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サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    カテゴリ: 海外リーグ



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     ドルトムントを率いるリュシアン・ファーヴル監督が、10日に行われたバイエルンとの試合についてコメントしている。

     ドルトムントは10日、ブンデスリーガ第11節でバイエルンと対戦。”デア・クラシカー”と呼ばれる伝統の一戦は、3-2でホームドルトムントが勝利を収めている。

     同監督は試合後次のように語り、激しい展開となった試合を振り返った。

    バイエルンが最初のテンポを持続できないと確信していた。献身的なプレーデュエルボールを多く奪取されたし、(バイエルンの元フランス代表MFフランクリベリーにはクレイジーな仕掛けで強さを見せつけられた。でもバイエルンテンポを持続できず後半は我々の方がよくなっていった。我々は少しだけ修正をしただけでよくなった。クレイジーな試合だったしブンデスリーガの宣伝効果抜群だったね」

     ドルトムントは、この試合の勝利で勝ち点を27に伸ばし、首位をキープバイエルンとの勝ち点差は7に広がっている。

    ファーヴル監督が試合を振り返った [写真]=Dean Mouhtaropoulos/Bongarts/Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.jfa.jp)



    2年前のクラブW杯で善戦 準々決勝でグアダラハラに勝利すれば2年ぶりの再戦へ

     鹿島アントラーズは現地時間10日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝、ペルセポリス(イラン)とのアウェーマッチを0-0でしのぎ、2戦合計スコア2-0で逃げ切った。悲願のアジア初制覇となったわけだが、これに注目しているのはレアル・マドリードのお膝元のメディアだ。

     スペイン紙「マルカ」はレアルの贔屓紙として知られるが、今回のACL決勝について「カシマ、初のアジアチャンピオンズリーグ制覇」とのタイトルで記している。

     10万人が駆けつけたとされるペルセポリスの本拠地アザディ・スタジアムで、「800人以上の女性サポーターが観戦することができた。国内の公式戦では入場禁止だが、これは大きな勝利の一つだ」とイスラム圏で女性がサッカー観戦できるようになったことを明記している。そしてもちろん鹿島についても、こう触れている。

    「カシマはクラブワールドカップ(W杯)準々決勝でグアダラハラに勝利した場合、準決勝でレアル・マドリードの潜在的なライバルとなる」

     このように記したのは、2年前のクラブW杯のインパクトがあるからだろう。開催国枠で出場した鹿島はあれよあれよと決勝に進出し、レアルと対戦した。

     最終的には延長戦の末にレアルが4-2で勝利したが、日本代表MF柴崎岳(現ヘタフェ)の2ゴールで一時はリードし、スペイン代表DFセルヒオ・ラモスが退場とならなかった判定などで世界中から物議をかもすなど、追い詰められた記憶があるのだ。

     もし鹿島が勝ち上がれば2年ぶりの再戦となる。鹿島は柴崎、レアルポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(現ユベントス)がチームを去っているが、もし対戦となればスペインでもさらに話題となるだろう。


    Football ZONE web編集部)

    クラブワールドカップ準々決勝で勝利すれば、レアル・マドリードと2年ぶりの再戦となる【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.soccer-king.jp)



    1 数の子 ★ :2018/11/11(日) 19:19:20.00 ID:CAP_USER9.net

    11/11(日) 19:13配信 デイリースポーツ

     スペイン1部リーグ、バルセロナのFWウスマン・デンベレが11日午後(日本時間12日)行われるベティス戦の招集メンバーから外れた。スペイン複数紙によるとデンベレの遅刻が原因だとされる。


     マルカ紙によると、デンベレは8日のチーム集合時間に姿を見せず、45分遅れでやっとクラブ関係者と連絡が取れる状態になったという。これまでも同様の規律違反があり、今回のメンバー落ちは選手に反省を促すものだとの見方がある。


     もっともエルネスト・バルベルデ監督は「罰ではない」と否定。「それぞれが受け取りたいようにすればいい。我々は一つのチームで一人が招集されれば、別の一人が外れる。私はチームとクラブにとって最善の決断をする」と説明。デンベレ個人についても「彼が持つ才能を出して欲しいと思っている」と今後の本領発揮を期待していると話している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00000137-dal-socc


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    (出典 www.soccer-king.jp)



    バルセロナのエルネスト・バルベルデ監督が、所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシの復帰にGOサインを出している。スペイン『アス』が伝えた。

    メッシは、10月20日に行われたリーガエスパニョーラ第9節のセビージャ戦で右ヒジを骨折。全治3週間と発表されていた。

    ▽さらに、今月6日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)グループB第4節インテルでは遠征メンバー入りが話題を集めたものの、試合ではメンバー外に。バルベルデ監督は試合後、「リスクを負わせたくなかった。適切な判断を下したと思っている」とコメントし、慎重な姿勢を示していた。

    ▽しかし、今月11日のリーガエスパニョーラ第12節ベティス戦でついに復帰することになりそうだ。バルベルデが、前日会見で以下のように語っている。

    メッシの恐怖は消え去った」

    「90分間プレーできるかどうかは明日(11日)分かるだろう」

    ファールを受けることや更なる負傷をすることへの恐怖が消えたように思う。それは精神に影響を与えることだ」

    「彼はプレーできるし、かなり安心しているように思う」

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    1 Egg ★ :2018/11/11(日) 18:07:55.90 ID:CAP_USER9.net

     オーストラリア・Aリーグ第4節の試合が11日に行われ、メルボルン・ビクトリーとセントラルコースト・マリナーズが対戦している。ビクトリーのMF本田圭佑はチームの先制点となる今季2ゴール目を記録した。

     Aリーグ開幕から4試合連続の先発で出場した本田は、前半30分にビクトリーに先制ゴールをもたらす。敵陣内のペナルティーエリア手前右側で相手のパスミスによるボールを奪うと、そのまま自らゴールへ向かい、左足のシュートをゴール左隅へ突き刺した。

     本田は開幕戦でのヘディング弾に続いてビクトリーで今季2点目のゴール。第2節での2アシスト、第3節での1アシストも含めて合計2ゴール3アシストを記録している。

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    11/11(日) 17:57配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181111-00296699-footballc-socc


    【【海外サッカー】<本田圭佑>豪州で今季2点目!相手ミス逃さず強烈先制弾】の続きを読む

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