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    カテゴリ:海外リーグ > プレミアリーグ



    (出典 img.footballchannel.jp)



    BBC』は18日、「スペイン代表MFフアン・マタは、マンチェスター・ユナイテッドとの契約更新に合意した」と報じた。

    マンチェスター・ユナイテッドとの契約が今月末で満了を迎える状態になっていたフアン・マタ。

    PSGへの移籍を決めたと言われるアンデル・エレーラとは違い、クラブとは契約に関する交渉を続けていたという。

    そして今回マンチェスター・ユナイテッドとの間での話し合いがいい形で終了し、マタは1年以上の契約延長に同意したとのことだ。

    2014年1月にチェルシーからマンチェスター・ユナイテッドに加入したマタ。当時のクラブレコードとなる移籍金3710万ポンド(およそ54億円)が動いた。

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    それから218試合に出場して45ゴールを決めており、コンスタントに影響力を発揮。真摯なファン対応から「いい人」としても知られている。

    契約満了間近のフアン・マタ、電撃転換!ユナイテッド残留に合意


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.soccer-king.jp)



    今月7日、チェルシーからレアル・マドリーへの移籍が決まったベルギー代表MFエデン・アザール2012年から7年間過ごしたスタンフォードブリッジを離れ、夢だと語っていたマドリーへの移籍を実現させた。

    イギリスデイリーメール』によると、昨夏加入のDFエメルソン・パルミエリがそんなアザールとの最後のやり取りを公開。チェルシー選手30名ほどが参加していたWhatsAppグループに一言、「ありがとう愛してるお前ら」と書き残し、直後“エデン・アザールが退会しました”という空しいメッセージだけが残ったという。

    そのメッセージを見て、初めてアザールチェルシーを去る実感が湧いたとエメルソンは語る。この間までグループ内ではそれぞれのバカンスについて盛り上がっていたところだったようだ。

    「彼が別れを告げて以来、僕たちは彼について何も知らない。変だよね」

    「彼が『ありがとう愛してるお前ら』というメッセージを送ってそれから『エデン・アザールが退会しました』というのを見て、“クソ、本当にいなくなるんだな”って思った」

    移籍が多いフットボールの世界では突然の別れは日常茶飯事だが、7年という長い年月を過ごした割に、アザールチェルシーの別れは意外とさっぱりしたものだったようだ。

    なお、それ以来そのグループトークは更新されていない。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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    [18日 ロイター] - サッカーイングランドプレミアリーグマンチェスター・シティー(マンC)のジョゼップ・グアルディオラ監督が、慈善活動のために自身の着用していたカーディガンオークションに出品し、6000ポンド(約82万円)以上の寄付につながった。

    グアルディオラ監督は先月、イングランド協会(FA)カップ決勝のワトフォード戦後、寄付金を集めるためにフード付きのカーディガンを提供すると話していた。

    米国在住のファンに落札され、集められたお金は学校が休みの間、マンチスターの家庭に無料の食事を供給するために使われる。

    グアルディオラ監督はクラブ公式ウェブサイトで「寄付してくれたすべての方々に感謝する。昨シーズン素晴らしい成功を支えてくれたファンに、個人的に何かを贈ることができるのもファンタスティックなことだ」と語った。

     サッカーのイングランド・プレミアリーグ、マンチェスター・シティーのジョゼップ・グアルディオラ監督が、慈善活動のために自身の着用していたカーディガンをオークションに出品し、6000ポンド(約82万円)以上の寄付につながった。マンチェスターで5月撮影(2019年 ロイター)


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    バルサのラキティッチとコウチーニョが獲得候補入りと報道

     今夏での移籍が噂されているマンチェスター・ユナイテッドフランス代表MFポール・ポグバ。先日には、来日したポグバが“新たなチャレンジ”を考えているとの発言をしてさらに退団の可能性が濃厚となるなか、クラブは“ポグバなし”での来季に向けて準備をしているようだ。英紙「デイリーミラー」が報じている。

     ポグバ2016年に当時の世界最高額となる8900万ポンド(約122億円)でユベントスからユナイテッドへ移籍。ゼロ円移籍で一度は離れた古巣への復帰ということで大きな注目を集めた。以降、クラブではレギュラーポジションを手にしているが、その移籍金の高さからかパフォーマンスに対する批判も多い。ユナイテッドが今季プレミアリーグで6位に終わり、来季のUEFAチャンピオンズリーグ出場権を逃したこともあり、今夏は移籍の可能性が再三報じられている。

     ユナイテッドは当然、ポグバの残留を望んでいるとされてきた。ところが先日、初来日を果たし「アディダス」主催のイベントに参加した同選手は、イベント後の取材に対応すると、「そろそろ新しい場所で新しいチャレンジをするべきではないかと思っています」と今夏の移籍を示唆するコメントをしていた。

     スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」によると、ユナイテッドはかねてバルセロナクロアチア代表MFイバン・ラキティッチに関心を示しており、近々ラキティッチ獲得に向けて一歩前進するとのこと。さらにユナイテッドは、元リバプール司令塔でカンプ・ノウでは厳しい時間を送ってきたブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョの動向にも注目しており、獲得候補リストに名前が載っているようだとも報じた。

     もちろん、これらのすべてはポグバが今夏についてどのような決断をするか次第なのだが、来日時のコメントを考えれば退団する可能性は低くない。ユナイテッドはそれを見越して、来季の準備に取りかかるつもりでいるようだ。(Football ZONE web編集部)

    バルセロナのMFラキティッチ(左)、MFコウチーニョ(右)【写真:Getty Images】


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    イギリススカイスポーツ』は18日、アトレティコ・マドリーに所属するスペイン代表MFロドリゴ・エルナンデス(22)の移籍希望を報じた。

    “ロドリ”ことロドリゴ・エルナンデスは昨夏、ビジャレアルから加入した守備的MF。アトレティコ・マドリーとの契約を2023年まで残しているが、今シーズンの活躍ぶりを受け、ブラジル代表MFフェルナンジーニョの後釜を探すマンチェスター・シティのほか、バイエルンの関心が浮上している状況だ。

    そのロドリの代理人は、アトレティコ・マドリーの最高経営責任者(CEO)を務めるミゲルアンヘル・ギル・マリン氏との会談で、選手の移籍希望を伝達。さらに、他クラブとの交渉許可を求めた模様だ。

    なお、ロドリとアトレティコ・マドリーの契約に存在する解除条項額は、7000万ユーロ(約84億8000万円)。シティ、バイエルンともに同額を支払う意向だという。

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