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アーセナルで出場機会を失っているフランス人MFマッテオ・グエンドゥージ。

ミケル・アルテタ監督が問題視したブライトンFWニール・モペの首を絞めた問題シーンがこれだ。

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Chaos at the final whistle at the AMEX 🤬😡 ____ #btsport #football #soccer #sport #premierleague #plreturns #arsenal #gunners #brighton #scenes
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思わず倒れ込むモペ…。GKベルント・レーノの負傷アクシデントもあったなかで起きた騒動だった。

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エンドゥージのアーセナルでの去就が話題になるなか、驚きのトレード説が浮上した。

『Foot Mercato』によれば、バルセロナフィリペ・コウチーニョとの交換をオファーしたというのだ。

バイエルン・ミュンヘンローンされたコウチーニョは今季は34試合で9ゴール8アシストマーク。ただ、完全移籍での買取は実現せず、2023年までの契約が残っているバルサに戻ることになった。

アーセナルディレクターを務めるエドゥはコウチーニョへの興味を隠していない。同紙によれば、アーセナルバルサはこのトレードについて具体的な方法を話し合っているというが…。

コウチーニョとグエンドゥージの交換トレード説が浮上


(出典 news.nicovideo.jp)