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サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    カテゴリ: 日本リーグ



    (出典 freelifeofkite.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/12(金) 07:16:17.27 ID:oEHe6AIa9.net

    スペイン紙のマルカは10日、レアル・マドリードに移籍した日本代表MF久保建英(18)の6歳下の弟で、
    小6の瑛史(えいじ)くんが、同クラブの下部組織でプレーすると報じた。
    チームが母親と弟をマドリードに定住させ、久保がサッカーに打ち込めるように配慮したという。
    現在、瑛史くんは横浜Mの下部組織に所属し、MFなどでプレー。
    横浜Mの関係者は「現時点でそのような話はありません」とコメントした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190712-00000039-sanspo-socc
    7/12(金) 7:00配信


    【【移籍報道】久保の弟・小6瑛史くん、レアル入り報道 下部組織でプレー中の横浜M“否定”】の続きを読む



    (出典 www.football-zone.net)



    1 すらいむ ★ :2019/07/12(金) 15:51:33.25 ID:D7SwFVPa9.net

    鹿島安部バルサ移籍を正式発表!移籍金2・5億円

     鹿島アントラーズFW安部裕葵(ひろき、20)が、スペインの強豪バルセロナに移籍することが12日、鹿島から正式発表された。
     メディカルチェックを経て、正式契約となる。

     関係者によると、移籍金は設定の満額を上回る約200万ユーロ(約2億5000万円)で、トップ昇格までの間は年俸25万ユーロ(約3125万円)となる見込み。
     原則2年間は2部B(3部相当)のチームでプレーする。
     現地の一部報道では3年契約とも報じられており、またバルセロナのトップチームが行う今月の日本ツアーに帯同するという報道もある。

    ◇◇  ◇◇

     ついに“バルサ安部”が誕生した。
     日本人選手がプロとしてバルセロナ入りするのは初めて。
     RマドリードのMF久保建英(18)と対戦すれば、クラシコでの日本人対決が実現するかもしれない。

     安部は瀬戸内高を卒業して17年に鹿島入団。
     プロ2年目の昨季はJリーグベストヤングプレーヤー賞を受賞した。
     今季はU-20日本代表から“飛び級”で、南米選手権に臨む日本代表に初招集されていた。

     プロ入り後は、世界と戦う機会が多かった。
     1年目にはJリーグワールドチャレンジでセビリアと、2年目にはクラブW杯でRマドリードやリバープレートと対戦。
     世代別代表にも定期的に招集され、事あるごとに「世界の壁」を感じてきた。

     そんな経験からか、常に海外を意識したトレーニングや発言を繰り返していた安部。
     念願かなって、名門中の名門で欧州キャリアをスタートさせることになった。
     まずは2部Bからのスタートとなるが、すぐ隣でトップチームがトレーニングを積む最高の環境で、地道に努力を重ねていくはずだ。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    日刊スポーツ [2019年7月12日15時41分]
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201907050000353.html


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    no title

    いかに波をなくして、コンスタントに力を発揮するか。10勝3分5敗・勝点33の暫定2位横浜F・マリノスと7勝3分7敗・勝点24の暫定10位浦和レッズと両軍の立場は異なるが、同じ課題を持っている。課題は同じだが、問題解消の鍵は正反対である。横浜FMは30得点24失点、浦和は14得点21失点。それぞれ守備と攻撃に問題を抱えているのだ。

    【チケット情報はこちら】

    横浜FMは10番天野純がベルギーへ移籍したが、仲川輝人、遠藤渓太、三好康児とチャンスメイクに秀でたMFが揃う。さらにエジガル・ジュニオが9得点、マルコス・ジュニオールが8得点とFWも結果を残す。またパサーの仲川も7得点をマークする。

    ハイラインを敷き、ボールを握り、パスで守備網を完全に崩し切った上での得点を狙う。横浜FMは1点奪えば2点目を、2点取ったら3点目を、3得点しても満足せずに4得点目を虎視眈々と狙う超攻撃的サッカーを貫く。ゆえに3得点以上の勝利が4試合あるが、逆に3失点以上の敗戦も4試合ある。第15節の清水エスパルス戦の2-3や第17節のFC東京戦の2-4も記憶に新しいことだろう。だが、アンジェ・ポステコグルー監督は手痛い敗戦を喫しても自らのサッカー哲学は曲げない。FC東京戦後も「結果は残念」とながらも、「自分のサッカーはエキサイティングだし、ファンサポーターが見てワクワクするようなサッカーをやってきた。それを変えるつもりはまったくない」とキッパリ。1点を守るのではなく、あくまで相手陣内でボールを動かし続けるのだ。攻め続けて、結果1-0に終わった第16節・松本山雅FC戦と第18節・大分トリニータ戦が今後の飛躍のヒントになるだろう。

    一方の浦和は複数得点を挙げているのは6得点の興梠慎三と2得点の森脇良太のみ。負傷明けのファブリシオはさておき、未だノーゴールの武藤雄樹、大槻毅監督就任後に出場機会を得るようになった1ゴールの杉本健勇らが結果を出すことが求められる。

    大槻監督に代わってから第15節・サガン鳥栖戦は2-1、第18節・ベガルタ仙台は1-0とゲームの主導権を握って、勝ち切るゲームが出てきたものの、メンバーを代え0-2と完敗した第17節・大分トリニータ戦のように低調な内容に終始した不安定さもある。

    劇的ゴールで引き分けに持ち込んだ第14節・川崎フロンーレ戦から大槻体制でのリーグ戦は2勝1分1敗。さらに勝率を上げるか、5割を切るか、横浜FM戦はターニングポイントとなる。

    ここ最近は5勝2分1敗と直接対決で相性のいい横浜FMがホームで勝利を飾るのか、浦和が後半戦はひと味違うところを見せて連勝するのか。『明治安田J1』第19節・横浜FM×浦和は7月13日(土)・日産スタジアムにてキックオフ。チケット発売中。

    エジガル・ジュニオ(横浜F・マリノス) (C)J.LEAGUE


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【Jリーグ】再び連勝モードに突入するのは横浜FMか浦和か】の続きを読む

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    1 幻の右 ★ :2019/07/11(木) 16:12:56.32 ID:DwS/THx69.net

    2人合わせて93歳の大ベテランコンビが実現へ


     横浜FCは11日、ジュビロ磐田より元日本代表MF中村俊輔を完全移籍で獲得したことを発表した。背番号は46に決定している。

     中村は1978年生まれの41歳。日産FCジュニアユース(現横浜FMジュニアユース)から桐光学園高校を経て、97年に横浜マリノスに加入。00年には22歳でJリーグ最優秀選手賞(MVP)に輝き、シドニー・オリンピックへの出場も果たした。

     01年にはヤマザキナビスコカップ(現JリーグYBCルヴァンカップ)を制覇するなど、国内での評価は高まる一方で、自国開催となった02年のW杯は無念の招集外に。それでも、同年夏にセリエAのレッジーナへ移籍。瞬く間にその黄金の左足を世界に轟かせた。

     05年からはスコットランドの名門、セルティックに所属。リーグ3連覇に大きく貢献するとともに、06-07シーズンにはスコットランドPFA年間最優秀選手賞、リーグベストイレブン、スコットランド・サッカー記者協会年間最優秀選手賞を受賞。自身初の出場となったチャンピオンズリーグ(CL)では、マンチェスター・ユナイテッド戦で決めたFKは記憶に新しい。

     09年にはスペインののエスパニョールへ移籍するが、環境に適応できず、翌年に横浜FMへ復帰。13年には自身2度目のJリーグ最優秀選手を受賞した。しかし、17年に「自分の魂であるサッカーと現役を退くその最後の瞬間まで、真摯に、そしてなによりも喜びと楽しさを持って向き合うため、懊悩煩悶の末、マリノスを離れる決断に至りました」と、横浜FMからの移籍を決断。選手時代を知る名波浩氏が指揮官を務める磐田に完全移籍を果たした。

     加入初年度こそリーグ30試合に出場し、チームを6位躍進に導いたが、18年からは負傷の影響などもあり出場機会が減少。今季はリーグ戦2試合の出場にとどまっていた。

     中村が加入する横浜FCは、古巣横浜FMと同じく神奈川県を本拠地に置くクラブ。06年にJ2初優勝を達成。07年がJ1初挑戦となったものの、最下位で降格に。その後はJ2での戦いが続いている。昨季は06年に次ぐ3位の成績を収め、J1昇格プレーオフに出場したが、準決勝で敗退。昇格を逃していた。

     今季は「J1昇格を至上命題」に掲げながら、開幕から中位に位置。クラブは5月16日にタヴァレス監督を解任し、新指揮官には下平隆宏ヘッドコーチの昇格を発表していた。

     チームにはJリーグ現役最年長の52歳、三浦知良が在籍。長くJリーグをけん引してきたキング・カズと中村の共演が実現することとなった。横浜FCは公式ツイッター(@yokohama_fc)での発表とともに「長く日本代表でも10番をつけてプレー、海外でも最高のレフティ、フリーキッカーと称される同選手の加入は、クラブにとって今季のJ1昇格への切り札となります!」と紹介している。

     加入にあたり中村は「このたび、横浜FCに加入することになりました。今まで培った経験を生かして、ひとつでも多くの勝利をクラブ、そしてファンサポーターの皆様と共有できるように頑張ります。よろしくお願い致します」とコメントしている。

     また磐田を通じては「このたび、横浜FCに移籍することになりました。リーグ戦で苦しい時期にこのような決断をした事、また怪我が多くピッチでプレーする時間も少なく、本当に申し訳なく思っています。この2年半は、自分のサッカー人生の中でもとても思い出深いものとなりました。ジュビロに加入した直後にも関わらず、サポーターの方々がチャントを作って応援して頂き、またサックスブルーでも10番をつけプレーした事など、感謝しかありません。チームメイト、スタッフ、スポンサー、会社の方々、ファンサポーターの皆様に心より感謝致します。ありがとうございました」と感謝の言葉を述べている。

    GOAL 7/11(木) 15:36
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190711-00010019-goal-socc


    【【移籍】41歳・中村俊輔がJ2横浜FCへ完全移籍!52歳キング・カズとの共演実現へ…背番号は46に決定】の続きを読む

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