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サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    カテゴリ: ナショナルチーム



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    スタメンを大幅に入れ替えベトナムに0-1で敗戦

     U-21日本代表は19日、インドネシアで開催されているアジア大会の男子サッカー、グループリーグ第3戦のベトナム戦に0-1で敗戦。今大会初黒星を喫して2勝1敗となった日本は、グループDで2位通過となり、決勝トーナメント1回戦ではグループE1位のU-23マレーシア代表と対戦することになった。

     これまでワールドカップを6大会取材し、“アジアサッカー通”としても知られる英国人ジャーナリスト、マイケル・チャーチ氏の目に、ベトナム戦でのU-21日本代表はどのように映ったのだろうか。試合を見た同氏は、A代表との兼任監督を務める森保一監督が今回招集したメンバー20人の中で、「大きなレベルの差が存在する」とチーム内格差の顕在化を指摘している。

       ◇    ◇    ◇

     アジア大会に日本代表が参加する時、常に鍵となる要素がある。それは「実験だ」。森保監督の視界には、2年後の東京五輪が常に存在している。2020年に最強の相手と互角に戦い、凌駕するためのチームを作りたいという野心がある。

     日曜日(19日)午後のベトナム戦で、彼は再びメンバーの大幅入れ替えに出た。ネパールとパキスタン相手に連勝し、すでに決勝トーナメント進出を確保していたからだ。森保監督は選手のローテーションを行い、この試合に先発の座をアピールする立場の危うい選手にチャンスを与える狙いで望んだ。

     そして明らかになったことがある。(第2戦で)パキスタンを倒した森保監督のチームと、ベンチメンバーと位置付けられる選手には、残念ながら大きな差が存在するということだ。

     軟弱な前半のパフォーマンスで日本は序盤にリードを許した。GKオビ・パウエルオビンナの拙いパスを、MF神谷優太がコントロールミスを犯した。ここで、この試合唯一のゴールを許し、ベトナムに対して自分たちの実力を証明することができなかった。

     パク・ハンセオ監督の率いるベトナムは、序盤のリードを守る術を熟知している。それは今年中国で行われたAFC U-23選手権のファイナルに進出した際に証明していた。日本の最終ラインの序盤に見せた脆弱さは、東南アジアのチームに格好の状況を作り出してしまった。

    主力温存での敗戦は森保監督にとって“大災害”ではない

     ベトナムもしぶとさを見せつけた。自陣に引きながらも前半の45分間は日本を圧倒した。森保のチームがボール支配力を示していたにもかかわらずだ。日本の最終ラインにハイプレッシャーをかけるパク・ハンセオ監督の戦術により、ベトナムはシュート本数と枠内シュートで上回った。

     ベトナムの訓練された守備が頑強だった。昨年パク・ハンセオ監督が就任後、ベトナムのチームカラーとなったプレッシングの前に、日本の選手は突破口を見出せなかった。

     主力を温存したうえでの0-1敗戦は、チームにとって“大災害”ではない。今回の変更で、未来にどの選手を頼りにすればいいのか、すぐに明らかになった。顕在化したのはサブとレギュラーの実力差。チーム作りの序盤においては、森保監督にとって何よりの収穫と言えるだろう。

    [記者PROFILE]
    マイケル・チャーチ。英「PA通信」のアジア支局長、AFC機関紙「フットボール・アジア」編集長を歴任。ワールドカップとアジアカップをそれぞれ6大会取材したスポーツジャーナリスト。かつては東京在住で、現在は香港に拠点を置き、アジアサッカーを20年間カバーしている。(マイケル・チャーチ/Michael Church)

    森保一監督【写真:Getty Images】


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    (出典 football-tribe.com)



    UEFAスーパーカップ前に交流、公式ツイッターが動画を公開し反響

     欧州サッカー連盟(UEFA)が15日に公開したドイツ代表MFトニ・クロース(レアル・マドリード)と、視覚障害のある少年との触れ合いが「心が温まる」と話題になっている。

     レアルはUEFAスーパーカップでアトレチコ・マドリードと対戦するため、エストニアのタリンに滞在していた。英紙「デイリー・メール」によれば、DFセルヒオ・ラモスとクロースは練習の合間を縫って、オープニングセレモニーで歌を歌う視覚障害の子どもたちと交流をしたという。

     UEFA公式ツイッターが公開した動画では、エストニアの少年アーロンくんがクロースがいるロッカールームを訪問。アーロンくんは目が見えないため、立ち上がってクロースに向かい合うと、同選手の顔を触ってどんな顔なのかを確かめた。

     クロースは終始笑顔。アーロンくんも指でそれを感じ、同選手に向かって「ハッピーみたいだね」と話しかけた。クロースは「ハッピーだよ。君はどう?」と返すなどリラックス。「少し長めの髪をしているね」と言われ「そうだね、前髪とトップは少し長くて、サイドと後ろは短いよ」と教えると、アーロンくんも「以前の僕みたいだ」と返した。

     立ち上がるアーロンくんを支え、座る時も手をつなぐなど思いやりを見せたクロース。この動画に世界中から「とても美しい」「心が温まる」「今まで見たなかで一番かわいい」「トニ、君は最高だ」との声が上がっている。

     なお、アーロンくんにとってスタジアムでのサッカー観戦は今回のUEFAスーパーカップが初めて。クロースとの会話のなかで、音声ガイダンスを使って試合を楽しむとコメントしていた。

     クロースは自らも「トニ・クロース財団」を立ち上げ、病気と闘う子どもたちを支援する活動を行っている。チャリティーオークションにもワールドカップで着たユニフォームやUEFAチャンピオンズリーグで履いたスパイクなどをたびたび出品しており、ファンの一人は「彼はサッカー以外の時間をほとんどチャリティーに捧げている。ここまで慈愛の精神に満ちたアスリートは見たことがない」とツイッターに書き込んでいた。(Football ZONE web編集部)

    ドイツ代表MFトニ・クロース【写真:Getty Images】


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    1 Egg ★ :2018/08/19(日) 07:17:38.02 ID:CAP_USER9.net

    シント・トロイデンに所属する日本代表MF遠藤航が、18日に行われたジュピラー・プロ・リーグ第4節のワースラント・ベフェレン戦で今シーズン2点目を記録した。

     遠藤は2試合連続の先発出場で、1点ビハインドの32分に同点ゴールを挙げた。5日の第2節ヘンク戦では、途中出場の2分後に初ゴールを挙げて鮮烈デビューを飾ったばかり。2試合ぶりに2ゴール目を記録した。

     試合は2-2で終了し、シント・トロイデンは開幕から4試合連続のドローとなった。なお、遠藤は2試合連続のフル出場で、DF冨安健洋も4試合連続のフル出場。MF関根貴大は2試合連続でベンチ入りしたが、出番はなかった。

    8/19(日) 4:41配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00815236-soccerk-socc

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    メッシの50メートル驚愕フィードが話題騒然

     海外サッカースペイン1部バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが衝撃の神業を披露した。サイドチェンジの要領でピッチのサイドから逆サイドまで、約50メートルを蹴って股の下を通すという正確過ぎるフィードを披露。一部始終を公開したアディダス「チーム・メッシ」ツイッターの動画は再生回数が160万回を突破するなど、大反響を集めている。

     メッシが衝撃の神業を披露した。左サイドで何気なくリフティングしながら歩を進めるメッシ。おもむろにボールを置くと、勢い良く逆サイドへ向かって左足を振り抜いた。大きな弧を描きながらボールは、右サイド方向へ。驚くべきはここからだ。

     右サイドライン付近には取材を受けている関係者と思しき人物が。なんと男性の両足の間をボールが通過したのだ。わずか肩幅ほどの広さの隙間を、約50メートル先から通してみせたメッシ。絶妙のコントロールキックは、驚異的というほかない。

     奇跡の一部始終をメッシ公認の「チーム・メッシ」公式ツイッターが公開。ファンからは続々と驚愕の声が上がっている。

    「史上最高」
    「惑星内で最高の地球外生命体」
    「ハハハ、メッシ神だ」
    「言葉もいらない」
    「想像できなかった」
    「常にマジカル 王だね」
    「神の御業」

     公開から半日で動画の再生回数は160万を突破。瞬く間に大反響を呼んでいる。間もなく開幕を迎えるシーズンでは、どんな衝撃を与えてくれるのか楽しみだ。(THE ANSWER編集部)

    リオネル・メッシ【写真:Getty Images】


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    (出典 www.football-zone.net)



    1 豆次郎 ★ :2018/08/18(土) 22:36:48.68 ID:CAP_USER9.net

    8/18(土) 22:17配信
    柴崎岳はヘタフェ退団、それとも残留?監督は「中盤の補強が欠け、退団する選手いるかも」

    日本代表MF柴崎岳は、今夏の移籍市場でヘタフェを退団することになるのだろうか。

    昨季にテネリフェからヘタフェに加わった柴崎は、第4節バルセロナ戦で鮮烈なボレーシュートを決めるなど活躍もしたが、負傷の影響によってその後に存在感が薄れた。負傷から復帰後はベンチスタートが基本となり、レギュラーを奪取できないままシーズンを終えている。

    そして今夏、ヘタフェは柴崎の売却に前向きと報じられ、ワールドカップで活躍を見せた柴崎本人もチャンピオンズリーグに出場できるクラブに移籍する意向を示唆していた。しかしながら、ここまで移籍は実現していない。

    17日に記者会見に出席したヘタフェのホセ・ボルダラス監督は、「おそらく、私たちには中盤の選手の補強が欠けている。それとほかのどんなチームもそうであるように、これから退団する選手が現れるかもしれない」と語り、いまだチームが固定されていないことを強調している。

    果たして、「これから退団する選手」は、柴崎のことなのかどうか。なお日本代表MFに対しては、ここまでポルトやMF乾貴士が所属するベティスなどからの興味が報じられている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-00000023-goal-socc

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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