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バルセロナフランス代表FWアントワーヌグリーズマンの負傷状況が明らかになった。

12日、バルセロナグリーズマンの検査結果を発表。メディカルチェックの結果、右脚の大腿四頭筋に損傷が見られたとのことだ。

なお、現時点では離脱期間は不明なものの、プレーはできないとのことだ。

グリーズマンは、11日に行われたラ・リーガ第36節でレアル・バジャドリー戦に先発出場。しかし、前半のみで交代を申し出て、ウルグアイ代表FWルイス・スアレスと交代していた。

アトレティコ・マドリーから今シーズン加入したグリーズマンは、ここまでラ・リーガで35試合に出場し9ゴール4アシスト。公式戦で見ても46試合で15ゴール4アシストと満足いく結果を残したとは言えない状況だった。

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