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    カテゴリ:海外リーグ > プレミアリーグ


    マンC、エヴァンス獲得失敗ならミドルスブラMFへ? 約28億円を準備 | ニコニコニュース



    ミドルスブラDFベン・ギブソン [写真]=Getty Images
    サッカーキング

     マンチェスター・Cが、ミドルスブラのイングランド人DFベン・ギブソンの獲得に動く可能性があるようだ。19日付のイギリス紙『デイリーミラー』が伝えている。

     マンチェスター・Cはウェスト・ブロムウィッチの北アイルランド代表DFジョニー・エヴァンスに関心を寄せていた。そして同クラブは先日、エヴァンス獲得のために移籍金1800万ポンド(約25億円)でのオファーを提示したが、ウェスト・ブロムウィッチはオファーを却下。マンチェスター・Cは移籍金を2500万ポンド(約35億円)に増額したオファーを再提示する模様だが、ウェスト・ブロムウィッチとの移籍交渉は難航すると見られている。

     そして今回同クラブは、エヴァンス獲得に失敗した場合、ミドルスブラのギブソン獲得に乗り出すようだ。マンチェスター・Cは、同選手獲得のために2000万ポンド(約28億円)を準備していることが伝えられた。

     今夏DFを積極的に補強を行っているマンチェスター・Cは、これまでフランス代表DFバンジャマン・メンディ、ブラジル代表DFダニーロ、イングランド代表DFカイル・ウォーカーといった選手の獲得に成功している。

     マンチェスター・Cは21日にプレミアリーグ第2節で、エヴァートンをホームに迎える。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    チェルシー構想外のコスタ 移籍金58億円でのアトレチコ“強行復帰”が合意間近か | ニコニコニュース



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    物議を醸すなかで移籍成立に近づくとスペインメディアが報じる

     

     イングランド・プレミアリーグのチェルシーに所属しながら、移籍を求めて練習参加拒否などの強硬手段に出ていたスペイン代表FWジエゴ・コスタが、遂に熱望していた古巣帰還を手にしそうな情勢だ。

     

     スペインメディア「オンダ・セロ」は、アトレチコ・マドリードへの移籍を求めるコスタについてチェルシーとの間でクラブ間交渉を行い、移籍金4500万ユーロ(約58億円)にプラス1000万ユーロ(約13億円)の成果ボーナスで合意に至る情勢だと報じている。

     

     チェルシーのアントニオ・コンテ監督は、コスタを完全な戦力外と見なしていることを明らかにしている。それだけに、現金化できる機会を利用する方向にクラブは方針転換した模様だ。

     

     とはいえ、アトレチコのキャプテンを務めるMFガビが「チェルシーに敬意を払え」と発言するなど、コスタのアトレチコ行きは受け入れる側が必ずしも歓迎ムードではない。それでも最終的に古巣のアトレチコは、かつてのエースに手を差し伸べる模様だ。

     

     戦力外状態となったチームからの離脱と、アトレチコ・マドリード即時復帰を望む声明文を発表して物議を醸しているなかでのクラブ間交渉の合意は、コスタにとって完全なる“ゴネ得”となる。かなりの厳しい視線が浴びせられることは想像に難くないが、コスタはプレーで信頼を取り戻すことができるだろうか。

     

    【了】

     

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

     

    ゲッティイメージズ●写真 photo by Getty Images



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ユナイテッド、110年ぶりロケットスタート モウリーニョ監督が語る好調の要因は「自信」 | ニコニコニュース



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    開幕から2試合連続4点以上を決めたのは1907-08シーズン以来

     

     マンチェスター・ユナイテッドは19日に行われた敵地スウォンジー戦で4-0と圧勝し、プレミアリーグ開幕2連勝を飾った。開幕節のウェストハム戦に続く4-0勝利と充実のシーズンを過ごしているが、ジョゼ・モウリーニョ監督は好調の要因として確固たる「自信」を挙げている。英公共放送「BBC」が報じた。

     

     ユナイテッドは前半終了間際にセンターバックのDFエリック・バイリーがネットを揺らして先行すると、後半残り10分からFWロメル・ルカク、MFポール・ポグバ、途中出場FWアンソニー・マルシアルがいずれも2試合連続となる得点を重ねた。

     

     その他にもBBCでマン・オブ・ザ・マッチに選出されたモウリーニョ監督の愛弟子MFネマニャ・マティッチや、2試合で4アシストを記録するMFヘンリク・ムヒタリアンもピッチで躍動している。開幕から2試合連続4得点以上を決めたのは、1907-08シーズン以来110年ぶりとなるロケットスタートとなった。

     

     そうしたなか、モウリーニョ監督はそんな絶好調のチームについて、こう語っている。

     

    「このチームのことを一言で説明する単語は自信だ」

     

     

     

    「常に高速道路ではない」とシーズン展望

     

     昨季のユナイテッドはリーグ戦で6位に終わったものの、UEFAヨーロッパリーグとリーグカップのタイトルを獲得。 モウリーニョ体制2季目を迎えた今季、選手たちは自信を手にしてプレーできているという。

     

     それでもまだ2試合が終わったのみ。決して楽観視しているわけではなく、「今は全てが我々の臨むように進んでいる」とコメントする一方で、「それでも常に高速道路というわけではない。これから険しい道も道路工事もあるだろう」と独特の言い回しでシーズンを展望した。

     

     モウリーニョ監督に率いられ、5季ぶりのリーグ制覇を目指す“赤い悪魔”は開幕からの連勝街道をどこまで伸ばすことができるだろうか。

     

    【了】

     

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

     

    ゲッティイメージズ●写真 photo by Getty Images

     

     



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    敵地敗戦のアーセナル、ジェラードがエジルを批判 「彼には失望」「アウェーではお荷物」 | ニコニコニュース



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    ストークに0-1で敗れ早くも今季初黒星

     

     アーセナルは19日に敵地でストーク・シティと戦い0-1で敗れた。現在リバプールのU-17チームの指揮を執るスティーブン・ジェラード氏はこの試合の解説者として登場し、貢献度の低かったドイツ代表の司令塔MFメスト・エジルに批判の矛先を向けた。英紙「デイリー・メール」が報じている。

     

     リバプールのレジェンドは、英衛星放送「BTスポーツ」の解説者としてストーク対アーセナルの一戦を観戦。試合はストークが、新加入FWヘセ・ロドリゲスのゴールによって1-0と勝利。開幕戦で日本代表FW岡崎慎司の所属するレスター・シティに4-3で勝利したガナーズだが、敵地初戦で黒星と早くも躓く格好となった。

     

     この試合を見たジェラード氏は敗れたアーセナルのエジルに対して、激辛な批評を展開している。エジルをワールドクラスのタレントであると認めた上で、「彼には失望した」とバッサリ。「私が心配しているのは、彼のリアクションとボディランゲージだ。ボールを奪った時に彼がチームメイトに与えるものは何もない。アウェーゲームでは彼はお荷物だ。彼は十分な仕事ができていない」と厳しく指摘した。

     

     

     

    「ボールを失った時にはチームのために…」

     

     圧倒的なボールテクニックを持つエジルだが、ポゼッションサッカーではなく、攻守の入れ替わりが激しい展開では貢献度が一気に低下すると分析。現役時代は攻守両面で絶大な存在感を放っていたジェラード氏は「ワールドクラスの選手は(攻守)両方をこなさなければいけない。ボールを失った時にはチームのためにシフトしなければいけないが、明らかにそれはなかった」と批判した。

     

     エジルはこの日も欠場となったFWアレクシス・サンチェスと並ぶチームの二枚看板の一人だが、プレミアリーグのレジェンドからは厳しいコメントが寄せられている。

     

    【了】

     

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

     

    ゲッティイメージズ●写真 photo by Getty Images

     

     



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    2試合連続弾のレスター岡崎に地元紙も高評価「彼を外すことは難しい」 | ニコニコニュース



    ブライトン戦で得点を決めた岡崎慎司 [写真]=Getty Images
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     プレミアリーグ第2節が19日に行われ、日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターと昇格組のブライトンが対戦した。

     スタメンに名を連ねた岡崎は開始1分、リヤド・マフレズのシュートのこぼれ球を押し込み、先制点を挙げる。岡崎にとっては前節のアーセナル戦に続いて2試合連続のゴールとなった。54分にはハリー・マグワイアのゴールが決まり、追加点を奪ったレスターが2-0で今シーズン初勝利を収めている。

     先発起用に応える2試合連続得点となった岡崎に対し、地元紙『レスターマーキュリー』は採点で高評価の「8」を与えた。その理由について同紙は「今シーズン2得点目を決めた。彼を外すことは難しい」と岡崎のプレーを高く評価している。

     なお、最高点は先制点の起点となるシュートを放ったマフレズで「9」。次いで、先制点の岡崎、追加点を決めたマグワイア、そしてジェイミー・ヴァーディに「8」を与えている。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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