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サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    カテゴリ: ナショナルチーム



    (出典 www.ehime-np.co.jp)



    1 真実は一つ ★ :2018/10/20(土) 20:47:49.29 ID:CAP_USER9.net

     オーストラリア・Aリーグのメルボルン・ビクトリーに所属するMF本田圭佑がオーストラリア『シドニー・モーニング・ヘラルド』のインタビューで、日本での生活について言及した。

     メルボルン・ビクトリーは20日、リーグ開幕戦でホームにメルボルン・シティーを迎える。同紙はダービーマッチを前に本田を特集。その中で元日本代表レフティーは、「僕は日本という国やその文化が好きです」と前置きし、母国での生活に関して次のように話した。

    「僕は日本で暮らすのがあまり快適ではありません。規則がたくさんありますからね。子供の頃、学校で失望しました。先生や他の多くの人から『あれもダメ、これもダメ』と言われたんです。僕はいつも『なぜ?』と考えていました。そこは自由ではなかった。僕は自由が好きです。他人を気にしないアメリカが好きです。賛否両論があるかもしれないですが」

     日本での少年時代の葛藤を明かした本田だが、海外でプレーする現在も可能な限り年末に帰国し、疲れを癒やしているようだ。
    「僕は温泉にハマっています。箱根を知っていますか? 東京から1時間で行けるので非常に便利です。とても素晴らしくてリッチで、温泉の中でお酒を飲むことができます。いいですよね?」とオーストラリアの人々に向けてオススメのスポットも紹介した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181020-03197662-gekisaka-socc


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    (出典 public1.potaufeu.asahi.com)



    1 元ジャニーズJr. ★ :2018/10/20(土) 18:57:02.20 ID:CAP_USER9.net

    20日に行われているオーストラリア・Aリーグ開幕戦でメルボルン・ビクトリーとメルボルン・シティが対戦。
    先発で出場したビクトリーの本田圭佑は先制ゴールを記録した。

     この試合がオーストラリアでの公式戦デビューとなる本田は、キャプテンマークを巻いて右MFで先発
    出場。今季Aリーグ最大のスター選手として大きな期待を集めつつ開幕を迎えた。

    前半28分、チームの今季初ゴールとなる先制点をその本田が記録した。チームが右サイドからの攻撃
    を展開する中でゴール前に上がった本田は、ストーム・ルーからのクロスに合わせ、エリア中央から
    ドンピシャのヘディングを叩き込んだ。

     期待に応えてさっそくゴールという結果を出した本田。このままチームを勝利に導くことができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181020-00293902-footballc-socc


    【【海外サッカー】本田圭佑、豪州デビュー戦でいきなりゴール! ダービーで期待に応える先制点】の続きを読む



    (出典 ls2014.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)



    強敵・ウルグアイ戦で代表初ゴールを決めた堂安 律
    強敵・ウルグアイ戦で代表初ゴールを決めた堂安

    9月コスタリカ戦でA代表デビューを飾ると、パナマウルグアイを迎えた10月シリーズにも引き続き招集された堂安 (どうあん・りつ)。

    ジャパンが3連勝と好スタートを切ったなか、堂安もその波に乗り遅れることなく出場3戦となったウルグアイ戦で待望の初ゴールを決めた。「自分らしいカタチだった」と振り返った、その一発に込められた思いとは――。

    週刊プレイボーイ3号10月6日発売)から隔週掲載の新連載『堂安 の最深部』がスタート日本サッカー未来を担う若き野心がさらけだす、思考、心情、哲学のすべて。

    * * *

    ■初ゴール後の10分はあんまり記憶がない

    10月16日埼玉スタジアム2002。A代表での初ゴールは、強ウルグアイを4-3と下した一戦で生まれた。

    4日前の新潟でのパナマ戦に81分から途中出場していた堂安はこの日のウルグアイ戦に先発すると、2-2で迎えた59分、CKからのこぼれ球を拾い、右SB酒井宏樹とのワンツーでゴール前に侵入。ブロックに来たDFディエゴ・ゴディンをかわし、得意の右45度の度から左足で丁寧にゴール左隅に流し込んだ。

    あの場面は(酒井くんからいいパスが来て、ファーストタッチで勝負アリでしたね。シュートを打つときに時間がフッと止まったような感覚がありましたし、不思議とどこに打っても入る気がしたんです。映像を見直してもいいコースに流し込めていましたし、ホンマに自分らしいカタチのゴールだったと思います。

    ゴールを決める前は、案外、初ゴールは得意の左足じゃなくてヘディングとか(利き足じゃない)右足かななんて思っていましたけど、展開的にも大事な場面だったし、一生思い出に残るゴールになりました。

    ただ、点を取った後の10分くらいはあんまり記憶がないんです......。もちろん、しっかりプレーしていたとは思うんですが、どんなプレーをしていたかはほとんど思い出せない。

    リードした後はチームとして集中しなきゃいけないし、オレ自身、相手へのプレッシャーもより厳しくやっていこうと心に言い聞かせていましたけど、なんか(気持ちが)ふわふわしていたのかもしれません。

    サイドコンビを組んだくんは、なんとかオレに点を取らせてくれようとすごく気を使ってくれていましたし、おもしろかったのは(三浦)弦太くん。オレのゴールが弦太くんのミスから失点して同点にされた直後だったので、試合後は「チューしたいくらい」と言われましたから(笑)

    代表での初ゴールは、ガンバフローニンゲンで最初にゴールを決めたときとも違う感覚でした。実は試合が終わった後にオトンオカンの姿をスタンドに見つけたときはホンマに泣きそうになったんです。

    だって自分が喜んでいる以上に、家族が喜んでくれるってこれほどうれしいことないじゃないですか。オレ普段はうれし泣きなんて絶対しないし、こんな感情は今までなかった。こういうのが人生ターニングポイントって言うんですかね。

    ここだけの話、オレ、最近サッカーノートをつけ始めたんです。毎日だと続かないので、週に2、3回、課題や標など思ったことを書き込んでいます。簡単な内容で、多くても5、6行。そのノートに試合当日の、「点取りたい」と書こうと思ったんですけど、なんか直感的に、書いたら「点取れる気せえへん」と思ってやめたんです(笑)

    書くと、そればかり意識してしまうので、もっとラフな気持ちで臨んだほうが今回はいいかなと思って。まあ試合が終わった後だからなんとでも言えますけど、オレとしてはそれがよかったのかなと思ったりしています。

    ■一番こだわるのはチームが勝てるかどうか

    FIFAランキング5位のウルグアイから点が取れたのはよかったですが、オレとしてはそれ以上に90分通してハードワークできたことに自分自身の成長を感じましたし、試合に勝てたことが何よりだと思っています。

    正直、コスタリカとパナマには勝って当たり前という雰囲気が世間にはあったと思います。だからこそ、ウルグアイ戦の結果が注されていましたし、日本代表ユニフォームを着てピッチに立つ以上はどんなカタチでも絶対に勝たなければいけないという強い気持ちでいました。

    合宿中、記者の方に「南野(拓実)選手が点を取っている」とか「中島哉/しょうや)選手の調子がいい」などと聞かれることも多かったですが、オレはいつも同じように答えていました。「が点を取ってもチームが勝てば、それでいいんです」と。

    メディアライバル意識を煽(あお)りたいのかもしれないですが、オレはそうした意識はまったくなかったですね。だから、ウルグアイ戦で拓実くんが先制点を決めてくれたときも、が取ったとかは関係なく、何よりチームとして点が取れたことがうれしかったですから。もちろん、拓実くんや哉くんに負けないように、自分も結果を残すことができればうれしいですが、一番こだわるのはチームが勝てるかどうかです。

    今の代表でのプレーは自分がボールを持っていないときも楽しいですし、今までになかった感覚があるのは確かです。でも、それより大事なのは、どうやって日本代表を強くしていくかということだと思うんです。

    あと、意識するのはやっぱり同い年の相手選手。その意味で、ウルグアイには去年のU-2W杯で対戦したMFロドリゴ・ベンタンクールユベントス)らがいましたし、モチベーションが上がりました。

    同い年の選手には負けたくないし、マッチアップしたウルグアイの4番の選手(MFマルセロサラッチ/ライプツィヒ)も試合前に20歳と聞いて、絶対チンチンにしてやろうと思っていましたから(笑)

    オレのことを欧州大リーグスペインイングランドドイツイタリア)ではなく、オランダリーグだから活躍できていると思っている人もいるでしょうし、ウルグアイ戦で「堂安、どんだけできるねん?」っていう見方をしている人も多かった気がします。

    もちろん、オレの実はまだまだこんなものじゃないという意識もあります。ただ、ウルグアイ戦で少しはオレの実の片鱗(へんりん)を見せられたのかなとは思っています。

    そういえば、試合後のミックスゾーンで(ウルグアイのFW)エディンソン・カバーニにオレ、胸のあたりをぽんぽんってされました。

    周りにいた人たちは「ええ!?」とか「おお!」って反応していたので、オレは「え? 何がですか?」と無表情カッコつけようと思ったんですけどダメでした。あれは「オマエやるな!」ってことですよね? そんなことされたら、やっぱりうれしくてニヤけちゃうじゃないですか(笑)

    堂安 (どうあん・りつ) 
    1998年6月16日生まれ、兵庫県尼崎市出身。ガンバ大阪を経て、現在オランダ1部・FCフローニンゲンに所属。海外挑戦1年の昨季はリーグ戦29試合に出場して9得点4アシストを記録。今年9月、満を持して日本代表デビュー

    構成/栗原正夫 撮影/中島大介

    強敵・ウルグアイ戦で代表初ゴールを決めた堂安 律


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.sankei.com)



    1 Egg ★ :2018/10/17(水) 08:10:56.45 ID:CAP_USER9.net

    複数の独クラブがスカウトを派遣


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    FIFAランク5位の強豪ウルグアイから4点を奪って快哉を叫んだ日本代表。そのアグレッシブな姿勢と粘り強さは、列島を大きく賑わせているが、そんななかサムライブルーの攻撃の中心として躍動したのが中島翔哉だ。

     ウルグアイ戦では、右サイドで先発起用された背番号10は、開始早々10分に南野拓実の足下にピタリと付ける鋭い縦パスで先制点をお膳立て。それ以外にも積極果敢なドリブル突破や変幻自在なパスワークで、欧州トップリーグでプレーする名手が揃うウルグアイ守備陣を翻弄。87分にピッチを退くまで異才を放ち続けた。

     そんな中島といえば、今注目を浴びているのが、その去就動向である。

     ポルトガルの全国スポーツ紙『A BOLA』は、ポルティモネンセの地元情報として、「スペインのセビージャの担当者は現在、ポルティモネンセのスタジアム付近に在住しているかのように、毎試合スカウトが顔を出している」と報じたのが記憶に新しい。

     しかし、日増しにその存在感を強めている中島へは、数多のクラブが関心を示し、その動向は連日のように報じられている。そのなかで、興味深いレポートを記したのが、ドイツ・メディア『Sport』だ。

     同メディアは、セビージャが獲得に前進しているという前述の報道を踏まえたうえで、「ドルトムント、フランクフルト、ヴォルフスブルク、シュツットガルトがポルティモネンセにスカウトを派遣している」とレポートし、さらに次のようにまとめている。

    「2010年にシンジ・カガワを招いたドルトムントは、ショウヤ・ナカジマを“ニュー・カガワ”としてターゲットに据えている。彼らは日本の若きシューティングスターを、ジェイドン・サンチョ、ヤコブ・ブルーン・ラルセンといったすでに保有しているネクストスターたちとプレーさせようとしている」

     しかし、ドルトムントとはいえ、中島獲得には小さくない弊害がある。それは、ポルティモネンセが設定している2000万ユーロ(約26億円)という移籍金だ。

     同メディアは、「ドルトムントは財布と相談しなければならない。なぜならナカジマはカガワ獲得時のようなバーゲン価格ではないからだ」とし、中島とは2020年6月までの契約を締結させているため、移籍には頑として態度を崩さないポルティモネンセとの交渉が難航することを予想した。

     強豪ウルグアイ撃破に大きく貢献し、改めてその才能を存分にアピールした中島だけに、今後はさらに多くのビッグクラブが獲得に乗り出してくることも予想されるが、果たして、その去就はいかなる決着を見るのか、大いに注目したい。

    10/17(水) 7:41 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181017-00048886-sdigestw-socc


    【【日本代表】<“ニュー・カガワ”をターゲットに!>ドルトムントの中島翔哉獲得への動きを独メディアがレポート】の続きを読む

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