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    カテゴリ: 日本リーグ



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    1 3倍理論 ★ :2018/11/13(火) 18:59:19.02 ID:CAP_USER9.net

    ロシアW杯で評価を高めたMF柴崎岳(26=ヘタフェ)が日本代表の舞台で真価を発揮する。

     今季の柴崎は、10月31日のスペイン国王杯コルドバ戦に後半24分から出場したものの、リーグ戦では9月22日のアトレチコ・マドリード戦から8試合連続で出番なし。公式戦出場はわずか3試合にとどまる。そんな中でも森保ジャパンに招集された男は「選ばれたからには(森保)監督からの信頼も感じるし、それにしっかりと応えたい。試合に出られていない状況で難しい部分はあるけど、しっかりとやることはやりたい」と力を込めた。

     柴崎が現状を打破するには、日本代表で結果を出すしかない。今回対戦するベネズエラは2014年9月9日の対戦で自身がA代表デビューを果たし、初ゴールを挙げた縁起のいい相手。今冬の移籍もささやかれる中、最大の武器である正確無比なパスで存在感を示したいところだ。

     さらに古巣鹿島のアジアチャンピオンズリーグ制覇は大きな発奮材料。「非常にうれしかった。昌子(源=25)や土居(聖真=26)といった同期に祝福の連絡を入れたら非常に喜んでいる様子だった」。古巣の躍進を復権の足がかりにできるか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00000045-tospoweb-socc


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    (出典 www.soccer-king.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/13(火) 14:43:02.57 ID:CAP_USER9.net

    日本サッカー協会(JFA)は13日、国際親善試合ベネズエラ戦(16日、大銀ド)とキルギス戦(20日、豊田ス)に臨む日本代表メンバーにおいて、
    FW鈴木優磨(22=鹿島アントラーズ)がけがのため不参加となり、代わってFW杉本健勇(26=セレッソ大阪)が追加招集すると発表した。

    鈴木の所属する鹿島はこの日、右足関節捻挫で全治約2週間と診断されたと発表。10日のACL決勝ペルセポリス戦で負傷していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00390797-nksports-socc
    11/13(火) 14:24配信


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    1 Egg ★ :2018/11/12(月) 22:09:37.05 ID:CAP_USER9.net

     超ビッグネームの獲得はあるのか。リーグ2連覇を決めたJ1川崎は総額22億円にも及ぶ賞金や配分金を手する。黄金期を築くためにも大物外国人選手の獲得が期待される中、巨額資金を得た川崎の戦略とは――。

     川崎一筋16年の元日本代表MF中村憲剛(38)は「連覇というのは5チームしか成し遂げていない偉業でもあるし、それを(オリジナル10以外の)Jリーグ後発組の川崎が成し遂げられたのはここ数年、この1年の積み重ねのたまものだと思う」と胸を張った。

     さらに「来年は3連覇を目指したいし、まだカップ戦(ルヴァンカップ、天皇杯など)は取れていない。まだやることはいっぱいある」と力を込めた。その一助となるのが“ダゾーンマネー”だ。Jリーグは2017年から10年間総額2100億円の放映権契約を動画配信大手「DAZN(ダゾーン)」と締結。J1優勝クラブは総額22億円のビッグマネーを獲得する。

     大物選手の補強が期待されるが、元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)を獲得した神戸のように必ずしも成績には直結しない。それだけに、庄子春男取締役強化本部長(61)は「大物外国人を獲りにいくことはない。うまくいくとは限らないし、クラブに合うような日本人選手に照準を合わせていくことになる」と断言する。

     そこで浮上するのは欧州でプレーする日本人選手だ。FW岡崎慎司(32=レスター)やMF森岡亮太(27=アンデルレヒト)、FW宮市亮(25=ザンクトパウリ)、FW浅野拓磨(24=ハノーバー)、MF関根貴大(23=シントトロイデン)らが候補となる見込み。またMF香川真司(29=ドルトムント)がリストアップされる可能性もありそうだ。

     いずれの選手も高い能力を持ちながらも所属クラブで出番が激減しており、条件が整えば日本復帰も選択肢となる。川崎はクラブハウスやチームバスなどの環境整備も進めており、常勝軍団を築くためにも積極補強に動くはずだ。

    11/12(月) 16:45配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-00000041-tospoweb-socc


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    1 Egg ★ :2018/11/12(月) 05:39:13.79 ID:CAP_USER9.net

    ◆アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝第2戦 ペルセポリス0―0鹿島=2戦合計2―0=(10日・テヘラン)

     【テヘラン(イラン)10日=岡島智哉】鹿島は敵地での第2戦でペルセポリス(イラン)と0―0で引き分け2戦合計2―0とし、クラブ史上初のアジア制覇達成。
    フル出場で20冠に貢献したが今冬、フランス1部・トゥールーズへの完全移籍が有力になったことが判明した。
    今夏から2度にわたり正式オファーが届いており、移籍金はJクラブからの海外移籍では日本人DF史上最高額とみられる推定約300万ユーロ(約3億8700万円)。アジアを制し、最高の評価を受け世界に挑む。

     熱狂の渦と化した10万人の観衆が、ため息とともに押し黙った。試合終了の笛と同時に訪れた5秒間の静寂。鹿島の選手たちの雄たけびだけがこだました。
    敵地で完封した昌子は守備陣で肩を抱き合うと、力が抜けて動けないGK権を引き起こし、大岩剛監督(46)と涙で顔をぬらしながら抱き合った。
    「本当に欲しかったタイトル。鹿島に残っている仲間や家族、サポーターのために戦わなくちゃいけなかった」

     2点のリードで迎えた決勝第2戦。相手が前がかりに来るのは分かりきっていた。ひたすらロングボールを放り込まれ、「センターバックが一番しんどい試合ってなかなかない」と苦しい時間を耐えた。
    味方へのコーチングも声援にかき消され、「脩斗くん!(DF山本)って10回言った。(声が伝わらず)見向きもされなかった」。身ぶり手ぶりで守備陣を鼓舞し、体を投げ出して最後までゴールを割らせなかった。

     悲願であるクラブ初のアジア制覇を成し遂げ、いよいよ自らの思いを実行に移す。今夏のロシアW杯で3試合にフル出場し、日本代表の最終ラインで存在感を示すと、
    直後にトゥールーズ、同じくフランス1部のストラスブールから正式オファーが届いた。鹿島での成長を描いていたが、W杯を経験し代表の先輩や同僚から助言を受け、海外へ挑戦する思いが強まった。

     鹿島はW杯後にDF植田直通(24)が同時期にベルギー1部セルクル・ブルージュへ移籍。「お前の代わりを見つけるのは無理だ」と強い慰留を受け、いったんは思いを封印した。
    「夏にオファーを受けた時に鹿島に残った最大の目的が、ACLを取ることだったと思う。みんなの信頼に応えたかった」。負傷で離脱した時期もあったが、すべてを乗り越えてつかんだ20冠だった。

     関係者によると、移籍金は推定約300万ユーロ。DFでは過去最高額となる見通しだ。身体能力やコミュニケーション能力が求められ、日本人に不向きとも言われるセンターバックで最高クラスの評価を得た。
    鹿島は欠かせない戦力として慰留に努める方針だが、フランスリーグの強豪パリSGにはロシアW杯優勝に貢献したフランス代表FWエムバペ、ブラジル代表FWネイマールら世界屈指の攻撃陣が所属。“鹿島魂”を胸に新たな戦いに進んでいく。

    11/12(月) 5:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-00000034-sph-socc

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    イニエスタトーレスの再会に英メディアも熱視線

     元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ、FWフェルナンド・トーレスが10日に行われたJ1リーグ第32節のヴィッセル神戸サガン鳥栖戦で顔を合わせた。異国の地で激突した二人を、英メディア「GIVE ME SPORT」は「イニエスタトーレスJリーグで再会」と報じている。

     ともにスタメンを飾った一戦は、ポゼッションを掌握する神戸とカウンターを狙う鳥栖という、かつて所属していたバルセロナアトレチコ・マドリードのような構図で試合は進行。フル出場したイニエスタに対し、キャプテンマークを巻いたトーレスは後半26分にピッチを退き、試合は0-0のスコアレスドローに終わった。

     記事では、世界的スター選手の集結を興奮気味にレポート。「日本はサッカーを愛している。全くその通りだ! チケットが即日完売のため、この日は屋台もあっさりと売れ切れ続出となっただろう。イニエスタトーレスの旅は不可能タスクだったはずだが、今では5メートルの距離を歩いている」と綴り、二人の共演が日本で実現したことは驚くべきことだと改めて強調している。

    Jリーグはこの10年ほどで日本の慣習となり、今では各国で最も彩られた選手たちが前線を飾っている。国際的なタレントがやってくる前まで、本田圭佑三浦知良中村俊輔遠藤保仁ら国内の選手たちが沸かせていた」

     また、神戸の元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキにも触れ、「今ではイニエスタ、ポドルスキ、トーレスが日本サッカー界最大の輸入として見出しを踊らせている。ワールドカップを制した3人全員が同じピッチに立つというのは極めて興味をそそる事象だ」と、Jリーグが世界から注目を集める上でのシンボルとなっていることを主張していた。

     イニエスタトーレス、ポドルスキら世界トップクラスの選手が加入したことで、Jリーグの世界における注目度は右肩上がりで増している。


    Football ZONE web編集部)

    J1第32節の神戸対鳥栖戦で、イニエスタ(左)とトーレス(右)が顔を合わせた【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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