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    カテゴリ: 海外リーグ



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    「あっちもいなくて大丈夫だったのね」そんなに私が頷いていたのは水曜日、同時刻に試合をしていたバレンシアが、前半28分にクリスティアーノ・ロナウドが退場となったユベントスに0-2で負けたのをサンティアゴ・ベルナベウのミックスゾーンで知った時のことでした。いやあ、後で問題のシーンを見たところ、元レアル・マドリーエースは地面に座ったムリージョの頭を上からギュッと掴んだ程度、別にレッドカードを出すまでのことではなかったという意見が専門の間でも多かったんですけどね。丁度、CLグループリーグ1節でマドリーに敗したばかりのローマのディ・フランチェス監督も「自分がマドリーファンだったら、ロナウド不在をあまり心配しない」と言っていたように、10人で戦ったユベントスもメスタージャでを掴むのにまったく支障はなかった?

    まあ、4年ぶりにCLに復帰したバレンシアリーガでも未勝利とまだエンジンがかかっておらず、そこへユベントスのような老舗を迎えるのはさすがに荷が重かったんでしょうかね。失点はどちらもPKからで、ロナウドがいなくてもピャニッチに決められて、自分たちは後半ロスタイムにもらったPKをパレホが失敗するといった具合でツキがなかったと言えなくもなかったかと。翻って、対照的なのはバルサ火曜に同じCLグループリーグ1節でPSVと当たった際、メッシハットトリックで4点のうちの3点をゲット

    4-0の大勝も彼なしにはありえなかったとなれば、その二さがわかるというものですが…いえ、まずはそんなバロンドール5回受賞経験者たちと、「Ya como en la misma mesa de Messi y Cristiano/ジャー・コモ・エン・ラ・ミスマ・メサ・デ・メッシ・イ・クリスティアーノ(もうボクメッシクリスティアーノと同じテーブルについている)」とCLスタートする直前、AS(スポーツ)のインタビューで宣言。それをセルヒオ・ラモスに「La ignorancia es muy atrevida/ラ・イグノランシアエス・ムイ・アトレビーダ(無知とは非常に厚かましいもの)。あの子の言うことを聞くと、トッティブッフォンラウールカシージャスイニエスタら、全てを獲得しながら、バロンドールをもらえなかった選手たちを思い出すよ。シメオ監督コケ、ゴディンみたいに物事がわきまえている人々に忠告してもらった方がいい」と思いっきかれていたグリーズマンのいる、アトレティコグループリーグ1節がどうだったか、お話していくことにすると。

    そう、お隣さんに先行して火曜モナコと対戦した彼らだったんですが、恐れていた通り、いつものバル(スペイン喫茶店バー)はケーブルTVチャンネルを探し当てられず。毎年、放送局が変わるのも悪いんですが、昨季の初戦のように全試合の名場面を回るマルチ番組に合わされても困ると思ったため、々に移動したものの、ようやく水色にネプトゥーノ像(アトレティコが優勝祝賀をする広場にある)などの地模様が入った第3ユニでプレーしている彼らが映っているバルを探し当てた時にはすでに、前半も10分が経過していることに。

    でも大丈夫、そこまでアトレティコが押しているのはオンダ・マドリッド(ローカルラジオ局)の実況で確認していたため、あまり心配はしていなかったんですが、18分にはくも試練がやってきます。ええ、おそらくファルカオアトレティコにいた頃はまだBチームにいたため、”El Tigre/エルティグレ(虎、ファルカオ称)”の怖さがよくわかっていなかったんでしょうね。サウールが自エリア前で彼にボールを奪われると、ゴール前の混戦からグランザーがモナコの先制点を入れてしまったから、さあ大変!

    ただ、今季の彼らはこういう間抜けな失点も多いんですが、どうやら最近は根性もついてきたよう。31分には自ファンフランを起点にコケセンターで、更にグリーズマンとそれぞれワンタッチで繋ぐと、それをジエゴ・コスタエリア内からGKナリオの抜くシュートで同点に。滅多におにかかれないハイテクニックプレーに私も呆気に取られていたんですが、前半ロスタイムにもコケのCKにファルカオより高く跳んだヒメネスが頭を合わせて2点を取ってくれたから、助かったの何のって。え、後でリュカツイッターで「ゴールが入った訳は?」とかれ、「los calzoncillos../ロス・カルソンシージョス(パンツ)」と、ヒメネスは彼にもらったW杯王者、フランス代表の下着をつけていたおかげにしていなかったかって(https://twitter.com/JoseMaGimenez13/status/1042184846330736651)?

    いや、もちろんそんなの冗談でしょうけど、「La unica posibilidad que tenemos los centrales de marcar son las pelotas quietas/ラ・ウニカ・ポシビリダッド・ケ・テネモス・ロス・セントラレス・デ・マルカル・ソン・ラス・ペロータス・キエタス(CBが得点できる可性はセットプレーだけだからね)。リーガ優勝したシーズンのように、ウチはセットプレーがPKみたいになるようにしないといけない」(ヒメネス)というのは確かですからね。そう、いくらコスタとグリーズマンが沢山、ゴールを入れてくれたとしてもメッシロナウドのように年間4050得点なんて、人間離れした数字には届かないんですから、それが適切な努の方向かと。

    おかげで1-2とスコアを逆転したアトレティコは後半、コレアをレマルに代えただけで交代も1つしか使わず、そのままリードを保って、昨季のヨーロッパリーグ準決勝アーセナル1stレグで退場したシメオ監督ベンチ入り禁止処分、最後の試合に勝利。うーん、ここ数年のモナコは、ファルカオも「El Atleti tiene gran experiencia en este tipo de competiciones/エル・アトレティティエネグラン・エクスペリエンシア・エン・エステ・ティポ・デ・コンペティシオネス(アトレティコはこういった大会での経験が豊富だ)」と認めていたように、それこそレマルなどを含め、才ある選手が出て行ってしまい、若手の成長を待っている最中ですからね。

    その辺の差が勝敗を決したとも言えますが、これでCLに関しては10月3日クラブブルージュ戦までを高くして眠れることに。もちろん昨季はグループ最弱のカラバフに2分けと躓いて、3位敗退した彼らですから、決して油断はできないんですが、そうそう、実はこの試合、会場のスタッド・ルイ2世ピッチの芝が剥がれまくり。そのことをかれたコスタが、「Venimos del Wanda que tambien esta horrible/ビニモス・デル・ワンダ・ケ・タンビエン・エスタ・オリブレ(ボクらは恐ろしい状態のワンダから来たんだ)」とコメントして、の間、コンサート会場として使われた後、替えをしたワンダメトロリターノの芝がボロボロだったことが初めて発覚するんですから、まったくもう。

    ええ、彼らはバルサじゃないので、普段、ピッチの良し悪しについて、あまり文句を言ったりせず、プレープレーなだけに周りも問題視しないっていうのもどうかと思いますけどね。先週末のエイバル戦で私もスタンドから見ていて、「ちょっと土、見えているかも」ぐらいには思ってはいましたが、幸い今週末のリーガ土曜午後6時30分(日本時間翌午前1時30分)から、コリセウム・アルフォンソ・ペレス分のヘタフェとのミニダービー。来週火曜のウエスカ戦までにマシになっていてくれればいいんですが、ただ、土曜午後6時からはマハダオンダ(マドリッド近郊)の練習場にあるミニスタジアムの装が済むまで、ホームとして借りているラージョ・マハダンオンダのリーガ2部戦が開催されるんですよ。それでまた荒れてしまわないか、懸念は残るものの、前回の試合では長男、エンツォを応援するため、スタンド撃されていたジダン元マドリー監督はこのエクストレマドゥラ戦にも来るのでしょうか。

    そして翌日はサンティアゴ・ベルナベウに向かった私でしたが、この日のマドリーは前半から何度もシュートを放つ活況。もっとも精度が今イチだったため、得点はロスタイム、「Me la había hecho a mí y hoy Ramos me la ha dejado/メ・ラ・アビア・エチョ・ア・ミー・イ・オイ・ラモス・メ・ラ・ア・デハードー(自分がファールを受けたし、今日ラモスが自分に撃たせてくれた)」というイスコが敵エリア近くからのFKを直接、ネットに突き刺すまで入らなかったんですが、やっぱりここ3連覇しているお得意の大会ですねえ。リーガ前節ではアスレティックと引き分けてしまったことなど、忘れさせてくれるように軽快なプレーを披露してくれるんですから、嬉しいじゃないですか。

    そんな中、圧巻だったのは後半13分、カウンターからモドリッチが放ったスルーパスにベイル走。今季はジダン監督から、英語の話せるロペテギ監督に代わって、より理解を深めることができると言っていた彼がそのままシュートを決め、2点ゲットしたとなれば、もう大船に乗った気になっていい? ここ2試合リーガ先発していたGKクルトワがベンチに戻り、先発したケイロル・ナバスも幾つか、paradon(パラドン/スーパーセーブ)を見せてくれましたし、最後は古巣に復帰後初出場を果たしたマリアーノが後半ロスタイムにエリア前から、弧を描くgolazo(ゴラソ/スーパーゴール)を挙げて3-0と、いえ、この試合通じてのシュート数が30回で、うち内が11回となると、ちょっとスコア的に物足りない気もしないではありませんけどね。

    このスポーツディレクターのモンチ氏の肝入りで新しい選手が12人も入り、過渡期にあるローマも昨季の準々決勝でバルサをまさかの逆転敗退に追いやった時より、グループリーグアトレティコホームで2-0と負けた時に近かったような気がしますが、まあここはC・ロナウドがおらずともまったく、破壊が変わらないマドリーの強さを褒めるしかないかと。ええ、ゴールは決まらなかったものの、「El Mundial me provocó mucho desgaste físico y mental, pero me siento cada día major/エル・ムンディアル・メ・プロボコムーチョデスガステ・フィシコ・イ・メンタル、ペロ・メ・シエントー・カーダ・ディア・メホール(W杯で自分はフィジカル的にもメンタル的にも凄い消耗をしたけど、日々、良くなってきている)」というモドリッチも試合終了のが鳴ると同時にピッチに戻り、この日が最後のサンティアゴ・ベルナベウでのプレーになるかもしれないローマキャプテン、デ・ロッシとユニ交換できて満足しているようでしたしね。

    イスコと途中交代となったアセンシオも妙技を見せるなど、もうこの試合だけを見ると、今季のマドリーには死がないように思えますが、さて。どちらにしろ、彼らのグループの次戦は10月2日CSKAモスクワ戦、そしてビクトリア・プルゼニ(チェコ)との2連戦と突破にそれ程、障はないようなので、あまり心配することもないような。むしろ土曜午後8時45分(日本時間翌午前3時45分)からのエスパニョール戦の方が気になりますが、奇しくも現在、あちらの正GKを務めるのはディエゴロペス。そう、アンチロッテ監督時代の2013-14シーズンカシージャス(現ポルト)がCLとコパ・デル・レイを担当する一方で、リーガを担当するというしいローテーションを経験した選手なんですが、果たしてロペテギ監督はナバスクルトワの分担をどうするのか、ここは大いに興味が持たれるところです。

    そしてこの週末のチームたちの情報も伝えておくと、前述した通り、柴崎岳選手のヘタフェはホームアトレティコ戦で、うーん、基本的にあまり相性は良くないんですけどね。前節ではセビージャをアウェイで0-2と破っている上、ミッドウィークに試合がない分、体があるのが強みになるかと。アトレティコの方は水曜からカリニッチとビトロが全体練習に加わり、少数精鋭状態が少し、解消するかもしれません。

    一方、先週末にはとうとう、最下位になってしまったレガネス土曜にアウェイエイバル戦。来週水曜にはブタルケバルサを迎えるだけに何とか、その前に勝ち点を増やしておいてもらいたいところですが、やはり課題は決定になりますでしょうか。もう1つの分、ラージョは各代表戦週間前から、エスタディオ・バジェカススタンド修工事で閉鎖。3節のアスレティック戦が延期になり、この土曜のアラベス戦も開催が危ぶまれていたんですが…ようやく木曜になって予定通り、午後1時からキックオフすることが決定。いやあ、先週のウエスカ戦で勝ち点3を手に入れ、レガネスと交代で18位に上がった彼らですが、やっぱり降格圏にいるのは落ち着きませんからね。現在5位にあるヘタフェを見習って、ホームゲームを待ちわびていたファンの前で上昇気流に乗れたらいいですね。


    【マドリッド通信員】 原ゆみこ 南旅行に行きたくてスペイン語を始めたが、学留学以来スペインにはまって渡西を繰り返す。遊学4回ながらサッカー覚めたのは2002年W杯からという新米ファンワイン生ハムチーズが大好きで近所のタパス・バルの常連。今はスペイン親父バルレアル・マドリーを応援している。
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     かつてマンチェスター・Uを率いたサー・アレックス・ファーガソンオールド・トラフォードに姿を見せたようだ。マンチェスター・U公式サイトが伝えている。

     マンチェスター・U黄金期を築き上げたファーガソン氏は今年5月脳出血で緊急手術を受けていた。容態は徐々に回復し6月に退院した後は自宅で家族とともに過ごしていたようだ。

     そして今回、ファーガソン氏は約5カぶりにの場に姿を見せた。マンチェスター・U公式SNSで、同氏の元気な姿を投稿世界中のサッカーファンを安心させている。

     マンチェスター・U21日、ウルヴァーハントンと対戦する。ファーガソン氏にぜひとも勝利を届けたいところだ。

    姿を見せたファーガソン氏 [写真]= Getty Images


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    1 真実は一つ ★ :2018/09/23(日) 00:29:16.26 ID:CAP_USER9.net

    ホッフェンハイム 1-1 ドルトムント ブンデスリーガ第4節】

     現地時間22日にブンデスリーガ第4節の試合が行われ、ドルトムントはホッフェンハイムのホームに乗り込んで対戦。

     ドルトムントに所属する香川真司は今季リーグ戦初のスタメン出場を果たした。試合開始して18分、ゴール前でパスを通されホッフェンハイムのレオナルド・ビッテンコートに決定機が訪れる。しかし、ドルトムントのGKロマン・ビュルキが防ぎ失点を免れた。

     それでも44分、ゴール前のパス回しからホッフェンハイムのジョエリントン・カッシオに先制点を決められてしまう。続く50分には、ショートコーナーからホッフェンハイムのエルミン・ビカクチッチに追加点を決められたように見えたが、オフサイドの判定によりノーゴールに。55分にもホッフェンハイムのアンドレイ・クラマリッチが決めるが再びオフサイド。

     すると56分、クロスボールに香川が合わせてシュートを放つ。しかし、ゴール左に外れて決定機を逃してしまう。64分にも香川がゴールを狙うがシュートはホッフェンハイムのGKオリバー・バウマンに止められた。多くのチャンスを作った香川は70分にマキシミリアン・フィリップとの交代でベンチに下がる。

     76分にドルトムントのアブドゥ・ディアロが1発退場するが、84分にクリスティアン・プリシッチがゴールを決めて1人少ないドルトムントが同点に追いついた。結局、ホッフェンハイム対ドルトムントの試合は1-1の引き分けに終わっている。

    【得点者】
    44分 1-0 カッシオ(ホッフェンハイム)
    84分 1-1 プリシッチ(ドルトムント)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180923-00290368-footballc-socc


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    1 久太郎 ★ :2018/09/22(土) 12:06:19.11 ID:CAP_USER9.net

    「チーム内でファッションが一番ひどい」と言われるが…。

    画像

    (出典 kruf468c.user.webaccel.jp)
    ?v=1537564480
    左からポグバ、カンテ、キンペンベ

    いまや世界屈指のセントラルMFとして名を馳せながら、その素朴キャラが好感を呼ぶエヌゴロ・カンテ。ロシアW杯後では初の国際Aマッチウィークとなった9月上旬にはもちろんフランス代表に招集されたが、その時にチェルシーの同僚セサル・アスピリクエタに「チーム内でファッションが一番ひどい」と言われてしまう所以を図らずも証明してしまった。

     フランス代表はクレールフォンテーヌ(パリ郊外にあるフランス代表の合宿地)に集合する際、私服姿の選手たちをカメラに収めるのが恒例。今回も撮影しており、ポール・ポグバ(マンチェスター・U)やプレスネル・キンペンペ(パリSG)などは、今時っぽいストリート・スタイルに身を包んでいた。さすがファッションにうるさいフランスで生まれ育った選手たちといったところだろう。

     しかし、そんな中でカンテは上下お揃いのスウェット姿で登場。ハイブランドもジャージやスウェットを続々とリリースしており、最近も『グッチ』のジャージがプレミアリーグの選手たちの間で人気になっているが、カンテが着ていたのは契約する『アディダス』のもの。SNSなどではサッカーファンから「素朴すぎる」、「真面目だな」などの声が挙がっていた。

    たしかにカンテは、ポグバやキンペンベなどと比べればファッショニスタ(ファッションに敏感な人)とは言えないだろう。とはいえ、センスがないとも言い切れない。『ワールドサッカーダイジェスト』誌の大人気連載『フットボーラーのファッション診断』で、選手たちの私服姿を診断しているスタイリストの本庄克行氏は、次のように語っている。

    「たしかにどのスタイルからも純朴さが滲み出ているし、ほぼ完璧なプレーと違ってファッションは突っ込みどころが満載です(笑)。ただ、例えばスウェット&スニーカーという組み合わせでも、ハイテクならハイテク、レトロならレトロとしっかり合わせているのは好感が持てるし、センスは悪くないですよね。今回のアディダスのスポーツウェアもロゴが目立たない最新版で、同じくハイテクなスニーカーを合わせています。狙って違うテイストのアイテムを持ってくる手もありますが、ファッション感度が低めならば、こうして合わせるのが正解ですね」

     好評発売中のワールドサッカーダイジェスト最新号では、そんなカンテの8つの私服スタイルを徹底診断している。

    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=47597


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    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/09/16(日) 20:45:37.44 ID:CAP_USER9.net

    今夏ユベントスに移籍したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(33)の人気は新天地でも不変のようだ。

    レアル・マドリーからユベントスに電撃移籍したC・ロナウド。ここまでセリエAで全3試合に出場してノーゴールだが、抜群の存在感を誇っている。

    スペイン『マルカ』によると、販売開始からわずか1日で52万枚も売れたC・ロナウドのユニフォームがその後も売れ続けているおかげで、
    すでにユベントス全体のユニフォームの売り上げが昨季を上回ったという。

    もちろん、C・ロナウドのユニフォームはイタリアでトップの売り上げを誇っており、スペインやイングランドでは全体の7番目の人気となっているようだ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180916-01894195-gekisaka-socc
    9/16(日) 19:51配信


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