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サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    カテゴリ: ナショナルチーム



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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/16(土) 21:06:52.55 ID:EWjmHvC+9.net

    人気サッカー雑誌「ワールドサッカーキング」(フロムワン発行)が2月発売の3月号をもって休刊、3月以降は月刊「サッカーキング」を創刊すると発表した。

    坂本聡編集長の名で「読者の皆さまに重要なお知らせ」を掲載。「『ワールドサッカーキング』は世界のサッカーシーンの“今”を伝える、をコンセプトに2005年3月に創刊いたしました。
    その後、メディア業界が紙媒体からウェブメディアへとプラットフォームを移していく中で、
    2014年1月号からは『海外サッカーを極めるワンテーマ・マガジン』として、よりディーブなサッカー情報をお伝えしてまいりました」と変遷を説明。

    「しかし、諸般の事情により、弊誌は今号をもって休刊することとなりました」と報告した。
    「創刊からの14年間で、各種増刊を含めて全338号を発行できましたのは、執筆者の皆さま、
    取材・制作に協力していただいた関係者の皆さま、ご支援賜りました書店の皆さま、そして何よりも、ご愛読いただいた読者の皆さまのおかげです。心から感謝申し上げます」と感謝の思いをつづった。

    2019年3月以降は姉妹誌「サッカーゲームキング」と統合し、海外・国内の幅広いサッカー情報を取り扱う月刊総合サッカー雑誌「サッカーキング」(毎月15日発売)を創刊すると発表した。

    「ワールドサッカーキング」は05年3月の創刊号からディープな海外サッカー情報を誌面で展開。熱心な読者の支持を受けていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00000164-spnannex-socc
    2/16(土) 19:17配信


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    (出典 www.football-zone.net)



    1 豆次郎 ★ :2019/02/16(土) 22:35:43.15 ID:7yhE093p9.net

    2/16(土) 19:54配信
    <富士ゼロックス・スーパー杯:川崎F1-0浦和>◇16日◇埼玉

    J1で2連覇中の川崎フロンターレが、1-0で前年度の天皇杯王者・浦和レッズを下した。新加入のブラジル人FWレアンドロ・ダミアン(29=前インテルナシオナル)の1発で平成最後の王者になった。

    日本代表の森保一監督(50)が視察した。アジア杯代表の浦和DF槙野、負傷離脱した川崎FのMF守田らの動きを確認し「槙野はW杯から休みがない中でタフに状態を整えている。守田も、いつでも出られる状態と示してくれた」と評価。

    来週にも出発する2度目の海外視察に関しては、今冬に新天地を選んだトルコ1部ベシクタシュ香川、カタール1部アルドハイル中島について「今のところ行く予定はないです」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-60000997-nksports-socc


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    (出典 amd.c.yimg.jp)



    1 Egg ★ :2019/02/17(日) 00:08:00.95 ID:Rqqsb8El9.net

    ◇カタール1部第16節 アルドハイル―アルサイリヤ(2019年2月16日)

     ポルトガル1部ポルティモネンセからカタール1部アルドハイルに加入した日本代表MF中島翔哉(24)が新天地デビューを果たした。

     背番号10の赤いユニホーム姿に身を包み、セリエAユベントスから加入したモロッコ代表DFベナティアらとともに先発出場。FKキッカーを任され、前半44分には右サイドを流れて右クロスを入れるなど攻撃に絡んだが、0―0で前半を終えた。アジア杯は右ふくらはぎの負傷で不参加だったため、実戦は1月2日のベンフィカ戦以来だった。

     中島は今月3日、日本選手最高とみられる移籍金3500万ユーロ(約43億7500万円)の4年半契約で加入。5日の入団会見で「すべてが自分にとって魅力的だったので決めた」と語っていた。

    2/16(土) 23:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00000176-spnannex-socc


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    (出典 contents.gunosy.com)



    1 Egg ★ :2019/02/16(土) 14:33:58.30 ID:+AVtgYGb9.net

    日本代表の森保一監督(50)が15日、東京都内で取材に応じ、ドイツ1部ブレーメン所属のFW大迫勇也(28)について「必要であれば代表に招集したい。協会に(交渉を)お願いしたい」と強調して、6月の南米選手権(ブラジル)への招集を断念しない考えを明かした。

     大迫はアジア杯の後に背中の痛みを訴えたため、ブレーメンが態度を硬化。南米選手権に大迫を派遣しない意向を表明し、大迫本人も受諾したと明かしていた。日本協会にも派遣拒否の姿勢を示す文書を送っていた。

     森保監督は来週から約2週間の日程で欧州視察に赴く予定を明かしたが、ブレーメンを訪れる可能性は否定した。

    2/16(土) 7:00配信 サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00000008-sanspo-socc


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/02/16(土) 10:46:28.58 ID:EWjmHvC+9.net

    アラベスに所属する元日本代表MF乾貴士が2月12日、自身のツイッターアカウントを更新し、辛口で知られるサッカー解説者のセルジオ越後氏へ物申している。

    乾は、テレビ東京SPORTSが同日に配信した「セルジオ越後 香川真司の移籍は遅すぎる 海外移籍するなら試合に出ろ!」とのネットニュースを引用し、
    海外クラブに身を置くだけでは意味がないとの主旨を含んだ同記事について、
    「誰も海外に行っただけで満足してる選手はいません。W杯で戦ったり、世界のほんまにすごい奴とやったり、憧れのリーグでやるために、皆んなどうなるかわからん挑戦をしてるんです。
    もちろん試合に出れる事が一番やけど、そこでもがいて頑張る事も必要になる事はある」と主張。

    続けて、「半年でベティスから移籍した俺が言うのもおかしいけど、色んな事を経験して強くなる事は絶対あるから。全部を否定しないでほしい。別に日本のリーグが悪いとは思ってない。
    けど、海外に出ないとわからない事はいっぱいあるから」とも述べ、たとえ試合に出られない日々が続いたとしても、異国のハイレベルな環境に身を投じることで得られるものがあると説いた。

    「乾vsセルジオ越後氏の対立の構図は今に始まったことではなく、昨年のロシアW杯後に乾が『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)にゲスト出演した際にもセルジオ氏について、
    “めっちゃ嫌い”“あの人ダメなんですよね。いつか言いたいと思ってたんです”などと発言していました。
    事あるごとに海外移籍組へ厳しいクレームを入れたり、日本代表に対する愛のある毒舌を振りまくセルジオ氏ですから、そのような反論を受けても仕方がないでしょうが、
    ベンチに座ってでも海外へ移籍することに意味があると考える乾の持論には常に賛否両論存在することも事実。
    サッカー選手である以上は試合勘をキープするために、まずは試合に出るということを最も強く意識しなければならないとの言い分も理解できますからね」(スポーツライター)

    また、今回のセルジオ氏に対抗する形となった乾の苦言には、代表で共闘し、クラブチームでのプレイタイム確保に苦しんできたレスターの岡崎慎司も同調。
    「セルジオさんの立場だからこそ責任ある発言をしてほしいというのはあるな」とツイートし、影響力のある同氏の言葉に慎重さを求めている。

    毒舌コメントを残すたびに“敵”を増やしている印象のセルジオ氏だが、今後も日本代表プレイヤーらとの対立構造はますますエスカレートしていくことになりそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1694431/
    2019.02.16 10:14 アサジョ


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