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    カテゴリ:海外リーグ > プレミアリーグ



    (出典 dot.asahi.com)



     前レアル・マドリード監督のジネディーヌ・ジダン氏は、チェルシー指揮官に就任することを視野に入れているようだ。イギリス紙『デイリーメール』が18日に伝えている。

     チェルシーは10日に行われたプレミアリーグ第26節でマンチェスター・Cに0-6で大敗を喫した。この結果を受けて、一部ではマウリツィオ・サッリ監督の解任も噂されている。同チームの首脳陣はサッリ監督の後任としてジダン氏を希望しているようだ。

     ジダン氏もチェルシー指揮官就任に前向きなようだが、実現はある条件を満たした場合に限るようだ。その条件は、レアル・マドリードへの移籍が囁かれるベルギー代表MFエデン・アザールクラブに残留させること、そしてスカッド強化のために2億ポンド(約285億円)の補強費を用意することだという。

     また、同紙によると、サッリ監督がチャンピオンズリーグ(CL)の出場権の獲得を逃せば、チェルシーの上層部は同監督の解任も辞さない構えのようだ。レアル・マドリードでCL3連覇を達成したジダン氏の動向に注目が集まっている。

    チェルシーの指揮官就任が噂されるジダン氏 [写真]=VCG via Getty Images


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     マンチェスター・Uを率いるオーレ・グンナー・スールシャール監督はチリ代表FWアレクシス・サンチェスの不調についてコメントを残した。17日にイギリスメディアスカイスポーツ』が報じている。

     サンチェスは今シーズン19試合に出場し、わずか2ゴールに止まっている。マンチェスター・U加入以来続いている不調を克服することができておらず、売却される可能性も大いにある状況だという。

     スールシャール監督はサンチェスについて次のように語った。

    「サンチェスはとても良い選手で才能がある。しかし、現在のパフォーマンスにおいては複数の改善点がある」

    「今シーズン何度かチャンスを与えられていて、ゴール前に顔を出すことを恐れていない様子が見える。エネルギッシュなプレッシャーをかけてボールを奪いに行く姿勢は薄れていない」

    「彼に今必要なのはゴールだ。1得点決めれば自信に繋がり、またもう1点取ることができる。その繰り返しで自信を取り戻し、そのためにもチャンス作り続ける姿勢を見せる必要がある」

    サンチェスについてスールシャール監督がコメントしている [写真]=Getty Images


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    [17日 ロイター] - サッカードイツ1部、バイエルン・ミュンヘンに所属するアリエン・ロッベン(35)は、イングランドプレミアリーグリバプールの本拠地であるアンフィールドが自身にとって「最悪のスタジアム」だと述べた。

    ロッベンはアンフィールドで開催された欧州大会の試合では苦い思い出があり、チェルシーイングランド)時代の2005年と07年、レアル・マドリードスペイン)在籍時の09年にも敗れている。

    バイエルンは19日の欧州チャンピオンズリーグ(CL)ベスト16第1戦でアウェーでのリバプール戦に臨むが、ロッベンは英紙ガーディアンに対し、「私にとって最悪のスタジアムは、リバプール(のアンフィールド)だろう」とコメント。「得意な対戦相手もいるし、苦手な相手もいる」と続けた。

     2月17日、サッカーのドイツ1部、バイエルン・ミュンヘンに所属するアリエン・ロッベンは、リバプールの本拠地であるアンフィールドが自身にとって「最悪のスタジアム」だと述べた。写真はアンフィールドで行われたCL準決勝リバプール戦でのロッベン。リバプールで2007年5月撮影(2019年 ロイター)


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    ラッシュフォード、マタ、エレーラとともに絶対的守護神は契約延長となるか

     近年のサッカー界では、GKの移籍金や年俸は高騰している。昨年7月には、ブラジル代表GKアリソンがGK史上最高額となる6700万ポンド(約98億円)でASローマからリバプールへ移籍したが、マンチェスター・ユナイテッドスペイン代表GKダビド・デ・ヘアに9000万ポンド(約1282400万円)の契約を準備しているようだ。英紙「サンデータイムズ」が報じた。

     デ・ヘアがアトレチコ・マドリードからユナイテッドへ移籍してきたのは2011年。以降、7年以上にわたって“赤い悪魔”の守護神としてゴールを守ってきた。今季もここまで全26試合に出場し、6度のクリーンシートを記録している。

     そんな絶対的守護神をクラブも高く評価。エド・ウッドワードCEOは、新たな監督を指名するためのプロセスを踏む以前に、デ・ヘアとの契約延長を締結させることを優先事項と考え、交渉を進めていると言われている。

     注目されるのがデ・ヘアに対して支払う予定の金額だ。プレミアリーグでは、ユナイテッドのチリ代表FWアレクシス・サンチェスの週給31万5000ポンド(約4500万円)、アーセナルの元ドイツ代表MFメスト・エジルの週給30万6250ポンド(約4350万円)がトップクラスの給料だとされているが、デ・ヘア側は週給35万ポンド(約5000万円)を要求。この破格の金額に対して、ユナイテッドが首を縦に振る可能性が高いという。

     また、新たに5年契約を模索しており、プレミアリーグナンバーワンとなる9000万ポンド(約1282400万円)以上の契約が実現することになるかもしれない。

    サンデータイムズ」紙は、今後数週間のうちにユナイテッドイングランド代表FWマーカス・ラッシュフォードスペイン代表MFファン・マタ、スペイン代表MFアンドレ・エレーラとの契約延長を成立させると伝えているが、果たしてデ・ヘアもそれに続くだろうか。(Football ZONE web編集部)

    ユナイテッドGKデ・ヘア【写真:Getty Images】


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    昨年末にマンチェスター・ユナイテッドの監督を解任されたジョゼ・モウリーニョ氏。

    このほどリールの試合を観戦し、『beIN SPORTS』のインタビューを受けた。

    フランス語で質問に応じたモウリーニョ。先日行われたUEFAチャンピオンズリーグ、ユナイテッドPSG戦を見たかと聞かれると…。

    ジョゼ・モウリーニョ

    「ノーだ。見ていない」

    「(ユナイテッドを見るのはつらい?)

    ちょっとね。他のリーグを見るほうがいい。

    プレミアリーグは長年に渡り、私のリーグだった。

    プレミアの)選手、チーム、哲学のことは分かっている。

    他のリーグを見るほうがより興味深いのさ」
    モウリーニョ、ユナイテッド対PSG戦を見てないと告白 なぜ?


    (出典 news.nicovideo.jp)

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