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サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    2022年01月

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    冬の移籍市場も残り数日となり、動きが慌ただしくなってきた。

    バルセロナはアダマ・トラオレを買取オプション付きのローン移籍で確保している。その一方、ウスマヌ・デンベレについては、残り数日中に売却する方向で動いているようだ。

    『Marca』によれば、彼の代理人もデンベレが満足のいく目的地を見つけるために躍起になって取り組んでおり、プレミアリーグへの移籍を模索しているという。

    積極的に獲得を検討しているのは、マンチェスター・ユナイテッドチェルシーニューカッスルだそう。一方、マンチェスター・シティはデンベレに興味を持っていないとのこと。

    【動画】ついに退団!?デンベレと香川真司の合体ゴールシーン

    PSGネイマールが怪我がち、リオネル・メッシフィットネスに懸念があるため、選択肢とされているが、今はプレミア行きの可能性が高いようだ。

    デンベレを狙うプレミアの3クラブとは あの最強チームは「興味なし」


    (出典 news.nicovideo.jp)

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     ウルヴァーハンプトンからバルセロナに加入したスペイン代表FWアダマ・トラオレは、移籍に際して新天地での意気込みを語った。29日、スペイン紙『マルカ』が伝えている。

     ブラジル代表DFダニエウ・アウヴェス、スペイン代表FWフェラン・トーレスに次いで、バルセロナにとって今冬3人目の補強となったトラオレ。買い取りオプション付きのレンタルで“古巣”へ6年半ぶりに戻ってきたラ・マシア出身のアタッカーは、バルサ復帰の喜びや、シャビ監督のもとでプレーすることへの期待をこのように口にした。

    「僕は戻ってきた。今重要なのは、監督と話し、僕に何を求めているのかを知ることだ。すべての力を発揮するつもりだよ」

    クオリティーは以前と同じものだと思うけど、僕は選手として成長した。カンテラ時代から見てきた人は、僕がどのようにプレーするかを分かってくれている。最高のパフォーマンスを見せるつもりだ。すべてを捧げるよ」

    「僕の目標は、トレーニングして1日ごとに成長することだ。いつも言っているように、1日の中で何も学ばなかったアダマは、その日を無駄な1日とみなすんだ。多くのものを勝ちとり、レジェンドでもある偉大なミステル(シャビ監督)から学ぶことが楽しみだよ」

    古巣のバルサへ6年半ぶりに復帰したトラオレ [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    今季、レアル・マドリーからPSGに移籍したセルヒオ・ラモス

    35歳になった彼は故障に苦しんでいたが、ようやく復帰し、ここまで5試合に出場している。

    2月15日には古巣レアル・マドリーとのUEFAチャンピオズリーグが控えているが、気になるニュースが入ってきた。

    『Le Parisien』によれば、ラモスは筋肉を痛めて、トレーニングを途中で切り上げたという。

    【動画】メッシvsラモス!クラシコでのガチバトルシーン

    2月の対戦はパルク・デプランス、3月のリターンマッチはサンティアゴ・ベルナベウで行われる。ラモスは古巣対決に高いモチベーションを持っていたはずだが、出場は叶うだろうか。

    セルヒオ・ラモス、練習早退…古巣レアル戦に暗雲


    (出典 news.nicovideo.jp)

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     30日、日本代表DF中山雄太(ズヴォレ)がメディア対応に応じた。

     中山は27日に行われたFIFAワールドカップカタール2022アジア最終予選・中国戦に、58分から途中出場しMF伊東純也ゴールアシストした。まずは同試合を振り返り「結果を残せたこと、それでチームを少し楽にできたことは良かった点だと思います。アシスト自体は伊東選手が決めてくれたものだと思うので、結果がついてきて良かったです」とコメント

     注目が集まるDF長友佑都との左サイドバックポジション争いに関しては「僕自身、最終予選が始まってまだスタートから出ていませんし、自分に足りないものがあるから(先発出場が)実現していないと思っているので、それを日々埋めて実現できるかもがいているところです。ライバルどうこうより、自分がさらに成長することができればチームの総合力にも繋がるし、自分の成長にも繋がるので、そのことだけを考えて日々取り組んでいます」と冷静に語った。

     2月1日に迎えるサウジアラビアとの大一番に向けては「アウェイでの試合はベンチで見てましたが、立ち上がりはサウジが良くなかったのと、僕らがアクションをかけてボールを奪いにいった時は、相手が簡単に失うシーンやそこからカウンターに繋げられる場面もありました。サウジの時間ができていたのは、僕らがブロックを作ってスライドしないといけない時間帯。相手がボール握る時間が長くなった時に相手にとって特徴を出しやすい状況になっていたので、僕たちがアクションをかけてボールを奪いにいくような時間帯があれば、あるいはマイボールの時間を増やせれば、必然的に相手の特徴ややりたいことを消すことにも繋がるので、そこが大事になってくるかと思います」と言及した。

     次戦へ向け、自身のプレー面については「ポゼッションというところでは、チームに落ち着きやバリエーションロングフィードやショートパスで攻撃にリズムを作れると思うので、そこは特徴として出していきたいと思いますけれども。前回のサウジアラビア戦でもサイドバックフリーボールを持ち上がれる状況が何回かあったので、フリーな時には中国戦じゃないですけど、クロスからのチャンスメイクができるよう頭の整理をして、また試合状況によって意識していきたいと思います」と意気込みを語った。

    日本代表の中山 [写真]=金田慎平


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    日本代表MF田中碧(デュッセルドルフ)が、サウジアラビア戦に向けて意気込みを語った。

    日本代表は、2月1日カタールワールドカップ(W杯)アジア最終予選でサウジアラビア代表と対戦する。

    現在首位のサウジアラビアに対し、必勝が求められる日本代表は、中国代表戦後から再スタート。大一番に向けて調整している。

    30日、田中がメディアオンライン取材に応対。中国戦では最もボールを受けていた選手となったが「試合前には全く話していないですし、ボールをつけて欲しいことは常に言っていますが、思った以上に触っていたのでびっくりしています」とコメント。「ただ、触れば良いということではないですし、ボールを持った瞬間にどういうプレーをするのかは大事ですし、ボランチより1つ前で出ているということは、ゴールアシスト、より高い位置でのプレーが求められて、まだまだだと思います。物足りないです」と、現状には満足していないと語った。

    パス成功率はクラブでも非常に高い田中。その理由については「僕はどちらかというと性格的にポジティブではないので、1本のパスの成功確率とチャンスを天秤にかけたときにミスをしない方に行くので、良い時も悪い時もあります」と判断として成功率を高い方を選んでいるとした。

    ただ、「より大胆にプレーできればチャンスを作れると思いますし、天秤にかけたときに通せる技術をつければチャンスになると思います」と、技術を上げて、今はリスクと思うパスを出せるようになりたいとした。

    サウジアラビア代表については「前回僕はピッチに経って居ないですが、身体能力も高いですし、スピードもあって技術もしっかりしていて、アジアの中でもすごく強いです」とコメント。「アフリカっぽいというか伸びてくるところもあって、チームとしてやりたいこともハッキリしていて、良いチームだと思います」と印象を語った。

    今回はピッチに立つ可能性もあるが攻略については「始まってみないとわからないです」としながらも、「より自分たちがボールを握るところ、相手も握りたいと思うので、守備で相手からどうボールを奪うか。良い形で取れれば良いカウンターにいけると思うので、攻撃のビルドアップと守備のハメ方によると思います」と、しっかりと守備から攻撃に繋げたいとした。

    また「前回もカウンターで良いチャンスを作っていて、相手が高い位置を取る分裏のスペースも空くので、ボールの取り方も大事だと思います」と、奪い方も1つポイントになるとした。

    サウジアラビア戦はW排出場に向けても大きな一戦に。W杯については「やはり出なければいけない場所で、たくさんの選手が出場されてきたし、その権利を手に入れてきたので、自分が出ている時に絶やしてはいけないなと思います」とコメント。「日本サッカーが進化する上では出続ける必要があって、世界のトップと戦うのも重要です。内容も求めていますが、より結果にフォーカスしなければいけないです。すごく重要な局面まで来ていますし、次の一戦がW杯に繋がると思います」と、サウジアラビア戦では何よりも結果を求めたいとした。

    その中で個人としてやりたいことについては「中国戦では手応えもなく、プレー内容も実力不足だったと思うので、よりクオリティを示さなければいけないです」と語り、「ゴールに近づくこと、ゴールを取ることによりフォーカスしていければと思います」と、得点に絡んでいくプレーを見せたいとした。

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    (出典 news.nicovideo.jp)

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