(出典 spread-sports.jp)



昨今はスポーツ選手が自ら発信する機会が増えている。ガラタサライに所属する日本代表DF長友佑都も先月16日に自身のYoutubeチャンネルを開設した。

チャンネルには“筋トレ通”の長友らしく、体幹を鍛えるトレーニングなどの動画がずらり。ただもちろん名門インテルに長年所属し、世界の超スター選手らと戦ってきた彼だからこそ知っているエピソードも。

先日は、一緒にプレーした中で“天才”だった世界の選手たちを紹介。中でもあの選手については「天才にも程がある」「ありえない」「理解不能」と評した(動画5分20秒~)。

これは面白過ぎる(笑)

長友はかつてレアル・マドリーでもプレーしたこの選手について「プロフェッショナルかどうかではいえば、プロフェッショナルではない(笑)」と笑わせつつ、その天才的な能力を大絶賛。

また、世間では“悪童”と言われているものの非常にピュアな心の持ち主であり、「大好き」な人間であることを明かしている。

ちなみにこの動画は順位形式となっており、3位がアルゼンチン代表MF(53秒~)でこの選手は2位。1位はオランダ代表MF(12分13秒~)だった。長友が共通して「空間認識能力」を挙げていたことは興味深い点だろう。

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なお、1位と2位については仕方なく順位付けしたものの、「ほとんど同レベル」であるとのこと。

長友佑都、「天才にも程がある」と思った“異次元”の選手とは


(出典 news.nicovideo.jp)