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    カテゴリ:海外リーグ > プレミアリーグ

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    (出典 football-tribe.com)



    ジネディーヌ・ジダン監督が率いているレアル・マドリーは、以前からマンチェスター・ユナイテッドフランス代表MFポール・ポグバを獲得しようとしている…と伝えられてきた。

    数年前からその獲得のチャンスを伺っていると言われてきたが、今夏は新型コロナウイルスの影響もあって大きな資金を動かすことができない。

    『The SUN』によれば、そのためにレアル・マドリーはなんと4名のスター選手をユナイテッドに譲渡する準備を整えているとか。

    それはマルティン・ウーデゴールレアルソシエダにローン中)、ルーカスバスケス、ハメス・ロドリゲス、そしてブラヒム・ディアスだそう。

    先日トレーニングが再開されたマンチェスター・ユナイテッド。徐々に試合に向けてのコンディションを上げている。

    30秒~のGKトレーニングもなかなかハード

    InstagramではセントラルMFのポジションを争うことになると予想されるブルーノフェルナンデスポール・ポグバのツーショットも…。

    通常の取引で獲得しようとすれば1億ユーロ(およそ119.2億円)以上は必要だと言われるポール・ポグバユヴェントスへの復帰話は新型コロナウイルスの影響で立ち消えになったとも言われている。

    【関連記事】ユナイテッド出身であることを「忘れられかけてる」8名のプレミア戦士

    レアル・マドリーとしてもいつものような投資ができない中、苦肉の策として多数の選手を譲渡することもあるのだろうか…。

    ポグバが欲しいレアル、ユナイテッドに「大物4選手譲渡」も


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)



    フィヨルトフト氏、ドルトムントで成長後のハーランドプレミア挑戦を予言

     今季ゴール量産中のドルトムントノルウェー代表FWアーリング・ブラウト・ハーランドは、レアル・マドリードマンチェスター・ユナイテッドなどのビッグクラブが獲得を狙っている。元ノルウェー代表FWヤン・オーゲ・フィヨルトフト氏は、同胞ハーランドがいずれは“間違いなく”プレミアリーグプレーすることになるだろうと持論を展開している。英衛星放送「スカイスポーツ」が報じた。

     今季のハーランドオーストリアレッドブルザルツブルクシーズンの開幕を迎え、前半戦だけで22試合28得点をマークドルトムント移籍後も14試合で13得点とハイペースゴールを重ねている。

     ドルトムント移籍以前にはユベントスやユナイテッドへの移籍を拒否したとも言われているハーランドだが、依然としてメガクラブからの関心があるとの報道が絶えない。スペインの名門レアルも獲得を狙っていると言われている。

     そうしたなかで、ハーランドはいずれプレミアリーグプレーすることになると語るのがノルウェー代表の“大先輩”にあたるフィヨルトフト氏だ。同氏にはハーランドドルトムントで成長し、将来的にイングランドプレーするビジョンがはっきり見えているようだ。

    「私がアーリングとその周りのチームに感銘を受けたのは、彼らが選手として成長できる場所を選んだことだ。彼は当時オレ・グンナー・スールシャールが率いていたモルデから旅立った。ドルトムントへ移籍した時、それがマンチェスター・ユナイテッドにとってどれだけ辛いことだったかは想像がつくだろう。ドルトムントは彼にとって最高の場所だ。

     彼が将来プレミアリーグプレーすると思っているかって? 間違いない。ゆくゆくはプレミアリーグに行くだろう。どのクラブに行くかは分からないけどね」

     自身も現役時代にイングランドプレーした経験を持つフィヨルトフト氏は、ハーランドが今すぐにドルトムントから移籍する可能性は低いとしたが、いずれはプレミアリーグピッチに立つ可能性が高いと見ているようだ。(Football ZONE web編集部)

    ドルトムントで活躍するFWハーランド【写真:AP】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    リバプールGKカリウスが失点招くミスを連発 2ゴール奪ったベイルの激励を回想

     元リバプールのGKロリス・カリウスは今年4月にベジクタシュとのレンタル契約を解除され、新天地を模索している立場にあるが、英メディアは2年前のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)決勝で起きた“悲劇”に再び脚光を当てており、2ゴールを奪われたレアル・マドリードウェールズ代表FWギャレス・ベイルから掛けられた言葉を振り返っている。

     2016年リバプールに加入したカリウスは正守護神として18年5月26日のCL決勝のレアル戦のピッチに立った。しかし、後半6分に投げたボールを相手FWカリム・ベンゼマに当てる大失態で先制点を献上してしまう。さらに、1-2で迎えた同38分にベイルの無回転シュートを弾き損ねて失点を重ね、敗戦の戦犯としてバッシングの対象にもなった。

     試合からちょうど2年の月日が経ったが、英メディア「talkSPORT」は「ベイルがカリウスに送った言葉」と見出しを打ち、2ゴールを奪ったベイルが掛けた言葉を振り返っている。試合後に号泣するカリウスの元へ歩み寄ったベイルは「頭を上げるんだ」と声を掛けたという。

    「間違いは起こる。それが不幸にも決勝戦だっただけだ。僕のシュートは止めるべきものだったとは思うが、(カリウスのパフォーマンスは)見かけほど悪くはなかったと思う」と当時のコメントを振り返っていた。

     そのシーズン終わりにカリウスはベジクタシュへと期限付き移籍したが、安定感を取り戻せずに今年4月に契約を解除されることになった。リバプールとの契約は残っているものの、構想外であると取り沙汰されているため、これから新天地を探す必要性がある。カリウスにとってCL決勝はキャリアの転換期となったのは確かだろう。(Football ZONE web編集部)

    2年前、CL決勝の試合後に声をかけるレアルFWベイル(右)とリバプールGKカリウス【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    リバプールに所属するイングランド代表DFジョーゴメスリーグ戦の中断期間について語った。クラブ公式サイトが伝えている。

    シーズンリーグで、ここまで29試合を終えて落とした勝ち点わずか5ポイントと、初のプレミアリーグ優勝に向けて邁進しているリバプール

    優勝まであと2勝に迫ったところで、新型コロナウイルス(COVID-19)感染拡大の影響により、3月からリーグが中断されている。

    しかし、その情勢も変わり、ロックダウン(都市封鎖)が段階的に解除されるなどし、プレミアリーグも再開に向けて動いている。

    そんな中、クラブでのトレーニングを再開したジョーゴメスは、チームの絆が以前よりもさらに強くなったと主張している。

    チームの絆がより深まったと思うよ。異なった方法でコミュニケーションを取らなければならなかったからね。毎日のように顔を合わせる強制力がなくなったんだ」

    「情報を交換するために自らの意思でお互いに連絡を取り合わなければならなかった。そういう場面こそ絆が深まるんだ。難しい時期を共に乗り越えたわけだからね」

    「そういう意味では良いことだったと思う。僕たちは関係を絶やさなかったし、全てを一緒に乗り切ったんだ。離れている期間を経て、もう一度集まったことでとても特別に感じられたよ」

    プレミアリーグの再開時期はまだ未定なものの、ジョーゴメスの言葉通りならば再開後のリバプールも安泰そうだ。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 arsenal-koramu.com)



    チェルシーから移籍してレギュラーになるも、アーセナルが高額サラリーに二の足

     昨夏にアーセナルに加入したブラジル代表DFダビド・ルイスが、わずか1年でクラブを退団する可能性が浮上している。1年契約延長オプションがいまだ行使されず、去就が不透明な状況になっていると、英紙「デイリーメール」が報じた。

     ルイスは昨夏の移籍市場でチェルシーから同じロンドンを本拠地とするアーセナルへ電撃移籍。チェルシーでは出場機会を失っていたが、今季プレミアリーグで25試合に出場するなど、新天地の“ガナーズ”ではレギュラーポジションを手にしている。

     しかし、ノースロンドンでの生活はわずか1年で終わりを告げることになるかもしれない。ルイスは昨夏にアーセナルと2年契約を結んだと報じられていたが、実際には1年+延長オプションという形式だったようだ。

     そして来季に向けた契約延長オプションはいまだ行使されておらず、退団の可能性が浮上。新型コロナウイルスパンデミック(世界的流行)によるシーズンの中断で、クラブも財政的に問題を抱えている状況。週給約12万ポンド(約1590万円)と高額のサラリーを支払うルイスとの契約延長に二の足を踏んでいるようだ。

     ルイスが退団となれば、今季サンテティエンヌにローン中のU-20フランス代表DFウィリアム・サリバが後継者になるのでは、との予想も上がっている。

     ミケル・アルテタ監督やテクニカルディレクターのエドゥ氏からは高い評価を受けるルイスだが、アーセナルでのキャリアはわずか1年で終わりを迎えてしまうのだろうか。(Football ZONE web編集部)

    アーセナルDFダビド・ルイス【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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