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    カテゴリ: 日本リーグ



    (出典 news.nifty.com)



    1 ばーど ★ :2018/07/26(木) 19:12:25.21 ID:CAP_USER9.net


    (出典 i.kobe-np.co.jp)


    元スペイン代表MFイニエスタが25日、ノエビアスタジアム神戸(神戸市兵庫区)であったJ1神戸の一般公開練習に参加し、紅白戦で“初ゴール”を奪うなど軽快な動きを見せた。練習後の取材対応はなかったが、写真共有アプリ「インスタグラム」を更新し「土曜(28日)の準備をしている」とホーム柏戦出場に意欲を示した。

     得点シーンは前線に上がり、GKのパスを奪って生まれた。ボランチ藤田は「さぼらずにあそこまで来たからこそ」と称賛。イニエスタはピッチ外でもチームに溶け込もうと、藤田が鳥栖に在籍した過去を調べていたといい「俺なんかの経歴を…」と驚いたという。

     タイ代表サイドバック(SB)のティーラトンは、イニエスタのバルセロナ時代の動画などからSBとの連係を研究しているという。「同じ視点でサッカーの話をできるように合わせていきたい」と視線を上に向ける。

     公開練習にはサポーターら約千人が集結。イニエスタは練習後、予定の10分間を超えてサインの求めに応えていた。(有島弘記)

    2018/7/25 18:01
    神戸新聞NEXT
    https://www.kobe-np.co.jp/news/sports/vissel/201807/0011479419.shtml


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    (出典 sakanowa.jp)



    AFC公式サイトが特集、ACL8強進出チームからセレクト

     AFC(アジアサッカー連盟)公式サイトが、2019年1月にUAEで開催されるアジアカップに向けた注目選手を特集。今季のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)に出場している選手に焦点を絞ったなかで、鹿島アントラーズの日本代表DF昌子源が日本人選手で唯一の選出となっている。

     鹿島でキャプテンマークを託されることも多くなった昌子は、今やJリーグ最高のセンターバックの一人として高い評価を受けており、ロシア・ワールドカップ(W杯)でも日本の躍進を最終ラインから支える好パフォーマンスを披露していた。

     同サイトも「W杯で強烈なインパクトを残した新星が、センターバックの昌子だ。W杯3位のベルギーを相手に打ち合いを見せた日本のキープレーヤーとなった。昌子はACL6試合出場で41回のクリアを記録しており、グループステージでは6失点。これは東アジアのチームで最も少ない数字だ」とW杯での活躍ぶりとともに、今季ACLでの安定したプレーを称えていた。

     鹿島は8月28日と9月18日のACL準々決勝で中国の天津権健と対戦。「昌子がクラブで歴史的な成功を収めれば、サムライブルー先発の座を固めるチャンスとなるだろう」と、クラブ史上初の4強進出、そしてアジア制覇が日本代表での地位を確かなものにするとしている。

     昌子は2022年のカタールW杯を29歳で迎える。順調にいけば、W杯経験者として日本代表をけん引する立場となるだけに、来年1月のアジアカップは、昌子にとってその地盤を固める重要な大会となりそうだ。


    (Football ZONE web編集部)

    日本代表DF昌子源【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 livedoor.blogimg.jp)



    1 Egg ★ :2018/07/26(木) 05:48:32.58 ID:CAP_USER9.net

    日曜日のJ1リーグ16節、ヴィッセル神戸vs湘南ベルマーレ戦で途中出場し、日本デビューを飾ったアンドレス・イニエスタ。チームは0-3の完敗を喫したものの、いきなり妙技を見せてファンの度肝を抜くなど、短い時間ながら鮮烈なインパクトを残した。
     
     オフを挟んで迎えた7月25日、チームは本拠地のノエビアスタジアム神戸でファンサービスを兼ねた公開練習を行なった。生でイニエスタを、しかも間近で拝めるとあって、平日の昼にも関わらずスタンドには1000人近いファンが駆け付けた。イニエスタは練習後も丁寧にサインに応じるなど、流石の立ち回りを見せていた。


    【画像】日本での新生活を満喫中のイニエスタ。いあゆるゲーセンで「マリオカート」にチャレンジ!
    https://kruf468c.user.webaccel.jp/files/rcms_conv_webp/0/e/0e250a77413c6692c03fc4ba355d2eb2_1532549155.webp?v=1532549406
     

     おそらくは、その後だろう。イニエスタは自身のインスタグラム「ストーリーズ」にひとつの画像を掲載した。なんと神戸市内のゲームセンターを友人と訪れたようで、満面の笑みでセルフィーに収まっている。普段からゲーム好きで知られるワールドクラスが選んだのは、こちらも世界的な大人気を誇る名作『マリオカート』だった。

     
     かつてイニエスタはクラブワールドカップで来日した際、ひとりで東京メトロに乗車し、満員電車に揺られたという。「誰も僕には気づかなかったよ」と回顧したが、今回も黒キャップを被っての登場で、無精ひげがそこそこ伸びている。よほど注意していないと本人とは分からないかも……。ある日サッカーゲームで見知らぬ人と対戦し、凄い腕前でどんな人物だろうと覗いてみたらイニエスタだった! というストーリーが生まれるかもしれない。
     
     いずれにせよ、猛暑が続くなかで、日本での新生活をエンジョイしている様子だ。

    7/26(木) 5:09 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180726-00044576-sdigestw-socc


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    (出典 number.ismcdn.jp)



    サッカーJ1・鹿島アントラーズの背番号10、FW金崎夢生(むう・29)のサガン鳥栖への電撃移籍が発表されると、DF昌子源(25)が海外移籍せずに残留する見通しであることと対比し、インターネット上で賛否の声が相次いだ。

    ロシア・ワールドカップ(W杯)日本代表の昌子は欧州移籍が取り沙汰されたが、クラブ側が「残ります」と明言したと報道。戦力ダウンを避けるため理解も示されたが、直後に金崎移籍の報が飛び込んできた。そのため、「金崎出すなら昌子だしてやれよ」といった反応が出ることになった。

    今シーズン7ゴール、得点ランク5位

    鹿島は2018年7月24日、日本代表経験のある金崎が鳥栖に完全移籍すると発表した。3年半在籍した鹿島では、16・17年と2季連続2桁得点をマークし、18年も開幕からW杯中断前の5月までのリーグ戦全15試合にスタメン出場、7ゴール(得点ランキング5位タイ)をあげていた。だが「新しいチャレンジに向き合いたい」と移籍を決断した。

    対比されることになったのが昌子。日本代表のセンターバックとしてW杯で活躍し、海外からの注目度が急上昇した。23日までのスポーツ紙の報道では、リーグアンのトゥールーズやストラスブールなどから正式オファーが届いていたといい、昌子本人も「オファーはある。ゆっくり話し合いたい」と海外挑戦に意欲を感じさせる発言をした。一方、鹿島の鈴木満・常務取締役強化部長は「もう決着は着いた。残ってちゃんとやります」と今夏の移籍見送りを明言したという。

    W杯直後で熱視線を浴び、4年後のW杯を見据え、25歳という年齢からも、今夏が最大の海外移籍チャンスと目されていた。それだけに「残留」報道には落胆の声もあった。だが、鹿島の人材流出も激しい。

    同じW杯日本代表で鹿島のDF植田直通(23)は12日、ベルギーリーグ1部セルクル・ブルージュへの完全移籍が発表された。13日にはFWペドロ・ジュニオール(31)が中国リーグ2部の武漢に期限付き移籍すると発表。暫定10位、降格圏の16位まで勝ち点7差とくすぶる中、さらなる戦力ダウンは避けたい。ベスト16に進出しているアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)も並行して戦うため、試合数も多い。

    そのため昌子の「残留」報道に、ツイッターやネット掲示板では「植田昌子、二枚も出せるかよ 慈善事業じゃねえんだよ」といった声が鹿島サポーターとみられるユーザー中心に漏れた。ところがそこにきて、10番・金崎の放出だ。ネット上では、

    「金崎出すなら昌子だしてやれよ」
    「金崎はよくて、なんで昌子はだめやったん?」
    「なんか、昌子源選手が...忍びない。鹿島、ええのん?」

    と不可解さがにじんでいる。

    「昌子は一選手じゃない」と理解示す声

    だが、「昌子は一選手じゃないからなあ」と残留を支持する向きもある。11年のプロ入り以来鹿島一筋の生え抜きで、今やディフェンスリーダー、キャプテンマークも巻く。欠場した18日の第16節・ジュビロ磐田戦では、昌子抜きのDF陣が中央を崩される、ヘディングで競り負けるなどして3失点と、やや不安が露呈。植田に続いて仮に昌子も移籍となれば守備組織が崩壊しかねず、当面は残り、シーズン後の冬の移籍を模索しているのではないかとの憶測もある。

    他方の金崎は、7月のここまでの2戦ともスタメンを外れたが、チームは磐田戦3得点(3失点)、柏レイソル戦6得点(2失点)と攻撃陣が快調。前線のコンビを組んできた「弟分」のFW鈴木優磨(22)や、安部裕葵(ひろき・19)ら若手が躍動している。金崎のキャリアをみても2~3年ごとにチームを変えている。また鳥栖からは、金崎と事実上のトレードの形で韓国代表センターバック、DFチョン・スンヒョン(24)を獲得した。

    こうした攻守のバランスを整えるような出入りに、ネット上では、

    「今の夢生は出せるけど昌子は出せないってのは非常にプロフェッショナルで妥当な判断だと思う」
    「鹿島の補強は毎回的確すぎてやばい。鈴木がいるから年齢的にも金崎は不要。逆に植田もいなくなり、昌子も遠からずいなくなるの確定と考えてCB補強」

    と肯定的な声も出ていた。

    鹿島アントラーズの日本代表DF昌子源


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.asahicom.jp)



    プロサッカー選手の遠藤航が23日、オフィシャルブログを更新。
    浦和レッズからベルギー1部リーグのシント・トロイデンへ移籍することを明かし、移籍に向けた想いについて語った。

    遠藤は、2010年に湘南ベルマーレの選手としてJリーグデビューを果たし、2016年に浦和レッズへ移籍、ボランチ、サイドバック、センターバックといった複数のポジションでプレーを行った。また、2018年ロシアワールドカップ大会では、日本代表23人に選出されるも、出場機会を得られずに終了していた。

    23日に更新されたブログでは、「ベルギー1部のシントトロイデンに移籍する事になりました」と報告、「今回の移籍は僕にとっても急なオファーで浦和サポーターの皆さんにきちんと報告出来ず申し訳ありませんでした」と、急な移籍になったことを謝罪した。

    また、移籍を決断した理由として「ロシアW杯での経験が大きかったかもしれません。試合に出られなかった悔しさ、日本代表としてベスト8に行けなかった悔しさを経験し、どうしたらあの舞台に立てるのかを考えた結果、ヨーロッパでチャレンジしたい思いが強くなりました。」と、自身のさらなる飛躍のためであることを明かした。

    これまで所属していた浦和レッズに関しては「浦和での2年半で多くの事を学び成長することができました。ルヴァン杯、ACL優勝を浦和レッズで果たせたことは誇りです。時には厳しくも浦和レッズが勝つために毎試合送ってくれた声援には本当に感謝しています」と感謝の言葉をつづり、チームのカラーである赤・白・黒で染まったスタジアムの写真を公開した。



    さらに、「そして浦和レッズに移籍してからも応援してくれていた湘南サポーターの皆さんにも感謝しています。多くの方が浦和の練習場やスタジアムに足を運んでくださりました。そして今回の移籍を喜んでくれた方もたくさんいました。湘南、浦和での時間は本当にかけがえのないものです」と自身を支えてくれたサポーターたちへの想いを語った。

    遠藤は浦和レッズのチームで撮った集合写真を公開し、「日本を離れることになりますが、ベルギーで活躍する姿を見せられるように頑張ります。一緒にプレーしてくれた選手のみんなにも感謝。またここからがスタートですね!!楽しんできます(^^)」と移籍への決意を語り、ブログを締めくくった。

    この投稿にファンからは「ベルギーでの活躍期待しております!!」「湘南から浦和に来てくれて ありがとう!」「俺たちの航、世界を揺らせ!!」「わたるんの夢を応援します」「ベルギーでも頑張って下さい」などの応援コメントが複数寄せられている。
    関連画像キャプション


    (出典 news.nicovideo.jp)

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