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    カテゴリ: ナショナルチーム



    (出典 pbs.twimg.com)



     レアル・マドリードに所属するスペイン代表DFセルヒオ・ラモスが、サガン鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスの現役引退を受けてメッセージを発信した。

     23日に行われた2019明治安田生命J1リーグ第24節で、トーレス擁するサガン鳥栖ヴィッセル神戸に1-6で敗れた。トーレスは同試合を最後に、18年間に及ぶ現役生活にピリオドを打つことを発表していた。

     セルヒオ・ラモスは自身の公式Twitterを更新。かつてスペイン代表の“黄金時代”を共に作り上げたトーレスとのツーショット写真と共に「チームメイトであり、ライバルであり、友人であり、レジェンドでもある。“エル・ニーニョ(少年)”のままで、全てを勝ち取ったフエンラブラダ(トーレスの出身地)の少年」と投稿している。

    スペイン代表で共演したトーレス(左)とS・ラモス(右) [写真]=Getty Images


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)



     ポルトの元スペイン代表GKイケル・カシージャスが23日、自身の公式SNSを更新して同日現役ラストゲームを迎えるサガン鳥栖FWフェルナンド・トーレスメッセージを送っている。

     トーレスとともにスペイン代表として、EURO20082010年ワールドカップで栄冠を掴んだカシージャスは「今日サッカーに別れを告げるトーレス。今日あなたは人生で非常に誇りに思うことができるステージを閉じることになる。あなたが私たちに与えてくれたすべてと、あなたのようなパートナープレーできたことに感謝している。ビッグフェルナンド!! 」と綴っている。

     トーレスは盟友からのメッセージを力に現役最後の試合で有終の美を飾ることができるのだろうか。

    スペイン代表でのトーレスとカシージャス [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.football-zone.net)



    1 豆次郎 ★ :2019/08/22(木) 16:36:07.15 ID:9cJI89wi9.net

    KeisukeHonda(本田圭佑)
    @kskgroup2017

    履正社おめでとう!星稜ありがとう!
    どちらも明日からが大事やで!

    午後4:34 · 2019年8月22日·Twitter for iPhone

    https://twitter.com/kskgroup2017/status/1164440632313749504?s=21
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    (出典 img.soccercraft.jp)



    スペイン代表監督のカマーチョ氏、W杯タイトルの重要性を強調

     バルセロナアルゼンチン代表FWリオネル・メッシは、果たして“サッカー史上最高の選手”なのか――。そんな議論は近年絶えることがないが、かつてレアル・マドリードで15年間にわたって活躍した英雄で、同クラブの監督やスペイン代表監督も務めたこともあるホセ・アントニオ・カマーチョ氏は、「アルゼンチン人であれば、ワールドカップ(W杯)で優勝しなければ史上最高にはなれない」と述べている。スペイン紙「マルカ」が報じた。

     2004年17歳トップチームデビューを飾ったメッシ。それから15年、リーガ・エスパニョーラ制覇10回、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)優勝4回、コパ・デル・レイ優勝6回など、バルサで数々の輝かしいタイトルを手にしてきた。

     しかし、アルゼンチン代表では2014年ブラジルW杯、15、16年のコパ・アメリカ南米選手権)と、3年連続で主要国際大会の決勝で敗れている。08年の北京五輪で優勝し、個人としてもバロンドールを5回受賞するなど思いつく限りのトロフィーを手にしているメッシだが、カマーチョ氏はスペイン紙「エル・ムンド」のインタビューで、たった一つ、W杯のトロフィーだけがメッシキャビネットに足りないと話している。

    「彼は非常に素晴らしい選手だが、アルゼンチン人でW杯優勝を果たせていないなら、世界最高、史上最高の選手にはなれない。伝統が少なく、W杯を優勝することがそれほど重要ではない国はいくつもあるが、アルゼンチンは強国。世界一になれなければ、メッシは最高にはなれない」

    英雄マラドーナが「自身のキャリアを真剣に受け止めていれば…」

     さらにカマーチョ氏は、メッシを「どんな時でも試合を決められる選手。(試合で)完全に均衡状態にあっても、彼は“リオネル・メッシ”でそのバランスを一瞬にして崩すことができる」と称賛しつつも、「W杯優勝というものは人々が目指すうえで最高のものであるし、アルゼンチン人たちは常にそれを求めてきた」と、その重要性を強調している。

     また、アルゼンチン世界一を経験していて、メッシがたびたび比較される英雄ディエゴ・マラドーナにも言及。「あの才能を持ってして、クリスティアーノ(・ロナウド)やメッシのように自身のキャリアを真剣に受け止めていれば、彼はきっと今でも現役で、毎試合勝利していただろう」と、現役時代からピッチ外で多くのトラブルを起こし、それがキャリアにも影響を及ぼしたと語った。(Football ZONE web編集部)

    バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ【写真:Getty Images】


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    クリスティアーノ・ロナウド 写真提供:GettyImages

     ユベントスポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが自身のキャリアについて深く語った。21日、イタリアメディアフットボールイタリア』が『TVI』を引用し報じている。

     昨夏の移籍市場でレアル・マドリードからユベントスへ移籍したC・ロナウドチャンピオンズリーグ(CL)3連覇など、数多くの成功を収めたクラブを離れ、新たな挑戦を決めたスターに対する驚きの声は多かった。

     そのC・ロナウドは自身のキャリアについて、かなり深く語っている。(一部抜粋)

    クリスティアーノ・ロナウド

    サッカーを上手にする必要はないんだ。経済的にはうまくいっているから。僕に必要なのは、魅力的なプロジェクトであり、ユベントスプロジェクトもその1つだ。彼らはイタリア最高のチームであり、世界最高のチームでもある。

     僕たちを含めて、誰もがCLで優勝したい。だけど、それが強迫観念になってしまってはいけない。物事を順調に進めなきゃいけないんだ。お金がチームを大きくするわけじゃないということも覚えておく必要がある。バルセロナバイエルンPSGはCLで何年も勝っていないしね。

     敗北に対して、数年前に悪い受け取り方をするようになった。負けると夕食を口にしないこともあった。成熟して、人生で最も大事なのはサッカーじゃないと学んだんだ。仕事だから集中しなきゃいけないけど、切り離すこともできる。

     来年にキャリアを終えることもできる。40歳、41歳まで続けることもできる。いつも言っているのは、その瞬間を楽しむ必要があるってことだ。

     僕は快適な場所に留まり続けるのが好きじゃないんだ。マドリードはその1つになった。適応は簡単だった。チームメイトスペイン語と英語を話すしね。

     仕事ではあるけど、勝てないからって世界の終わりが来るわけじゃない。僕はまだ、集団的にも個人的なレベルでも自分自身を主張したいと思える動機を持っているよ」




    (出典 news.nicovideo.jp)

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