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インテルベルギー代表FWロメル・ルカクが、ユベントスに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドとの会話を明かしている。『ニューヨークタイムズ』が伝えている。

2017年夏に加入したマンチェスター・ユナイテッド2018年末からオーレ・グンナー・スールシャール監督が就任して以降、序列を落としたルカク。今夏にインテルへ活躍の場を移し、ここまで公式戦22試合14ゴールを記録している。

そんなルカクだが、セリエA第7節のユベントス戦でC・ロナウドと話をしたという。その際、同選手から「ゴールを決めることが最も難しい場所」と言われたようだ。

「彼はここが世界で最も難しい守備的なリーグだと言ったんだ。どこでもゴールを決めてきた彼が、それを遂行するのが最も難しい場所だとね」

クリスティアーノ・ロナウドがそう言うんだったら、本当に難しいってことだろう」

イギリスよりも難しいね。フットボールイギリスの方が激しいけど、ここではすべてのプレーパターンがあるんだ」

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(出典 news.nicovideo.jp)