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    カテゴリ:海外リーグ > プレミアリーグ



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    1 pathos ★ :2017/11/22(水) 13:03:41.80 ID:CAP_USER9.net

    先発の香川、独紙は酷評「簡単に奪われ過ぎ」「印象的なプレーほぼなし」/欧州CL
     
    ドルトムントは、21日に行われたチャンピオンズリーグ・グループリーグ第5節でトッテナムに1-2と敗れ、敗退が決定した。この試合に先発したMF香川真司だが、地元紙は低めの評価を下している。
    グループリーグ突破のため勝利が絶対条件、かつレアル・マドリーがアポエルに敗れる必要があるという厳しい状況の中、ホームにトッテナムを迎えたドルトムント。31分にFWピエール=エメリク・オーバメヤンのゴールで先制するも、前半のうちに同点に追いつかれると、76分にソン・フンミンに勝ち越し弾を奪われる。さらにはこの試合でビッグセーブを連発していたGKロマン・ビュルキが負傷交代するなど、最悪の展開に。結局最後まで追いつくことができず、グループ敗退が決定した。
    先発出場を果たした香川だが、得点に絡むことはできず。同点で迎えた66分にベンチに下がっている。

    地元メディア『WAZ』は、香川のプレーに対し「4」と低めの採点をつけた。「日本人選手は試合になかなか入り込めず、ファーストボールを簡単に奪われ過ぎた。徐々にパス成功率を上げ、先制点の起点にもなった」と寸評している。なお、好セーブを見せたGKロマン・ビュルキ(「2」)やアシストを記録したFWアンドリ―・ヤルモレンコ(「2.5」)には高評価をつけたが、DFマルク・バルトラには「5.5」と厳しい評価を下した。
    『ルールナハリヒテン』でも、香川の採点は「4」となった。「序盤に迎えた2つの不運な場面が、意思と実行の差を象徴している。彼のプレーはインパクトを与えることはほとんどなかったが、相手ボールにおいては懸命に働いた」と守備での貢献に言及。ビュルキに「2」とチーム最高点をつけ、ヤルモレンコは「4」という採点になった。また『WAZ』と同様に、バルトラには単独ワーストとなる「5」をつけている。
    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20171122/sci17112211080013-n1.html


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    (出典 img.footballchannel.jp)



    1 Egg ★ :2017/11/22(水) 06:49:14.76 ID:CAP_USER9.net

    ■CL第5節 ドルトムント 1-2 トッテナム

    ドルトムント:オーバメヤン(31分)

    トッテナム:ケイン(41分)、ソン・フンミン(76分)

    チャンピオンズリーグ(CL)は31日に第5節の試合が行われ、グループHではドルトムントとトッテナムが対戦。ドルトムントは1-2で敗れ、CL敗退が決定した。

    第4節消化時点で勝ち点2で3位に位置するドルトムント。グループリーグ突破のためには勝利が絶対条件、かつレアル・マドリーがアポエルに敗れるという厳しい状況の中トッテナムをホームに迎えた。

    この難しい試合で、香川真司は予想通り先発出場。4-3-3の中盤で、マリオ・ゲッツェやMFユリアン・ヴァイグルとコンビを組んだ。また、規律違反でブンデスリーガの試合を欠場していたFWピエール=エメリク・オーバメヤンが先発に復帰している。

    一方すでに突破を決めているトッテナムだが、首位突破のために大幅なローテーションは採用せず。FWハリー・ケインやMFクリスティアン・エリクセンら、主力選手が軒並みスタメンに名を連ねた。

    ドルトムントホームの試合は、立ち上がりから両チームとも前線で積極的にプレスをかけ、ボールを保持しようと試みる。先発した香川も、リズムを掴むために積極的にボールに触っていった。

    ドルトムントは19分にビッグチャンス。ヤルモレンコの浮き球のパスに反応したオーバメヤンがDFラインの裏に抜け出し、完全にフリーとなる。しかし、GKロリスのプレッシャーもあり、シュートは枠を外れてしまった。

    香川も立ち上がりからキレをみせ、23分には得意のターンからスルーパスを送ってチャンスをつくっていく。少し押され気味だったトッテナムは30分に反撃。フェルトンゲンのクロスにアリが反応し、シュートを放つもこれはGK正面だった。

    すると31分、ドルトムントが先制する。ゴール手前に入ったヤルモレンコが、DFラインの裏にダイレクトでヒールパスを送ると、抜け出したのはオーバメヤン。今度はGKロリスとの一対一を制し、チームに待望のゴールをもたらした。

    観客の大歓声を受けながらリズムを掴むドルトムントは、34分にも自陣からの香川のスルーパスに、反応したオーバメヤンがまたも抜け出すなどゴールに迫っていく。さらに、GKビュルキが奮闘。40分のエリクセンのシュートや、直後のダイアーのヘッドなど、次々とセーブしていく。前半は、ホームのドルトムントがリードを奪って折り返す。

    両チームともメンバー交代はせず迎えた後半、立ち上がりにトッテナムが同点に追いつく。49分、高い位置でボールを奪うとアリが素早くゴール前のケインへ。背番号10はエリア外からグラウンダーのシュートを突き刺した。

    先制後流れをつかむトッテナムは63分にもビッグチャンス。自陣後方でドルトムントのパスミスを奪うと、ソン・フンミンが抜け出す。しかし、ここはGKビュルキの飛び出しに阻まれた。

    流れの悪い中、ドルトムントは66分に香川に変えてカストロを投入する。だが、リズムを掴むまでには至らない。

    すると76分に痛恨の失点。左の深い位置でアリが2人を剥がしてエリア内に侵入すると、ソン・フンミンにラストパス。これを韓国代表FWが冷静に沈めた。さらに、この場面でDFザカドゥが負傷交代。ドルトムントは窮地に立たされる。

    その後も、ケインやアリ、エリクセンといった主力を交代させたトッテナムを相手にビッグチャンスを作ることができず。さらには、この試合でビッグセーブを連発していたGKビュルキも負傷交代するなど、最悪の展開に。

    結局試合はそのまま終了し、昨季ベスト8まで進んだドルトムントは、今季のCLから姿を消す事となった。

    11/22(水) 6:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171122-00000032-goal-socc


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    1 数の子 ★ :2017/11/21(火) 20:23:36.21 ID:CAP_USER9.net

    11/21(火) 20:08配信 フットボールチャンネル

     アーセナルは20日、ボルシア・ドルトムントでスカウトを務めていたスヴェン・ミスリンタート氏の加入が決定したことをクラブ公式サイトで発表した。

     ミスリンタート氏はドルトムントで10年間にわたってスカウトを務め、近年の成功に大きく貢献した選手たちの獲得に関与。「ピエール=エメリク・オーバメヤン、香川真司、ウスマン・デンベレなどの加入に繋がった若手獲得ルートを作り上げた」とアーセナルは同氏を紹介している。

    「新たな才能を見つけ出し、成長させることは我々の哲学の核となる部分だ。スヴェンは長年にわたって目覚しい実績を残してきた」とアーセン・ヴェンゲル監督は歓迎のコメントを述べている。

     英メディア『スカイ・スポーツ』は、2010年にセレッソ大阪から香川を獲得したことが「ミスリンタートの最大のヒット」だったと伝えている。35万ユーロ(約4600万円)の育成補償金で獲得した香川はドルトムントで2度のブンデスリーガ優勝などに貢献するとともに、マンチェスター・ユナイテッドへの移籍でクラブに多額の移籍金をもたらした。

     ミスリンタート氏自身も、香川の獲得が大きな成功であったことを誇っている。「スカウトとしての私のキャリアの中でキープレーヤーは香川真司だった。2部リーグのクラブから格安で加入し、違いを生んでくれた。そういう重要な瞬間が誰のキャリアにも必要だ」と同氏のコメントが伝えられている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171121-00242337-footballc-socc


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    6位のアーセナル…MFジャカがリーグ優勝に強気「サッカーではすべてが可能」



     スイス代表MFグラニト・ジャカは自身が所属するアーセナルがマンチェスター・Cとタイトルを競うことができると考えている。

     アーセナルは18日、プレミアリーグ第12節でトッテナムとの“ノース・ロンドン・ダービー”に2-0で勝利したが、現在6位でリーグ首位のマンチェスター・Cに12ポイント差をつけられている。しかし、ジャカはアーセナルが今シーズン、リーグ優勝に挑むことができると確信しているという。

    「サッカーではすべてが可能だと思う」とジャカは20日、イギリスメディア『スカイスポーツ』に語った。

    「マンチェスター・Cは現時点では非常に良い走りを見せているね。彼らは非常にうまくやっているし、他のクラブはポイントを落としている。しかし、彼らがポイントを落とす可能性もあるんだ」

    「彼らがいままでの調子を続けられるとは思えない」とジャカは付け加えた。

    「しかし、僕たちの仕事は、自分自身に焦点を当てること。僕たちはそれをする必要があることを理解しているよ。そして、これから僕たちがトップに立って競争できると確信している」

    「サッカーではすべてが可能だ。僕は現実的でもあるが、夢や理想も持つ人だ。サッカーではいつでも、なんでも可能だ」

     アーセナルは次節、26日にバーンリーとアウェイで対戦する。

    アーセナルの中盤を支えるグラニト・ジャカ [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    トッテナムのロリス、現実的なシーズン目標を明言「タイトルよりもトップ4」



     トッテナムに所属するフランス代表GKウーゴ・ロリスがチーム状態を冷静に分析し、現実的な目標を述べた。イギリス紙『デイリーメール』が20日付で報じている。

     18日に行われたプレミアリーグ第12節アーセナルとの“ノースロンドン・ダービー”に0-2で敗れたトッテナム。順位も4位に転落し、首位を走るマンチェスター・Cとは11ポイントの差がついてしまった。

     キャプテンのロリスは“ノースロンドン・ダービー”の結果について悔しさを吐露している。

    「アーセナル戦でも(0-1で敗れた)マンチェスター・U戦でも同様に、もっとやれたんじゃないかと思っている。でも、不運なことに、自分たちのサッカーを実現することが出来なかったんだ」

     しかし、一方でロリスは現在のチーム状態を鑑み、「タイトルではなくトップ4が目標」だと明言した。

    「首位のマンチェスター・Cのことを考える前に、自分たちがトップ4に留まり続けることがもっと大切だ。外からはタイトルを期待されているが、一番重要なのは継続性をもってリーグを戦い抜くことなんだ」

    「僕らは2年連続でリーグ4位以内をキープしている。チームはまだ若いからこそ、クラブの地位を確立し、より多くの経験を積むことが必要だと思っているよ。それこそがタイトルへの近道だろう。同じメンタリティをもって一歩ずつ積み重ねていくことが出来れば、トッテナムの将来は明るいものになり、タイトルを獲得できるようになるだろう」

    ロリスはチームの現状を冷静に分析している [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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