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    カテゴリ:海外リーグ > リーガエスパニョーラ



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     レアル・マドリードに所属するスペイン代表MFイスコに退団の可能性があるようだ。22日、イギリス紙『デイリーメール』が伝えている。

     現在27歳のイスコは今シーズン負傷していた影響もあり、ここまで公式戦出場は4試合にとどまっている。しかし、復帰後もレギュラーとして起用されないことに不満を抱えている模様で、報道によると、イスコは来年1月の移籍市場で退団する可能性があることを認めたという。なお、同選手にはマンチェスター・Cアーセナルが獲得に関心を示しているようだ。

     2013年夏からレアル・マドリードプレーしているイスコは同クラブとの契約が2022年6月30日までとなっているが、果たして移籍を決断するのだろうか。

    レアル退団の可能性があるイスコ [写真]=Getty Images


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    1 ぜかきゆ ★ :2019/10/23(水) 05:21:47.38 ID:OlOuOKMI9.net

    「ピピ」こと15歳中井卓大がレアルとプロ契約へ

    白い巨人、レアル・マドリードの下部組織に所属するU-15(15歳以下)日本代表MF中井卓大(たくひろ=15)が16歳の誕生日を迎える今月24日以降にレアルとプロ契約を結ぶ可能性が高いことが22日、分かった。今夏レアルと契約し、現在はマジョルカに期限付き移籍中の日本代表MF久保建英(18)に続いて、将来の日本サッカーを背負うであろう逸材がレアルでプロに。夢の共演へ、また1歩前進となる。また、中井が今年4月から芸能大手の吉本興業とマネジメント契約を結んでいたことも判明した。

    9歳から世界一の名門、Rマドリードで成長してきた愛称「ピピ」こと中井が、夢の扉を少しずつ切り開く。スペインでは16歳からプロ契約が可能となる。クラブは中井の才能を高く評価しており、関係者によると、24日の16歳の誕生日後にプロ契約を結ぶ可能性があるという。

    レアルはこれまでも有望な若手選手の早期プロ契約に活発な動きをみせてきた。15年には当時16歳だったノルウェー人MFエデゴールを獲得し、トップチームデビューさせた。今年1月に16歳の誕生日を迎えた中井の同僚、スペイン人DFデラビボラとプロ契約を締結。移籍金などを設定し、未来を担うタレントの流出を防ぐ狙いもあるとみられ、クラブの中井への高い期待がうかがえる。

    今年6月には日本代表MF久保が、東京から5年契約で完全移籍。現在は1年間の期限付き移籍でマジョルカでプレーしている。中井は今季からU-17相当のフベニールCというカテゴリーでプレーしており、トップチームまではU-18相当の同B、U-19相当の同A、そして今夏に久保もプレーしたBチームにあたるカスティージャ(3部相当)への昇格が必要。飛び級などの例外もあるが、順調にいけば数年後には白い巨人で、日本サッカーの未来を担うであろう2人の日本人MFの共演が見られるかもしれない。

    中井は今年4月に吉本興業とマネジメント契約を結び、スペインで共に暮らす家族らも含め、生活面でのサポートも受けているという。今月12日には同じスペインのエイバルでプレーするMF乾が中井の誕生日などを祝う2ショット動画をSNSに投稿。その中で、中井は「16歳になっても、サッカー楽しく頑張ります」と笑顔で意気込んでいた。憧れの白い巨人でプロ契約、そして目標となる22年カタールW杯出場へ、日本の宝が着実に歩みを進めている。

    ◆中井卓大(なかい・たくひろ)2003年(平15)10月24日生まれ、滋賀県出身。ポジションはMF。アスール滋賀でプレーし、9歳の時にRマドリード下部組織に入る。18年10月にU-15日本代表に選出され、年代別の代表初招集。今季からレアルの下部組織フベニールC(U-17)に所属。幼少期に思い通りのプレーができないと泣いていたことから、愛称は「ピピ」。180センチ、63キロ。

    10/23(水) 5:00配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191023-10220488-nksports-socc


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    ラ・リーガ開幕戦に敗れたバルセロナだが、ここにきて公式戦5連勝と調子を上げている。

    UEFAチャンピオンズリーグ、スラヴィア・プラハ戦に向けた練習ではこんなシーンもあったぞ。

    お馴染みのロンドでオランダ代表MFフレンキー・デヨングがやったスゴ技がこれ!(以下動画39秒~)

    ワンタッチしか許されないボール回しのなか、高速キックフェイントで鬼役2人を一瞬釘付けに!

    久保建英も同様だが、溜めを作り出す咄嗟の判断と技術は見事だ。

    ちなみに、この直後にはルイス・スアレスセンス抜群の肩トラップ(動画44秒~)もやっているぞ。

    天才デヨング、一瞬で2人を凍らせる「超高速フェイント」がこれ


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    ラ・リーガ開幕戦に敗れたバルセロナだが、ここにきて公式戦5連勝と調子を上げている。

    UEFAチャンピオンズリーグ、スラヴィア・プラハ戦に向けた練習では、お馴染みのロンドでこんなシーンがあった。鬼役グリーズマンに追い込まれたメッシが見せたスーパーテクがこれ(以下動画1分5秒~)。

    グリーズマンとカルレス・ペレスと挟み撃ちされたメッシ。パスコースは封じられていたはずだったが、一瞬体を浮かせつつボールを跳ね上げて2人の間を通してみせたのだ。これはお見事!

    メッシ、グリーズマンを料理した「半端ない足技」がこれ


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    ガルシアSDは1トップの岡崎と2列目の連係を磨く必要があると分析

     スペイン2部ウエスカは昇格を目指す今季、12試合消化時点で6位につけている。途中加入の日本代表FW岡崎慎司センターフォワード(CF)の第1オプションとして起用されているが、クラブ幹部は「2列目の才能ある選手との連係を磨くのに時間をかける必要がある」と今後に期待を込めている。スペイン地元紙「Diario del AltoAragon」が報じた。

     アラゴン州(ウエスカ、サラゴサ、テルエルの3県)をカバーする地元紙「Diario del AltoAragon」によれば、ウエスカのスポーツディレクターを務めるルーベン・ガルシア氏は22日、本拠地エル・アルコラスの一室でコーヒー片手に記者やファンたちとサッカー談議に花を咲かせたという。そこで、「ウエスカには成長を続ける義務がある」とし、チームの現況を分析。触れたうちの一つが日本人アタッカーの岡崎だった。

    「言葉の問題に向き合いながら、彼はすべてを理解している。彼はゴールを決めることを望んでいる」

     ガルシア氏は岡崎のことを認めつつ、ストライカーとしてより生かすにはチームとしてさらなるステップアップが必要だと考えているようだ。岡崎がアクロバティックなボレーシュートで今季初ゴールを挙げて勝利した第8節ジローナ戦(1-0)を例に、改善点を語っている。

    ジローナ戦でプレッシャーを上手く機能させるのに時間はかからなかった。ストライカーの働きが不可欠になる。その試合で、彼はすべてを完璧に仕上げた。2列目の才能ある選手たちと岡崎の連係を磨くのに時間をかける必要がある」

     記事でも、「もっと使わなければならない“トッププレーヤーの岡崎」と触れており、現地でもチームのキーマンとして見られている。19日の第12節ルーゴ戦(2-3)で今季2点目を挙げた岡崎。周囲とのコンビネーションを高め、ゴール量産体制に入りたいところだ。(Football ZONE web編集部)

    岡崎慎司がウエスカで課される課題とは?【写真:SD Huesca】


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