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    カテゴリ: 日本リーグ



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    1 シコリアン ★ :2019/04/14(日) 05:53:25.85 ID:Owo1Swgf9.net

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/04/14/kiji/20190413s00002179659000c.html
    [ 2019年4月14日 05:30 ]

     FC東京のU―22日本代表MF久保建英(17)が18歳の誕生日を迎える6月、かつて下部組織に所属したバルセロナに復帰することが13日、決定的となった。スペインの有力紙ムンド・ディポルティボによれば、久保の代理人は現在、バルセロナに滞在中。クラブ側もすでに契約書にサインする方針で復帰が内定したという。

     久保の誕生日は6月4日。晴れて国際移籍が可能な18歳となる。元々、久保は10歳だった11年にバルセロナの下部組織に加入したが、14年にFIFAから原則禁止とされる18歳未満の外国人選手を獲得したとして、クラブが制裁を受け、公式戦に出られなくなった。翌15年、出場機会を求めFC東京の下部組織へ加入していた。

     バルセロナはスペインを離れてからも、久保の成長を追い続けていた。特に今季の成長は目覚ましく、リーグ戦は開幕から全6戦に出場。10日のルヴァン杯鳥栖戦では鮮やかなFK弾で今季初ゴールも決めた。日本代表の森保一監督もA代表への招集を示唆するなど3階級の飛び級が現実味を帯びている。

     復帰後はまずバルセロナのBチームでプレーする見通しだ。この日、FC東京側では去就に関する問いに「お答えすることはできません」と話すにとどめ、バルサ復帰を否定しなかった。レアル・マドリード、マンチェスターCなどのビッグクラブも動いていた天才レフティー。正式決定となれば日本での雄姿も残りわずか。再び海を渡る日が近づいてきた。


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    (出典 football-tribe.com)



    自身の公式YouTubeチャンネルで対談&シュート対決を実施 「タイミングが合えばいいよと言ってくれた」

     ヴィッセル神戸のDF那須大亮は、現役Jリーガーであると同時に、“YouTuber”としての顔も持つ。自身のチャンネルコンテンツには、J1通算最多ゴールを誇るFW大久保嘉人ジュビロ磐田)やMF松井大輔横浜FC)ら同じアテネ五輪世代の選手のほか、宮崎大輔(ハンドボール)、山中慎介ボクシング)、竹原三貴(ボウリング)、HAN-KUN湘南乃風アーティスト)など、さまざまなジャンルの著名人が登場。2018年7月の開設から計43本の動画をアップしてきたなかで、一番のヒット作が神戸の同僚であるMFアンドレス・イニエスタとの共演だ。コラボしたことで見えた元スペイン代表のゲームメーカーの素顔について訊いた。

     スペインの名門バルセロナのカンテラ(下部組織)で育ち、2002年トップチーム昇格後も卓越したテクニックで攻撃を牽引してきたイニエスタバルサ一筋16年で、リーガ・エスパニョーラ優勝9回、UEFAチャンピオンズリーグ優勝4回、FIFAクラブワールドカップ優勝3回など獲得タイトル32個を数える天才は、17-18シーズン限りで契約満了となり、Jリーグの神戸に新天地を求めた。

     ワールドカップ世界一にも輝いたイニエスタと「一緒にプレーできるとは思っていなかった」と語る那須は、日々のサッカーに対する姿勢について「どんな時も手を抜かない」と証言する。

    「試合がない週でも絶対に準備を怠らない。日々の積み重ねが、今の彼を支えていると思います。一言で表現するなら、『プロフェッショナル中のプロフェッショナル』です。テクニックに関しては……もう次元が違います。彼だけの時間を作ってしまうというか、プレッシャーがかかったなかでも、止まってやっているかのように、トラップ一つから簡単にこなしてしまう。周囲に与える影響はとてつもなく大きいですね」

    「負けず嫌いぶりは見習わないといけない。世界のトップ選手はこだわりが凄い」

     そんな天才テクニシャンは、器も大きい。那須がYouTubeへの出演を依頼すると、実に協力的だったという。

    アンドレス(イニエスタ)に声をかけたら、『タイミングが合えばいいよ』と言ってくれました。あれだけの選手が参加してくれるということで、本当にありがたいですし、個人的にも貴重な経験でしたね」

     イニエスタとは対談のほか、シュート対決も実施。ゴール枠内の四隅に設置されたボール一個分サイズの輪を、10本のうちどちらが多く打ち抜けるかという難易度の高い内容で、勝負は終盤までもつれた。再生回数はチャンネル開設後最多の50万回超と反響を呼んだが、イニエスタが見せた“執念”が那須の脳裏には深く刻まれている。

    シュート対決では、なかなか上の的を通せませんでした。収録は当初の時間よりオーバーしたんですけど、アンドレスのほうから意欲的に『あと5球やらせて』みたいな感じで(笑)。成功するまでやろうとする負けず嫌いぶり、闘志・意志の強さは見習わないといけない。世界のトッププレーヤーはこだわりが凄いんだなと改めて感じました」

    イニエスタの真摯な姿勢に感銘 「サッカー発展のために自分ができることを考えている」

     イニエスタは公式インスタグラムのフォロワーが2870万人超、ツイッターも約2400万人からフォローされるなど、世界レベルの影響力を持つ。それでも決して驕ることなく、どんなプロジェクトに対しても真摯に向き合う姿勢に那須も感銘を受けたと語る。

    「フォロワーも多いし、規模も桁違い。でも、かといって大きいことだけじゃなく、コツコツとした部分も手を抜かずに、一生懸命やる姿勢には学ぶものがありました。ルーカス(・ポドルスキ)も含めて、たとえばYouTubeに出ることで何が生まれて、どういう効果があるのか、彼らは十分に理解している。チームメートだからという部分もあるとは思いますが、彼らもずっとサッカー界の第一線に身を置いてきたので、発展のために自分ができることを考えてやってくれているんだなと思いました」

     イニエスタ、ポドルスキに続き、現在は今季加入した元スペイン代表FWダビド・ビジャとのコラボも企画中。“VIPトリオ”の心をも動かす那須のチャレンジから、今後も目が離せない。

    PROFILE
    那須大亮(なす・だいすけ)

    1981年10月10日生まれ、鹿児島県出身。180センチ・77キロ。鹿児島実業高―駒澤大横浜F・マリノス東京ヴェルディジュビロ磐田柏レイソル浦和レッズヴィッセル神戸。J1通算400試合29得点(19年4月13日現在)。CB、SB、アンカーを遜色なくこなす守備のスペシャリスト2004年アテネ五輪代表で主将を務め、18年から自身6クラブ目となるヴィッセル神戸プレー。昨季は史上23人目のJ1通算400試合出場を達成し、初タイトルACL出場を目指すチームの精神的支柱の1人として君臨する。(Football ZONE web編集部・小田智史 / Tomofumi Oda

    イニエスタ(左)をはじめ“VIPトリオ”と研鑽を積む那須(右)【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 football-tribe.com)



    1 豆次郎 ★ :2019/04/13(土) 17:34:43.34 ID:iE6599/f9.net

    4/13(土) 17:13配信
    FC東京・久保、バルサ復帰が内定 スペイン紙報じる

     サッカーJ1、FC東京の久保建英が下部組織チームに所属していたFCバルセロナへ復帰することが内定したという。バルセロナを中心に展開するスポーツ紙、エル・ムンド・デポルティボ紙が13日伝えている。

     記事によると久保は今年6月に18歳を迎えるため晴れて国外のチームと契約を結べる状態になるため、日本へ帰国後も定期的に連絡を取っていたバルセロナへの復帰を決めたという。今年夏から2軍チームに相当するバルサBの所属になる予定。久保の獲得についてはマンチェスター・シティ(英)、PSG(仏)なども積極的に動いていたという。  

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190413-00000112-dal-socc


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    今季開幕から18チーム中10チームがトライしている3バックシステム

     J1リーグも全試合の約5分の1となる6試合を消化し、今季の上位争い、下位争いの構図が徐々に浮かび上がっている。現在サンフレッチェ広島FC東京の2チームが無敗を維持し、昇格組の大分トリニータが躍進を遂げ台風の目となっているのに対し、波に乗り切れないのが王者川崎フロンターレだ。

     1勝4分1敗で勝ち点7の10位にとどまっている川崎は、いまだホームでの勝ち星がない。新戦力の適応を含めて課題は様々だが、リーグ連覇を達成し、国内で一時代を確立したことで、川崎が最も研究すべき対象となっていることも確かだ。

     一方、今季は3バックシステムを導入しているチームが目立っている。今季からシステム変更を施した広島を含め、コンサドーレ札幌ベガルタ仙台湘南ベルマーレ松本山雅セレッソ大阪大分トリニータが3バックベースにしている。さらに、浦和レッズは開幕から第4節まで、清水エスパルスは第2節までを3バックで臨んでいる。ジュビロ磐田は守備の要であるDF大井健太郎を負傷で欠いていることもあり、最適解を模索している状況だが、これで18チーム中10チームが3バックにトライしていたこととなる。

    川崎の選手たちが実感する3バックでの“5枚の守備網”

     3バックを導入するチームの増加を含め、今季のJ1の傾向や兆候を川崎の面々はどのように捉えているのだろうか。例年に比べ、全体的により守備に重点を置いている傾向が強まっていると感じているのは、ディフェンスリーダーを務めるDF谷口彰悟だ。

    「今季はどのチームもしっかり構える、やらせない、失点をしないというところにかなりこだわっている印象が、見ていても、やっていても感じるところがある。そういったなかでブロックを組んでのカウンターという形が多いと思うが、特にこのチームはそういうやり方を受けやすい。その構図がだいぶはっきり出てきている」

     また、DF車屋紳太郎は「川崎に関して言えば、対策されていたり、カウンターを狙ってくるチームも増えてきているのは感じる。5バック気味になってきていて、スペースを消してきている」と、川崎の観点で見た場合、対戦相手が対策として、システムを駆使してスペースを消しにきている感覚を抱いているという。

     主将のFW小林悠は今季のJ1について「大分も強いし、見ていて面白いサッカーをするなという印象。最後までどうなるか分からないリーグになるんだろうなという気がしている」と語ったうえで、「(3バックチームが増えていて)守る時は5バックになるチームが多いと思うので、その代わり良い形で取れたらその分サイドスペースがぽっかり空くことも出てくる。相手によってショートカウンターを使ったり、チャンスを逃さないのが鍵になる」と、川崎にとって3バックシステムは超えるべき壁であることを主張していた。

    中村が語った“3バック打開策”のヒント 「ポジショニングが大事」

     3バックシステムは、守備時にウイングバックが最終ラインに入り込み、5バックを形成することでスペースを与えない守備網を敷く。パスワークを真髄にする川崎にとって難題とも言えるが、MF中村憲剛は打開策のヒントとして、ポジショニングの重要性を力説している。

    「3バックの場合、全部に食いつくんじゃなくて、ポジショニングを意識することが大事。松本戦の1点目じゃないけど、ラルフ(鈴木)が中途半端なところに立てば、相手のウイングバックを引っ張って、アキ(家長)が空く。そこで1対1で勝って、点につながる。それを意図的にやればもっと良くなる。5枚だからスペースがないんじゃない。5枚でもスペースを作る動きをすれば点は入る。そのためには後ろでパスを回す安定度は必要だし、それはもっと高めていく必要がある」

     中村が例に挙げたのは、今季リーグ戦初勝利を挙げた第5節の松本山雅戦(2-0)の先制点の場面だ。右サイドバックのMF鈴木雄斗がワイドに張ったポジションを取り、松本山雅の左ウイングバックに入っていたDF高橋諒を引きつけたことで前線のMF家長昭博の周囲にスペースが生まれ、DF奈良竜樹のロングフィードに抜け出した家長が1対1の局面を打開すると、そこからクロスを供給。結果的にその流れからFW知念慶の先制点が生まれた。

     中村が語るように、3バックシステムウイングバックの存在が鍵となる。そのポイントを逆手に取れば、松本戦のように、そこから得点を奪う攻略法を確立することも可能だ。今季のJ1において、ある種のトレンドとなっている3バックシステムを打開した時、川崎のリーグ3連覇は一層現実味を帯びてくるに違いない。(Football ZONE web編集部・城福達也 / Tatsuya Jofuku)

    (左から)DF谷口彰悟、FW小林悠、MF中村憲剛、DF車屋紳太郎【写真:荒川祐史】


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    古巣バルセロナ復帰説が浮上するなか、ライバルレアルが横槍を入れる可能性が浮上

     かつてスペインの名門バルセロナの下部組織に在籍したJ1・FC東京に在籍するU-22日本代表MF久保建英バルセロナへの復帰説が浮上している一方、ライバルクラブレアル・マドリード日本人アタッカーの強奪を画策しているようだ。スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」が報じている。

     現在17歳の久保は2011年から2015年までバルセロナの下部組織で研鑽を積んでいたが、クラブ18歳以下の国際間移籍の禁止というFIFA国際サッカー連盟ルールに抵触した影響を受けて、18歳となる19年6月まで出場停止という状況のなかで退団。現在はFC東京の主力としてフル稼働している。

     久保が6月4日18歳となることから古巣バルセロナ復帰説が浮上しているが、スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」はライバルクラブレアルが横槍を入れる可能性があると指摘した。

    「タケフサ・クボは2015年バルセロナを去った。将来有望な日本人は6月に18歳となり、クラブは復帰させるために時間を費やしてきた」と記している一方、「レアル・マドリードジェネラルディレクターを務めるホセ・アンヘル・サンチェスは、この日本人選手と契約しようと動いている」と伝えている。

    「タケは18歳になり、ヨーロッパに戻ることができる。レアルが突如現れたが、バルセロナは彼が“ホーム”に戻るのを説得しようとしている。パリ・サンジェルマンPSG)もクボとの契約に興味を示している」

     バルセロナだけでなく、レアルPSGも久保の獲得を狙っているという。現時点では噂の域を出ないが、どのビッグクラブが久保を獲得するのか注目が集まる。(Football ZONE web編集部)

    FC東京のMF久保建英【写真:Getty Images】


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