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    カテゴリ:海外リーグ > プレミアリーグ



    (出典 www.soccerdigestweb.com)



     ローマに所属するブラジル代表GKアリソンが、レアル・マドリードへの移籍の希望しているようだ。6月2日付のスペイン紙『マルカ』が報じている。

     アリソンは今シーズンのセリエAで38試合中37試合に出場し、ローマのチャンピオンズリーグ準決勝進出にも大きく貢献した。そんな同選手にはリヴァプール、チェルシー、パリ・サンジェルマンなどのビッグクラブが関心を持っていると報じられている。しかし、アリソン自身はレアル・マドリードからのオファーを持っている状態だという。

     レアル・マドリードはジネディーヌ・ジダン監督が退任したが、同監督の去就がアリソンのレアル・マドリード行きの鍵を握っていた模様だ。ジダン監督はケイラー・ナバスに絶対的な信頼を寄せていたが、レアル・マドリードのフロント陣は新たなゴールキーパーの獲得を画策していた。そのため、ジダン監督が退任した今、レアル・マドリードは新守護神の確保に動き出すのではないかと見られている。

     ローマはアリソンの獲得に5000万ユーロ(約64億円)を要求していると報じられている。果たして、アリソンは自身が希望するレアル・マドリードへの移籍を勝ち取ることができるのだろうか。去就に注目が集まっている。

    ビッグクラブからの関心が報じられているアリソン [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.golaco.club)



     先日、退任を発表したレアル・マドリードのジネディーヌ・ジダン監督の後任候補として噂されるトッテナムのマウリシオ・ポチェッティーノ監督は、来シーズンもトッテナムの監督を続けるようだ。イギリスメディア『BBC』が6月1日に報じている。

     5月24日にトッテナムと新たに5年契約を結んだばかりのポチェッティーノ監督だが、レアル・マドリードとの交渉には応じる準備があると報道されてきた。しかし、新契約の内容では、レアル・マドリードの監督に就任することを許可していないようだ。

     ポチェッティーノ監督は、「現在のチームには満足しているし、ここでの日々を楽しんでいる」とコメント。来シーズンもトッテナムの監督を続けることを示唆した。

     2014年からトッテナムを指揮するポチェッティーノ監督は、今シーズンのプレミアリーグでチームを3位に導いた。同監督の手腕には欧州中の注目が集まっており、今後の動向に関心が向けられている。

    トッテナム残留を示唆したポチェッティーノ監督 [写真]=Tottenham Hotspur FC via Getty Images


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    (出典 news.mynavi.jp)



     プレミアリーグ王者のマンチェスター・Cが、バレンシアから現在インテルにレンタル中のポルトガル人DFジョアン・カンセロに関心を寄せているようだ。地元紙『マンチェスター・イヴニング』が1日に伝えている。

     同メディアによると、マンチェスター・Cはすでに4500万ユーロ(約57億5000万円)のオファーを同選手に提示したという。

     昨夏インテルに加入してからなかなか出場機会が増やせずにいた24歳のカンセロ。しかし、シーズン後半はウイングで起用されることが増え、出場機会が増加していた。

     カンセロは、イタリアでの生活に満足しているものの、今回のマンチェスター・Cからのオファーに興味を示しているという。

     また、同メディアによるとセリエA王者ユヴェントスも、同選手に関心を寄せているようだ。

    インテルに期限付きで加入中のカンセロ [写真]=Getty Images


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    (出典 news.mynavi.jp)


     マンチェスター・Cが、再びレスターのアルジェリア代表MFリヤド・マフレズに接近しているようだ。イギリスメディア『デイリー・メール』が29日に伝えた。

     マンチェスター・Cは今年の冬の移籍市場でマフレズの獲得を狙い、6000万ポンド(約90億円)を用意した。マフレズもマンチェスター・C加入を望んだが、レスターがこのオファーを拒否。移籍は実現しなかった。

     しかし、マンチェスター・Cはまだ諦めていないようだ。同メディアによると、プレミアリーグ優勝を決めたマンチェスター・Cは夏に再び同選手の獲得を目指している模様。今夏は冬に用意した金額を大きく上回る7500万ポンド(約108億円)のオファーを提示したようだ。

     また、マンチェスター・CはレヴァークーゼンのU-23ジャマイカ代表FWレオン・ベイリーにも関心を示しているという。

    リヤド・マフレズ [写真]=Getty Images


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    (出典 www.theworldmagazine.jp)



     パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するブラジル代表FWネイマールが、マンチェスター・Cのジョゼップ・グアルディオラ監督と「仕事をしたい」と明らかにした。イギリスメディア『スカイスポーツ』が26日に伝えている。

     ネイマールは昨夏、フットボール史上最高額でバルセロナからPSGに移籍。そしてPSGは今シーズン、リーグ、カップ、リーグカップのフランス国内3冠を達成したが、ネイマールは2月に負傷し、チームを離脱していた。

     昨今は古巣バルセロナのライバル、レアル・マドリードへの移籍が噂されるネイマール。しかし、今回は別のクラブへの移籍をほのめかした。

    「僕はいつもグアルディオラ監督と仕事をしたいと思っているんだ。僕は彼がバルセロナを出てから1年後にバルセロナに行ったんだ。本当に彼と一緒に仕事したい」

     グアルディオラ監督は、2008年から2012年までの4シーズンで、バルセロナを14個のタイトル獲得に導いた後、同クラブを退団。ネイマールはその1年後の2013年にバルセロナに加入し、4シーズンを過ごしていた。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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