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    カテゴリ: ナショナルチーム



    (出典 img.footballchannel.jp)



    40歳の“生きるレジェンド”が同僚の19歳を大絶賛「バロンドールにふさわしい」

     パリ・サンジェルマンPSG)の元イタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォンが、同僚のフランス代表FWキリアン・ムバッペの技術は、歴代のスーパースターたちと較しても遜色ないと大絶賛。バロンドール受賞にも値する選手だとった。

     19歳のムバッペは昨季からPSGに加入し、名門クラブで不動のレギュラーとして活躍。欧州最高峰の大会であるUEFAチャンピオンズリーグCL)では史上最年少で二桁得点を達成している。また、今ロシアワールドカップW杯)では異次元スピードシュート技術の高さを生かして計4得点をマークし、フランス20年ぶりの優勝に大きく貢献した。

     10代にして世界に名をかせる怪物に、サッカー界のレジェンド脱帽といった様子だ。今季からPSGでムバッペのチームメイトとなったブッフォンは、フランス公共放送フランス3」で、ムバッペについてっている。

    「彼のクオリティーピッチ明されている。彼がいかに決定的かというのもW杯で見せた。彼は(バロンドールに)ふさわしいよ。反対はできない」

     今や世界的選手の一人となったムバッペは、ブッフォンイタリアでも当然注の存在で、往年の名選手とも較されるようになっているという。

    「あれほどの才を持った選手を見たことがあるかい? イタリアで彼は(ロベルト・)バッジョや(アレサンドロ・)デル・ピエロ、(フランチェスコ・)トッティべられている。でも、彼ほどの素晴らしいと技術のクオリティーを持った選手はほとんど見たことないよ」

     ブッフォンはそんなムバッペを「フェノメノ(怪物)」とし、二のタレントだと称した。19歳のスピードスターの登場は、大ベテランブッフォンにも大きな衝撃を与えているようだ。


    Football ZONE web編集部)

    ブッフォン(右)が、同僚のムバッペ(左)の技術を称賛している【写真:AP Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 f.image.geki.jp)



    FOX』は17日、「FIFAシリーズを展開しているEA Sportsは、ウサイン・ボルトが搭載される可性が高いと明かした」と報じた。

    かつてのオリンピックメダリストであるボルトは、今サッカー選手の夢を追いかけてAリーグのセントラルコースト・マリナーズ練習生として参加した。

    先日行われたマッカーサー・サウスウェスト・ユナテッドとの練習試合では2ゴールを決める活躍を見せ、これはもしやプロ契約も?と期待されている。

    今週末の開幕戦ではかなり難しい状況ではあるが、チームメイトスコットランド代表FWロス・マコーマックにも高く評価されている。

    EA Sportsは取材に対して以下のように説明し、ボルトが次のメジャーアップデートで搭載される可性は高いと答えたという。

    EA Sports

    「もしウサイン・ボルトがセントラルコースト・マリナーズプロ契約を結べば、彼は自動的にFIFA19メジャーアップデートで搭載される。

    しかし、もしそうならなくてもフリーエージェントの選手として登場するかもしれない。

    スピードは最速?)そうだね。彼はこのゲームで最も速い選手になるだろう」

    なお、FIFA19で最速の選手はウォルヴァーハントンのアダマ・トラオレで、スピードの数値は96ボルトが搭載された際は99になるのではないかと推測されている。

    世界最速男ボルト、FIFA19に搭載へ!スピードはやはりMAXか


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.sankei.com)



    A代表初得点を挙げたウルグアイ戦の活躍を受け、有名記者ペドゥーラ氏も特集

     日本代表MF堂安フローニンゲン)は、16日の際親善試合ウルグアイ戦でA代表初ゴールを挙げ、南の強を4-3で撃破する立役者の一人となった。その活躍は世界にも伝わり、イタリアの様々なスポーツ媒体に寄稿するイタリアジャーナリストアルフレード・ペドゥーラ記者も「日本メッシ」と熱視線を送っている。

     12日のパナマ戦(3-0)で途中出場だった堂安は、FIFAランキング5位のウルグアイ戦に右サイドハーフ先発出場。南の強相手に球際でも当たり負けせず、果敢な仕掛けでゴールに迫った。

     待望の間が訪れたのは、2-2で迎えた後半14分だった。日本の右CKから相手エースFWエディンソン・カバーニパリ・サンジェルマン)にボールを拾われ、鋭いカウンター危機に直面。しかし、ここでボールカットした堂安は、すぐさま中央のDF酒井宏樹マルセイユ)に横パス。直後にゴール前へダッシュすると、狭い守備網を縫うように駆け上がり、酒井からのリターンパスを受ける。相手の将DFディエゴ・ゴディンアトレチコ・マドリード)と対峙するも、左足アウトサイドボールの軌を変える麗なフェイントで翻弄。直後に左足を素く振り抜き、代表初ゴールマークした。

     強ウルグアイを4-3で破る立役者の一人となった20歳のレフティーの活躍を世界報道カルチョイタリアで活動する有名ジャーナリストペドゥーラ記者も、自身が運営するイタリアサッカー情報サイトAlfredo Pedulla」で「リツ・ドウアン日本メッシ」と特集した。

    名将グアルディオラ率いるマンチェスター・シティが熱視線を送っていることにも言及

     記事では、堂安のガンバ大阪時代のキャリアや、フローニンゲンに移籍した昨季は同じレフティーの元日本代表MF中村俊輔ジュビロ磐田)へのリスペクト25番を着けたことを紹介しつつ、そのと今後についても言及している。

    「ドウアンは最高級のテクニックを持っている。加速ゲームビジョン、ドリブル、正確シュート……。そのキャラクターメッシに似ている。実際、ペップ・グアルディオラは熱視線を送っており、ルイス・スアレスアリエン・ロッベンのように、フローニンゲンからビッグクラブへのを辿ろうとしている。それは簡単なことではないが、彼は常にベストを尽くすモットーを貫くだろう」

     ウルグアイ代表FWルイス・スアレスバルセロナ)、元オランダ代表MFアリエン・ロッベンバイエルン)のように、フローニンゲンからビッグクラブへと羽ばたけるか。今やその動向には世界が注していると言っても過言ではない。(Football ZONE web編集部)

    ウルグアイ戦でA代表初ゴールを挙げた堂安【写真:田口有史】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)



    1 北村ゆきひろ ★ :2018/10/19(金) 22:58:19.68 ID:CAP_USER9.net

    【U-19日本 5-2 U-19北朝鮮 AFC U-19選手権グループB第1節】

     19日に行われたAFC U-19選手権グループB第1節でU-19日本代表はU-19北朝鮮代表と対戦し、4-2の勝利を収めた。

     U-20ワールドカップ出場権獲得を目指す日本は、スコールがやんだばかりのピッチで好発進。開始8分、久保建英がドリブルで運んでスルーパスを通すと、抜け出した斉藤光毅のシュートはGKに阻まれるが、こぼれ球を自ら押し込んで先制する。

     19分には追加点。伊藤洋輝が約30メートルのミドルシュートを突き刺して2-0とした。

     だが、北朝鮮がここから反撃。まずは36分、右からのクロスにキ・タンが合わせて1点を返されると、41分には瀬古歩夢のファウルで与えたPKを北朝鮮A代表も経験しているカン・クッチョルに決められて2-2で折り返した。

     前半途中から守備の連係に不安がみられた日本だが、後半に入って再びリードを奪う。

     勝ち越し弾を決めたのは久保だった。ゴール正面やや右、約30メートルの位置からFKを得ると、久保が左足で直接シュート。壁を越えたボールはゴール右上に吸い込まれ、3-2となった。

     1点を追う北朝鮮は苛立ちを見せ始め、81分にはシン・クァンソンが郷家友太を踏みつけて一発退場となる。

     数的優位の日本は89分にダメ押し。カウンターで抜け出した宮代大聖が上がってきた味方を使って自らドリブル突破を仕掛け、4点目を決めた。さらにアディショナルタイムには安部裕葵にもゴールが生まれ、終わってみれば5-2で日本が勝利を収めた。

     白星発進となった日本は、22日にタイと対戦する。

    【得点者】
    8分 1-0 斉藤光毅(U-19日本)
    19分 2-0 伊藤洋輝(U-19日本)
    36分 2-1 キ・タン(U-19北朝鮮)
    41分 2-2 カン・クッチョル(U-19北朝鮮)
    65分 3-2 久保建英(U-19日本)
    89分 4-2 宮代大聖(U-19日本)
    90+3分 5-2 安部裕葵(U-19日本)

    https://www.footballchannel.jp/2018/10/19/post293827/


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    (出典 www.soccer-king.jp)



    1 荒波φ ★ :2018/10/17(水) 12:11:50.24 ID:CAP_USER.net

    スペインプロリーグ名門クラブのバルセロナが来年、アジアのうち中国と日本を訪問する。韓国は含まれなかった。

    バルセロナ球団は17日、ホームページで「球団ブランドグローバル化、拡張戦略のため、来年、中国・日本を訪問することにした」とし「中国と日本は戦略的に最も重要な10大国のうち2カ国」と伝えた。

    バルセロナは「中国と日本で事業を拡張し、新しいファンを増やすために努力している」とし「球団ホームページで日本語、中国語、インドネシア語のサービスをしているのもこのため」と説明した。

    バルセロナで活躍したイニエスタが5月にJリーグのヴィッセル神戸で移籍したため、日本ではバルセロナ-ヴィッセル神戸と親善試合が予想される。

    一方、バルセロナの最後の韓国訪問は2010年7月。当時、韓国・スペイン修交60周年を迎え、バルセロナとKリーグオールスターの親善試合が行われた。


    2018年10月17日11時18分 [中央日報日本語版]
    https://japanese.joins.com/article/155/246155.html?servcode=600&sectcode=610


    【【リーガエスパニョーラ】 バルセロナ「中国と日本は戦略的に最も重要な国」…韓国は除外】の続きを読む

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