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コロンビアサッカー連盟(FCF)がレアル・マドリーに所属する同国代表MFハメス・ロドリゲスの負傷離脱を発表した。

ハメスは14日のトレーニング中に偶発的ながら左ヒザに違和感。予防策として、15日に行われる国際親善試合のペルー代表戦出場を見送る処置が決定した。

だが、FCF側の続報によると、検査結果を受け、クラブ側と途中離脱で合意。19日のエクアドル代表との国際親善試合をも欠場することになったという。

シーズン当初の8月に続いて、再びケガを負ってしまったハメス。スペイン『アス』によれば、じん帯を痛めて、全治3週間の離脱期間も浮上しているが、果たして…。

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