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サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    2019年08月



    (出典 www.football-zone.net)



    1 久太郎 ★ :2019/08/30(金) 12:55:26.16 ID:SNqYlFkl9.net

    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)のグループリーグ組み合わせ抽選会が29日にモナコで行われ、同日にUEFA年間最優秀選手賞も発表された。

     受賞を果たしたのはリバプールのDFフィルヒル・ファン・ダイク。昨季にリバプールの14年ぶりとなる欧州CL制覇に貢献し、オランダ代表では優勝こそ逃したが、キャプテンとしてUEFAネーションズリーグ決勝進出の立役者となった。

     一方で、最終候補者3名にノミネートされていたユベントスのFWクリスティアーノ・ロナウドとバルセロナのFWリオネル・メッシは昨年に続いて受賞を逃す形に。だが、この式典での2人のやり取りが会場を大きく盛り上げた。イタリア『スカイ・スポーツ』が伝えている。

     受賞者の発表前、インタビュアーが候補者3人にさまざまな質問を行った。その中でメッシが「C・ロナウドが恋しいですか?」と聞かれると、「僕たちのスペインでライバル関係は本当に美しかった」と返答。隣のC・ロナウドも「僕たちは15年間、この最高のステージを共有してきた。レオとの試合が恋しいよ。僕たちは素晴らしいライバル関係を持っている」と同調した。

     そして冗談まじりに「まだ夕食をともにしたことはないけどね(笑)。それが将来実現することを願っているよ」と付け加えると、会場は笑いと拍手で大盛り上がり。軽妙なトークで沸かせたC・ロナウドは「2、3年後もここにいることを願っている。このライバル関係を可能な限り長く続けたいね」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190830-43471040-gekisaka-socc

    動画instagram
    https://www.instagram.com/p/B1weQWiDeuC/


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    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)



    開幕から3試合連続出場の香川 「この日本人の一挙手一投足に熱視線」

     スペイン2部レアル・サラゴサは現地時間30日、リーグ第3節でエルチェと対戦し、1-0で勝利を収めた。前節ゴールを決めたMF香川真司は先発出場を飾ったものの、後半26分にピッチを退いている。一方、スペインメディア「エル・デスマルケ」は「サラゴサは香川とともに浮上する」と見出しを打って報じ、その甚大な影響力を指摘している。

     今夏にドルトムントからサラゴサに加入した香川は、前節ポンフェラディーナ戦(1-1)で先制点を奪う活躍を披露。今節でも開幕3試合連続で先発に抜擢された。また、香川の存在はピッチ外でも大きな影響力をもたらしているようだ。

     記事では、香川を「サラゴサの革命児」と表現し、「サッカーの観点だけではなく、誰もがこの日本人の一挙手一投足に熱視線を送っている」と主張。また、「日本のメディアから記者がこの街に派遣されるようになった」と説明し、現在の熱狂ぶりについて「このチームが第一線を後退して以来、このようなことはなかった」と綴っている。

     30日に発表された9月5日に行われるキリンチャレンジカップのパラグアイ戦、10日に行われるカタールワールドカップ(W杯)アジア2次予選のミャンマー戦の招集メンバー23名には名を連ねることがなかったが、香川の新章はまだスペインの地で始まったばかりだ。(Football ZONE web編集部)

    3試合連続で先発したサラゴサMF香川【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    30日に9月シリーズ日本代表メンバー23人を発表、韓国メディアが“構成”に反応

     日本サッカー協会は30日、9月5日キリンチャレンジカップのパラグアイ戦(鹿嶋)と同10日の2022年カタールワールドカップ(W杯)アジア2次予選ミャンマー戦(ヤンゴン)の日本代表メンバー23名を発表した。そのメンバー構成を受けて「海外組総動員」と衝撃を受けているのが韓国のサッカー専門誌「ベストイレブン」だ。

     9月からカタールW杯アジア2次予選がスタートするなか、森保一監督率いる日本代表は同5日のキリンチャレンジカップ・パラグアイ戦を経て、敵地ミャンマーへ乗り込む。今回発表されたメンバー23人の内訳は海外組が19人、国内組が4人となっており、新天地に移籍したばかりのMF久保建英(マジョルカ)やMF堂安律(PSV)らも招集されている。

     そのなかで「日本代表メンバーを発表……久保抜擢、国内組わずか4人」と伝えたのが韓国のサッカー専門誌「ベストイレブン」だ。記事では「W杯アジア2次予選から海外組を総動員する雰囲気だ。Jリーグプレーする選手は4人しかいない」と報じている。

    「今回のリストでは、最新日本サッカー界で大きな注目を浴びている久保をはじめ、ヨーロッパプレーする選手たちを総動員した。サラゴサに加入した香川真司などは選外となったものの、招集可能な欧州組をすべて稼働させている形だ」

     そのなかで「森保監督の招集を受けた国内組は4人」とJリーグ組にも触れ、「J1リーグ首位のFC東京プレーしているMF橋本拳人、ベテランストライカーの永井謙佑、最近日本で注目されているDF畠中槙之輔、北海道コンサドーレ札幌の主砲・鈴木武蔵だけだ」と記している。

     韓国代表は9月5日に国際親善試合でジョージア代表、同10日のカタールW杯アジア2次予選でトルクメニスタン代表と対戦する。今月26日に発表された韓国代表メンバー26人のうち、国内組は10人だった。8割以上が海外組となった今回の日本代表メンバーに韓国メディアも驚きを隠せなかったようだ。(Football ZONE web編集部)

    代表選出された(左から)FW永井、MF橋本、DF畠中、FW鈴木【写真:浦正弘 NAGANO】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 portal.st-img.jp)



    FW部門の最優秀賞を逃した瞬間に英メディアが注目「瞬く間にネットで拡散」

     欧州サッカー連盟UEFA)は現地時間8月29日2018-19シーズンUEFA最優秀選手賞を発表し、リバプールオランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイクが受賞した。最終候補3人にノミネートされるも栄誉を逃したユベントスポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドだが、英メディアはFW部門の最優秀選手賞表彰において、バルセロナアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが受賞した際のロナウドの表情に着目している。

     昨季ユベントスに移籍したロナウドは、加入初年度からチーム内得点王に輝き、イタリア初挑戦ながら絶対的エースとして確固たる地位を築いた。CLでも決勝トーナメント1回戦アトレチコ・マドリード戦第1戦では圧巻のハットトリックを達成し、逆転突破を果たしていた。しかし、準々決勝でアヤックス相手に敗れたことも影響したのか、UEFA最優秀選手に選ばれるには至らなかった。

     また、FW部門の最優秀選手もロナウドではなくメッシが受賞した。英メディア「GIVE ME SPORT」は「メッシが受賞した際のロナウドの表情は壁画のようだった」と見出しを打ち、こわばった表情を見せていたことに注目。隣に座っていたメッシトロフィーを受け取って席に戻る際、ファン・ダイクとは笑顔で握手を交わしたのに対し、ロナウドは固まった表情のまま手を差し伸べていた。

    ロナウドのリアクションは瞬く間にネットで拡散された」と指摘しつつ、最終的には「皆は、ロナウドの負けん気の強さを見習わなければならない」と締め括っていた。この日メッシとともに受けたインタビューでは「僕たちの間には良い関係性がある。確かに、まだ一緒にディナーに行ったことはないけど、これからそうできると願っている」と語っていたが、15年来のライバルに対しての闘争心もいまだ健在のようだ。(Football ZONE web編集部)

    バルセロナFWリオネル・メッシ(左)とユベントスFWのC・ロナウド【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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     UEFA欧州サッカー連盟)は30日、2018-19シーズンヨーロッパリーグ(EL)最優秀選手賞を発表し、ベルギー代表MFエデン・アザールが選ばれた

     今夏にレアル・マドリードに移籍したアザールは、チェルシーに所属していた昨シーズンのELで8試合に出場。アーセナルとの決勝では2ゴール1アシストで、6年ぶり2度目のEL制覇に貢献していた。

     最優秀選手賞は、ELグループステージに参戦した48クラブの監督と55人のジャーナリストによって選ばれる。アザール340ポイントを獲得し、2位のフランス代表FWオリヴィエ・ジルーチェルシー119ポイント)や、3位のセルビア代表FWルカ・ヨヴィッチ(フランクフルトレアル・マドリード/94ポイント)らに大差をつけての受賞となった。

    昨季ELでチェルシーの優勝に貢献したアザール [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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