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サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    カテゴリ: ナショナルチーム

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    (出典 img-footballchannel.com)



    ドルトムントノルウェー代表FWアーリング・ハーランドが、日本の新成人をお祝いしてくれた。ドルトムント日本語版公式ツイッターが映像を紹介している。

    本日11日に迎えた2021年成人の日。今年は2000年4月2日から2001年4月1日生まれが対象となる。だが、新型コロナウイルス禍の緊急事態宣言が発令されたため、地域によっては成人式の開催を断念せざるを得ないケースもあるようだ。

    サッカー界でも、AZに所属する日本代表DF菅原由勢をはじめ、多くの名選手が20歳を迎えている。ミランプレーするイタリア代表MFサンドロ・トナーリ、バイエルンカナダ代表DFアルフォンソ・デイビス、マンチェスター・シティイングランド代表MFフィルフォーデンとスペイン代表DFエリックガルシアら錚々たるメンバーの中で、その筆頭となるハーランドが、メディアを通じて祝福のコメントを送ってくれた。

    「日本の20歳のみんな、成人をお祝いするよ。セイジン、オメデトウ」

    なお、成人式は日本特有の文化と言えるもので、あまり世界では見られない。ハーランドの母国ノルウェーには、高校卒業を間近に迎えた18歳少年少女たちが対象となる“ルス”と呼ばれる行事があるが、これは日本の成人式とは全く異なる習慣だ。

    昨年に引き続き、コロナの影響で異例なスタートとなった2021年だが、ハーランドからの祝辞は嬉しいサプライズとなったのではないだろうか。

    ◆ハーランドが日本の新成人へお祝いのコメント
    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【ブンデスリーガ】ハーランドが日本の新成人を祝福!「セイジン、オメデトウ」】の続きを読む

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    (出典 f.image.geki.jp)



    元日本代表DF内田篤人氏の初冠番組として、DAZNで配信中の『Atsuto Uchida’s FOOTBALL TIME』。

    2021年最初の放送となった#13では、自身が応援リーダーを務める全国高校サッカー選手権大会や自らの高校時代の話も飛び出した。

    内田が高校時代を過ごしたのは、静岡の名門である清水東。入学時はサイドハーフだったが、三年生時にサイドバックに転向し、それが大成長のきっかけに。

    「僕も部活上がり。どこの時代に戻ってもいいよと言われたら、高校時代の3年間に戻りたい。めちゃめちゃ楽しかった」という内田はこんな話も明かしていた。

    内田篤人

    「高校の面白い話とか一杯あるんですけど。

    部活の練習が終わってからですよ、先生はここ(相手陣のゴール前)に立ってるんですよ、俺はここ(自陣のコーナーアーク付近)に立ってるんですよ。

    あ~い!って先生が言うんですよ。そう言われたら、俺は走っていくんですよ。ダッ~って!

    (先生のところまで走ると)先生がめちゃめちゃ速いボール出して、自分がクロスを上げる。

    (またコーナーアークまで)戻る。あ~い!って言われたら走る。その繰り返し。

    すごくない?高校生の練習。もう今じゃできないんですよね、そういう練習。

    でも、理不尽といったらあれですけど。でも、それが社会(人)になって、根性となって、僕に身について活きてくるんですよ」

    自陣最深部からサイドを全力疾走してクロスを上げる居残り練習をひたすらやっていたそう。

    【動画】審判になった内田篤人、U-19合宿で走る!その姿をひたすら追ってみた

    また、ご飯を一杯食べろとよく言われた内田は、おにぎり3つをおかずにご飯3杯を食べるという「意味わからない。青春」エピソードも披露していた。 

    また、藤枝東に負けた際に過去にないくらい泣いたという内田が予選ベスト8で敗れた高校時代の仲間とのリベンジUEFAチャンピオンズリーグの舞台で晴らしたという秘話も。

    その他、ここ(高校)で出会う仲間は一生の友達、絶対大切にしたほうがいいなどちゃんといい話もしていたぞ。

    この放送は2月7日までDAZNで見ることが出来るので、気になる高校サッカーファンは是非チェックして欲しい。

    理不尽!?内田篤人が明かす清水東高時代の「今じゃできない鬼トレ」とは


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【元日本代表】理不尽!?内田篤人が明かす清水東高時代の「今じゃできない鬼トレ」とは】の続きを読む

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    no title



    現役時代は「闘犬」のニックネームで呼ばれた元オランダ代表MFエドガー・ダーヴィッツ

    47歳になった同氏はつい先日、ポルトガル3部リーグのオリャネンセの監督に就任した。

    バーネットで選手兼任監督、テルスタールでアシスタントコーチを務めたこともあるダーヴィッツだが、監督としてチームを指揮するのはこれが初。

    だが、ルシタノスとの初陣で一発レッドカードを提示されて退席処分となってしまった。

    『De Telegraaf』によれば、後半途中に両チームの選手たちが衝突し、ダーヴィッツもそれに介入したとか。

    相手監督はイエローカードだったものの、ダーヴィッツは一発レッド。正確に何をやったのかは分かっておらず、本人も地元メディアに対して口をつぐんでいるそう。

    【写真】サッカーの歴史上「最悪の髪型」10選

    なお、試合は0-0のスコアレスドローで終了している。

    闘犬ダーヴィッツ、監督初戦でなんと「一発レッドカード」で退場!


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    no title

    ストレスフルなこの社会。観るだけでスカッとするようなゴールで気分を晴らすのもアリなのでは。今回の企画では、朝の通勤時間などにオススメの爽快なゴールを映像付きでご紹介していきます。

    2021年1月9日にご紹介するのは、今から2年前にマンチェスター・シティウクライナ代表DFオレクサンドル・ジンチェンコが決めたゴールです。


    ◆ここがスカッと!
    比較的遠い距離から、弧を描くような高いボールの軌道でゴールキーパーの頭上を抜くループシュート。そのお手本のようなジンチェンコのダイレクトシュートです。

    ダイレクトループ
    母国の強豪シャフタール・ドネツクのユース出身のジンチェンコは、2015年ロシアのウファでプロデビュー。その後2016年マンチェスター・シティへ引き抜かれると、PSVでのレンタルを経て、徐々に出場機会を増やしています。

    そんなジンチェンコは、2019年1月9日に行われたカラバオカップ(EFLカップ)準決勝1stレグのバートン・アルビオン戦で、美しいゴールを決めています。

    3部相手の試合となったこの試合では、序盤からシティが力の差を見せつける展開に。そして3-0で迎えた37分、ジンチェンコにチャンスが訪れます。左サイドボールを持ったFWレロイ・サネのパスをボックス左端の手前で受けたジンチェンコは、相手の虚を突き、そこからダイレクトシュート。絶妙なカーブのかかったボールは、必死に手を伸ばす相手GKの頭上を越え、見事にゴールに吸い込まれました。

    ジンチェンコにとってはこのテクニカルゴールがシティでの初ゴールでした。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【海外サッカー】スカッとゴール! ピタリと決まるダイレクトループ】の続きを読む

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    写真提供:Gettyimages

    新型コロナウイルスの影響で、多くの大会が延期になったり中止になったりした2020年は、好きなチームをスタジアムで応援できないケースが多かった。

    しかし、そんな2020年にも欧州リーグでは多くの素晴らしいゴールが生まれている。あなたはどのゴールを目撃し、どのゴールを気に入っただろうか。

    ここでは複数の欧州クラブチェルシーマンチェスター・シティトッテナムパリ・サンジェルマンユベントスナポリバイエルン・ミュンヘン、ボルシアMG)の2020年ベストゴール映像、そして2020年を跨いだ各シーズン2019/20、2020/21)のゴールデータをまとめてみよう。


    タミー・アブラハム 写真提供: Gettyimages

    チェルシー

    2020年ベストゴール集


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    2019/20ゴール数合計:102得点

    最多得点選手トップ3

    1. タミー・アブラハム(18得点)
    2. ウィリアン(11得点)
    3. クリスチャン・プリシッチ(11得点)

    4位以下(得点数)

    2020/21ゴール数合計:53得点(1月8日時点)

    最多得点選手トップ3

    1. オリヴィエ・ジルー(9得点)
    2. タミー・アブラハム(8得点)
    3. ティモ・ベルナー(8得点)

    4位以下(得点数)

    ラヒーム・スターリング 写真提供: Gettyimages

    マンチェスター・シティ

    2020年ベストゴール集


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    2019/20ゴール数合計:149得点

    最多得点選手トップ3

    1. ラヒーム・スターリング(31得点)
    2. セルヒオ・アグエロ(23得点)
    3. ガブリエル・ジェズス(23得点)

    4位以下(得点数)

    2020/21ゴール数合計:48得点(1月8日時点)

    最多得点選手トップ3

    1. ラヒーム・スターリング(7得点)
    2. フェラン・トーレス(7得点)
    3. フィルフォーデン(6得点)

    4位以下(得点数)

    ハリー・ケイン 写真提供: Gettyimages

    トッテナム・ホットスパー

    2020年ベストゴール集


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    2019/20ゴール数合計:81得点

    最多得点選手トップ3

    1. ハリー・ケイン(24得点)
    2. ソン・フンミン(18得点)
    3. デレ・アリ(9得点)

    4位以下(得点数)

    • ルーカス・モウラ(7)
    • エリク・ラメラ(4)
    • クリスティアン・エリクセン(3)
    • ステーフェン・ベルフワイン(3)
    • トビー・アルデルベイレルト(2)
    • ヤン・フェルトンゲン(2)
    • ジオバニ・ロ・チェルソ(2)
    • セルジュ・オーリエ(2)
    • タンギ・エンドンベレ(2)
    • ムサ・シソコ(2)
    • ライアン・セセニョン(1)

    2020/21ゴール数合計:61得点(1月8日時点)

    最多得点選手トップ3

    1. ハリー・ケイン(17得点)
    2. ソン・フンミン(16得点)
    3. ジオバニ・ロ・チェルソ、ルーカス・モウラ(5得点)

    4位以下(得点数)

    キリアン・ムバッペ 写真提供: Gettyimages

    パリ・サンジェルマン(PSG)

    2020年ベストゴール集


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    2019/20ゴール数合計:128得点

    最多得点選手トップ3

    1. キリアン・ムバッペ(30得点)
    2. マウロ・イカルディ(20得点)
    3. ネイマール(19得点)

    4位以下(得点数)

    2020/21ゴール数合計:55得点(1月8日時点)

    最多得点選手トップ3

    1. キリアン・ムバッペ(14得点)
    2. モイーズ・キーン(12得点)
    3. ネイマール(9得点)

    4位以下(得点数)

    クリスティアーノ・ロナウド 写真提供: Gettyimages

    ユベントス

    2020年ベストゴール集


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    2019/20ゴール数合計:99得点

    最多得点選手トップ3

    1. クリスティアーノ・ロナウド(37得点)
    2. パウロ・ディバラ(17得点)
    3. ゴンサロ・イグアイン(11得点)

    4位以下(得点数)

    2020/21ゴール数合計:46得点(1月8日時点)

    最多得点選手トップ3

    1. クリスティアーノ・ロナウド(18得点)
    2. アルバロ・モラタ(10得点)
    3. フェデリコ・キエーザ(5得点)

    4位以下(得点数)

    リース・メルテンス カリドゥ・クリバリ 写真提供: Gettyimages

    ナポリ

    2020年ベストゴール集


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    2019/20ゴール数合計:79得点

    最多得点選手トップ3

    1. リース・メルテンス(16得点)
    2. アルカディウシュ・ミリク(14得点)
    3. ロレンツォ・インシーニェ(13得点)

    4位以下(得点数)

    2020/21ゴール数合計:39得点(1月8日時点)

    最多得点選手トップ3

    1. イルビング・ロサノ(8得点)
    2. ロレンツォ・インシーニェ(6得点)
    3. リース・メルテンス、マッテオ・ポリターノ(5得点)

    4位以下(得点数)

    ロベルト・レバンドフスキ 写真提供: Gettyimages

    バイエルン・ミュンヘン

    2020年ベストゴール集


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    2019/20ゴール数合計:159得点

    最多得点選手トップ3

    1. ロベルト・レバンドフスキ(55得点)
    2. セルジュ・ニャブリ(23得点)
    3. トーマス・ミュラー(14得点)

    4位以下(得点数)

    2020/21ゴール数合計:70得点(1月8日時点)

    最多得点選手トップ3

    1. ロベルト・レバンドフスキ(22得点)
    2. トーマス・ミュラー(9得点)
    3. レロイ・サネ(6得点)

    4位以下(得点数)

    マルクス・テュラム 写真提供: Gettyimages

    ボルシアMG

    2020年ベストゴール集


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    2019/20ゴール数合計:71得点

    最多得点選手トップ3

    1. マルクス・テュラム(14得点)
    2. ラース・シュティンドル(11得点)
    3. アラサヌ・プレア(10得点)

    4位以下(得点数)

    2020/21ゴール数合計:54得点(1月8日時点)

    最多得点選手トップ3

    1. ラース・シュティンドル(11得点)
    2. アラサヌ・プレア(7得点)
    3. マルクス・テュラム、ヨナス・ホフマン、フロリアン・ノイハウス、ブレール・エンボロ(4得点)

    4位以下(得点数)



    (出典 news.nicovideo.jp)

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