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    カテゴリ:海外リーグ > プレミアリーグ


    コラシナツ、アーセナルに早期適応の理由はチームメイトにあった? | ニコニコニュース



    チームメイトのサポートに感謝したコラシナツ [写真]=Getty Images
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     今夏にシャルケからアーセナルに加入したボスニア・ヘルツェゴビナ代表DFセアド・コラシナツが、アーセナル加入当時の心境を語った。9日付のイギリス紙『イブニング・スタンダード』が伝えている。

     6日に行われたFAコミュニティシールドのチェルシー戦で同点ゴールを決めるなど、早々とアーセナルに適応している印象を見せるコラシナツだが、加入当初は異国のチームへの移籍に不安があったようだ。そのことについてコラシナツは「ドイツ語を話すことのできる選手が何人かいたことが非常に大きかったよ。チームメイトは僕の住む場所や出かける場所などを勧めてくれたりして、僕のここでの生活をサポートしてくれた。感謝しないといけないよ」とコメントした。

    続けてコラシナツは「(スイス代表MF)グラニト(・ジャカ)は僕がアーセナルに行くことが決まるとすぐにメッセージをくれたんだ。そのことでだいぶリラックスしてチームに合流することができた。誰も知らないチームに行くのと、誰か知っている友人がいるチームに行くのとでは大きな差がある。グラニトのメッセージはとても嬉しかったよ」と語り、チームメイトのサポートに改めて感謝の意を示した。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    チェルシー、バルサのセルジ・ロベルト獲得へ…マンUなどが関心か | ニコニコニュース



    チェルシーがサイドの補強候補としたS・ロベルト [写真]=Getty Images
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     チェルシーがバルセロナに所属するスペイン代表MFセルジ・ロベルトの獲得に向けて本格的に動き出しているようだ。イギリス紙『エクスプレス』が9日付で報じている。

     チェルシーのアントニオ・コンテ監督は今夏の移籍市場における選手獲得状況に満足しておらず、プレミアリーグのシーズンが開幕した後も選手を獲得する予定であることを明かしている。特にコンテ監督は右ウィングバックを務めているナイジェリア代表MFヴィクター・モーゼスと定位置を争うことのできる選手と、マンチェスター・Uに移籍したセルビア代表MFネマニャ・マティッチの代役となる選手の獲得を希望している。同紙によると、コンテ監督は中盤とサイドをこなすS・ロベルトの獲得を現段階では強く希望しており、クラブ側にもその旨を伝えているという。

     S・ロベルトはバルセロナで昨シーズンのリーガ・エスパニョーラ32試合に出場していたが、今季から指揮官となったエルネスト・バルベルデ監督の信頼を完全に掴んでいるとは言い難い状況のようだ。そのため、S・ロベルト本人は移籍も視野に入れており、チェルシーとマンチェスター・Uによる争奪戦が行われる見込みのようだ。今後のS・ロベルトの去就に注目が集まっている。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    コンテ監督、選手層の薄さを嘆く「新しいMFを探さなくては」 | ニコニコニュース



    新戦力を所望するコンテ監督 [写真]=AMA/Getty Images
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     チェルシーを指揮するアントニオ・コンテ監督が、セルビア代表MFネマニャ・マティッチの放出とフランス代表MFティエムエ・バカヨコ獲得について語った。イギリス紙『イブニング・スタンダード』が9日付けで報じている。

     昨シーズンにモナコのリーグ・アン優勝に貢献したバカヨコは現在、ヒザのリハビリによりチェルシーでのデビューを果たせていない。一方、プレミアリーグの優勝に貢献したマティッチは前チェルシー監督のジョゼ・モウリーニョ監督が率いるマンチェスター・Uへ移籍。自身2度目のチェルシー退団となっている。

     コンテ監督は「バカヨコとの契約は私たちにとっていいものだ。彼はまだ若いし、マティッチの代わりにすぐにリーグに馴染んでくれると思う。ただ、彼のチェルシー加入を急がせたのは、マティッチを売る決定がなされた後だった」と述べた。

    「私たちには(スペイン代表MF)セスク・ファブレガスもいるけど、新しいMFを探さなくてはいけないと思う。なぜなら私たちは今、3人のMFしか在籍していないからだ」とコメント。層の薄さを指摘している。

     すでに今夏の移籍市場で1億3000万ポンド(約168億円)を使ったチェルシー。しかし、12日に控えたバーンリーとのプレミアリーグ開幕戦を前にして、指揮官は一抹の不安を抱えている。

     コンテ監督は4人の新戦力を希望しており、そのうち2名はイングランド代表MFダニー・ドリンクウォーターとオランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイクだと予想されている。DFとMFのほかにも、ウィングバックとFWにも新戦力が必要と考えているようで、イングランド代表MFアレックス・オックスレイド・チェンバレン、同代表MFロス・バークリー、ポルトガル代表MFレナト・サンチェス、元スペイン代表FWフェルナンド・ジョレンテ、ブラジル代表DFアレックス・サンドロが噂に挙がった。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    大型補強のユナイテッド、まさに鬼に金棒!? リハビリ中のイブラヒモビッチと交渉開始 | ニコニコニュース



    フットボールゾーンウェブ
    Football ZONE web
    昨季限りで契約満了となった元スウェーデン代表FW、ユナイテッド復帰なるか

     

     マンチェスター・ユナイテッドが昨季限りで契約満了となった元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチと復帰に向けた交渉を開始したという。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じている。

     

     35歳のカリスマは、昨季ユナイテッドに1年契約で加入。初挑戦のイングランドでも公式戦28得点を叩き出す驚異的な活躍を見せた。しかし、右膝前十字靭帯損傷の大怪我を負ってシーズン終盤戦を欠場。契約延長オプションも行使されず、1年で退団していた。

     

     その後、リハビリをユナイテッドの施設で続けていたイブラヒモビッチには完治後に復帰するプランが噂されていたが、そのための交渉がついに始まったとレポートされている。

     

     ユナイテッドは今夏、イブラヒモビッチが抜けたセンターフォワードにベルギー代表FWロメル・ルカクを獲得。中盤にもセルビア代表MFネマニャ・マティッチを補強するなど、昨季に続いて大型補強を展開している。イブラヒモビッチの古巣復帰が叶えばまさに「鬼に金棒」と言えそうだ。

     

    【了】

     

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

     

    ゲッティイメージズ●写真 photo by Getty Images



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    バルサが約130億円提示も…リヴァプール、コウチーニョ放出を拒否 | ニコニコニュース



    バルセロナ移籍の可能性を取り沙汰されているコウチーニョ [写真]=Liverpool FC via Getty Images
    サッカーキング

     リヴァプールが、ブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョの獲得に向けたバルセロナからのオファーに断りを入れたようだ。イギリスメディア『スカイスポーツ』が9日に報じている。

     ブラジル代表FWネイマールがパリ・サンジェルマンへ移籍した後、バルセロナの補強候補筆頭に挙げられているコウチーニョ。連日のように移籍に関する報道が行われているが、今回は具体的な動きが伝えられることとなった。『スカイスポーツ』によると、バルセロナは移籍金8500万ユーロ(約109億8000万円)に1500万ユーロ(約19億4000万円)のボーナス条項を加えたオファーを提示したものの、リヴァプール側は即座に断りを入れたという。

     バルセロナからのオファー提示は2度目と報じられているが、リヴァプールはまたも断りを入れることとなった。今後はどのような動きがあるだろうか。移籍市場がクローズになるまで、注目が集まる日々は続きそうだ。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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