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サウジアラビア1部アル・ナスルに年俸2億ユーロ(約280億円)で移籍したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド。新天地でもスーパースターぶりを遺憾なく発揮しているが、サウジアラビアに引っ越したことで、それまで住んでいたマンチスターの自宅を売りに出したところ、その金額と豪邸の“中身”が話題となっている。

 


イギリスの日刊タブロイド紙「ザ・サン」はツイッターで、「ロナウドが売りに出している、かつての550万ポンド(約8億9000万円)のチェシャー邸内部」と投稿。

 


マンチェスター・ユナイテッド在籍時にもSNSで豪邸が紹介され話題となったが、その豪華な内部は、テニスコート、屋内プールシネマルームなども備えた豪邸で、7つのベッドルームと6つのバスルームを有しているという。

 

ロナウドパートナーであるインフルエンサージョージナさんも、自身のSNSで紹介している。


 

他にも、ロナウド子どもたちとジャグジーで楽しむ画像を、感謝の言葉とともに投稿するなど、その豪華な暮らしぶりも見せてくれた。


 

現在ロナウド家はサウジアラビアに引っ越し、国内で最も高いビルのひとつである、99階建てのキングダムタワースイートを17室確保し滞在しているが、その滞在費は月額30万ドル(約4200万円)とされており、数日後には新居に移る予定だとか。

 

このあと、マンチスターの豪邸は誰の手に渡るのか。そして、サウジアラビアの新居の内部は一体どうなっているのか。豪華な話題の続報が気になって仕方ない。

C・ロナウド、サウジ引っ越しで売りに出した豪華すぎる「9億円豪邸」の“中身”とは!?


(出典 news.nicovideo.jp)