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    カテゴリ:海外リーグ > プレミアリーグ

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    (出典 www.football-zone.net)



    バイエルンとの契約期限が残り1年に迫るスペイン代表MFチアゴ・アルカンタラ(29)。クラブへ退団の意向を伝えてリバプール移籍に前向きとも言われているが、障壁も多いようだ。

    バイエルンの最高経営責任者(CEO)を務めるカール=ハインツ・ルンメニゲ氏は先日、来夏に契約切れとなるチアゴに対して3000万ポンド(約41億8000万円)の値札を付けると公言。一時は契約延長に動いていたものの、チアゴが拒否したため今夏中の売却へシフトした模様だ。

    そんなチアゴは、イギリススカイスポーツ』の記者を務めるカーヴェ・ソルヘコル氏の主張によるとユルゲン・クロップ監督の下でのプレーを望んでいるようだ。しかし同氏はまた、リバプールが中盤の強化を目指していないとの見解も示している。

    一方ドイツではリバプールにチアゴ獲得を推す声も多いようで、ドイツ人記者のラファエル・ホーニッヒシュタイン氏は「リバプールに唯一欠けている点は、チアゴのようなテクニカルな選手だ」と主張している。

    先月にクロップ監督から「本当に良い選手で、大好きな選手」と移籍に関する明言を避けられたチアゴ。一部ではミュンヘンの自宅を売却したとの報道もなされたが果たして。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 f.image.geki.jp)



     マンチェスター・Uバルセロナに所属するフランス代表FWウスマン・デンベレに関心を示しているようだ。11日、アメリカメディア『ESPN』が伝えている。

     マンチェスター・Uは今夏、ドルトムントに所属するイングランド代表MFジェイドン・サンチョの獲得を目指していることが明らかとなっている。一部では個人合意に至っていることも報じられていたが、ドルトムントが要求している1億2000ユーロ(約150億円)の移籍金は新型コロナウイルスの影響を受ける現在の移籍市場では現実的ではないとマンチェスター・Uは考えており、交渉は難航している。

     そんな中、10日にドルトムントミヒャエル・ツォルクSD(スポーツディレクター)が「サンチョは我々の計画の一部だ。彼は来シーズン(2020-21シーズン)も一緒にプレーする。これは最終決定だ。これがすべての疑問の答えになるだろう」とサンチョの残留を明言。マンチェスター・Uは今夏の同選手獲得を諦めてはいないようだが、移籍実現の可能性は低いと見られている。

     そこで、マンチェスター・Uは代役としてデンベレ、バイエルンフランス代表FWキングスレイ・コマン、ユヴェントスブラジル代表FWドウグラス・コスタらをリストアップしているという。

     その中でも、同メディアマンチェスター・Uがデンベレ獲得に向けて非公式ながらバルセロナと会談を行ったと報道。バルセロナ側はケガに悩まされている同選手へのオファーを聞き入れる方針で、非公式ながら買い取りオプション付きのレンタル移籍で交渉が行われたという。現時点では正式なオファーは確認されていないようだが、今後の動向に注目が集まっている。

    バルセロナに所属するデンベレ [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【移籍報道】サンチョ獲得難航のマンU、デンベレが代役候補に…非公式ながらすでにバルサと接触?】の続きを読む

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    (出典 img.footballchannel.jp)



     リヴァプールは今夏の移籍市場でバイエルンに所属するスペイン代表MFチアゴ・アルカンタラの獲得に関心を示している。12日にイギリスメディアスカイスポーツ』が報じた。

     チアゴの現行契約は2021年6月で満了する。同選手はバイエルンと新契約を締結しない場合、契約満了後のフリー移籍を避けるためにも今夏の移籍市場で売却を強いられる可能性が高い。

     同メディアによると、リヴァプールは今夏に中盤の補強を計画しており、チアゴの獲得に関心を示している模様だ。一方の同選手も新たなチャレンジに前向きな姿勢を見せており、リヴァプールが希望の移籍先だという。

     両クラブは交渉を進める中、バイエルンはチアゴに対して3000万ポンド(約41億円)を要求しているようだ。リヴァプールは現在29歳の同選手にその金額支払うか否かを検討中だという。果たして今夏の移籍市場で、チアゴのプレミアリーグ初上陸は実現するのであろうか。

    リヴァプールはチアゴの獲得に関心を示している [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 amd.c.yimg.jp)



    2019-20シーズンアーセナルプレーしたスペイン代表MFダニ・セバージョス(24)に関して、レアル・マドリー復帰の可能性が浮上した。スペインマルカ』が報じた。

    昨夏、出場機会を求めてアーセナルに活躍の場を移したセバージョス。負傷による離脱もあったが、公式戦37試合で2ゴール2アシストの成績を収め、クラブのFAカップ制覇に貢献。しかし、買取オプションが付随していないこともあり、マドリー復帰が既定路線となっている。

    しかし、ジネディーヌ・ジダン監督が戦力に含めていないことから3500万ユーロ(約43億7000万円)前後の値札を貼ったとも報じられ、自身が望むアーセナルへの完全移籍や、古巣のレアル・ベティス、バレンシア移籍の可能性が取り沙汰されている。

    そうしたなか、マドリーはチャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16でマンチェスター・シティの前に敗退。この敗戦を受けて状況が変わったマドリーは、中盤の強化を検討しており、コロナ禍の影響による財政難で、保有権を持つセバージョスの呼び戻しを考えているとのことだ。

    最終的な判断はジダン監督次第だというが、クラブはプレシーズンパフォーマンスで判断を下してほしいと考えている模様。なお、レアルソシエダにレンタル移籍中のノルウェー代表MFマルティン・ウーデゴール(21)も復帰する可能性があるようだ。

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    マンチェスター・ユナイテッドへの移籍が噂されていたジェイドン・サンチョ

    ドルトムント公式がミヒャエル・ツォルクSDの“残留宣言”を伝えたことで、移籍説はトーンダウンしつつある。そのサンチョが練習で見せた話題のジェスチャーがこちら。

    快心のパネンカを決めた後、わざわざカメラの前に来たサンチョ。そこでやったのは、オランダ代表FWメンフィス・デパイがやる耳をふさぐゴールセレブレーションだ。

    ユナイテッドで7番を託されたデパイは成功できずにイングランドを去ったものの、リヨンで復活を遂げた。サンチョとしては何かの意味を込めたポーズだったのか…。

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    ドルトムントMFアクセル・ヴィツェルは「サンチョは残る、僕ら全員が嬉しいよ。最低でも1シーズンは残留するのは本当にいいニュースだ」と述べている。

    サンチョ、ユナイテッドで失敗したあの選手のマネをやる


    (出典 news.nicovideo.jp)

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