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サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    カテゴリ: 海外リーグ

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    リーガ第33節、レアル・マドリーはサンティアゴ・ベルナベウでのアスレティク・ビルバオ戦に3-0で勝利した。

    全3ゴールを叩き出したカリム・ベンゼマハットトリックを達成している。

    『AS』によれば、これによってベンゼマは創設117年の歴史を誇るレアル史上初の選手になったとか。

    レアルチームとして決めた直近の8ゴールは全てベンゼマによるもの。他の選手を挟むことなく、8連続得点を記録するのはクラブ史上初だったそう。

    直近の得点者を調べてみた。

    第30節 vs ウエスカ(○3-2)イスコ、ダニ・セバージョス、ベンゼマ

    第31節 vs バレンシア(●1-2)ベンゼマ

    第32節 vs エイバル(○2-1)ベンゼマ×2

    第32節 vs レガネス(△1-1)ベンゼマ

    第33節 vs ビルバオ(○3-0)ベンゼマ×3

    確かに計5試合で8連続ゴールを決めている。本人は「知らなかったよ、いい数字だね」と述べていたとか。

    31歳になったベンゼマだが、このままならレアルでの自身最多得点記録(2011-12シーズンの32ゴール)を更新できるかもしれない。

    【関連記事】 「レアル、ベンゼマの代わりの欲しい3人の最強点取り屋」

    次節は同勝点で並ぶヘタフェとの対戦。ベンゼマの記録にも注目だ。

    ベンゼマ、ロナウド超え!?レアル創設117年で「史上初」 の選手になる


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 img.footballchannel.jp)



    1 Egg ★ :2019/04/22(月) 13:04:39.30 ID:Y3cY9n4R9.net

     バイエルンの元オランダ代表MFアリエン・ロッベン(35)に対し、FC東京がオファーを送ったとイタリア『カルチョメルカート』が報じている。

     今年6月に契約満了でバイエルンを退団すると見られるロッベン。同メディアは記事内で「6月に切れるバイエルンとの契約を更新しないアリエン・ロッベンが、現在Jリーグで首位を走る日本のチーム、FC東京からオファーを受けた」と伝えている。

     バイエルンの選手としてブンデスリーガ7度の優勝経験を誇るロッベンだが、加入10年目の今季は負傷により昨年11月から欠場が続いており、リーグ戦の出場はわずか9試合。ドイツ『スカイ・スポーツ』によるとFC東京のほか、インテルやMLSのトロントFC、古巣PSVなどもロッベン獲得に興味を持っているという。

    4/22(月) 12:46配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190422-43466211-gekisaka-socc


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    (出典 portal.st-img.jp)



     マンチェスター・Uを率いるオーレ・グンナー・スールシャール監督が、ファンに謝罪した。21日、イギリスメディアスカイスポーツ』が伝えている。

     プレミアリーグ第35節が21日に行われ、マンチェスター・Uエヴァートンと対戦。13分にリチャーリソンに左足バイシクルシュートを決められると、28分にはギルフィ・シグルズソンの強烈なミドルシュートが突き刺さり、リードを広げられた。さらに、後半にも2点を奪われたマンチェスター・Uは0-4で完敗を喫した。

     スールシャール監督は試合後、「今日は全てがよくなかった。我々は十分なプレーをすることができなかったし、基本的に全ての局面で我々は負けてしまっていた。この服を着て、ピッチの上で隠れることができる場所などない。マンチェスター・Uというチームの試合として不十分だった。ファンには本当に申し訳なく思っている」と完敗を認め、謝罪した。

     次節、マンチェスター・Uは24日にマンチェスター・Cとの“マンチェスター・ダービー”を迎える。スールシャール監督は、「マンチェスター・C相手に我々がどういう戦いをできるか見せることができる完璧なチャンスだ。大きな仕事だが、我々はやらなければいけない」と意気込んだ。

    マンチェスター・Uを率いるスールシャール監督 [写真]=Getty Images


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    バルサ移籍内定のデ・ヨング、デ・リフトなどに各国強豪クラブが熱視線

     今、世界のサッカーファンを最も驚かせているクラブと言えば、アヤックスだろう。UEFAチャンピオンズリーグ(CL)でレアル・マドリードユベントスを連破し、22シーズンぶりの4強進出を果たした。若手有望株が数多いこともあって今夏の移籍市場は大いに注目を集めるが、スペイン紙「マルカ」は最大で約375億円の収入を生む可能性があるとして、彼らを注目するクラブの動向を紹介している。

     すでにビッグディールが決まっているのはオランダ代表MFフレンキー・デ・ヨングだ。21歳のゲームメーカーマンチェスター・シティパリ・サンジェルマンPSG)との獲得競争を制したバルセロナ7500ユーロ(約93億7500万円)+1100万ユーロ(約13億7500万円)のインセンティブ契約で新シーズンからの加入が決まっている。

     それに次ぐ注目銘柄となったのはオランダ代表DFマタイス・デ・リフト。19歳にしてアヤックスの最終ラインを司り、ユベントスとの第2戦では決勝点となるヘディンシュートを決めた。エリク・デンハーグ監督は「彼がバイエルンバルサのどちらに加わるのか……」とすでにビッグクラブから声がかかっていることを明言。なおかつレアル・マドリードユベントスも狙う超新星だ。

     ジネディーヌ・ジダン監督体制で立て直しを図りたいレアルはデ・リフトだけでなく、オランダ代表MFドニーファン・デ・ベークも狙っている。攻守両面で多大な貢献ができる“ボックス・トゥ・ボックス”タイプの中盤として能力を買っているようだ。

     右サイドバックを任されるモロッコ代表DFノウセア・マズラウイも引く手あまただ。契約更新をしているものの、マンチェスター・ユナイテッドアーセナルリバプールプレミア勢がマズラウイに熱視線を送っているとのこと。また2018年1月に加入したアルゼンチン代表DFニコラス・タリアフィコもすでにベティス、そしてアヤックスアトレチコ・マドリードも触手を動かしている。

    ネレスには中国から53億円超の爆買いオファー、タディッチも市場価値が倍増

     アタッカーではブラジル人FWダヴィド・ネレスだ。クラブ史上2番目に高額となる1200万ユーロ(約15億円)の移籍金で獲得した際には疑問の声が挙がったが、昨季エールディビジで14ゴール13アシストマーク。1月には広州恒大から4300ユーロ(約53億7500万円)の“爆買い”オファーが舞い込んだ。

     同じく1140万ユーロ(約14億2500万円)の移籍金でサウサンプトンから加わったセルビア代表MFドゥシャン・タディッチもアヤックスで再び評価を高めた。「プレミアはうんざりしていた」と語るタディッチは“偽9番”の役割で輝きを取り戻し、市場評価額は獲得時の3倍にも跳ね上がっているのだという。

     高騰する“ヤングアヤックス”。目標とするエールディビジ制覇に加えてCL準決勝トットナム戦でも躍動すれば、その価値はさらにうなぎ上りとなりそうだ。(Football ZONE web編集部)

    若手有望株が多いアヤックスだが、今夏の移籍市場は大いに注目を集めている【写真:AP】


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    リーガUEFAチャンピオンズリーグ、コパ・デル・レイの3冠を目指すバルセロナ

    スペイン代表MFセルヒオ・ブスケツは欠かせぬ戦力として貢献を続けている。

    30歳になった彼は将来的な移籍先のひとつとして日本を挙げたこともある選手だ。そうしたなか、『Sports Illustrated』のインタビューで、将来について語った。

    セルヒオ・ブスケツ(バルセロナMF)

    「補助的な役割としてバルセロナの選手を20年やることはないだろうと常に言ってきた。

    野心がなくなってきたと感じたり、肉体的にやり遂げられなくなったら、身を引くだろう」

    「未来を予測することはできないけれど、僕はUSAファンだし、そこでのサッカーは成長し続けている。

    MLSの)競争力のあるスタイルプレーオフのフォーマットは僕らが慣れてきたものとは異なる。自分にとって本当に魅力的なんだ」

    同紙ではイニエスタチャビの名前を挙げつつ、「ブスケツは海外での生活に興味をそそられている」とも伝えている。当然、アメリカメディアに対する発言だったことも考慮すべきだろうが…。

    【関連記事】 2部降格がないMLSってどうなのよ?ダビド・ビジャはこう思っていた

    なお、バルサとの契約は2023年まである。

    Jリーグ移籍は消滅…?ブスケツ「惹かれる海外リーグ」 を明かす


    (出典 news.nicovideo.jp)

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