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サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    2019年11月




    (出典 img.footballchannel.jp)



    大迫勇也 写真提供:Gettyimages

     ベルダー・ブレーメンに所属する日本代表FW大迫勇也ブンデスリーガ公式のインタビューに応じ、様々な質問に答えている。

     大迫は今季ブンデスリーガの8月度月間MVP候補にノミネートされるなど好スタートを決めていたが、9月に行われたトレーニングで左足太ももを負傷。その後、今月2日のフライブルク戦で戦列に復帰後3試合で1ゴール1アシストを記録。好調をキープしている。そんな大迫はブレーメンで「楽しんでいるよ」と充実を語った。

    大迫勇也

    ブンデスリーガは世界最高のリーグのうちの1つ。プレミアリーグリーガ・エスパニョーラのようにレベルはとても高い。僕はここですべての試合を楽しんでいるよ」

    サッカーを始めたきっかけについて)

    「友達が野球をしてたら、おそらく野球をしてたと思う」

    ブレーメンは14位と苦しんでいるが)

    「いい選手はたくさんいるし、チームクオリティもある。自分たちを信じてやっていきたい」




    (出典 news.nicovideo.jp)

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     明治安田生命J1リーグ第33節が30日に行われ、横浜F・マリノスはアウェイ川崎フロンターレと対戦した。試合は、仲川輝人のゴールで横浜FMが先制すると、エリキの2ゴールリードを広げる。終了間際には遠藤渓太がダメ押しとなるチーム4点目を決めて、横浜FMがJ1王者の川崎を4-1と一蹴した。

     試合後、先制点をマークした仲川は、「ここ最近立ち上がりから良いスタートを切れている。その結果が今日の先制点につながった」とコメント。さらに、「選手のハードワークに見合った勝利だと思う。今シーズン大事にしているので、試合で出せてよかった」とチームの勝利を喜んだ。

     2位のFC東京が同時刻の試合で浦和レッズと引き分け、首位・横浜FMとの勝ち点差は3に広がった。得失点差でも横浜FMが大きくリードしており、次節のホーム最終戦でFC東京との直接対決で優勝する可能性がさらに大きくなった。

     来る大一番へ仲川は「(最終戦は)勝ちに行くだけなので、それしか頭にない。日産スタジアムが満員になると思うので、自分たちのサッカーを示して勝利したいと思います」と意気込みを語った。

     今シーズンクライマックス、横浜FM対FC東京の一戦は12月7日、日産スタジアムで14時にキックオフを迎える。

    [写真]=金田慎平


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.soccer-king.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/29(金) 06:30:08.45 ID:Xsu7RzUs9.net

    2015年に鹿島アントラーズのトップチームに昇格して以来、得点能力に優れたストライカーとして、チームのタイトル獲得に貢献した鈴木優磨。
    さらなる高みを目指し、今年7月に新天地として選んだのは、ベルギーのシント・トロイデンだった。  

    チーム加入当初はなかなか出場機会を得られずにいたが、10月27日の第12節からは5試合連続でフル出場。
    ここまで3得点と、徐々に存在感を増してきている。
    移籍からの約4カ月で鈴木は何を得て、どんな未来を描いているのか。本人に直撃した。

    ――練習中、チーム内でうまくコミュニケーションをとっていますね。

    「チームメイトが英語を話すので聴くことには慣れましたけど、まだそんなに話せないので勉強中です(笑)。
    ベルギーリーグは選手の入れ替わりが多く、うちのチームも新加入選手がたくさんいるんですが、みんなが僕を快く受け入れてくれたので早く馴染めました」
    ――ベルギーの生活には慣れましたか? 「食事に慣れるまで苦しみましたけど、だいぶ適応できてきましたね。
    毎日の練習が鹿島よりもきつくて長く、家に帰ったらご飯を食べて寝るという規則正しい生活を送っているので、夜はすぐに寝ています」

    ――初めての海外移籍。何が決め手になったんでしょうか。

    「冨安健洋選手(ボローニャFC)や遠藤航選手(シュツットガルト)たちがベルギーで成長したのを感じて、僕も成長したいと思い移籍を決断しました。
    シント・トロイデンは、鹿島よりも若い選手が多くて、チームが発展途上にあるという印象です。
    一体感があって、同じ目標に向かってみんなで歩んでいる、という感じがしますね」

    ――ベルギーリーグとJリーグの違いは? 「Jリーグだと、コンパクトな状態でボールを丁寧に回すことが多いですけど、
    ベルギーでは可能性が低くてもゴールに向かうことを優先する傾向があります。
    試合中にスペースが空いていることが多く、そこを突いたダイナミックな攻撃が展開される。
    グラウンドも日本と違って、ベルギーのほうが緩く滑りやすい。普段の練習ではあまりわからないのですが、とくにアウェーの試合でそう感じることがあります。
    シント・トロイデンのホームグラウンドは人工芝ですから、また感覚が変わりますね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191129-00879080-sportiva-socc
    11/29(金) 6:10配信


    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)


    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10020087
    成績


    【【海外サッカー】鈴木優磨が語るベルギーでの生活 「毎日の練習は鹿島より長くきつい」6試合 3得点】の続きを読む



    (出典 sakanowa.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/29(金) 14:19:19.85 ID:TF1OP49A9.net

    ドイツ・アウグスブルクから古巣ガンバ大阪に復帰した宇佐美貴史。
    直近3試合で4得点を挙げ、残留争いに巻き込まれていたチームを牽引している。
    27歳となった宇佐美が持つ才能と、MFとしては致命的な欠点を考えれば、FWでこそ活きると言えるだろう。(文:西部謙司)
    ベストプレーヤー

    ●本人は関心がない才能

    才能――本人の関心は意外と低かったりする。先天的に足が速かったり、記憶力がよかったりしても、苦労して手にした能力でないので執着が薄い。
    周囲がうらやむ才能でも、本人は当たり前にできることにすぎないので有り難みがないのだ。

    宇佐美貴史の才能はキックにある。何でもできる選手だが、とくに素晴らしいのはキックの精度と強さだ。インサイドキックに近い蹴り方なのでコントロールが効いていて、それでいてボールのスピードもある。シュートにはうってつけだ。
    二度目の渡欧前、その才能について聞いてみたら、本人はまったく関心を持っていなかった。自然にできてしまうことだからだ。

    幼稚園児のころから1人でも飽きずにボールを蹴っていたというから、その中で自然に身についたものなのだろう。小学生のときには数え切れないぐらい得点を決めていた。
    育成に定評のあるガンバ大阪でも最高傑作といわれ、17歳でトップデビュー、19歳でバイエルン・ミュンヘンへ移籍。
    バイエルンからホッフェンハイムを経て、いったんG大阪へ戻ると2013年のJ2優勝、2014年J1優勝に貢献。2016年6月にアウクスブルクへ移籍、2度目のドイツでの挑戦だった。

    そのころの宇佐美は地味な得点をとれるようになっていた。ドリブルでかわして叩き込む派手なゴールだけでなく、押し込むだけのようなゴール。
    同じ左サイドハーフのポジションのクリスティアーノ・ロナウドが、よりゴール前に専念することで「そこ」にいられる頻度を上げていると話していた。ただ、宇佐美の理想はそれではなかった。

    運動量をセーブして得点するのではなく、守備でも貢献しながら得点も量産すること。ロナウドもできないことをやろうとしていた。

    ●中盤で致命的な問題とは?

    2019年6月、宇佐美は再びG大阪に戻ってきた。ドイツでの3年を経て、27歳になっていた。
    前回の帰還ではチームの救世主になった。今回も最近3試合で4得点。一時は降格の危機もあったG大阪は9位に浮上している。

    戻ってきた当初はインサイドハーフで起用されていた。攻撃に関しては何でもできるのでやれないことはない。ただ、あまり向いていないと思った。

    問題は守備だ。宇佐美は全く守備ができないわけではないし、二度目の渡欧のときの話を聞くかぎりとても意欲を持っていた。
    しかし、向き不向きというものはある。
    守備力そのものが低いというよりも、そもそも守備をできる場所にいないことが問題だと思う。

    例えば、中盤で味方がボールを失った瞬間、自分がボールより前方にいるとそのまま置き去りにされる。
    失った瞬間にスプリントして戻っていれば間に合ったかもしれないのに、それが遅れるので守備に入れない。
    途中で気づいて慌てて走っても間に合わない。常にそうではないが、守備でスイッチが入りにくい。
    MFでポジションに穴を開ければ、それが90分間に1回であっても致命傷になりかねず、そうなるとMFとしての信用を失う。ドイツでは信用を落とさないために走り続けた。

    だが、それには宇佐美より向いている選手がいる。宇佐美のようなシュートは打てなくても、別の才能を持つ人はいるわけだ。宇佐美のポジションはFWであり、さらにセカンドトップである。そこしかないと言っていい。
    1トップ向きではなく、パートナーがいて生きるタイプ。現在はアデミウソンとの2トップになっていて、適性ポジションに起用されて結果を出している。

    攻撃能力、とくにシュートに関しては世界のトップでやれる才能がある。だからバイエルンが獲ったのだと思う。
    ただ、実際にそこでやっていくには才能以外の仕事もリーグの平均ぐらいはやれないと長い時間プレーするのは難しい。
    才能はどこまで行けるかの「可能性」にすぎず、才能を生かせるかどうは才能以外のことにかかっている。
    宇佐美に足りなかったのは才能以外の部分だったと思われる。

    FWでも守備は要求されるが、MFに比べれば負担は軽い。ロナウドほど守備免除にはならなくても、宇佐美の才能を生*には2トップの一角が適性だろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191129-00010003-footballc-socc
    11/29(金) 10:41配信


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    1 Egg ★ :2019/11/30(土) 16:00:42 ID:8/Kxtpbo9.net

    明治安田生命J1リーグ第33節が30日に行われ、松本山雅FCとジュビロ磐田が最終節を残してJ2降格が決定した。

     松本はアウェイでG大阪と対戦。前半序盤に小野瀬康介に先制弾を許すと、30分と45分にも井手口陽介に2ゴールを献上。3点のビハインドを背負うと、後半にもアデミウソンにダメ押し点を献上。終了間際に1点を返したものの及ばず、1-4で敗れた。

     残留へ勝たなければならない状況であった磐田は、松本昌也のゴールで先制したものの、前半のうちに長谷川アーリアジャスールに同点弾を許してしまう。しかし後半に大久保嘉人が勝ち越し点を奪い、2-1で勝利した。

     一方でホームに広島を迎えた湘南は、9分に決まったオウンゴールの1点を守りきり、1-0で勝利。この結果、松本と磐田の17位以下が確定。2チームの降格が決定した。

     今季、4年ぶりにJ1昇格を果たした松本は、8年目となる反町康治監督のもと、残留を目標に戦ってきたものの、シーズンを通して深刻な得点力不足に悩み、苦境を抜け出せず。J1挑戦はわずか1年で終えることとなった。

     また、同じく降格が決まった磐田は今季、開幕5戦未勝利でスタートすると、不振が続いたことも影響し、6月30日の第17節・川崎フロンターレ戦をもって名波浩監督が辞任。

     後任は鈴木秀人ヘッドコーチが昇格したものの、苦境を脱することができず。わずか1カ月半で契約解除となり、小林稔ヘッドコーチが暫定的に指揮を執る状況に。その後、スペイン人のフェルナンド・フベロ監督が就任し、ここ5試合で2勝1分2敗と盛り返していたものの、16位に届かず。名門が2度目の降格の憂き目に遭ってしまった。

    11/30(土) 15:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191130-00010016-goal-socc

    写真
    (出典 amd.c.yimg.jp)


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