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    カテゴリ:海外リーグ > リーガエスパニョーラ



    (出典 ls2014.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)



    2019年も残りわずかとなるなか、『Sky Sports』がプレミアリーグのこの10年間のベストゴールをまとめている。

    リヴァプール時代のルイス・スアレス2012年に決めた超ド級ゴールも選ばれていたぞ。その仰天プレーがこれ!(以下動画1分17秒~)。

    こりゃすげぇ…!

    ロングボールに反応して全力疾走で走るスアレスニューカッスルDFコロッチーニと競りながら驚異的なトラップボールコントロールすると、冷酷無比なフェイントでGKまで料理!

    驚異的としか言いようのないプレー…。当時のブレンダン・ロジャーズ監督も「ルイスは打破不可能だ。とても頭がよくスマートで、本物のワールドクラスストライカーだ」と絶賛していた。

    スアレス、リヴァプール時代にやった「震える変態トラップ」がこれ


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.soccer-king.jp)



     チェルシーに所属するフランス代表MFエンゴロ・カンテは、他クラブへの移籍願望を持っているようだ。スペインメディア『El Desmarque』を引用し、イギリス誌『FourFourTwo』が14日に伝えている。

     現在28歳のカンテは2016年レスターからチェルシーに移籍。以降、主力の1人として活躍を続けているが、同選手は新たな挑戦の準備をしているようだ。今回の報道によると、バルセロナがカンテの獲得に関心を示しているようだが、選手側は同クラブへの移籍に対して消極的な考えを持っているという。

     カンテはユヴェントスバイエルン移籍の可能性も浮上しているが、レアル・マドリードが最も有力な移籍先として挙げられている。ジネティーヌ・ジダン監督はクラブに対して、カンテを獲得するように伝えたようだ。

     しかし、レアル・マドリードのフロレンティーノ・ペレス会長はブラジル代表MFカゼミーロを世界最高のミッドフィルダーだと考えており、カンテの獲得に難色を示しているとのこと。

    チェルシーMFカンテは他クラブへの移籍を希望しているようだ [写真]=Icon Sport via Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    写真提供:Gettyimages

     レアル・マドリードが1年間、直接FKからゴールを決めていないようだ。14日、スペイン紙『マルカ』が伝えている。

     相手の脅威にもなるフリーキック。マドリードは長年ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが所属していたこともあり、FKに悩むことはなかったかもしれないが、彼がユベントスに移籍した今、マドリードはFKから直接ゴールを決めれないチームなっているようだ。

     同紙によると、マドリードが公式戦で最後に決めたFKは335日前に行われたレアル・ベティス戦でスペイン代表MFダニ・セバージョスが決めたFK。低めの弾道でゴール右に流し込んだ。

    写真:marca.com

     このゴール以降、マドリードは24回ものフリーキックのタイスがあったがネットを揺らすことが出来ていないようだ。なお、そのうちウェールズ代表FWガレス・ベイルで8回、ブラジル代表MFカゼミーロは4回ゴールを外しているようだ。

     なお、公式戦ではないが今年のプレシーズンマッチバイエルンミュンヘン戦でブラジル人FWロドリゴがFKから直接ゴールネットを揺らしている。

     一方、ライバルチームバルセロナメッシが46回FKを蹴り、8ゴールを記録なお、バルセロナは過去50試合で53回フリーキックを獲得しているとのこと。この数字はヨーロッパで最も多い数字だという。また、マドリードのFK獲得回数24回はヨーロッパで33番目の回数のようだ。




    (出典 news.nicovideo.jp)

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     バルセロナに所属するフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンが、レアルソシエダ戦を振り返った。スペイン紙『アス』が14日に伝えている。

     リーガ・エスパニョーラ第17節が14日に行われ、首位を走るバルセロナは4位のレアルソシエダと対戦。先制を許すも、38分にグリーズマンがゴールを記録し試合を振り出しに戻した。48分にはウルグアイ代表FWルイス・スアレスの得点で逆転に成功するが、62分に追いつかれドローに終わった。

     グリーズマンは「両チームに自分たちの時間があった。同点に追いついた時、僕たちは上手くプレーできていた。自信を持ち、チャンスを生み出していた。ドローは残念だけど、僕たちは全力を尽くした」と振り返った。

     また、18日に行われるレアル・マドリードとの一戦“エル・クラシコ”に向けて「この試合で学び、レアル・マドリードとのエル・クラシコに向けて改善しなければいけない」と意気込んだ。

    レアル・ソシエダ戦を振り返ったグリーズマン [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    シティと21年まで契約も秘密条項が存在か、一部で来夏退団の可能性を報道

     スペイン王者バルセロナが、マンチェスター・シティジョゼップ・グアルディオラ監督の再招聘に向けて準備を進めていると、英紙「エクスプレス」が報じている。

     バルセロナ2017年からエルネスト・バルベルデ監督が指揮を執り、リーガ・エスパニョーラを2連覇中。今季もレアル・マドリードセビージャとの熾烈な上位争いを繰り広げつつ、暫定首位に立っている。しかし、クラブはかつて就任1年目にスペインでは初となる3冠(リーグ、国王杯、チャンピオンズリーグ)を成し遂げたグアルディオラ監督の復帰を熱望しているというのだ。

     記事では「バルセロナジョゼップ・グアルディオラの監視を続けている。もし夏にマンチェスター・シティを離れることになれば、カンプ・ノウに連れ戻そうとしている」と報じられている。

     グアルディオラ監督は現在2021年までシティと契約を交わしているが、一部メディアでは満了を前に契約解除が可能な秘密条項があり、来夏にもクラブを退団する可能性が報じられていた。

     ペップは「このクラブでの仕事に満足している」と語るなど退団を否定しているものの、バルセロナは虎視眈々と好機を狙っているという。2015年を最後にUEFAチャンピオンズリーグタイトルから遠ざかっているカタルーニャの名門は、ペップの出戻りを歓迎しているようだ。(Football ZONE web編集部)

    バルサが再招聘に向けて準備しているとされたマンCグアルディオラ監督【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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