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    カテゴリ: 海外リーグ



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     レアル・マドリードに所属するスペイン代表MFイスコに退団の可能性があるようだ。22日、イギリス紙『デイリーメール』が伝えている。

     現在27歳のイスコは今シーズン負傷していた影響もあり、ここまで公式戦出場は4試合にとどまっている。しかし、復帰後もレギュラーとして起用されないことに不満を抱えている模様で、報道によると、イスコは来年1月の移籍市場で退団する可能性があることを認めたという。なお、同選手にはマンチェスター・Cアーセナルが獲得に関心を示しているようだ。

     2013年夏からレアル・マドリードプレーしているイスコは同クラブとの契約が2022年6月30日までとなっているが、果たして移籍を決断するのだろうか。

    レアル退団の可能性があるイスコ [写真]=Getty Images


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    ユルゲン・クロップ監督 写真提供:Gettyimages

     リバプールユルゲン・クロップ監督が、先日30人の受賞候補者が発表されたバロンドールについて言及した。英誌『デイリースター』が報じている。

     アリソン・ベッカー、フィルジル・ファン・ダイク、トレントアレクサンダー=アーノルド、ジョルジニオ・ワイナルドゥム、サディオ・マネ、ロベルトフィルミーノと、リバプールから最多となる7人の候補者が演出されたバロンドールクロップ監督は「選ばれなかったのは誰だ?(笑)」と冗談交じりのコメントを残した。

     昨シーズンチャンピオンズリーグ(CL)を制し、今シーズンプレミアリーグ優勝を現実のものにしようとしているクロップ監督は、以下のように語っている。

    ユルゲン・クロップ

    「うちからは7人の選手が選ばれたと聞いたけど、最初の疑問は“誰が選ばれなかったのか?”ってことだね(笑)

     いいね。正直なところ、そういったものについて、選手にとってどのような意味を持つのかについてを100%理解しているわけではないんだけど。

     勝ち獲れれば大きいということは理解しているし、勝ち獲れなかったとしてもダメージは少ないだろうね。

     とても良い兆候だと思うよ。サッカーの専門家たちかいるのであれば、昨シーズン以降の私たちのプレーは、多くの選手がノミネートされてしかるべきものだった。

     正直、私がFIFAの賞を受賞したことに驚いているよ。そして、マンチェスター・シティの選手が1人も入っていないことにも驚きだ。私たちは、彼らがいかに素晴らしいフットボールプレーしたかを知っているからね」



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    フランスフットボール専門誌『フランスフットボール』が21日に発表した2019年度の「バロンドール」候補者リスト30名。しかし、そこには意外な事実があった。イギリス『サン』が報じた。

    今回発表された候補30名だが、その30名の中にスペイン人の選手が1人もいなかったのだ。これは1993年以来、26年ぶりのことだという。

    昨年は、レアル・マドリースペイン代表DFセルヒオ・ラモス、MFイスコがノミネートされていたが、今年は選外。また、プレミアリーグ、FAカップ、EFLカップイングランド史上初となる国内3冠を達成し、チームから5名が候補リスト入りしたマンチェスター・シティのMFダビド・シルバも選外となっていた。

    近年で最も少なかった1人は、2015年で当時はバルセロナに所属していたアンドレス・イニエスタ(ヴィッセル神戸)のみという状況はあったが、1人も選ばれなかったのは1993年以来となる。

    ちなみに、スペイン人のバロンドール受賞者は2人しかいない。1人はレアル・マドリーで名声を上げたアルフレッド・ディ・ステファノ氏(1957、1959)が2度受賞。また、バルセロナで活躍したルイス・スアレス氏が1960年に受賞している。その後は、トップ3に入ることはあっても受賞者が生まれていないのが実情。前述のイニエスタ、そしてチャビエルナンデス(アル・サッド監督)以降はトップ3にも入っていない。

    なお、スペイン人は不在ながら、ラ・リーガからは7名がノミネート。バルセロナアルゼンチン代表FWリオネル・メッシフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマン、ドイツ代表GKマーク=アンドレ・テア・シュテーゲン、オランダ代表MFフレンキー・デ・ヨング、レアル・マドリーベルギー代表MFエデン・アザールフランス代表FWカリム・ベンゼマアトレティコ・マドリーのMFジョアン・フェリックスが候補に挙がっている。

    2019バロンドール候補 30名
    リバプール
    FWモハメド・サラー(エジプト)
    GKアリソン(ブラジル)
    DFヴィルヒル・ファン・ダイク(オランダ)
    DFトレントアレクサンダー=アーノルド(イングランド)
    FWロベルトフィルミノ(ブラジル)
    MFジョルジニオ・ワイナルドゥム(オランダ)
    FWサディオ・マネ(セネガル)

    マンチェスター・シティ
    FWセルヒオ・アグエロ(アルゼンチン)
    FWラーヒム・スターリング(イングランド)
    MFケビン・デ・ブライネ(ベルギー)
    MFベルナルド・シウバ(ポルトガル)
    FWリヤド・マフレズ(アルジェリア)

    バルセロナ
    FWリオネル・メッシ(アルゼンチン)
    FWアントワーヌ・グリーズマン(フランス)
    MFフレンキー・デ・ヨング(オランダ)
    GKマーク=アンドレ・テア・シュテーゲン(ドイツ)

    レアル・マドリー
    MFエデン・アザール(ベルギー)
    FWカリム・ベンゼマ(フランス)

    パリ・サンジェルマン
    FWキリアンムバッペ(フランス)
    DFマルキーニョス(ブラジル)

    トッテナム
    GKウーゴ・ロリス(フランス)
    FWソン・フンミン(韓国)

    バイエルン
    FWロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルンポーランド)

    ユベントス
    FWクリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)
    DFマタイス・デ・リフト(オランダ)

    アヤックス
    MFドニーファン・デ・ベーク(オランダ)
    FWドゥシャン・タディッチ(セルビア)

    アーセナル
    FWピエール=エメリク・オーバメヤン(アーセナルガボン)

    アトレティコ・マドリー
    MFジョアン・フェリックス(ポルトガル)

    ナポリ
    DFカリドゥ・クリバリ(セネガル)

    サムネイル画像


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    1 ぜかきゆ ★ :2019/10/23(水) 05:21:47.38 ID:OlOuOKMI9.net

    「ピピ」こと15歳中井卓大がレアルとプロ契約へ

    白い巨人、レアル・マドリードの下部組織に所属するU-15(15歳以下)日本代表MF中井卓大(たくひろ=15)が16歳の誕生日を迎える今月24日以降にレアルとプロ契約を結ぶ可能性が高いことが22日、分かった。今夏レアルと契約し、現在はマジョルカに期限付き移籍中の日本代表MF久保建英(18)に続いて、将来の日本サッカーを背負うであろう逸材がレアルでプロに。夢の共演へ、また1歩前進となる。また、中井が今年4月から芸能大手の吉本興業とマネジメント契約を結んでいたことも判明した。

    9歳から世界一の名門、Rマドリードで成長してきた愛称「ピピ」こと中井が、夢の扉を少しずつ切り開く。スペインでは16歳からプロ契約が可能となる。クラブは中井の才能を高く評価しており、関係者によると、24日の16歳の誕生日後にプロ契約を結ぶ可能性があるという。

    レアルはこれまでも有望な若手選手の早期プロ契約に活発な動きをみせてきた。15年には当時16歳だったノルウェー人MFエデゴールを獲得し、トップチームデビューさせた。今年1月に16歳の誕生日を迎えた中井の同僚、スペイン人DFデラビボラとプロ契約を締結。移籍金などを設定し、未来を担うタレントの流出を防ぐ狙いもあるとみられ、クラブの中井への高い期待がうかがえる。

    今年6月には日本代表MF久保が、東京から5年契約で完全移籍。現在は1年間の期限付き移籍でマジョルカでプレーしている。中井は今季からU-17相当のフベニールCというカテゴリーでプレーしており、トップチームまではU-18相当の同B、U-19相当の同A、そして今夏に久保もプレーしたBチームにあたるカスティージャ(3部相当)への昇格が必要。飛び級などの例外もあるが、順調にいけば数年後には白い巨人で、日本サッカーの未来を担うであろう2人の日本人MFの共演が見られるかもしれない。

    中井は今年4月に吉本興業とマネジメント契約を結び、スペインで共に暮らす家族らも含め、生活面でのサポートも受けているという。今月12日には同じスペインのエイバルでプレーするMF乾が中井の誕生日などを祝う2ショット動画をSNSに投稿。その中で、中井は「16歳になっても、サッカー楽しく頑張ります」と笑顔で意気込んでいた。憧れの白い巨人でプロ契約、そして目標となる22年カタールW杯出場へ、日本の宝が着実に歩みを進めている。

    ◆中井卓大(なかい・たくひろ)2003年(平15)10月24日生まれ、滋賀県出身。ポジションはMF。アスール滋賀でプレーし、9歳の時にRマドリード下部組織に入る。18年10月にU-15日本代表に選出され、年代別の代表初招集。今季からレアルの下部組織フベニールC(U-17)に所属。幼少期に思い通りのプレーができないと泣いていたことから、愛称は「ピピ」。180センチ、63キロ。

    10/23(水) 5:00配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191023-10220488-nksports-socc


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    (出典 number.ismcdn.jp)



    ラ・リーガ開幕戦に敗れたバルセロナだが、ここにきて公式戦5連勝と調子を上げている。

    UEFAチャンピオンズリーグ、スラヴィア・プラハ戦に向けた練習ではこんなシーンもあったぞ。

    お馴染みのロンドでオランダ代表MFフレンキー・デヨングがやったスゴ技がこれ!(以下動画39秒~)

    ワンタッチしか許されないボール回しのなか、高速キックフェイントで鬼役2人を一瞬釘付けに!

    久保建英も同様だが、溜めを作り出す咄嗟の判断と技術は見事だ。

    ちなみに、この直後にはルイス・スアレスセンス抜群の肩トラップ(動画44秒~)もやっているぞ。

    天才デヨング、一瞬で2人を凍らせる「超高速フェイント」がこれ


    (出典 news.nicovideo.jp)

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