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先日行われたカラバオ・カップの準々決勝でエヴァートンと対戦したマンチェスター・ユナイテッド

なかなかゴールが生まれない展開の中、88分にエディンソン・カバーニアディショナルタイムにアントニ・マルシャルの得点が決まり、勝利を収めている。

ただその中であったカバーニの「危うかった場面」が話題になっているよう。後半7分、エヴァートンDFジェリー・ミナと…。

【動画】首に手を置いて倒すような…

ジェリー・ミナはピッチに転倒!しかしカードは提示されず、この試合ではVARが導入されていなかった。

試合後スールシャール監督は「カバーニは退場させられるべきだったか?いいや。彼らは前にも戦ったことがある2名の南米人だ。退場するべきとは思わない。サッカーがあり、タックルがあり、イエローカードがある、適切な試合だった」と語ったという。

またエヴァートンアンチロッティ監督も「この試合にVARはなかった。審判もカバーニは何も悪いことはしていなかったと判断した。だからそれを受け入れる必要がある。それだけだ」と話したとか。

カバーニ、だいぶヤバかった「首投げ」が話題


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