロだ。ここ最近出場した試合で勝ち星に恵まれていないことを指摘した一般人インスタグラムに、本人が「僕のせい!」と書き込んだとスペイン紙「マルカ」が報じている。

     試合はレアルが前半25分にブラジル代表MFカゼミーロが先制ゴールを奪ったものの、後半20分にジローナFWクリスティアン・ストゥアーニに同点のPKを決められる。その10分後には相手のカウンターを一度はベルギー代表GKティボー・クルトワが弾いたものの、マルセロが相手MFポルトゥの詰めたシュートブロックしきれず試合をひっくり返された。

     試合終盤にはキャプテンスペイン代表DFセルヒオ・ラモスがこの日2枚目の警告で退場するなど、踏んだり蹴ったりだったレアル。そのなかで特にやり玉に挙がっているのがマルセロだ。

     今季、マルセロが出場した試合でなぜか勝てない試合が多い。一方、負傷離脱した際に出場した下部組織出身のDFセルジオ・レグイロンが出場すると“連勝記録”が伸びている。あるレアルファンインスタグラムでは、直近9試合の2人が出場したリーグ戦の成績を掲載。レグイロンが9連勝を飾っているのに対して、マルセロは1勝2分6敗に終わっていることを明らかにしている。この批判に対して、マルセロ本人がこんなコメントを残している。

    「それはすべて僕のせい! 僕たちは続けていくしかない」

     普段は陽気なマルセロだが、思わずネガティブコメントを残している。世界最高峰の左サイドバックが苦境に立たされているようだ。(Football ZONE web編集部)

    レアル・マドリードDFマルセロ【写真:Getty Images】


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    『Marca』は17日、「バルセロナのMFケヴィンプリンス・ボアテングは、バジャドリー戦中に泥棒被害に遭っていた」と報じた。

    16日に行われたバジャドリーとのホームゲームで1-0と勝利を収めたバルセロナ。内容としては苦しいものだったが、リオネル・メッシのPKで辛うじて勝点3を奪取した。

    今冬のマーケットでサッスオーロからバルセロナに貸し出されたボアテングは、この試合でルイス・スアレスと交代し加入後リーガ初出場を果たした。

    念願のカンプ・ノウでのデビュー戦を経験したボアテングであるが、なんとその試合中に不幸な事件に遭遇していたようだ。

    記事によれば、その試合が行われていた土曜日の夜、ボアテングが不在だった自宅に強盗が侵入。宝石類や腕時計、現金など30~40万ユーロ(およそ3860~5140万円)相当を盗んでいったという。

    バルセロナではジョルディ・アルバも昨年11月に同じような強盗被害に遭っており、インテル戦で遠征していたところを狙われていた。

    家にいない時間がわかりやすいサッカー選手。自宅の場所が判明してしまうと、セキュリティ面では本当に危険だ…。

    ああボアテングよ…バルサデビュー戦中に泥棒被害、5000万円盗られる


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    PSGも神童ムバッペの成長を促進すべく、退団を容認する可能性大

     パリ・サンジェルマンPSG)のブラジル代表FWネイマールは、去就についてさまざまな憶測が飛び交っている。常に有力候補に挙げられてきたレアル・マドリードだが、今夏にブラジルの至宝を獲得できると確信しているようだ。英紙「サンデータイムズ」が報じた。

     ネイマールは現地時間1月23日のクープ・ドゥ・フランスフランス杯)ラウンド32・ストラスブール戦(2-0)で負傷交代。検査の結果、右足第5中足骨骨折と診断され、10週間の離脱が伝えられている。とはいえPSGは12日、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦第1戦でマンチェスター・ユナイテッドに2-0で勝利。ネイマール不在を感じさせない内容で白星を手にした。

     レアルは現在の純給与が年間2500万ポンド(約35億6000万円)以上増加することで報奨金が支払われるオファーを提示し、今季終了後のネイマール獲得に集中しているという。PSGとしても、ネイマール放出でフランス代表FWキリアン・ムバッペの成長を促進できると考えており、さらにファイナンシャル・フェアプレーの規則違反を回避するためにも、退団を容認する可能性があるようだ。

     また、この移籍次第ではレアルチェルシーベルギー代表MFエデン・アザールの獲得から手を引くとも報じられており、ネイマールの去就は移籍市場に大きな波を巻き起こすことになるだろう。(Football ZONE web編集部)

    PSGのFWネイマール【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【移籍報道】ネイマール獲得を確信!? レアル、年俸35億円超アップの破格オファーを提示と英紙報道】の続きを読む

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