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サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    2022年07月

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    かつてレアル・マドリーユヴェントスで活躍した元アルゼンチン代表FWゴンサロ・イグアイン

    34歳になった彼はMLSインテル・マイアミでプレーしているが、このほど行われたシンシナティ戦でハットトリックの大活躍を見せた。

    特にすごかったのが、この弾丸フリーキック

    近い距離からえげつないシュートをぶち込む!GKもノーチャンスの圧巻ゴールだった。

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    イグアインはPKを含めて3ゴールの活躍だったが、試合は4-4の引き分けで終了。なお、シンシナティ久保裕也は後半40分から出場している。

    久保も見た!34歳イグアイン、MLSでの無慈悲フリーキックがえぐい


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    レアル・マドリーを退団し、MLSに移籍したギャレス・ベイル

    プレシーズンツアーアメリカを訪れているレアルの選手や監督と再会を果たした。その様子がこちら。

    ベイルカルロ・アンチェロッティ監督や選手たちと笑顔でハグ!

    特にトッテナム時代からの旧友であるルカ・モドリッチ、そして、エデン・アザールと何やら爆笑するシーンが印象的だ。

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    ベイルは「会えて嬉しい」とSNSに綴っており、再会を満喫していたようだ。

    退団のベイル、レアル選手たちと再会!アザールと爆笑する


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    レアル・マドリーからレアルソシエダに移籍した久保建英

    プレミアリーグに昇格したボーンマスとのプレシーズンマッチに出場すると、ゴールに迫るシーンがあった(動画1分40秒から)。

    味方の落としを完璧なトラップコントロールするとゴールに突進。ホン・アンデル・オラサガスティとのワンツーからシュートを放つも、相手DFがブロックチャンスを逃した久保は思わず頭を抱え、天を仰いでいた。

    ただ、『AS』では、「久保は右からダイアゴナルに入り込み、ワンツーでシュートを放つなど、ファイナルサードで最も素晴らしい動きを見せた」と評価していた。

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    なお、試合は1-2でソシエダが勝利。ソシエダは8月15日リーガ開幕戦でカディス、22日の第2節ではバルセロナと対戦する。

    久保建英、頭を抱える…ソシエダ初ゴールに迫った未遂シーン


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    キリアン・エムバペの獲得が実現しなかったレアル・マドリー

    ルカ・ヨヴィッチやギャレス・ベイルチームを去ったが、カリム・ベンゼマの控えとなるFWはまだ獲得してない。

    『Marca』によれば、レアルはヨヴィッチやマリアーノのように不発に終わるケースを増やしたくない考えがあるため、移籍市場での動きをためらっているという。マリアーノとボルハ・マジョラルの売却を優先する考えも変わっていないとのこと。

    ベンゼマは34歳になったが、レアル首脳陣はあと2年はスタメンとして起用できると考えており、カルロ・アンチェロッティ監督も同じ考えだという。ガブリエウ・ジェズスの獲得が不可能になったが、指揮官は今のスカッドに満足しているという。

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    レアルはEUパスポートを持つ若手FWを探していたが、適切な人材は見つからず。納得しないまま獲得しても、将来的にあらゆるレベルで大きな負担になりえることから、“待つ”ことを決めたとのこと。FW陣を補強するとしても、冬の市場になりそうだという。

    レアルがベンゼマの控えFWの獲得をためらう理由とは


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    マンチェスター・シティリヴァプールとのFAコミュニティシールドに3-1で敗れた。

    リヴァプールの新加入FWダルウィン・ヌニェスがゴールを決めた一方、シティの新戦力アーリング・ハーランドはノーゴールに終わっている。

    終了間際には決定機が訪れたのだが、シュートはバーに嫌われてしまった。

    【動画】これは決めなきゃ…ハーランド、リヴァプール戦での痛恨ミスシーン

    WhoScored』によれば、90分プレーしたハーランドボールタッチは16回だったそう。これは、57分で交代になったフリアン・アルバレスの14回に次ぐ少なさだった。

    BBC』でも「今日は彼の日ではなかった」と伝えていたが、グアルディオラ監督はこう擁護している。

    ジョゼップ・グアルディオラマンチェスター・シティ監督)

    「彼にはチャンスがあった。前半に2~3回、そして、最後にあの1回。

    常に彼はそこにいてくれた。かなりファイトしたし、よく動いた。

    彼が新しい国、新しいリーグの現実を知れたことはいいことさ。でも、彼はそこにいた。得点はなかったけどね。

    ものすごいクオリティがあるし、それを見せてくれるはずさ。

    彼がアメリカ(のプレシーズンマッチ)でゴールを決めた時、誰もがそのインパクトを話題にした。

    彼はそのポジションにいたし、チャンスもあった。何も変わっていない。強いよ。今度は決めるはずさ。これがサッカーだ。

    取り消されたゴールもあったが、彼には才能があるし、やってくれるさ。

    自分たちが何をしなければいけないのか、その状況を知るのはいいことだ。その点は心配していない。

    彼がゴールを決めて勝てれば嬉しい。だが、現実はこれから11カ月の激しい戦いが待っている。

    ワールドカップもあるし、3日ごとに試合がある。彼はチーム助けてくれるはずだよ」

    ゴールこそ決められなかったが、正しいポジションにはいたので心配は全くしていないとのこと。

    シティは8月8日プレミアリーグ開幕戦でウェストハムと対戦する。

    シティFWハーランド、リヴァプール戦で痛恨ミス…「タッチ数」も驚き


    (出典 news.nicovideo.jp)

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