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マンチェスター・シティジョゼップ・グアルディオラ監督が、5-0で快勝したニューカッスル戦を振り返った。クラブ公式サイトが伝えている。

シティは8日にプレミアリーグ第34節で日本代表FW武藤嘉紀が所属するニューカッスルと対戦。FWガブリエル・ジェズスに再開後初ゴールが生まれれば、今季限りでの退団が決定しているMFダビド・シルバの1ゴール2アシストという圧巻のパフォーマンスなどもあり、5-0の完勝を収めた。

前節のサウサンプトン戦では圧倒的に攻め込みながらも0-1で敗戦。しかし、バウンスバックに成功したグアルディオラ監督は、自分たちの戦い方に疑いはないと述べている

「信じられないほどのパーフォマンス見せていた4週間前に戻ることはできない。コンディションは戻ってきているが、方法は異なる」

「このチャンスはFAカップ決勝とレアル・マドリーとの(チャンピオンズリーグ)2ndレグの、そしてその先を戦い続けるために、生かさなければならない。我々は4週間時間があり、それは自分たち次第だ」

サウサンプトンとの試合よりも多くのチャンスを作っていた。プレー方法に疑いはない。このチームは信じられない」

「この試合は、勝つことについて。それだけだね。我々は最近の試合でそれができている。あと4週間残っている」

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(出典 news.nicovideo.jp)