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    カテゴリ: ナショナルチーム



    (出典 afpbb.ismcdn.jp)



    [ドーハ 13日 ロイター] - 国際サッカー連盟FIFA)のジャンニ・インファンティノ会長は13日、2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会の出場チーム数を現行の32から48に拡大する案について、多数の加盟国が賛同していると話した。

    FIFAは昨年、26年大会から出場枠を48カ国にすることを決定したが、インファンティノ会長はそれを前倒しして22年大会から実施する案を検討している。

    インファンティノ会長は報道陣に対し、「16に増やすことは16カ国がW杯の熱狂を経験できるだけでなく、50、60の国々がW杯出場を夢見ることができるので、大半の国々に支持されている」とコメント。ただ、その一方で「実現可能かどうかは別の話だ」としている。

    インファンティノ会長は来年3月までに決定すると話したが、カタールの単独開催で出場国をさらに16チーム増やすのは難しいと理解しており、「数試合を隣国で開催することも選択肢かもしれない」と話している。

    ただ、カタールサウジアラビアアラブ首長国連邦UAE)、バーレーンエジプトと国交を断絶しており、その案を実現するのは難しい状況にある。

     12月13日、国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティノ会長は、2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会の出場チーム数を現行の32から48に拡大する案について、多数の加盟国が賛同していると話した(2018年 ロイター/Naseem Zeitoon)


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    1 Egg ★ :2018/12/11(火) 17:56:50.70 ID:CAP_USER9.net

    日本サッカー協会(JFA)が11日、日本代表に関する2019年の日程を発表した。

     まず、1月5日から2月1日まではAFCアジアカップUAE2019が開催される。グループステージでは1月9日にトルクメニスタン代表と、1月13日にオマーン代表と、1月17日にウズベキスタン代表とそれぞれ対戦する予定だ。

     3月22日には日産スタジアム、3月26日にはノエビアスタジアム神戸、6月5日には豊田スタジアム、6月9日にはひとめぼれスタジアム宮城でキリンチャレンジカップが開催される。6月14日から7月7日までブラジルで開催されるコパ・アメリカには日本代表も参戦する。

     9月2日から9月10日、10月7日から10月15日、11月11日から11月19日まではFIFAインターナショナルウィンドウの期間となり、12月10日から12月18日までは韓国で開催されるEAFF E-1 サッカー選手権大会に参加することになる。

    2018.12.11フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181211-00300736-footballc-socc

    写真

    (出典 img.footballchannel.jp)


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    1 Egg ★ :2018/12/12(水) 19:21:09.71 ID:CAP_USER9.net

    サッカースペイン1部リーグ、ヘタフェの日本代表MF柴崎岳(26)に対しビリャレアルが獲得を検討していることが12日、明らかになった。スペインを中心にした移籍情報などを扱うウェブサイト、ゴール・デジタルが伝えている。

    【写真】真野恵里菜「人生で一番おめでとう」と言われた 柴崎と結婚発表後初の公の場

     記事によると監督交代により体制が変わったばかりのビリャレアルは冬市場で少なくとも3人の補強をする予定。そのうちひとつはチリ人選手MFイトゥーラの離脱が決定的となっているボランチのポジションで、複数候補の中に柴崎の名前がリストアップされているという。

    12/12(水) 19:05配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181212-00000102-dal-socc


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    1 Egg ★ :2018/12/13(木) 20:48:28.44 ID:CAP_USER9.net

    今シーズン、J1で24ゴールを叩き出してリーグ得点王に輝いた名古屋グランパスのジョーに続き、“サッカー王国”ブラジルからまたしても大物ストライカーが参戦する可能性が高まっている。

     話題となっているのは、元ブラジル代表FWのレアンドロ・ダミアン。現地12月11日、大手メディア『Globo』など、複数の地元メディアが、日本移籍に向かっていると一斉に報じたのだ。

     ネイマールらとともに出場した2012年のロンドン五輪では、6ゴールをマークして大会得点王に輝くなど、確かな実績を持つ現在29歳のL・ダミアン。その保有権はサントスが持っているが、2017年にはインテルナシオナウにレンタル移籍し、2018年シーズンは26試合で10ゴール・3アシストを記録した。

     その後、インテルナシオナウと契約延長交渉をしていたが、海外クラブから「断れないオファー」が届いたとして頓挫。12月11日にインテルナシオナウが契約延長交渉を打ち切ったと発表された。

     これでL・ダミアンの保有権はサントスに戻ったものの、その契約も2018年いっぱいで満了となる。そのため、2019年1月1日にはフリーの立場になる元セレソン戦士のJリーグ挑戦報道が、一気に浮上したのだ。

     その続報として、現地12月12日にブラジルのラジオ局『GauchaZH』が、未発表のままになっていた具体的なクラブ名を伝えた。その交渉先は浦和レッズだという。

     同メディアが日本サッカーに詳しいジャーナリストの情報として報じたところによれば、L・ダミアンは来シーズンも続投となったブラジル人のオズワルド・オリヴェイラ監督とも密接な関係性を築いており、浦和との契約に興味を示しているという。

     12月9日に行なわれたベガルタ仙台との天皇杯に勝利した浦和は、アジア・チャンピオンズリーグの出場権を獲得。来シーズンに向けて、すでにスロベニア人FWのズラタンの退団を発表したほか、セレッソ大阪の杉本健勇の加入が濃厚と伝えられるなど、アタッカー陣のテコ入れを伺わせている。

     相次ぐ怪我や不振で世界的なブレイクは果たせなかったとはいえ、クラブレベルでは通算250試合で87得点・26アシストと確かな実績を残しているL・ダミアン。J屈指の人気を誇る浦和への加入が実現すれば、より一層の盛り上がりを見せることは必至だ。その去就に注目が集まる。

    12/13(木) 19:44 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181213-00051420-sdigestw-socc

    写真
    https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/files/topics/51420_ext_04_0_1544695260.webp?v=1544698003


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    (出典 amd.c.yimg.jp)



    オフサイド数ではモラタとウッドが最多18回も…1回あたりの時間では岡崎が4番手

     レスター・シティのFW岡崎慎司は相手との駆け引きを武器とし、日本屈指の点取り屋として欧州の舞台で長らくプレーしている。そんな岡崎はプレミアリーグの中で最も頻繁にオフサイドに引っかかっている選手の一人だという。英紙「マンチスター・イブニングスタンダード」は、プレミアリーグプレーするオフサイドの多い選手を特集している。

     単純にオフサイドの数(データWhoscored.com参照)で見ると、ここまではチェルシースペイン代表FWアルバロ・モラタとバーンリーのニュージーランド代表FWクリス・ウッドが18回で最も多く、リバプールエジプト代表FWモハメド・サラー(17回)、マンチェスター・ユナイテッドベルギー代表FWロメル・ルカク(16回)と続く。

     しかし、何分に1回オフサイドにかかっているかという統計では、ルカクやサラーよりも岡崎が上位に入っている。データを見ると、1位はモラタで46.6分に1回。1試合に2回はオフサイドにかかっている計算となる。ブライトンのFWユルゲン・ロカディア(47.4分/回)が2位、ウッド(48.7分/回)が3位と僅差で続いていくなかで、4番手が岡崎(52分/回)だった。今季リーグ戦の出場時間は10試合で計155分と出番には恵まれていないが、上位に名を連ねた。

     過去にサー・アレックス・ファーガソン氏が元イタリア代表FWフィリッポ・インザーギについて「オフサイドラインで生まれた男」と称したように、ゴールを決めればオフサイドの多さはある意味で点取り屋としての勲章とも言える。

    13節ブライトン戦で1トップ起用、ゴールに迫る動きを一層意識

     その意味では、5得点を挙げているモラタや10得点のサラーはともかく、1得点止まりのウッドや無得点の岡崎にしてみれば、不名誉な記録と言えるかもしれない。

     岡崎は今季初先発となった11月24日第13節ブライトン戦(1-1)で1トップ起用された。これまでは元イングランド代表FWジェイミー・ヴァーディへのつなぎ役として1.5列目での起用が多かったが、今季は練習から「裏に抜けて受けて、シュート意識を高めるようにした」と、よりストライカーとしてのゴールに迫る動きを意識していると語っていた。

     そうした意識の変化がスタッツにも表れているのかもしれない。ゴールが生まれれば、この数字もネガティブなものからポジティブなものへと変わってくるだろう。(Football ZONE web編集部)

    レスターFW岡崎【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【プレミアリーグ】岡崎慎司、英紙特集のプレミアリーグ「オフサイド率」…“52分に1回”で4位ランクイン】の続きを読む

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