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サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    カテゴリ: 海外リーグ



    (出典 www.soccer-king.jp)



    1 Egg ★ :2018/03/12(月) 17:31:36.11 ID:CAP_USER9.net

    ロシアW杯メンバー入りはあるのか。ドイツ1部ドルトムントのMF香川真司(28)が負傷した左足首の回復遅れのため、23日のマリ戦と27日のウクライナ戦(ともにベルギー・リエージュ)に臨む日本代表入りが見送られることが確実となった。W杯メンバー選考の場となる欧州遠征に不参加となれば本大会出場も厳しい状況となるが、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は意外にも香川を高く評価しているという。その理由は――。

     ドルトムントのペーター・シュテーガー監督(51)は9日の会見で、香川について「あと2~3週間はかかるだろう。今のところはそう考えている。もっと早く戻れると思っていたが、まだ問題があるようだ」とし、3月中の実戦復帰は微妙な状況となった。
     欧州遠征に臨む日本代表メンバー入りが期待された香川も今回は見送りが確実。ハリルホジッチ監督もJ1柏―C大阪戦(10日)を視察後、香川の現状を聞かれると「まだリハビリをやっているという感じ。まだプレーはできていないということだ」と話し、招集しない方針を示唆した。

     ロシアW杯メンバー発表前、最後の活動となる今回の欧州遠征は選手選考の最終テストの場であり、昨年11月以降、日本代表から落選している香川にとっては復権に向けてラストチャンスだった。それだけに本大会を目前に控えて窮地に追い込まれることになった。

     日本代表の10番を背負った男は、このままハリルジャパンから消えてしまうのだろうか。J1クラブの強化担当は代表チーム側から聞いた話として、こう証言する。
    「ハリルさんは真司がケガをする前のパフォーマンスをかなり高く評価していたと聞いている。今回の遠征も故障さえなければ(代表に)呼ぶのが既定路線だったようだ。しっかり治してプレーできるようになれば、今回試せなくても最後には呼ぶ可能性が高い」

     香川は今季前半戦にクラブで出場機会が激減すると、その影響で昨年10月の代表シリーズで不調ぶりを露呈して落選につながった。しかし同12月にクラブの指揮官が交代すると重用され始め、得点とアシストを量産。ハリルホジッチ監督もオフの間に香川のプレー映像をチェックし、復調を確認したという。

     さらに同強化担当は「(香川は)トップ下やインサイドハーフはもちろん、今、手薄になりかけているサイドのFWでも力が出せる点は大きい」と指摘。これまでの欧州や日本代表での実績に加えて複数ポジションをこなせるという利点もあり、代表スタッフ内や強化部会では香川を推す声は高まっているのだ。

     もちろん“元10番”がW杯の最終登録メンバーに残れるかは、他の選手の動向をはじめ実戦復帰後のパフォーマンス次第となるが、現時点では2大会連続出場を果たす可能性は十分にありそうだ。

    3/12(月) 16:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180312-00000036-tospoweb-socc


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    (出典 contents.gunosy.com)



     プレミアリーグ第30節が12日に行われ、首位を独走するマンチェスター・Cが敵地でストークと対戦した。

     試合は開始早々からマンチェスター・Cペースで進む。10分、中央のガブリエル・ジェズスが右サイドへ展開すると、ボールを受けたラヒーム・スターリングがダイレクトで折り返す。このクロスをエリア内に走りこんできたダビド・シルバが左足ダイレクトで合わせ、落ち着いて流し込む。マンチェスター・Cが先制点を奪った。

     前半はこのまま0-1で終了。後半に入っても依然としてマンチェスター・Cが試合の主導権を握る展開に。50分、中盤のフェルナンジーニョから縦パスが入ると、シルバはダイレクトでG・ジェズスに繋ぐ。G・ジェズスはワントラップからエリア内に走っていたシルバに絶妙なリターンパス。パスを受けたシルバは、相手GKの位置を見て技ありのシュートを沈め、リードを2点差に広げた。

     試合はこのまま0-2でタイムアップ。試合を通して終始ストークを圧倒し、付け入る隙を見せなかったマンチェスター・Cが、きっちりと勝ち点3を掴み取った。これで首位マンチェスター・Cと2位マンチェスター・Uの勝ち点差は「16」に。マンチェスター・Cは31日に行われる第32節エヴァートン戦と4月7日に行われる第33節マンチェスター・U戦に勝利した場合、他チームの試合結果によっては、2013-14シーズン以来の優勝が決定する可能性がある。一方、完敗を喫し降格圏の19位に沈むストークは次節、17日にエヴァートンをホームで迎え撃つ。

    【スコア】
    ストーク 0-2 マンチェスター・C

    【得点者】
    0-1 10分 ダビド・シルバ(マンチェスター・C)
    0-2 50分 ダビド・シルバ(マンチェスター・C)

     

    首位を独走するマンチェスター・C [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 football-tribe.com)



    1 Egg ★ :2018/03/13(火) 01:58:00.26 ID:CAP_USER9.net

    過去にはウィングとして、テクニカルなドリブルを特徴としていたレアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドだが、
    最近はストライカーのような役割に特化している。スペイン『マルカ』はその証拠として、今季の同選手のゴールの半分以上がワンタッチで決められていることを伝えた。

    今年2月で33歳となったC・ロナウドだが、年齢を重ねたことでプレーの質を変化させているようだ。

    C・ロナウドは今季ここまでに33得点を記録しているが、その内22点をワンタッチで決めている。ワンタッチでの得点率は、66.6%。
    特筆すべきは、2018年以降のワンタッチでの得点数である。今年1月以降に決めた17得点の内、ワンタッチでのゴールはじつに14点と、その得点率は82.3%まで跳ね上がる。

    レアル・マドリーにおいては、稀代のワンタッチゴーラーとして元メキシコ代表FWウーゴ・サンチェス氏の名が挙げられる。
    アトレティコ・マドリーで1回、その後に加わったレアル・マドリーで4回リーガエスパニョーラの得点王に輝いた同氏だが、最後に得点王となった1988?89シーズンには、38得点をすべてワンタッチで決めた。

    『マルカ』は、よりストライカー色を強くするC・ロナウドを、H・サンチェス氏の姿と重ね合わせている。なおポルトガル代表FWはレアル・マドリーで、8シーズン中7シーズンで40得点以上を記録。
    今季は、あと7点を決めればその数字に到達することになる。

    3/12(月) 21:22配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180312-00000024-goal-socc

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    (出典 s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)



     パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマールが、代理人を務めるネイマール・シニア氏にレアル・マドリードへの移籍の意思を伝えたと、スペイン紙『ABC』が11日に伝えている。

     報道によると、PSGのチャンピオンズリーグ(CL)敗退が決まった6日、ネイマールはシニア氏に対して同クラブでのキャリアに見切りをつけ、レアル・マドリードへ移籍する決断を伝えたという。その際、「PSGには戻らない。これはもう後戻りできない決断だ」と強い意思を示したとされる。

     ネイマールは現在、負傷した右足のリハビリのため母国ブラジルに滞在中。ただ、2018 FIFAワールドカップ(W杯)ロシアに万全の状態で臨むことが最大の目標であり、今シーズン中にフランスに戻る意思はないとされる。負傷した2月25日のリーグ・アン第27節マルセイユ戦が、PSGでのラストマッチになる可能性もあるという。

     ネイマールの要望を受けたシニア氏は今後、PSGにレアル・マドリードへの移籍許可を求める模様。なお、自由に交渉を行うために、今後一切の給与の受け取りを拒否する可能性もあるとされる。

     一方で、フランスのテレビ番組『Telefoot』は、PSGのナセル・アル・ケライフィ会長とスポーツディレクターを務めるエンリケ・アンテロ氏が数日以内にブラジルへ飛び、ネイマールのもとを訪問すると伝えている。その目的は激励に留まらず、今後のプランについても話し合う見込みで、2022年まで契約が残る同選手の慰留に全力を尽くす考えのようだ。

     なお『ABC』によると、ネイマールが昨年夏に加入したばかりのPSGからの退団を強く希望する理由は4つ存在するようだ。

     1つ目は、PSGの一部ファンから不当な扱いを受けていることだという。イスラム系移民たちが大半を占める同グループは、昨年9月に起きたPKキッカーを巡る騒動でネイマールではなく、ウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニを支持。さらに、サッカー界史上最高額となる移籍金2億2200万ユーロ(約292億円)で加入したネイマールへの野次が絶えないとされる。これに耐えかねたネイマールは「伝統もないリーグにきて、野次の対象となるのなら、僕は今後一切プレーしたくない」と話したようだ。

     2つ目は、PSGの同僚の中にも“カバーニ支持派”が存在し、チームが二分していることだという。現状、ブラジル人選手で構成されるグループと、アルゼンチン人選手とウルグアイ人選手で構成される2グループに分裂している状態だとされる。

     また、PSGとリーグ・アンに対して失望を感じていることも退団理由の1つに挙げられている。PSGは2年連続でCL8強に残ることができず、欧州制覇の野望はまたも打ち砕かれた。対照的に、国内リーグでは2位モナコに14ポイント差をつける独走状態を築いており、競争力という点で物足りなさが残る。ネイマールは、リーグ・アンとCLとのレベルの差が大きすぎることに満足していないという。

     そして最後の理由は、以前から熱望する“バロンドール”を獲得するうえで、レアル・マドリードが最高の環境だと考えているからだという。現在26歳のネイマールは、今後キャリアの最盛期を迎える。CL2連覇中と“欧州最強”の地位を築く同クラブでプレーすることで、自己実現を達成できる可能性はかぎりなく高まるだろう。なお移籍を実現するために、年俸ダウンにも応じる考えのようだ。

     スペイン紙『アス』は、レアル・マドリードがネイマールの獲得に向けて4億ユーロ(約526億円)を用意していると報じている。果たして、サッカー界を揺るがした昨年夏を上回る移籍オペレーションは実現するのか、今後の動向から目が離せない。

    (記事/Footmedia)

    パリ・サンジェルマン退団報道が加速するネイマールだが… [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 i0.wp.com)



    1 Egg ★ :2018/03/12(月) 20:38:29.97 ID:CAP_USER9.net

    メキシコリーグで本田圭佑(31)が好調を維持しています。驚くのは、後期リーグで決めた5アシストのうち4つがCKだということです。

    4日のトルーカ戦は左からのCKでした。CKでは、ニアのポストの近くに“ストーン”といわれる動かない選手を置くのが普通です。
    キッカー(本田)はこのストーンを目安にして(1)手前に落とす(2)頭を越す(3)アウトスイング(ゴールから離れていく軌道)のボールを蹴る-などのパターンがあり、この場面では(3)を選択しました。

    「アウトスイングのボールを蹴るから、誰か飛びこんでくれ」というメッセージに、DFの選手がヘディングで飛びこみました。
    CKではゴールを決める選手が相手GKより先にポジションを確保することも大切です。このゴールでは、その条件も満たしていました。

    どうやったらあんなボールを蹴ることができるのですか、とよく聞かれます。
    足首をしっかり固定して蹴ることがポイントですが、蹴り方はまさに十人十色。本田の場合はボールを足でこすりあげるイメージですね。

    野球にたとえると、カーブを投げるとき人によって握り方から違うじゃないですか。それと同じで、自分の蹴る形を早く見つけることが大切です。

    本田が好調なのは、今月下旬の国際親善試合に向けて15日に発表される予定の、日本代表の欧州遠征のメンバー入りを目指しているから。
    ここで代表招集を見送られれば、W杯も呼ばれない。それは本田本人が一番よくわかっているはずです。

    ゴールでなくアシストでもいい、セットプレーでもなんでもいい、ゴールに直結した「結果」を貪欲に求めている姿にはエールを送りたくなります。

    ■水沼貴史(みずぬま・たかし) サッカー解説者。1960年5月28日、埼玉県生まれ。FWとして日産の黄金時代を築く。日本代表として32試合に出場、7得点。
    95年横浜マリノスの前期優勝後に現役引退。2006年には横浜Fマリノスのコーチ、同監督も務めた。

    写真

    (出典 www.zakzak.co.jp)


    2018.3.12
    https://www.zakzak.co.jp/spo/amp/180312/spo1803120003-a.html?__twitter_impression=true


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