Football Select

サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    カテゴリ: 海外リーグ



    (出典 iwiz-spo.c.yimg.jp)



    1 豆次郎 ★ :2018/02/01(木) 16:05:07.76 ID:CAP_USER9.net

    2/1(木) 16:03配信
     背筋がゾクリと凍るような体験をしたのは、昨夏のことだった。都内にあるビルの最上階。サッカーのブラジル代表FWネイマールの共同インタビューに同席した。取材を行ったのは筆者に加え、某テレビ局とインターネットメディアの計3社だった。

     黒いTシャツにジャージー姿。格好はラフだったが、ブラジル代表FWは圧倒的なオーラを放っていた。最初にインタビューをしたのは某テレビ局だった。取材も中盤にさしかかった頃、事件は起こった。これまで何度も「ネイマール」と呼びかけていた男性アナウンサーが、突如「メッシ選手にお聞きします」と名前を間違えた。すぐさま通訳に「メッシではありません。ネイマールです」と訂正され、男性アナはひどく動揺したようだった。「すいません」と、頭を下げてから言い直した。「ネイマール選手にお聞きします」。

     日本語は話せないはずだが、ネイマール側は名前を間違えられたことに気づいたようだった。同席していたネイマールの父は、鋭い目でアナウンサーを見つめた。誰も言葉を発することができない。数秒間の沈黙。重苦しい空気が、その場を包んだ。

     沈黙を破ったのはネイマールだった。取材に回答するため、少し笑みを浮かべながら口を開いた。彼が発した言葉の詳細は、残念ながら覚えていない。強烈に印象に残っているのはアナウンサーの表情。まるで神様でも見たように、救われたような顔をしていた。

     本人が、間違いに気づかなかった可能性は低いと思う。普段は取材しない日本メディアだから、あえて気づかないふりをしたのだろうか。今となっては、彼の真意は分からない。ただ取材には、最後まできっちり応じてくれた。その場にいた誰もが、好印象を抱いた。

     しかし現在、フランスでネイマールを良く思う人は少ないという。「独善的」などと、批判するメディアまであった。

     その行動が問題視されたのは1月17日のこと。所属するフランス1部のパリSGは、ホームでディジョンを8―0で粉砕した。ネイマールは4得点2アシストと大活躍。だがハットトリックを達成した後の後半38分、同僚のウルグアイ代表FWカバーニにPKを譲らず、本拠地のサポーターからブーイングを浴びた。

     当時、FWカバーニには新記録がかかっていた。この試合で1得点。パリSGの公式戦で通算156得点目とし、スウェーデン代表FWイブラヒモ*が記録したクラブの歴代最多得点記録に並んでいた。仮にPKを決めていれば記録更新。サポーターの多くが、カバーニの快挙達成を阻んだネイマールの行動を批判した。

     この一件が起こった後、母国・ブラジルのスポーツ紙は読者を対象に「ネイマールの行動についてどう思うか」とアンケートを実施した。すると約40%の人々が、パリSGのサポーターの行動を支持したという。様々な意見が飛び交ったが、フランスでは圧倒的に批判的な声が強かった。パリSGの指揮官が「もっと愛を持って行動しよう」と、異例の呼びかけを行ったほどだ。

     あれから約2週間が経過し、騒動は収束したかに見える。だが、事態はパリSG幹部が歓迎できない方向へと向かっている。スペインメディアなどによると、ネイマールはスペイン1部のRマドリード(レアル)への移籍を視野に入れていると報じた。

     13歳の頃にはレアルの練習に参加したこともある。ホームシックを理由として入団はしなかったが、いまだにレアルが興味を持っているのは事実。しかし、もしも移籍を決断した場合には新たな悩みを抱えることだろう。

     ネイマールは13年から17年まで、同1部のバルセロナ(バルサ)に在籍した。バルサとレアルの関係は「宿命のライバル」という言葉では、生ぬるく感じるほどに悪い。両クラブは民族問題も相まって、まるで犬猿の仲。バルサでプレーした選手がレアルに移籍することは「禁断の移籍」と呼ばれる。

     かつて、その「禁断」を*たのが元ポルトガル代表MFルイス・フィーゴ氏だ。待っていたのは、狂気と呼べるほどの大ブーイングだった。2000年夏の移籍後、初めてバルサの本拠地・カンプノウで試合をした際には空き瓶などに加え、豚の頭まで投げつけられた。フィーゴ氏は引退後に「あれだけ大勢の人から敵対視された選手は、この世にいないだろう」と当時を振り返っている。

     仮に移籍したとしても、フィーゴ氏のようにバルサから直接レアルに移籍する訳ではない。ただそれでも、快く思うバルサの支援者は1人もいないだろう。フランスでのブーイングの先に待つのは、さらなる怒号と狂気なのか。ネイマールは、どんな未来を選ぶのだろう。(記者コラム・高橋 宏磁)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180201-00000086-sph-socc


    【【海外サッカー】ネイマール、取材でメッシと間違えられ本人が取った行動とは…】の続きを読む



    (出典 www.soccer-king.jp)



    1 数の子 ★ :2018/01/30(火) 16:40:54.41 ID:CAP_USER9.net

    これまで数々の名選手たちが、体張ってゴールを守ってきたが、「歴代最高のゴールキーパー」は誰なのだろうか。今回『Goal』インターナショナル版では、プレーキャリアの長さや残した物などを考慮しつつ、ベスト10を選出した。
    文=マーク・ドイル/Mark Doyle

    10位 イケル・カシージャス

    9位 ピーター・シルトン

    8位 エドウィン・ファン・デルサール

    7位 マヌエル・ノイアー

    6位 ゼップ・マイヤー

    5位 ゴードン・バンクス

    4位 ディノ・ゾフ

    3位 ピーター・シュマイケル

    2位 レフ・ヤシン

    1位 ジャンルイジ・ブッフォン

    全文・詳細が載ってます↓
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180130-00010000-goal-socc&p=1


    【【海外サッカー】史上最高のGKはいったい誰だ!?】の続きを読む



    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)



    1 Egg ★ :2018/02/01(木) 18:43:11.12 ID:CAP_USER9.net

    サッカースペイン1部リーグ、ビリャレアルが同リーグ・エイバルの日本代表MF乾貴士(29)の獲得に関心を深めていることが1日、分かった。スペインを中心としたサッカーのポータルサイト、ゴール・デジタルが伝えている。

     記事によると、乾はエイバルとの今シーズン中の契約延長を拒否。シーズン終了を待って他のスペインリーグのチームへ移ることを検討中だという。新チームの有力候補と考えられるのがビリャレアルで、選手の特徴、複数ポジションでプレーできる点を高評価しているという

    2/1(木) 17:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180201-00000117-dal-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【リーガエスパニョーラ】<乾貴士(エイバル)>ビジャレアル移籍か!?】の続きを読む



    (出典 rr.img.naver.jp)



    1 Egg ★ :2018/02/01(木) 18:21:18.80 ID:CAP_USER9.net

    日本代表DF長友佑都が、ガラタサライへの移籍を決断した背景には親友ヴェスレイ・スナイデルの助言があったようだ。トルコ『futbolarena』が報じた。

    長友は1月31日、7年を過ごしたインテルを離れ、ガラタサライへレンタル移籍する決断を下した。そこには、4年に渡りプレーしたスナイデルの影響もあったという。

    スナイデルと長友は、インテルで2年に渡りともにプレー。元オランダ代表のスター選手はインタビューで度々長友を称賛するなど、仲がいいことで知られ、今回の移籍の際にも関わっていたと伝えられた。

    当初、長友はガラタサライへのオファーに難色を示していたが、スナイデルが「考えずに行け。素晴らしいクラブで、素晴らしい街だ。きっと後悔しない」とアドバイス。それが長友の背中を押すことになったようだ。

    “親友”スナイデルの言葉もあり、トルコ行きを決断した長友。正しい選択と振り返ることのできる半年間にしてほしいところだ。

    2/1(木) 17:24配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180201-00010003-goal-socc

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【日本代表】<長友佑都>ガラタサライ移籍の裏にあった親友スナイデルの助言とは…】の続きを読む



    (出典 xn--wiki-ul4c7b8eqvx877aorqe.xyz)



    友人が失望する気持ちを代弁 「レスターが“移籍を許す”と言ってから…」

     欧州各国リーグの冬の移籍市場は現地時間31日にクローズを迎えた。数々のビッグネームの駆け込み移籍が成立する一方、破談となった注目銘柄はレスターのアルジェリア代表MFリヤド・マフレズだ。マンチェスター・シティへの移籍が近づいているかに見えたがレスター側が拒否した経緯について、マフレズ自身は失望感を隠せないようだ。英衛星放送局「スカイ・スポーツ」が報じている。

     マフレズは移籍期限のリミットが迫るなかで、クラブ側に“トランスファー・リクエスト”を要求。プレミアリーグ首位を走り、陣容を厚くしたいマンチェスター・シティが興味を示していたものの、レスターが離脱を認めず残留となった。

     2015-16シーズンに奇跡のプレミア制覇を成し遂げた際には八面六臂の活躍を見せ、PFA年間最優秀選手賞を受賞するなど一気にワールドクラスへと駆け上ったが、ビッグクラブへのステップアップはかねてより希望するものだった。それだけにマフレズの失望は大きい模様で、同局は本人に近しい友人のコメントを掲載している。

    モチベーション低下は必至か

    「リヤドはこの2日間に起きたことの中で、特に今夜はがっかりしているよ。レスターの取った行動と理由を認めることができないはずだ。だって今回はレスターが“移籍を許す”と言ってから、4度目の移籍ウィンドーだったし、彼はクラブのためにすべての力を出し尽くしたと強く感じているからね」

     またしてもビッグクラブ移籍の可能性を閉ざされたマフレズ。「シティに加わることは彼にとって夢だったはずだし、ペップ・グアルディオラ監督の下でプレーすることは今もなお望んでいるんだから」と友人は話している。イングランド代表FWジェイミー・ヴァーディ、日本代表FW岡崎慎司らを操るテクニシャンだが、モチベーション低下は必至だろう。

    フットボールゾーンウェブ編集部●文 text by Football ZONE web

    ゲッティイメージズ●写真 photo by Getty Images

    レスターのやり方に「がっかり」 マンC移籍破談のマフレズ、“4度目の挑戦”も叶わず


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【プレミアリーグ】マンC移籍破談のマフレズ、“レスターのやり方にガッカリ…】の続きを読む

    このページのトップヘ