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    カテゴリ: ナショナルチーム



    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 Egg ★ :2017/11/22(水) 15:58:24.26 ID:CAP_USER9.net

    ホンジュラス代表との大陸間プレーオフを制し、2018年ロシアW杯出場を果たしてから1週間。オーストラリア代表のアンジェ・ポステコグルー監督が現地時間22日、退任を表明した。W杯予選を突破しながら本大会で指揮を執らないのは、セルビア、サウジアラビアに続く3カ国目。

     2014年ブラジルW杯の前に就任し、2015年のアジアカップを制したポステコグルー監督だが、シリアとのアジア予選プレーオフの途中から、W杯に出場しても続投するか不透明との報道が浮上。指揮官はコメントを拒んでいたが、22日朝にFFA(オーストラリアサッカー連盟)のチーフ・エグゼクティブを務めるデイヴィッド・ギャロップ氏に退任の意思を伝えた。

     ポステコグルー監督は「非常に厳しい決断だった」とコメント。「母国の代表チームを率いて14年W杯やアジアカップを戦い、来年のW杯出場も決められたのは名誉だった」としつつ、「個人的にもプロとしても大きな犠牲となった。この旅路を終えなければいけないのはつらい」と述べた。

     W杯出場チームの指揮官は来週、モスクワでの会議に臨むが、オーストラリアがそれまでに新監督を選定する可能性は低い。ギャロップ氏は「焦らない。次の試合は来年3月だし、時間はある」とコメント。「W杯出場を決めているので、素晴らしい候補者たちを引きつけられるはずだ」とし、優れた指揮官を招きたいとの意向を明かした。(STATS-AP)

    11/22(水) 15:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171122-00000013-ism-socc


    【<W杯出場のオーストラリア>ポステコグルー監督が退任!予選を突破しながら本大会で指揮を執らないのは、3カ国目】の続きを読む



    (出典 www.football-zone.net)



    1 Egg ★ :2017/11/21(火) 19:04:50.36 ID:CAP_USER9.net

    サッカー日本代表の欧州遠征は、強豪ブラジル、ベルギーの前に連敗という 結果に終わった。ハリルホジッチ監督は“善戦”したと胸を張るが……。

     ブラジル戦(11月10日、フランス・リール)は開始10分にPKで先制点を許すと、前半だけであっさりと3点を失う展開。後半にCKから1点を返したが、もはや焼け石に水。前半最初の失点が、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)によるPKと集中力を欠きかねないアンラッキーな形だったとはいえ、とくに前半はボールすら満足に持たせてもらえないなど改めて世界との距離を浮き彫りにした。 

     続くベルギー戦(14日、ベルギー・ブルージュ)はブラジル戦の敗戦を受け、守備の意識が改善され、高い位置から積極的なプレスを仕掛け善戦はした。しかし、72分に自陣でドリブル突破を許したところから決勝点を奪われると万事休す。なんとか失点を最小限にとどめた一方で、反撃の手立ての乏しさを露呈した。 

     FIFAランキング2位のブラジルと同5位のベルギーは、15日に確定したロシアW杯の組み合わせ抽選に向けた四つのポット分けでも最上位のポット1に格付けされた相手。同44位でポット4位に入った日本にすれば、いわば格上との2試合は当初から敗戦も覚悟のうえだったともいえた。そこで、問われたのは結果よりも内容。果たしてスコアは1-3、0-1と見方によっては健闘したとも取れるが、この敗戦は意味あるものだったのか。 

     ハリルホジッチ監督は、ブラジル戦の舞台となったリールに現在も自宅を構えているそうだが、“凱旋”を果たしたことで、ややテンションが高めに見えたのは気のせいだろうか。気になったのは遠征中に発した指揮官の言葉である。 

     ブラジル戦については、「前半こそ世界一のブラジルに対し日本の未熟さが出た」と振り返ったが、「後半にブラジルが世界一のプレーを見せられなかったのは、日本がそうさせなかったからだ」というのだ。

    そうだろうか。実際に前半のブラジルはネイマール、マルセロ、ガブリエルジェズスら欧州のトップクラブで活躍するスター選手が躍動し、難なく得点を重ねた。後半は試合の大勢が決まったことでペースを落としたうえに、6人の交代枠を使いきったのだ。 

     DF酒井宏樹はピッチでこう思ったそうだ。 

    「何が悔しいかと言うと、やっぱり(3点リードしてからのブラジルの)モチベーションは下がっていた。フレンドリーマッチですし、ケガをしないようにプレーしていたようだった」 

     また取材にあたっていた地元のフランス人記者は、いかにも的確にこう指摘した。 

    「ブラジルがプレーしていたのは最初の20分程度。もしブラジルが最後までやりたいようにプレーしていたら、あと何点入ったことか。それほど両者の差は歴然だった」

     それでもハリルホジッチ監督は、「後半だけなら我々が勝っていた」と胸を張り続けるが、現実を直視せずに進歩はあるだろうか。 

     ベルギー戦にしても失点を最小限に抑えたといっても、ブラジル戦の惨劇を目の当たりにし、選手の意識が守備に傾いただけとも取れる。ベルギーは、エースのエデン・アザールや正GKクルトワのほか主力数人をケガなどで欠き、テスト色を強く出していたことは明らかだった。 

     後半は相手のペースが落ち、日本に流れが来たことは事実だが、それは日本が意図してつくり出したわけではなかった。 

     ハリルホジッチ監督はベルギー戦後、選手を「大きなライオンを倒すところまでいったぞ」と祝福し、「このチームにものすごく可能性を感じた」などと話している。 

     その言葉には、やはり違和感を抱かざるを得ない。“チームは敗戦から多くを学ぶ”とはよく言われる。だが、ハリル・ジャパンはいったいこの敗戦をどう捉え、何を学んだのか。それこそがこの2戦の肝だったはずだが……。(スポーツライター・栗原正夫/ブルージュ) 

    ※AERA 2017年11月27日号

    11/21(火) 16:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171120-00000094-sasahi-socc&p=1

    【サッカー】<ハリル監督を知る外国人記者が疑問視>「日本の選手をトップレベルに成長させるメンタリティの持ち主か?」
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1511128124/


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    (出典 pbs.twimg.com)



    1 Egg ★ :2017/11/21(火) 09:01:29.17 ID:CAP_USER9.net

    イタリアサッカー協会(FIGC)のカルロ・タヴェッキオ会長は、辞任することを明らかにした。『Sky Sport』が報じている。

    13日にロシア・ワールドカップ欧州予選プレーオフ第2戦で引き分け、2試合合計スコア0-1でスウェーデンの前に敗退し、60年ぶりの本大会出場を逃したイタリア。当初は辞任を否定したタヴェッキオ氏だが、ローマで行われた会合の中で、周りの圧力に屈する形で辞任を表明することになったようだ。なお、今後90日以内に新会長選挙が行われ、それまではタヴェッキオ氏が暫定会長になるという。

    タヴェッキオ氏は辞任の以降を明らかにしつつ、他の上層部が責任を取らなかったことに怒りを感じているようだ。

    「会長職を辞任する。私は他の上層部に同じように問いかけたが、続かなかった。彼らは『タヴェッキオが(ジャンピエロ)ヴェントゥーラを選んだ』と主張している。だが、それは正しくない。(マルチェロ)リッピが選んだんだ」

    「私は4~5人の素晴らしいイタリア人指揮官と会合したが、全員6月前までに就任することができなかった。私が会長だから来たがらないというのは間違いだ」

    「何か不満はあるかって?そうだな…。先週月曜日のハーフタイム中に、監督を変えるべきだったな」

    11/21(火) 8:16配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171121-00000040-goal-socc


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    (出典 iwiz-spo.c.yimg.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2017/11/19(日) 16:34:40.53 ID:CAP_USER9.net

    ブラジル戦を観戦後、日本代表のロッカールームを訪れたことが話題に

    日本代表で長く「10番」を背負い、ドイツの強豪ドルトムントで活躍するMF香川真司は、韓国でも日本サッカーの象徴的存在となっており、その動向は注目を集めている。
    欧州遠征メンバーからの落選も驚きを持って伝えられたが、10日のブラジル戦(1-3)後にとった“あの行動”も、韓国メディアでは大きく報じられていた。

    総合ニュースサイト「デイリーアン」は、「香川は10日、日本対ブラジルの親善試合が行われたフランスを訪れていた。
    観客席で観戦した香川は試合終了後、日本のロッカールームを訪れた。
    招集メンバーに含まれていない香川は、原則、ロッカールームに入ってはいけない」と、その行動に問題があったと伝えている。

    さらに経済サイト「ブリッジ経済」も、「欧州遠征から外れた香川真司が、習慣的にロッカールームに出入りしたことが、問題になっている」と報じた。
    同サイトは「香川はロッカールームを訪れ、後輩の選手たちへ激励に訪れた。
    しかしFIFAでは選手の保安上、一般人が代表チームのロッカールームには入れない。
    香川は代表チームに選ばれておらず、一般人と変わりがない」と伝えている。

    日本の顔と認められる選手だからこそ…

    こうした行動について、同サイトはさらに「香川のロッカールーム訪問はマナー違反だと日本メディアも報じている」と指摘した。

    もちろん、香川がとった行動はチームメイトを激励したいという純粋な思いから出たものであるだろうし、韓国メディアもそうした心情的な部分を理解した上で、
    ある意味、重箱の隅をつつくような報道を行っているのだろう。
    バヒド・ハリルホジッチ監督がメンバー外としたことへの“衝撃”も含めて、日本サッカーの顔と呼べる選手だからこそ、こうした些細な行動が韓国で話題になるのは致し方ないのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171119-00010018-soccermzw-socc
    11/19(日) 16:10配信


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    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 豆次郎 ★ :2017/11/17(金) 08:50:09.96 ID:CAP_USER9.net

    2017年11月16日 21時45分
    日本のFIFAランクは下から5番目 第4ポットに入り、強豪国との対戦の可能性が高まる

     ロシア・ワールドカップ(W杯)大陸間プレーオフ、ペルー対ニュージーランドの第2戦が現地時間15日に行われ、ホームのペルーが2戦合計2-0で勝利。

     9大会ぶり5回目の本大会出場権を獲得し、ロシアW杯に出場する全32チームがついに出揃った。今予選はオランダやイタリアといった強豪国が予選で姿を消す驚きの展開が続いたが、出場国のFIFAランキング、出場回数の“豆知識”をまとめた。

     まずは最新のFIFAランキング(10月16日発表)順だ。

    1位 ドイツ(第1ポット/欧州)
    2位 ブラジル(第1ポット/南米)
    3位 ポルトガル(第1ポット/欧州)
    4位 アルゼンチン(第1ポット/南米)
    5位 ベルギー(第1ポット/欧州)
    6位 ポーランド(第1ポット/欧州)
    7位 フランス(第1ポット/欧州)
    8位 スペイン(第2ポット/欧州)
    10位 ペルー(第2ポット/南米)
    11位 スイス(第2ポット/欧州)
    12位 イングランド(第2ポット/欧州)
    13位 コロンビア(第2ポット/南米)
    16位 メキシコ(第2ポット/北中米カリブ海)
    17位 ウルグアイ(第2ポット/南米)
    18位 クロアチア(第2ポット/欧州)
    19位 デンマーク(第3ポット/欧州)
    21位 アイスランド(第3ポット/欧州)
    22位 コスタリカ(第3ポット/北中米カリブ海)
    25位 スウェーデン(第3ポット/欧州)
    28位 チュニジア(第3ポット/アフリカ)
    30位 エジプト(第3ポット/アフリカ)
    32位 セネガル(第3ポット/アフリカ)
    34位 イラン(第3ポット/アジア)
    38位 セルビア(第4ポット/欧州)
    41位 ナイジェリア(第4ポット/アフリカ)
    43位 オーストラリア(第4ポット/アジア)
    44位 日本(第4ポット/アジア)
    48位 モロッコ(第4ポット/アフリカ)
    49位 パナマ(第4ポット/北中米カリブ海)
    62位 韓国(第4ポット/アジア)
    63位 サウジアラビア(第4ポット/アジア)
    65位 ロシア(第1ポット/開催国)

     出場権を逃してサプライズを呼ぶことになった上位国は9位チリ、14位ウェールズ、15位イタリア、20位オランダ、27位アメリカといったあたりか。また北アイルランド(23位)、スロバキア(24位)、アイルランド(26位)と20位台に出場権を逃したヨーロッパの実力国がずらりと並び、「13枠」の熾烈な争いを再確認できる。

     なお、ロシアの場合はFIFAランキングの換算方式によって32カ国中最下位となっているが、開催国のため第1ポットに入ることが決まっている。バヒド・ハリルホジッチ監督率いる日本は下から5番目。第4ポットに入ったことで強豪国と対戦する可能性が高まるが、アップセットを起こして世界をアッと言わせたい。

    日本はアジアで韓国に次ぐ出場回数をマーク

    (続き)

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13901552/


    【W杯出場全32カ国の“豆知識”をチェック! “アジアの常連”日本は出場回数ランク何位?】の続きを読む

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