(出典 www.football-zone.net)



来年にヨーロッパ全土で開催されるEURO2020。グループステージの組み合わせが決まった。

ギャレス・ベイル擁するウェールズトルコイタリアスイスと同組のグループAに。そうした中、ウェールズ代表の公式ツイッターのつぶやきが話題になっている。

それがこれ。

これは…。

バクー、バクー、ローマグループステージ3試合を戦う都市の名前を挙げつつ、「この順序で」という文言も使っていたのだ。

これはEURO出場を決めた際にベイルらが掲げて一部で問題視された「ウェールズゴルフ、マドリー。この順番で」というあのフラッグをネタにしたものだ。

スペインでは不評を買ったが、ウェールズファンたちの間ではすでに人気のチャントになっているとか。もはや代表公認のネタになった感じだろうか。

ウェールズ代表、問題になったベイルのあれを公式ネタにする


(出典 news.nicovideo.jp)