Football Channel

サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    カテゴリ:海外リーグ > プレミアリーグ



    (出典 f.image.geki.jp)



    1 久太郎 ★ :2018/11/15(木) 13:45:06.23 ID:CAP_USER9.net

    「彼は普通の給与で良いと思っている」カンテ、税金逃れでの収入アップの道を完全に閉ざしたと報道

    フランス代表MFエンゴロ・カンテは、タックスヘイブン(租税回避地)を利用した報酬アップの道を閉ざしていたようだ。複数メディアが『Mediapart』の情報を基に報じている。

    これまで数々の暴露で世界を驚かせてきた『フットボール・リークス』の調査によれば、カンテは2016年、チェルシーに加入する直前に税金逃れでの報酬アップの道を打診されたもよう。『NKプロモーション』と呼ばれる会社が、タックスヘイブンとして知られるジャージー島に設立されたとのことだ。この会社を設立したのがチェルシー側かカンテの関係者かは不明だという。

    カンテはこのタックスヘイブンを利用して税金の支払いを逃れる道を打診されていたが、これを断ったという。当初、カンテの弁護士さえも、このシステムを利用することを問題視していなかったようだが、選手本人は拒否。カンテは、自身で税に関する情報を調べたうえで、お金を得るためにリスクを冒すことを拒んだようだ。

    カンテのアドバイザーは、「エンゴロは意思の強い人間だ。彼はただ単に、通常の給与を得ることができれば良いと思っている。肖像権や税務調査に関するたくさんの記事などで情報を仕入れ、提案されたシステムが問題視されることを懸念した。カンテは少しのリスクも冒す必要はないと判断した」とコメントしたという。

    大物になれば10代の頃から高額給与を受け取るようになる現在の欧州フットボール界。しかし、謙虚かつシャイな性格で知られる世界王者フランス代表の屋台骨は、大事なことを忘れることなくボールを追い続けているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-00010000-goal-socc


    【【サッカー】カンテ、タックスヘイブン利用での収入UP打診を断る「彼は普通の給与で良いと思っている」】の続きを読む



    (出典 www.soccer-king.jp)



    マンチェスター・ユナイテッドフランス代表MFポール・ポグバが、ユベントス復帰説を払拭している。

    2016年8900万ポンド(現在のレートで約130億円)でユベントスから加入したポグバ。当時の移籍金歴代最高額を更新しての超大型移籍だったが、加入以降、ユベントスほどの活躍を残せていない。

    ▽最近ではジョゼ・モウリーニョ監督との不仲説も伝えられ、ユベントス復帰の噂も囁かれていた。しかし、ポグバはユナイテッドの公式インタビューで否定している。2012年ユベントスに移籍するまで2009年からユナイテッドの下部組織に所属していた同選手はホームだと感じているようだ。

    「ユナイテッドに戻ってきたとき、これまでにない感覚を覚えたよ」

    ホームに戻ってきたと感じた。いつもユナイテッドプレーすることを夢見てきた。たくさん試合に出てゴールすることをね。チームや監督を除いて何一つ変わっていなかった。まるで最初からそこにいたような感じだったよ」

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【移籍報道】ポグバがユベントス復帰を否定か、「ユナイテッドはホーム」】の続きを読む



    (出典 www.arsenal-monkey.com)



    ▽スラビシャ・ヨカノビッチ監督を解任し、新指揮官クラウディオ・ラニエリ監督を招へいしたフルアム。声を掛けた新監督候補には、アーセン・ヴェンゲル氏も含まれていたようだ。イギリススカイスポーツ』が報じた。

    2017-18シーズン限りで、22シーズン率いたアーセナルの監督を退任したヴェンゲル氏。フリーとなっているヴェンゲル氏は、様々なクラブの監督候補に挙げられてきた。

    ▽最近では、ミランの新監督に就任するとの報道が出るも、本人が否定。また、フレン・ロペテギ監督を解任したレアル・マドリー指揮官候補にも挙げられていた。

    ▽フルアムも例外ではなく、様々な監督候補の中にヴェンゲル氏が居たとのこと。プレミアリーグで3度、FAカップで7度優勝している名将を招へいするつもりだったようだ。

    ▽しかし、ヴェンゲル氏が断りを入れて破談に。ヴェンゲル氏は2019年には監督業を再開させる予定だが、『スカイスポーツ』によるとイングランドではアーセナル以外のクラブで指揮を執る気はないようだ。

    ▽なお、ラニエリ監督やヴェンゲル氏以外に候補に挙がっていたのは、モナコの監督を務めていたレオナルド・ジャルディム氏やチェルシートッテナムで指揮をしたアンドレ・ビラス=ボアス氏、ワトフォードで指揮を執ってキケ・サンチェス・フローレス氏らとのことだ。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【海外サッカー】ヴェンゲルは「NO」、フルアム新指揮官候補に挙がるも断っていた】の続きを読む



    (出典 www.soccer-king.jp)



    1 Egg ★ :2018/11/14(水) 15:47:29.47 ID:CAP_USER9.net

    アーセナルに所属する元ドイツ代表MFメスト・エジルがアジアからの“クレイジーオファー”を断っていたことを代理人が明かした。英『フォー・フォー・トゥー』が伝えている。

     エジルは今年2月、アーセナルと2021年までの3年間にわたる延長契約を結んだが、交渉が難航していた期間に記録的な額のオファーを受けていたことが明らかになった。

     代理人のエルクト・ソグト氏によると、エジルはアジアのクラブから週給100万ポンド(約1億4800万円)というオファーを断っていたという。同氏は「アジアから巨額のオファーがあった。クレイジーなオファーだった」とスタンダード・スポーツに語った。

     しかし、エジルにとって金額は重要ではなかったようだ。代理人は「もちろん金額は重要な決め手のひとつとなるが、サッカーの能力も契約交渉をする上で外せない条件だ」と説明。

    エジルがオファーを断った理由としては、「他のクラブと契約することは自由だったが、メストはクラブを愛している。彼は『ここが僕の家だ。ここにいたい」と言ったんだ」と、クラブへの愛情が強かったことを明かした。

    11/14(水) 15:01配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-05256292-gekisaka-socc


    【【海外サッカー】<エジル>アジアからの週給約1億4800万円“クレイジーオファー”を断った理由】の続きを読む



    (出典 www.soccer-king.jp)



    マンチェスター・シティが、イングランド代表MFフィルフォーデン(18)との6年間の長期契約延長締結が間近に迫っているようだ。イギリス『テレグラフ』が伝えている。

    ▽今回伝えられるところによると、シティはフォーデンに対して、2024年6月までの新契約を提示。交渉はスムーズに進んでおり、正式に発表されるのも時間の問題だという。

    ▽9歳からシティの下部組織に在籍し、将来が有望視されているフォーデン。9月25日に行われたEFLカップ(カラバオ・カップ)3回戦オックスフォード戦で初ゴールを記録し、指揮官ジョゼップ・グアルディオラ監督からもかつての教え子であるヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタになぞらえて語られるなど、高い評価を受けている。

    ▽最近ではカップ戦での出場をメインとし、プレミアリーグでは試合終盤からの出場で少しずつ経験を積み重ねている中、すでにパリ・サンジェルマン(PSG)やドルトムントといった複数のクラブから関心を寄せられている。しかし、今回シティがこの若き才能を確保することになりそうだ。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【プレミアリーグ】シティ、逸材フォーデン確保へ! 2024年までの長期契約締結間近か】の続きを読む

    このページのトップヘ