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    カテゴリ:海外リーグ > プレミアリーグ


    レスター指揮官、今夏新加入選手を絶賛「将来は英国代表の主将に」 | ニコニコニュース



    今夏レスターに加入したマグワイア [写真]=Getty Images
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     日本代表FW岡崎慎司所属のレスターを率いるクレイグ・シェイクスピア監督が、今夏ハルから同クラブに加入したイングランド代表DFハリー・マグワイアについてコメントした。24日付のイギリスメディア『BBC』が伝えている。

     現在24歳のマグワイアは、レスターではプレミアリーグ開幕後、リーグ戦2試合連続でフル出場を果たしており、主力として活躍。さらに、24日に発表された2018 FIFAワールドカップ ロシア欧州予選に向けた代表メンバーには、初招集されている。

     そんなマグワイアに対してシェイクスピア監督は「彼には能力だけではなく、彼のキャラクターにも印象的なところがあるね。我々は彼がいることをとても喜んでいる。さらに、ここに来てからのパフォーマンスにも満足しているよ。彼の後ろからの支えによって我々は、成長してきている。私は彼が将来、イングランド代表のキャプテンになってもおかしくはないと思っているよ」と同選手を絶賛した。

     次節レスターは26日、アウェイでマンチェスター・Uと対戦する。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    プレミアリーグ、すでに今夏の移籍金が過去最高に…総額は約1567億円 | ニコニコニュース



    今夏の移籍金総額が過去最高となったプレミアリーグ [写真]=Getty Images
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     プレミアリーグの全20クラブが、今夏の移籍市場で支払ったお金が過去最高記録になっているようだ。24日付のイギリスメディア『BBC』が伝えている。

     昨夏の移籍期間に支払った移籍金が総額11億1650万ポンド(約1567億円)に上り、史上最高額を記録していたが、今夏再び更新したようだ。

     今夏の主な移籍としては、マンチェスター・Uがエヴァートンからベルギー代表FWロメル・ルカクを7500万ポンド(約110億円)、チェルシーがレアル・マドリードからスペイン代表FWアルバロ・モラタを8000万ユーロ(約103億1000万円)、マンチェスター・Cがモナコからフランス代表DFバンジャマン・メンディを5200万ポンド(約75億4000万円)など高額での移籍が成立している。

     このような金額になっていることに関して、コンサルティング業を行っている『Deloitte』のクリス・ステンソン氏は「今夏の移籍市場で使われているお金は跳ね上がっている。しかし、放映権や商業的収益などを分析するとこれは納得の出来る金額ではある。移籍市場閉幕まではまだ時間があるから、これからさらに金額は増えていくことが予想できる」とコメントし、収益が増えたことで移籍金も上がっているとの見解を明かした。

     なお、昨夏の現時点では、総額8億6500万ポンド(約1214億円)となっていたが、今夏はすでに大きく上回っている。そして、昨夏は最後の1週間に3億ポンド(約421億円)のお金が動いたことから、これからさらに総額は増えていくことが予想されている。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    “エージェント・ポグバ”再び? イブラに給料減額の受け入れを説得 | ニコニコニュース



    再び“エージェント・ポグバ”がチームに大きな貢献を果たしたようだ [写真]=Getty Images
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     マンチェスター・Uは24日、元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチと再契約を結んだことを発表した。イギリス紙『メトロ』によると、この再契約に際し、再び“エージェント・ポグバ”が大きな貢献をしていたようだ。

     ベルギー代表FWロメル・ルカクの獲得時にも、マンチェスター・Uへの加入を説得したとされるフランス代表MFポール・ポグバだが、イブラヒモヴィッチに対してもある説得をしていたようだ。

     その説得とは、1度目の契約時の給料の「大幅な引き下げことを受け入れる」というもの。イブラヒモヴィッチは以前、週給36万7000ポンド(約5000万円)を受け取っていた。しかし、再契約に際してクラブは給料の減額を希望。そこで説得をポグバに依頼したのだという。

     当初は不満を持っていたとされるイブラヒモヴィッチだが、この説得によって週給を以前の約半分となる18万ポンド(約2500万円)まで引き下げることに同意。

     ポグバ自身も、再契約が発表された時に自身のインスタグラムに、イブラヒモヴィッチが自身を比喩する時に用いるライオンの絵文字と「AgentP」の文言とともに動画を投稿した。

     今シーズンこそ、プレミアリーグの王座奪還、ひいてはチャンピオンズリーグ(CL)制覇を目指すマンチェスター・U。目標達成に向けて“エージェント・ポグバ”の貢献は必要不可欠のようだ。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ヤヌザイ、前マンU指揮官に皮肉「最初のゴールは彼に捧げる」 | ニコニコニュース



    ファン・ハール監督のもとで不遇の時を過ごしたヤヌザイが前指揮官への皮肉を述べた [写真]=Getty Images
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     今夏、マンチェスター・Uからレアル・ソシエダに完全移籍したベルギー代表MFアドナン・ヤヌザイが、前マンチェスター・U指揮官ルイス・ファン・ハールとの確執について語った。24日付でスペイン紙『アス』が報じている。

     2013年にデイヴィド・モイーズ監督のもとでプロデビューを飾ったヤヌザイはその後、トップチームに定着。しかし、モイーズ監督の後を継いだファン・ハール監督にはその実力が認められず、レンタル移籍を繰り返していた。

     同紙のインタビューで当時のファン・ハール監督との関係性を聞かれると、「誰もが僕たちの関係性に問題があることを知っていた。彼については話したくない。我々はいい関係を持っていなかったんだよ。あの問題は簡単なものではなかった。とてもイライラしたよ」と確執が事実である暴露した。

     現在のマンチェスター・Uの指揮官を務めるジョゼ・モウリーニョ監督について問われると「モウリーニョ?僕は彼について悪く言うところがないよ。監督としても不満はないし、常にとても公正だった」と、問題はなかったと主張した。

     最後に、「僕は自分がいい選手であると証明したい。これまでは僕に対する期待に応えられていなかった。パフォーマンスや能力に多くの疑問が寄せられたね。ここでの最初のゴールは彼(ファン・ハール)に捧げるよ」と、前指揮官への皮肉を交えながら意気込みを語った。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    ユヴェントス、チェルシーDFケーヒルに関心か…レンタルでの獲得を検討 | ニコニコニュース



    ユヴェントスが関心を持っていると報じられたケーヒル [写真]=Getty Images
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     ユヴェントスがチェルシーに所属するイングランド代表DFガリー・ケーヒルに関心を持っているようだ。24日付のイギリス紙『ザ・サン』が報じている。

     ユヴェントスは今夏にイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチをミランへ譲渡しており、同選手の代役となるセンターバックの選手を探している。当初はバイエルンのドイツ代表DFジェローム・ボアテングやアトレティコ・マドリードのウルグアイ代表DFディエゴ・ゴディン獲得を目指していたが、ここにきてケーヒルへとターゲットを切り替えた模様だ。ユヴェントスは1年間のレンタル移籍での獲得を目指しているという。

     チェルシーにケーヒル譲渡の意思はないことから、現段階では移籍実現の可能性は低いと見られている。しかし、チェルシーがサウサンプトンからオランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイクの獲得に成功した場合はケーヒルが移籍する可能性もあると見られているようだ。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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