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    カテゴリ: 海外リーグ



    (出典 www.asahi.com)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/11(火) 06:58:33.07 ID:CAP_USER9.net

    来夏のバイエルン・ミュンヘンからの退団を表明した元オランダ代表FWのアリエン・ロッベンだが、将来については「すべてがオープン」とまだ決断を下していないようだ。
    ドイツ誌『キッカー』 とのインタビューに応じた同選手は、現役引退の可能性も示唆している。

    2009年夏にバイエルンに加入したロッベンはドイツで公式戦305試合に出場して143ゴールを記録。
    ブンデスリーガでは198試合で98ゴールを挙げ、3桁の大台に迫っている。
    元フランス代表MFのフランク・リベリらとともにバイエルンで一時代を築き、2012-2013シーズンはクラブの3冠獲得に大きく貢献した同選手は、
    退団後も現役生活を続けるのかとの質問に対して、このように答えた。

    「まだ100%決めたわけではない。完全にやめるかもしれないよ。僕は今、どのようなチャンスがあるのかを見たい。そういう状況にいる。
    バイエルンを離れることは誰もが知っている。本当に100%の確信で、『これは魅力的だし、やってみたい』という気持ちにさせるオファーが届けばプレーを続ける。
    理想的なオファーがなかったら、引退も考えられる」

    以前、中国からの誘いを断ったと明かしていたロッベン。「お金のためにアジアに向かう可能性は?」と問われると、「子供3人の家族がいるし、みんなに幸せに過ごしてほしい。
    それは中国や砂漠の国(中近東)に限らず、どこでも同じ。どんな決断においても家族のことを重視したい」と強調。そうなると、母国オランダへの復帰がより現実的なのだろうか。

    「バイエルンを離れるといったニュースは、オランダで大きく取り上げられたからね。でも帰国に関して約束はできないと以前から話している。
    約束すれば、それを守らなければいけないので、故郷のクラブであるフローニンゲンとは連絡し合っている関係と話すだけにとどめてきた。
    いかなる形であろうと、今後も(フローニンゲンとの関係は)続くだろう。
    だが、今は来年のことについて、まったく何も言えないよ。すべてがオープンなんだ」

    オランダ紙『フォルクスクラント』は先日、フローニンゲンやPSVなど古巣のほか、恩師ジョゼップ・グアルディオラ監督が率いるマンチェスター・シティやアメリカのMLS、
    そして日本のJリーグをロッベンの新天地候補に挙げていた。
    だが、来年1月に35歳の誕生日を迎えるウィングが決断を下すのはまだ先となるようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181211-00010000-goal-socc
    12/11(火) 6:31配信


    (出典 www.soccer-king.jp)


    (出典 number.ismcdn.jp)


    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/321579
    成績


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    (出典 www.football-zone.net)



    1 Egg ★ :2018/12/11(火) 06:22:22.15 ID:CAP_USER9.net

    ユヴェントスに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、イタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』のインタビューの中で、
    バルセロナに所属するライバルFWリオネル・メッシについて言及した。

    レアル・マドリーを退団し、今シーズンからユヴェントスに加入したC・ロナウドはすでに新天地に馴染み、公式戦で11ゴール7アシストを記録するなど活躍を見せる。
    ポルトガル人のスーパースターは、セリエAでの新たな冒険に満足している。

    「ここにいられて非常に幸せだ。(トリノは)とても素敵な街だし、サポーターも非常に親切だ。ユヴェントスは驚くほどの組織を持ち、最高のクラブだよ。
    選手たちは謙虚だし、非常にトレーニングに打ち込んでいる。今のところ、本当に好印象を抱いているよ。マドリードでも選手たちは謙虚だったが、
    ここの選手たちはさらに謙虚に見える。ここはマドリードとはかなり違った印象で、より家族的な感じだね」

    C・ロナウドは9年間にわたってスペインで戦い、バルセロナのメッシとは様々なタイトルを懸けて競い合ってきた。
    イタリアでは長年のライバルとの対決がないことから、「寂しさを感じるか」と問われると否定した。

    「いや、むしろ彼の方が寂しがっているかもね。僕はイギリス、スペイン、イタリア、ポルトガル、それに代表でもプレーしてきた。
    一方で彼はずっとスペインだからね。もしかしたら、彼の方が僕を必要としているかもね…僕にとって人生は挑戦さ。それに僕は皆を幸せにすることが好きなんだ」

    「彼がいつかイタリアへ来てくれたら僕も嬉しいよ。僕と同じように挑戦を受けて欲しい。だがもしあそこ(バルセロナ)で幸せならば、リスペクトするつもりだ。
    彼は最高の選手だし、素晴らしい青年だ。だが僕はここで何も不自由していないし、これが僕の新たな人生なんだ。幸せだよ」

    12/11(火) 6:11配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181211-00000040-goal-socc

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    (出典 www.soccer-king.jp)



     パリ・サンジェルマンPSG)のドイツ代表MFユリアン・ドラクスラーが、同クラブブラジル代表FWネイマールについて言及した。イギリス誌『FourFourTwo』が10日に報じている。

     PSGは、欧州サッカー連盟(UEFA)制定のファイナンシャル・フェアプレー(FFP)違反が指摘され、もし違反の制裁を受けた場合、選手売却の必要が出ている。これまで、売却候補としてネイマールの名前が挙がっており、レアル・マドリードへの移籍が噂されている。

     しかし、ドラクスラーはPSGでのネイマールの重要性を主張している。

    「僕達はネイマール素晴らしいスキルを持っていることを知っている。彼は素晴らしい選手だから、ピッチ上で僕がどこにいようと、まずネイマールを見つけようとする」

    「彼はサイドでも、中央の”10番”のポジションでもプレーできて、僕はピッチ上でまず彼を探す。確かに彼のような素晴らしい選手がいれば、ボールを渡さなければならないが、それが僕の役割の一つだよ」

     ネイマールは今シーズン公式戦18試合に出場して15得点を記録している。

    ネイマールとドラクスラー(写真は昨シーズンのもの) [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 football-tribe.com)



    Daily Mail』や『Mirror』は9日、「エヴァートンコロンビア代表DFジェリー・ミナは、自身の生い立ちについて話した」と報じた。

    2018年にバルメイラスからバルセロナに引き抜かれたジェリー・ミナ。あまり出場機会が得られなかったこともあり、今夏はエヴァートンへと移籍し、プレミアリーグで力を発揮している。

    彼は少年時代のことについて以下のように話し、かなり苦しい生活を余儀なくされていたことを明かした。

    ジェリー・ミナ

    「小さな頃、家族はとても苦しんでいた。そこから僕の態度が生まれているんだ。

    我々は賃貸住宅に住んでいた。1部屋に4人でね。母、父、僕、そして弟。生活はとても厳しかった。父は仕事を見つけようとしていた。街に出て稼ぐ術を探していたよ。

    母が泣いていたときのことを覚えているよ。僕は彼女に言ったんだ。

    『聞いてくれ、ママ。僕はいつかあなたのために家を建てるよ。神様がいつも食べ物を与えてくれるようにするよ』と。

    その日から、どこでサッカーをするにしても『そうだ、母にディナーを食べさせるために戦うんだ』と言っていた。

    僕の強さはそこから来ている。子供の頃から厳しい場所にいたんだ」
    「祖母の店で配達をしていたよ。毎日6000ペソ(212円)を稼いだ。4000ペソ(141円)は母への食べ物に。1000ペソ(35円)は弟におもちゃを買って、1000ペソで練習の後の水を買った。

    バス代はなかったから、トラックが赤信号で止まるのをまって、その後ろに飛び乗っていた。冷たい雨が降っているときは恐ろしかったよ!滑ってしまうかもしれないからね。

    もし母がそれを知っていたら、家から出さなかったかもしれないね!

    練習では、いつも最初に到着して、最後に帰ったよ。いつもチームを成長させたかったからね。

    監督は僕に尋ねていたよ。なぜ他の子供と一緒にいないのかと。大人と一緒にいたがるのかと。

    僕は本当のサッカーをしたかったんだよ。同じ年齢の仲間が欲しいのではなく。それだけが僕の目標だった。プロにならなければいけなかった。母のために」

    バルセロナではうまく行かなかったし、ワールドカップでは怪我をしてしまったね?)

    「ここで話されていることは本当の苦しみではないと思うよ。故郷で父や親戚が経験していること、そしてあの地域の人々が毎日苛まれているものとは比較できない。

    白い線を踏み越えたら、マスクを着けるようなものなんだ。ピッチ上に友達はいない。そうでなければならないんだ。

    もし父親相手にプレーすることになっても、僕はやっつけてやるよ。申し訳ないが、僕はそうするね!」

    ちなみに、同じく貧困の中で育ち「アイス売りをしていた」というブラジル人FWリシャルリソンとは非常に仲がいいとのこと。

    果物の配達からバルセロナへ…あのコロンビア代表DFの生い立ちがすごい


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.soccer-king.jp)



    1 Egg ★ :2018/12/10(月) 18:29:52.23 ID:CAP_USER9.net

    スペイン1部リーグ、バルセロナのFWウスマン・デンベレが9日のチーム練習に2時間近く遅刻したという。バルセロナのラジオ局RAC1など複数のバルセロナメディアが伝えている。

     報道によると予定では同日の練習開始は11時。しかしデンベレは13時前になって練習場に姿を現した。すぐにチームメイトらに謝罪、寝坊したと説明したという。

     デンベレの遅刻は今回が初めてではなく、先月8日にも集合時間に1時間半遅れていた。バルベルデ監督はそのすぐ後のリーガ試合に同選手をスタンド観戦させペナルティーを課した。その後新たな問題もなく前日8日のエスパニョール戦では1ゴール1アシストをマーク。これ以上ないパフォーマンスを披露した直後の“再犯”となっただけに今後どういった対応がなされるか注目される。

    12/10(月) 18:25配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00000119-dal-socc


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