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サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    カテゴリ: ナショナルチーム

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    日本代表GK川島永嗣リーグアン第12節のストラスブール対レンヌ戦に先発起用された。

    ストラスブールは前半24分に先制するも前半40分にDFステファン・ミトロヴィッチが一発退場。後半15分に同点ゴールを許したものの、川島は何度もセーブを披露した。

    相手MFジェームズ・レア・シリキのドライブシュートが頭上を襲った際には華麗なるエビ反りセーブで阻止している。

    【動画】日本代表GK川島永嗣がやったエビ反りセーブ

    試合は1-1の引き分けとなり、ストラスブールは連敗を3で止めた。

    試合後にティエリ・ロレイ監督は「我々が常に見たいと思っていた心理状態だった」とチームの奮闘を讃えていたそう。

    川島永嗣すごいぞ!ドライブシュートを「驚異のエビ反りセーブ」で阻止


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 image.news.livedoor.com)



    心不全のために60歳で亡くなったディエゴ・マラドーナ氏。伝説の死去にアルゼンチンは悲嘆に暮れており、リオネル・メッシも「全アルゼンチン人とサッカー界にとってとても悲しい日。ディエゴは永遠だ」との追悼メッセージを出した。

    2人は代表で師弟関係にあったこともあるが、当然ながら同時にプレーしたことはない。

    ただ、フットバレーコンビを組んで一緒に戦ったことがある。2006年に『La Noche del 10』という番組でカルロス・テベス&コメディアンチームと対決したのだ(2005年という説も)。

    【動画】マラドーナとメッシが一緒にプレーしたらこうなる

    当時のマラドーナは45歳、一方のメッシはまだ19歳。軽くプレーしているものの、頭や胸を使ったタッチは絶品である。

    マラドーナオシャレな左足トラップのほか、お尻シュートまで披露して観客を沸かせてみせた。

    海外のファンたちは「反則級のチーム」、「同じチームに2人の史上最強が」、「マラドーナタッチは神」、「この映像で笑顔になれた。いい一日の始まりだ」などと反応。この2人の絡みはもっと見たかった…。

    マラドーナとメッシの最強タッグがテベスと戦う!伝説動画がやっぱり最高


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.theworldmagazine.jp)



    心不全のために60歳で死去したディエゴ・マラドーナ氏。

    故郷アルゼンチンは悲しみに包まれているが、義理の息子でもあったセルヒオ・アグエロもいまだショックを受けているようだ。

    2009年アグエロマラドーナの長女ジャンニーナさんと結婚し、マラドーナの初孫になるベンハミンくんを設けた(4年後に2人は離婚)。

    『Dialy Mail』によれば、マンチェスター・シティジョゼップ・グアルディオラ監督がこう述べたという。

    ジョゼップ・グアルディオラマンチェスター・シティ監督)

    「私が彼の感情を語るのは難しい。(ミッドウィークのCL)オリンピアコス戦は大変だった。

    特に彼の息子にとっては大変だよ。

    彼はマラドーナや娘のことをよく知っていた。彼の家族にとっては悲しい状況だが、彼は大丈夫だ」

    オリンピアコス戦は後半33分からの出場だったアグエロペップはまだ心の整理ができていないかもしれないと述べていたようだ。

    【写真】「NEXTマラドーナと期待された10人とその評価」

    アグエロTwitter上で「僕らはあなたのことを決して忘れない。いつまでも一緒だ。ありがとうディエゴRIP」との追悼メッセージを出している。

    マラドーナ死去…義理の元息子アグエロはいまだショック


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    国際サッカー連盟(FIFA)は27日、最新のFIFAランキングを発表した。

    今月の活動で前月に続いて欧州遠征を実施した日本代表パナマ代表とメキシコ代表とそれぞれ国際親善試合で対戦して、1勝1敗で終了。前月の総合ポイントから1ポイント減らしたものの、全体27位をキープした。アジア全体でも昨年11月から続くトップの座を守っている。

    世界全体でみると、上位はトップから6位まで変動なし。UEFAネーションズリーグファイナルズ進出を決めたイタリア代表が2014年5月以来のトップ10入りを果たしたほか、日本に勝利したメキシコ代表も9位にランクアップしている。

    11月FIFAランキングTOP10(カッコ内は前回の順位)
    1.ベルギー(1)
    2.フランス(2)
    3.ブラジル(3)
    4.イングランド(4)
    5.ポルトガル(5)
    6.スペイン(6)
    7.アルゼンチン(8)
    8.ウルグアイ(7)
    9.メキシコ(11)
    10.イタリア(12)

    アジアTOP10(カッコ内は総合順位)
    1.日本(27)
    2.イラン(29)
    3.韓国(38)
    4.オーストラリア(41)
    5.カタール(59)
    6.サウジアラビア(67)
    7.イラク(69)
    8.UAE(74)
    9.中国(75)
    10.シリア(76)

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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     レアル・マドリードバルセロナが過渡期にあるとはいえ、スペインは今もサッカー大国だ。それは17日に行われたドイツ代表戦で6-0の歴史的勝利を挙げたことからも明らかだろう。その強さの源となるのが世界屈指と言われる育成力で、久保建英が所属するビジャレアルでも、生え抜きヤングプレーヤーたちが数多く活躍している。

     そんなスペインにおいて、優秀な若手選手を表彰する賞が「フットボールドラフト」だ。2006年に創設された同賞は、現U-21スペイン代表監督のルイス・デ・ラ・フエンテ氏や記者らが選考委員を務め、16歳から20歳(※選考開始時点)のスペイン人選手の中で特に優秀な選手たちを「金」、「銀」、「銅」の3つにカテゴライズ。それぞれのベストイレブンを発表するものだ。

     24日には、2019-20シーズン(最新版)の各受賞者が発表。ここでは「金」のベストイレブンに名を連ねた11人を紹介しよう。

    [写真]=Getty Images

    ◆●GK イニャキ・ペーニャバルセロナ

    U-16から各年代別のスペイン代表に名を連ねる俊英で、今季はバルセロナトップチームで第3GKを務める。マルクアンドレ・テア・シュテーゲンとネトが立ちはだかるため、トップチームデビューは実現できていないが、バルサ育ちのGKらしく足元の技術は申し分ない。幼少期のアイドルはビクトル・バルデスで、今はテア・シュテーゲンを手本にしているという。

    ◆●右サイドバック ペドロ・ポロ(スポルティング)

    20歳になる直前にマンチェスター・Cと契約を結び、昨季はバジャドリード、今季はポルトガルのスポルティングにレンタル契約で在籍。ウイング出身というだけあって攻撃力に秀でており、90分間タッチライン際を上下動し続けるタフネスさを備える。久保の昨季同僚で、「銀のベストイレブン」の右SBに選出されたアレハンドロ・ポソ(現エイバル)より評価が高い。

    ◆●左サイドバック フランガルシア(ラージョ・バジェカーノ)

    13歳からレアル・マドリードの下部組織に在籍し、U-16から各年代別の代表に選出。今季は2部ラージョへレンタル移籍し、開幕からレギュラーとして出場していたが、先日の試合でひざの前十字じん帯を部分断裂する大ケガを負った。アトレティコ・マドリードMFコケの従兄弟としても知られている。

    ◆●右センターバック ウーゴ・ギジャモン(バレンシア

    2017年FIFA U-17ワールドカップ準優勝メンバーで、今年2月にバレンシアトップチームデビュー。今季開幕前にはクラブとの契約を2023年まで延長し、違約金は8000万ユーロに設定された。昨年は「銀のベストイレブン」に選出されており、1年越しで最上位カテゴリー入りを果たした。

    ◆●左センターバック エリックガルシアマンチェスター・C

    世代屈指のDFであることはすでに知られているとおり。久保のバルセロナ時代のチームメイトで、当時は主将を務めていた。16歳マンチェスター・Cへと移籍した際にはスペイン国内で物議をかもしたが、順調に成長を遂げ、今年9月には19歳にしてA代表デビューを飾っている。

    ◆●ボランチ マルティン・スビメンディ(レアルソシエダ)

    生え抜きの好タレントを次々に輩出するレアルソシエダで唯一、「金のベストイレブン」入り。昨季終盤、彗星のごとく現れた守備的MFで、視野の広さと配給能力の高さを武器にトップチームに不可欠な選手となった。ポジション柄、目立つ存在ではないが、A代表入りも期待される逸材だ。

    ◆●ボランチ フラン・ベルトラン(セルタ)

    身長は170センチと小柄だが、技術と知性に優れたプレーメーカー。今月行われたU-21代表のゲームでは、スビメンディと中盤でコンビを組んでいた。アンドレス・イニエスタとも比較される才能の持ち主だが、低迷するチームにも足を引っ張られて真のブレイクを果たせていない。ポテンシャルに見合う活躍が期待される。

    ◆●右サイドMF フェラン・トーレスマンチェスター・C

    今売り出し中のアタッカーで、17日のドイツ代表戦ではハットトリックを達成。スペイン人初の快挙を成し遂げると、地元テレビ局インタビューを受けた祖父は嬉し涙を流し、国内で大きな話題となった。元々はウインガーだが、ジョゼップ・グアルディオラ監督は“偽9番”としても起用。ペップ流の指導でさらに大化けする可能性がある。

    ◆●左サイドMF ブライアン・ヒル(エイバル

    つい先日、「この19歳はすげーわ!!」と乾貴士ツイッターで絶賛した選手がヒルだ。セビージャの下部組織出身で、繊細かつ大胆なボールタッチを武器に次々と相手をかわしていくウインガー。昨年はF・トーレスと共にU-19欧州選手権で優勝し、21世紀生まれの選手として初めてラ・リーガ1部で得点を挙げた。武者修行先のエイバルでどこまで成長を遂げるのか、今後も目が離せない。

    ◆●トップ下 ペドリ(バルセロナ

    今季もっともブレイクスルーを果たした選手と言えるだろう。この夏に2部ラス・パルマスからバルセロナに加入すると、17歳にして“エル・クラシコデビュー。しかも先発の座を掴んだ。チャンピオンズリーグでも得点を記録し、リオネル・メッシフィリペ・コウチーニョといったスター選手とは好連携を見せる。25日に18歳誕生日を迎えたが、今のところは明るい未来しか見えない。

    ◆●トップ アンス・ファティ(バルセロナ

    まぎれもなく、20歳以下のスペイン人選手で頂点に立つプレーヤーだろう。7日に行われたベティス戦で左ひざを痛めて長期離脱を余儀なくされたが、今季もスペイン代表の最年少得点記録を塗り替えるなど、“レコードブレイカー”ぶりを存分に発揮している。同じ2002年まれのペドリと共に、スペインサッカーをけん引していく存在なのは間違いない。

    (記事/Footmedia

    スペイン代表の将来を担う逸材たち [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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