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サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    カテゴリ: 海外リーグ



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     マンチェスター・Cに所属するアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロが、突然髪を銀色に染めた。自身のツイッターにその写真を投稿している。

     これまでの黒髪というイメージから、突然銀色に染めたアグエロ。今月4日に行われたプレミアリーグ第11節・サウサンプトン戦で、アグエロは1ゴールを決め、リーグ通算150ゴールに達成。史上9人目となる快挙となった。この大記録を達成したことを機に「心機一転」、新たなスタートということなのだろうか。

     マンチェスター・Cは次節、11日にプレミアリーグ第12節・マンチェスター・Uと(マンチェスター・ダービー)対戦する。

    これまでは黒髪であったアグエロ [写真]=Getty Images


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    PSG公式インスタグラムが動画公開、ネイマールが“勝負強さ”見せる

     パリ・サンジェルマンPSG)は今季、トーマス・トゥヘル新体制の下、開幕からリーグ12連勝で欧州5大リーグの連勝記録を塗り替える偉業を達成した。好調の鍵を握っているのは、やはり前線のアタッカー陣だが、クラブ公式インスタグラムは練習から雰囲気の良さが伝わる動画を公開している。

     動画に登場したのがフランス代表FWキリアン・ムバッペ、ブラジル代表FWネイマールドイツ代表MFユリアン・ドラクスラーだ。チーム練習を終えると、居残った3人はサッカーボールを手に持ち、バスケットゴールを囲んでフリースロー対決を始めた。

     最初に挑戦したドラクスラー、次いでムバッペが外したのに対し、ネイマールシュートリングに当たりながらもネットに吸い込まれると、得意気に両手を広げてみせた。二度目の挑戦でもドラクスラーは外してしまい、ムバッペの番になるとネイマールが妨害を狙い、話題のジョゼ・モウリーニョ監督を連想させる挑発的なジェスチャーを見せ、集中力をそがれたムバッペはまたもや失敗することに。

     3度目で成功したドラクスラーが練習場を後にし、その後ネイマールテンション高めに戻り、最後に悔しげにムバッペが引き上げる光景が映し出されていた。投稿のコメント欄には「ネイマールモウリーニョの真似をしている」「ムバッペ&ネイマールコンビは最高!」「バスケ姿が貴重だ」「ネイマールの勝負強さはさすがだ」とファンからも反響が沸き起こっていた。

     ムバッペとネイマールの仲の良さはピッチ上にも反映されており、二人の連係だけで対戦相手の守備を一網打尽にするプレーが連発されている。この練習の雰囲気の良さが続く限り、PSGの勢いは衰えそうにない。


    Football ZONE web編集部)

    (左から)FWムバッペ、FWネイマール、MFドラクスラー【写真:Getty Images】


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    成績不振で解任説も流れるライバルについて、ビッグクラブを指揮する難しさを主張

     マンチェスター・シティペップ・グアルディオラ監督が、同じマンチスターライバルで、今季成績不振に苦しむマンチェスター・ユナイテッドジョゼ・モウリーニョ監督に、「私もいつかはそうなる」と同情した。英サッカー専門誌「フォーフォー・トゥー」が伝えている。

     モウリーニョ体制3年目の今季は、開幕11試合終了時点で6勝2分3敗。勝ち点は首位シティと9差の「20」で、プレミアリーグ8位に低迷しており、指揮官には解任説が浮上するなど逆境に立たされている。

     リーグ戦連覇を目指すグアルディオラ監督はユナイテッドとの直接対決を控えた記者会見で、「ジョゼだけでなく、特にこのようなタフな状況にある全ての監督を称賛したい。ジョゼシチュエーションは、私も過去に経験したし、もし私も不調になれば、同じような立場になるだろう」と述べ、モウリーニョ監督の現状に同情した。

    「監督は友人同士ではないんだ。仲良くする必要はないけど、苦しい時は皆、同じ立場。私だって遅かれ早かれ、そうなるさ。ユナイテッドとシティは似ている。我々に対する期待値は非常に高く、勝てなければ失敗になるんだ。参加する大会の全てでタイトルを獲らなければならないし、そうでなければ失敗さ」

     プレミアビッグクラブを指揮する難しさに言及しつつ、「ジョゼと私には、運があったんだ。ともに、素晴らしい選手と素晴らしいクラブに恵まれたから成功し、多くの賞を得られた。彼が(問題に)対応し、立ち上がって前に進み続ければ、サッカーでは常に次のチャンス、新しい日が訪れるさ」とエールを送っていた。


    Football ZONE web編集部)

    (左から)グアルディオラ監督、モウリーニョ監督【写真:Getty Images】


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    マンチェスター・ユナイテッドに所属するチリ代表FWアレクシス・サンチェス(29)が退団を希望する真の理由は、チームメイトとうまくいっていないことも関係しているのかもしれない。イギリス『Tribal Football』が『タイムズ』を情報源に報じた。

    ▽サンチェスは、今年1月にアーセナルから加入。高待遇での移籍ということもあり、多くの期待が集まったが、今シーズンはここまでプレミアリーグでわずか1得点にとどまるなど、不本意な状況が続いている。

    ▽既報によれば、そのサンチェスジョゼ・モウリーニョ監督の戦術に対する不満を理由に来年1月のパリ・サンジェルマン(PSG)行きを希望しているとされてきたが、チーム内での孤独感も関係している模様だ。

    ▽主な会話の選手は、スペイン代表GKダビド・デ・ヘアや、元同代表MFフアン・マタ、ベルギー代表FWロメル・ルカクのみ。彼ら以外の同僚とはほとんど会話がなく、馴染み切れていない状況だという。

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    ユニフォーム統一に関するレアル・マドリーの意見が、ラ・リーガに退けられている。スペインマルカ』が報じた。

    ラ・リーガ2017年4月、2017-18シーズンから1部2部クラブユニフォームに統一のフォントを使用するという案を発表。その時点で会合の承認を得ており、採用は既定路線となっていた。

    ▽しかし、マドリーが上記の案に対して反対意見を提出。サプライヤーのデザインのまま、ユニフォームを発注するとしていた。

    ▽今年11月10日付の『マルカ』によると、マドリーはラ・リーガと法廷で争っており、敗北。統一されたユニフォームの着用を義務付けられ、一連の流れでかかったコストを負担することになるようだ。

    ▽また、今回の判決が前例となり、残りのリーガクラブも同様にルールを順守しなければならない。

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