Football Channel

サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    カテゴリ: 海外リーグ



    (出典 www.soccer-king.jp)



    アヤックスオランダ代表MFフレンキー・デ・ヨング(21)の新天地を巡ってバルセロナマンチェスター・シティ行きの可能性が高まっている。

    ヴィレムⅡでプロキャリアをスタートしたデ・ヨングは、2015年に名門アヤックスに加入。アヤックス伝統の[4-3-3]のアンカーロールに加え、ビルドアップ能力を買われてセンターバックでも起用されている。さらに、優れたパスセンスに加え、積極的な持ち出しを得意とする同選手は、いわゆる“8番”のプレーも得意としている。

    ▽その超逸材に関しては来夏の移籍が濃厚となっており、国外のメガクラブ行きが盛んに報じられている。その中で有力候補に挙がっているのが、前述のバルセロナとシティだ。

    ▽そして、バルセロナのお膝元カタルーニャの有力紙『ムンド・デポルティボ』は、過去にバルセロナへの憧れを語っていたF・デ・ヨングがバルセロナ行きを“最優先”としており、今冬あるいは来夏の加入に楽観的な報道を行っている。

    ▽一方、イギリスデイリーミラー』はシティがF・デ・ヨングの移籍に関してバルセロナを先行しており、6100万ポンド(約88億4000万円)での移籍成立の可能性を伝えている。

    ▽各現地メディアの意見が真っ二つとなっている中、F・デ・ヨングの新天地はどこになるのか…。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【移籍報道】F・デ・ヨングの新天地はバルサorシティ? 各地元メディアで意見真っ二つ】の続きを読む



    (出典 img.footballchannel.jp)



    クロアチア代表のズラトコ・ダリッチ監督が、リバプールに所属する同国代表DFデヤン・ロブレンの発言に反応している。スペインマルカ』が伝えた。

    クロアチア代表は15日、UEFAネーションズリーグ(UNL)・リーグA・グループ4第5節でスペイン代表に3-2で勝利。第2節での0-6の大敗のリベンジを果たしたが、試合後にロブレンが「ヒジで奴(セルヒオ・ラモス)を殺してやった」と発言してしまい、悪い意味での注目を浴びている。

    レアル・マドリーに所属するスペイン代表DFセルヒオ・ラモスは、昨年のチャンピオンズリーグ(CL)決勝リバプール戦でFWモハメド・サラーと交錯し、負傷交代に追い込んでしまい、その時からロブレンに敵視されているとみられている。

    リバプールでは、以前にユルゲン・クロップ監督もセルヒオ・ラモスを「レスラー」と揶揄。ロッカールーム内で同選手に対する悪感情が蔓延していることは想像に難くないが、ロブレンはやや素直に感情を表し過ぎたようだ。ダリッチ監督が以下のようにたしなめている。

    「彼と話すつもりだよ。でも、私たちやチームの間に問題は残らないだろうね」

    「それに関して公の場で語りたくはない」

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【海外サッカー】ダリッチ監督、過激発言のロブレンをたしなめる】の続きを読む



    (出典 f.image.geki.jp)



    マンチェスター・ユナイテッドスウェーデン代表DFビクトル・リンデロフが突然の体調不良に襲われた。イギリススカイスポーツ』が報じた。

    ▽リンデロフは17日に行われたUEFAネーションズリーグトルコ代表(1-0でスウェーデン代表が勝利)に先発。だが、ハーフタイムピッチを退いた。

    スウェーデン代表を率いるヤンネ・アンデション監督は試合後、リンデロフの途中交代理由を次のように説明した。

    「ビクトルは気分が悪くなり、ハーフタイムで交代させた」

    ▽また、同僚のDFアンドレアス・グランクヴィストは「彼は眠気に苛まれ、エネルギーがなく、プレーを続けられなかった」と話した。

    ▽リンデロフは今シーズンプレミアリーグ11試合に出場。最近は6試合連続で起用され、先日にスウェーデン年間最優秀選手賞に輝いた。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【海外サッカー】リンデロフを突然の体調不良が襲う】の続きを読む



    (出典 img.footballchannel.jp)



    マンチェスター・ユナイテッドに所属するコートジボワール代表DFエリック・バイリー(24)の争奪戦がより激化の様相だ。イギリスデイリーメール』が報じた。

    ▽バイリーは昨夏にビジャレアルから加入。スピードと高い身体能力を生かした無理の効く守備で加入初年度から存在感を際立たせたが、今シーズンジョゼ・モウリーニョ監督の信頼低下により、出場機会が減少している。

    ▽そのバイリーは現状に不満を募らせており、現時点でアーセナルトッテナムが関心を抱いている様子。だが、その獲得レースパリ・サンジェルマン(PSG)も名乗りを上げたという。

    ▽なお、モウリーニョ監督は来年1月に新たなセンターバックの補強を目指しており、それに応じた守備陣の整理も考慮。だが、バイリーに関してはいまだ成長を期待しているとみられる。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【移籍報道】バイリー獲得レース、新たにPSGが参戦か】の続きを読む



    (出典 number.ismcdn.jp)



    レアル・マドリーに所属するスペイン代表DFセルヒオ・ラモスの所有する“ユカタン・デ・ラモス”が2018年の世界で最も優れたスペイン産の馬に選出された。スペインマルカ』が伝えた。

    ▽以前からスペインサッカー界屈指の馬好きとして知られていたセルヒオ・ラモスは、これまで多くの地元アンダルシア産の馬を所有していた。そして、その所有馬のうちの一頭、“ユカタン・デ・ラモス”が、『サロンインターナショナル・デル・カバッロ』のセビリアでのイベント2018年の世界で最も優れたスペイン産の馬に選出された。

    ▽『サロンインターナショナル・デル・カバッロ』は種牡馬と母馬の優劣を決めるスペインコンテストの最高峰で、スペイン各地の予選を勝ち抜いた選りすぐりの名馬が集まる権威のある大会だ。

    ▽そのため、会場を訪れていたセルヒオ・ラモスと親族、友人は“ユカタン・デ・ラモス”の今回の受賞を聞いた際には、まるでチャンピオンリーグリーガタイトルを獲得したようなテンションで喜びを爆発させていた。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【リーガエスパニョーラ】セルヒオ・ラモス、自身の所有馬が世界チャンピオンに!】の続きを読む

    このページのトップヘ