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    カテゴリ:海外リーグ > プレミアリーグ



    (出典 img.footballchannel.jp)



    1 Egg ★ :2018/09/08(土) 23:14:17.15 ID:CAP_USER9.net

    イングランド・プレミアリーグのレスターに所属するFW岡崎慎司(32)が今季限りで退団する可能性が浮上した。7日付の地元紙レスター・マーキュリー(電子版)が報じた。

     岡崎は2015年にドイツ1部マインツからレスターに4年契約で加入した。来年6月で満了となる現契約について、延長交渉は行われておらず、同紙は「(来年)夏にクラブを去る可能性がある」と指摘。「現在、岡崎は32歳。ボールテクニックを有するアタッカーを重宝するピュエル監督の構想にはあまりフィットしていない」と理由をつづった。

     レスターでは、今季加入したイングランドU―21代表のMFジェームズ・マディソン(21)がトップ下のレギュラーとして活躍。ポジションの重なる岡崎は右足首の怪我でチーム合流が遅れたこともあり、リーグ戦でベンチ扱いとなっている。

    9/8(土) 22:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180908-00000176-spnannex-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    1 数の子 ★ :2018/09/04(火) 21:26:19.30 ID:CAP_USER9.net

    9/4(火) 21:21配信 GOAL

    今夏レアル・マドリーに加入したGKティボー・クルトワのコメントに対し、チェルシーファンが激怒している。

    2011年にチェルシーへと移籍し、3年間アトレティコ・マドリーにレンタルされたクルトワ。2014年の復帰後、当時のジョゼ・モウリーニョ監督のもとでGKペトル・チェフから正守護神の座を勝ち取った。2015年、2017年にプレミアリーグ優勝を経験後、今夏自身の希望でもあったレアルへ移籍している。

    26歳のベルギー代表GKは『デイリー・メール』に対し、レアルの印象を以下のように語っている。

    「トレーニングを見れば、レアル・マドリーのレベルが高いとわかると思う」

    「今は、セルヒオ・ラモスのような世界最高のDFとともに毎日経験を積んでいる。レアル・マドリーのレベルはチェルシーよりも高いね」

    「(レアル本拠地)サンチャゴ・ベルナベウは、(チェルシー本拠地)スタンフォード・ブリッジより2倍は大きい。もちろん、まったく違う感覚がある。上を見れば人々の壁が見えるよ。一方、スタンフォード・ブリッジでは、空やスタンドの後ろのホテルが見えてしまうね」

    この発言に、チェルシーファンが激怒。「無礼すぎる」や「クルトワはガキ。チェルシーから出てってくれて嬉しいね」など批判の投稿が相次いでいる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-00010003-goal-socc


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    (出典 football-tribe.com)



    1 ほニーテール ★ :2018/09/04(火) 22:44:01.40 ID:CAP_USER9.net

    マンチェスター・ユナイテッドの指揮官ジョゼ・モウリーニョは、プレミアリーグ第4節バーンリー戦(マンチェスター・Uが2-0で勝利)の終了後、イタリア人記者のインタビューに対し、冗談を交えつつ答えた。イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』および『レプブリカ』が3日、報じている。

    今シーズン、開幕戦こそ勝利したものの、2連敗を喫し、解任危機が囁かれていたモウリーニョだが、2日のバーンリー戦で3試合ぶりの勝利を手にした。だがキックオフ前には、CEOのエド・ウッドワード氏を批判する横断幕を掲げた飛行機が上空に姿を現したが、モウリーニョは気にも留めなかった様子だ。

    「飛行機は見なかった。空を見上げて助けを求めることはよくあるが、ピッチを見ていたのでね。今日は2-0で勝った。ウッドワードを含め全員の勝利だ」

    インテル時代から指揮官を知る記者から、飛行機を手配した本人ではないかと冗談ながらも疑われると思わず吹き出して、「いや。私にそんなことができればね…」と続けた。また心配されている解任危機については、1500万ポンド(約21億円)の年俸を盾に可能性を一蹴した。

    「私が(解任)危機だというが、まさかね。もし私を追い出したら、どれほどの金額を支払わなければならないか分かっているのかね?(笑)」

    ■CL優勝を狙うユーヴェに警告

    “スペシャル・ワン”が率いるマンチェスター・Uは、チャンピオンズリーグ(CL)のグループステージでFWクリスティアーノ・ロナウドを擁するユヴェントスと対戦することが決定している。モウリーニョはユーヴェが偉大なクラブであることを認める一方、自身の手腕に自信を見せた。

    「彼らは隠すことをしない。2度にわたり決勝で敗れており、今夏はクリスティアーノ、エムレ・ジャン、(レオナルド)ボヌッチのようなトップ選手を獲得し、CL優勝への貪欲さを見せた。偉大なクラブだが、私のチームとの対戦は難しいだろうね。昨夏、クリスティアーノ獲得を私が拒否した? 事実ではない」

    またモウリーニョはアレックス・ファーガソンやアーセン・ヴェンゲルのように通算1000試合を達成するつもりはないと明かしている。また来年1月に56歳を迎えるポルトガル人指揮官は、最後にジョークを付け加えた。

    「私が1000試合に到達することはない。遅かれ早かれすべてを放りだして、(母国ポルトガルの)アルガルヴェで隠居するつもりだ。55歳頃かな」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180904-00010004-goal-socc


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    6歳で見つけた生きると、始まったプロ入りへの闘い

     ロシアワールドカップW杯)後に、スポーツ専門サイト「The Players’ Tribune」に出ていたロメル・ルカクインタビューは衝撃的だった。

     ベルギー代表のエースストライカープロになると決意したのは6歳の時だったそうだ。母親いつもの食(パンミルク)を用意している時に、奇妙な行為に気づいた。牛乳を混ぜていたのだ。牛乳を買うお金が足りないため、でかさ増ししていたという。それに気づいた間、「パチンとを鳴らされたように」少年ルカクを覚まし、自分の生きるを見つけた。

     サッカーを観るのが楽しみだったのに、倹約のためにケーブルテレビ契約っ先に切られた。やがてテレビそのものが映らなくなり、電気のない部屋でを過ごした。UEFAチャンピオンズリーグもない、プレイステーションもない、電気もない……6歳のルカクプロ選手だった父親に聞いた。

    プロになったのは何歳だった?」

     父親16歳と答えると、ルカク少年16歳プロになり、アンデルレヒトで活躍し、この生活から抜け出すことを決意する。

    それからはどの試合も「決勝戦」だった。幼稚園サッカー公園ゲームも、すべて全で敵を叩き潰しにいった。少年期の遠征試合、同世代より大きなルカクの体格を見た相手チームの親たちからクレームがついた。本当に同年齢なのか? そもそもベルギー人なのか? ルカクは身分明書をつきつけた。ルカク父親を持っておらず、アウェーまで応援には来ていない。一人で大人たちに立ち向かわなければならなかった。そして、「こいつらのガキを殺す。潰す。お前らは泣いている子供に乗せて帰宅することになる」と心に決めたという。

     記事ではこの後もルカクの壮絶な告白が続くのだが、日本代表はよくこんな男とW杯で戦っていたものだと思った。

     ヨーロッパや南には、ルカクと似た環境からのし上がった選手は少なくない。日本にもそういう選手はいる。少年期の逆や屈辱をエネルギーに変え、サッカーにぶつけて上り詰めていく。


    ルカクを突き動かしたサッカーが大好きな気持ち

    「リバウンド・メンタリティー」という言葉をにするようになった。日本代表選手の多くが挫折を経験していて、そこから立ち上がる精を持っていたという。

     リバウンド・メンタリティーは傾聴合体したものだそうだ。人の意見にを傾けるのと、自分の考えを強く押し出すのは矛盾しているようだが、自己を客観視できる冷静さと、大いなる情熱はどちらも欠かせない要素なのだろう。自分の中で会話し、状況を整理して進むべきを見出すと言えるかもしれない。

     ルカクの場合、情熱の根本に怒りがあった。けれども、怒りだけが情熱を形成していたとは思わない。なぜなら、サッカーボクシングなど個人の格闘技とは異なるチームゲームだからだ。情熱だけで突っ走ってもたぶん上手くいかない。

     ルカクゴールゲッターだが、周囲を使うことも上手い。意外と「が」というタイプではないのだ。エゴの強いストライカーという人種の中では、むしろエゴイストではない方かもしれない。

     怒りとともにプロになると決意する前から、ルカクサッカーが大好きだった。6歳から大好きなサッカーへの向き合い方は変わったかもしれないが、もともとサッカーが好きという気持ちがある。それも原動に違いなく、上手くなりたいという気持ちがサッカーへの理解を深め、チームメイトと協調する大切さも学んでいったに違いない。

     プロアスリートにとって、気持ちの強さは才以上の財産だ。その根が楽しさであっても怒りであっても。


    西部 / Kenji Nishibe)

    ロシアW杯では、日本代表の前に立ちはだかったベルギー代表FWルカク(右)【写真:Getty Images】


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    バルセロナが、マンチェスター・ユナイテッドに所属するフランス代表MFポール・ポグバ(25)の来年の獲得に自信を抱いているようだ。イギリスミラー』が、スペイン『スポルト』の情報を基に報じた。

    ジョゼ・モウリーニョ監督との関係悪化報道などから、バルセロナへの移籍が盛んに報じられていたポグバ。しかし、プレミアリーグの移籍市場は既に閉まっており、ユナテッド側が売却に動く可性は低いとみられている。

    しかし、今回の『ミラー』によると、バルセロナポグバから手を引いたわけではなく、来年の獲得に向っているようだ。また、今噂に挙がっていたパリ・サンジェルマン(PSG)のフランス代表MFアンドリアンラビオ(23)、アヤックスオランダ代表MFフレンキー・デ・ヨング(21)に関しても、同様のタイミングでの確保をしているという。

    『スポルト』は、ポグバユナテッドを離れたがっており、バルセロナとのサインを望んでいる、と報道ユナテッド側は現時点でのポグバ売却の選択肢を用意していないが、来年1月、もしくはの移籍市場で動く可性が高いとしている。

    挙がっているデ・ヨング、ラビオ、ポグバに関して、3人中2人がバルセロナに加わることになるだろう、とも記事は伝えている。

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