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サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    カテゴリ: ナショナルチーム

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    (出典 www.football-zone.net)



    ラ・リーガ1部のヘタフェは、「日本代表MF久保建英を獲得した」と公式発表した。

    【動画】NARUTOにも悟空にもならない移籍発表が逆に新鮮

    シーズンレアル・マドリーからビジャレアルへとローン移籍していた久保建英であるが、ウナイ・エメリ監督の下でレギュラーに定着することができず。

    先日はエメリ監督から公に「久保建英が出場機会を求めて退団を希望した」と伝えられ、クラブ間の契約交渉が続いていた。

    そして今回、ビジャレアルへのローン移籍が解除され、改めて同じラ・リーガのヘタフェへと貸し出されることが決定した。

    ヘタフェは現在16試合を戦って4勝5分け7敗の16位と低迷しており、後半戦での巻き返しを期して先日バルセロナからMFカルレス・アレニャを獲得していた。

    久保建英、ヘタフェ移籍が決定


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    板倉滉 写真提供:Gettyimages

     エールディビジオランダ1部)のフローニンゲンに所属する日本代表DF板倉滉は周囲から高い評価を受けているようだ。7日、オランダメディア『BN De Stem』が報じている。

     かねてから将来の日本代表を担う逸材として多くの期待を寄せられている板倉滉は2018シーズン川崎フロンターレからベガルタ仙台に1年間の期限付き移籍により加入するとリーグ戦24試合に出場。2019年1月には川崎フロンターレからマンチェスター・シティへ完全移籍するとともに、フローニンゲン2020年夏までの契約期間でレンタルにより加入。昨季、公式戦24試合に出場するとフローニンゲン首脳陣が板倉のパフォーマンスを高く評価し、レンタル期間が1年延長されている。

     同選手は今季、ここまでリーグ戦全14試合でフルタイム出場を果たしている。地元メディア『BN De Stem』はフローニンゲン守備陣は14試合でわずか15失点と堅守を誇っていることを紹介するとともに、その理由に今季いまだにイエローカードの提示を受けていない板倉滉が好パフォーマンスを維持していることをあげている。

     なお、フローニンゲンウィンターブレイク明けの初戦として10日にユトレヒトを迎え撃つ。シーズン後半戦においてチームの出来を左右する選手としてピックアップされた板倉滉に多くのファンが期待を寄せていることだろう。



    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【海外サッカー】フローニンゲンの日本代表DF板倉滉を地元メディアが絶賛!今季わずか15失点の守備陣で…】の続きを読む

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    no title



    サッカーにおいて、1試合で3得点以上を決めることを表す「ハットトリック」。元々はクリケットで打者を三者連続アウトにすることをそう呼んでいた。(クリケットにおいて打者を連続でアウトにすることは相当難易度が高い)

    サッカー選手にとって、「ハットトリック」は実力を証明する功績でもあるが、そう簡単にはお目にかかれない。この企画『HAT-TRICK HEROES』では記憶に残る「ハットトリック」を紹介していく。

    今回は、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが決めたハットトリックだ。


    マンチェスター・ユナイテッドで大ブレイクを果たし、その後移籍したレアル・マドリー、そして現在所属するユベントスでも驚異的な速度でゴールを量産しているC・ロナウド。その活躍は代表チームでも変わらず、ヨーロッパの選手として初となる代表通算100ゴールを達成するなど、得点を量産している。

    そんなC・ロナウドは、2019年6月5日に行われたUEFAネーションズリーグ準決勝のスイス戦でも、ハットトリックを決めている。

    まずは0-0で迎えた25分、ボックス前やや左の位置でポルトガルがFKのチャンスを得ると、キッカーのC・ロナウドが直接シュート。無回転気味の強烈なシュートは、低い弾道からさらに強烈に落ちながらゴール右に決まり、先制ゴールとなった。

    続いて1-1と同点に追いつかれて迎えた88分、ボックス内右に侵入したMFベルナルド・シウバ折り返しのパスを受けたC・ロナウドは、ダイレクトシュートを放つ。強烈なシュートは、GKのニアポストを抜き、見事な勝ち越しゴールとなった。

    最後は直後の90分、カウンターからポルトガルが再びチャンスを作ると、シウバのパスに抜け出したC・ロナウドがボックス内に侵入。キレのあるシザースからの鋭いターンでDFを引きはがし、シュートチャンスを作ると、右足の強烈なシュートゴール右に突き刺し、鮮やかなハットトリックを達成してみせた。

    試合はC・ロナウドの全得点を挙げる活躍で、ポルトガルが3-1で勝利している。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 football-tribe.com)



    中島翔哉 写真提供: Gettyimages

     プリメイラ・リーガポルトガル1部)の強豪ポルトはジュピラー・プロ・リーグベルギー1部)の強豪アンデルレヒトから届いた日本代表MF中島翔哉の獲得オファーを断ったようだ。6日、ポルトガルメディアSIC noticias』が伝えている。

     中島翔哉2019年夏にカタールのアル・ドゥハイルSCからポルトへ加入したものの、公式戦13試合の先発出場にとどまったほか、新型コロナウイルス感染拡大によるリーグ戦中断以降は出場機会がなかった。また、昨夏には退団の可能性がささやかれる中でポルトに残留しているが、今季もここまで9試合でしかピッチに立てておらず、セルジオ・コンセイソン監督から信頼を勝ちとっていない状況だ。

     同選手の去就を巡っては、今冬に再び中東へ舞台を移すという見方が広まる中、アンデルレヒトがレンタルでの獲得を打診した模様。しかしポルトはあくまでも完全移籍や買い取りを前提としたレンタル移籍による放出を望んでおり、アンデルレヒトからのオファーを却下したようだ。

     なお、ポルト2019年夏に中島翔哉を獲得した際、アル・ドゥハイルSCから保有権の50%を買い取る形となっている。先日にはポルトガル紙『A BOLA』が同選手の移籍先候補にUAEアラブ首長国連邦)のアル・アインとアル・ナスルをあげていたが、果たしてどのような決着を迎えるのだろうか。



    (出典 news.nicovideo.jp)

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    昨年11月に現役を引退した元アルゼンチン代表MFのハビエル・マスチェラーノ氏(36)がアルゼンチンサッカー協会(AFA)入りすることになった。

    リーベル・プレートでプロキャリアをスタートし、リバプールバルセロナなどで活躍したマスチェラーノ氏。中国の河北華夏を経てエストゥディアンテスに加入し母国復帰を果たすも、昨年11月に現役引退を表明した。

    現役引退後に関しては即指導者転身の可能性も伝えられていたが、セカンドキャリアのスタートに選んだのは、アルゼンチン代表に関する仕事だ。

    AFAの発表によると、アルゼンチン代表としても最多147キャップを誇るマスチェラーノ氏は、A代表とユースカテゴリーの間で共通のプレースタイルとフィジカルアプローチを採り入れることを目的に設立される新しい方法論と開発部門のディレクター職に就くという。

    同職ではアルゼンチン代表独自のメソッド作りと共に、若手選手の発掘などを行うことになるようだ。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【海外サッカー】昨年引退のマスチェラーノ氏がアルゼンチンサッカー協会入り! 代表チームのテクニカル部門のディレクターに】の続きを読む

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