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    2019年08月



    (出典 resemom.jp)



    1 Egg ★ :2019/08/01(木) 22:31:33.65 ID:Vj213o1L9.net

    ベジクタシュ会長が記者会見で香川の去就に言及、「彼はスペインでプレーしたがっていた」
     
    今夏の去就が注目される日本代表MF香川真司(ドルトムント)について、移籍が噂されていたベジクタシュのフィクレット・オルマン会長が記者会見で触れ、
    「彼はスペインでプレーしたがっていたし、チームと契約したと思う」と明言している。トルコのニュースサイト「Tele1 TV」が報じた。

    昨シーズンの後半戦、香川はドルトムントからベジクタシュへ移籍し、14試合で4得点2アシストをマーク。
    シーズン後、香川はドルトムントに復帰したが、ベジクタシュは香川の完全移籍を狙って水面下で動いていたという。
    その一方、新天地としてスペイン1部セルタ行きも報じられており、日本人MFの去就は話題の一つとなっていた。

    ベジクタシュのオルマン会長は会見で香川について言及。「我々は香川にベジクタシュに来てほしいと伝えた。
    しかし、彼はスペインでプレーしたがっていたし、チームと契約したと思う。
    給与40%ダウンでサインしたのではないか」と具体的な数字も出し、香川がスペインのクラブと契約を結んだと口にしている。

    オルマン会長はスペインのクラブ名こそ明かさなかったが、香川争奪戦において“白旗宣言”とも受け取れる発言をしている。
    様々な噂が飛び交った香川の去就だが、ベジクタシュ会長の言葉通り、近日中に香川のスペイン移籍が発表されるだろうか。

    フットボールゾーン 8/1(木) 22:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190801-00207882-soccermzw-socc

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    (出典 www.zakzak.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/08/01(木) 22:31:19.92 ID:i2SxOrD39.net

    7月31日付のスペイン紙アス(電子版)は、アウディ杯3位決定戦フェネルバフチェ戦のレアル・マドリードの戦いぶりを振り返りつつ、
    プレシーズンマッチで素晴らしい印象を残している日本代表MF久保建英について、
    ジダンがカスティージャ(Bチーム)でのシーズンスタートを決断した可能性があることを報じている。

    Rマドリードはプレシーズン5試合目にして、今シーズン初勝利を手に入れたが、さまざまな問題点が浮き彫りになっている。スコアは5-3。
    同紙は「欧州のトップレベルとはかけ離れた相手に対し、脆弱(ぜいじゃく)な守備は懸念され、
    レギュラークラスの多くの選手たちがトップフォームからかけ離れている」ことを指摘した。
    プレシーズン5試合の結果は1勝1分3敗11得点16失点となっているが、特に1試合平均の失点数が3・2とその多さを強調している。

    一方、フェネルバフチェ戦ではベンゼマのハットトリック、マリアノの積極性、ビニシウスとロドリゴのブラジル人コンビ、
    出場する度に何らかの結果を出している久保の活躍などポジティブな面もあったという。

    久保は日本のメディアの大きな注目を浴びながらカナダ・モントリオール合宿からRマドリードでのキャリアをスタートした。
    そして米国に舞台を移し、インターナショナル・チャンピオンズ杯3試合の初戦バイエルン・ミュンヘン戦では45分間プレーして3度いいドリブルを見せ、
    ゴールチャンスも1度作り、いい印象を与えた。続くアーセナル戦は出番なく、アトレチコ・マドリード戦では28分間プレーしている。

    アウディ杯準決勝トットナム戦はわずか10分間、フェネルバフチェ戦は17分間の出場だったが、スペイン紙アスは「毎回の与えられたチャンスで何らかの記憶に残るプレーを披露している」と久保を高く評価した。

    実際、トットナム戦では3本のシュートを打ち、あと1歩で同点というところまで迫り、フェネルバフチェ戦でも苦手な右足で惜しいシュートを放っていた。

    久保がこのような活躍を見せる中、ジネディーヌ・ジダン監督はその将来を明確にしていないが、
    フェネルバフチェ戦後の記者会見では「下部組織から我々と一緒に来た選手がたくさんいる。一方、久保はマドリードに来たばかりであるし、
    彼は将来、間違いなくこのメンバーで重要な選手になるだろう。
    しかし、我々はマドリードに戻り、どうするか様子を見るつもりだし彼と話すつもりだ。
    彼が我々と一緒に練習して、カスティージャで見るのはいいものになるだろうし、どのように当てはめるかを考えるつもりだ。
    彼は将来有望な選手であるし、ロドリゴやビニシウスのようにとても若い。彼らと一緒にゆっくりと進む必要がある」とカスティージャでプレーする可能性を示唆した。

    Rマドリードは今後、7日にザルツブルク、11日にローマと親善試合を行うが、そこに久保の姿があるかどうかが注目となるだろう。
    そしてチームは17日、アウェーのセルタ戦でリーガ開幕を迎えることになる。(高橋智行通信員)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190801-08010253-nksports-socc
    8/1(木) 12:19配信

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1564637912/


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    (出典 img.footballchannel.jp)



    無理に引き留めても「そんな選手は100%、あるいは200%を出してはくれない」

     MLSメジャーリーグサッカー)のLAギャラクシーに所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチは古巣マンチェスター・ユナイテッドに対し、移籍を希望していると言われるフランス代表MFポール・ポグバは移籍させるべきと語っている。英公共放送BBC」のインタビューで明かした。

     イブラヒモビッチにとって元同僚であるポグバにはレアル・マドリードか関心を示し、ポグバ自身も移籍を望んでいると報じられている。

     ポグバはオレ・グンナー・スールシャール監督率いるチームの要の1人だが、イブラヒモビッチは選手が残留を望んでいないのであれば、無理に引き留めるのはおかしいと持論を展開している。

    もしも彼が残留をしたくないのであれば、彼を残すのは理にかなわない。彼がどこか別の場所へ行きたがっているのであれば、そうさせるべきだ。その状況を利用し、クラブに残りたい選手を連れてくるべきだ」

     イブラヒモビッチは「残留を望んでいない選手を引き留めておきたくはないだろう。そんな選手は100%、あるいは200%を出してはくれないからだ」とし、心ここにあらずの選手をチームに留めておくメリットはないとも語っている。「複雑な状況だが、クラブにとってベストであることがベストなんだ」と“クラブファースト”の選択をすべきだと強調した。

     2016年ユベントスから古巣ユナイテッドへ電撃復帰を果たしたポグバだが、今夏も移籍マーケットで注目の存在となっている。果たして、レアル加入は実現するのだろうか。(Football ZONE web編集部)

    イブラヒモビッチ(左)が元同僚ポグバの去就に言及している【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 afpbb.ismcdn.jp)



    トゥヘル監督は「すべての監督がネイマールのような選手を欲しがる」と言及

     パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するブラジル代表FWネイマールの状況は、日を追うごとに複雑になっている。彼のチームメートであるイタリア代表MFマルコ・ヴェッラッティは、移籍を希望して不満を抱えた選手を留めておくべきではないと主張したが、PSGのトーマス・トゥヘル監督の考えは違うようだ。英紙「デイリー・エクスプレス」が状況をまとめている。

     バルセロナから2年前にPSGへ移籍したネイマールだが、今夏、彼は古巣に戻るのではないかと報じられている。また、バルセロナのジョゼップ・マリア・バルトメウ会長も、「私たちは彼がPSGを去りたいことを知っている。だが、同時にPSGが彼を手放したくないことも知っている。どうすることもできない」と公に発言した。

     しかし、今夏すでに2億ポンド(約264億円)を補強に費やしたクラブに金銭的な余裕はなく、現金で買い取ることは不可能だ。そこでブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョ、フランス代表DFサミュエル・ウムティティらを交渉のカードに使い、現金+選手の条件でネイマールの買い戻しを目指した。

     PSGのレオナルドSDは、「適正なオファーがあれば放出を認める」としたが、トゥヘル監督は、移籍を希望しているネイマールを留めておきたいようだ。

    「すべての監督が、チームにネイマールのような選手を欲しがるだろう。私もそうだ。彼は私たちの選手であり、私は状況を落ち着いて見ている。私たちのプランにはネイマールが含まれている。サッカーでは、常に1日1日のことを考えなければいけない。そして未来のプランには、ネイマールを指導することも含まれている」

     さらに、選手が移籍を希望しているならクラブは手放すべきだと主張するヴェッラッティも、「彼がクラブを去りたいと言ったのを聞いていない。彼がクラブになんて伝えたかは知らないけれどね。でも個人的にはもちろん、彼に残ってほしい」と話している。

     現在、足首の負傷のリハビリのため、チームとは別メニューで調整を続けているネイマール。トゥヘル監督やヴェッラッティの希望通り、このまま新シーズンもフランスでプレーすることになるのだろうか。(Football ZONE web編集部)

    パリ・サンジェルマンFWネイマール【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    欠場騒動から練習再開、「幸せ」と題した投稿にコメント相次ぐ

     海外サッカーイタリア1部セリエAポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは韓国遠征の欠場問題で揺れていたが、インスタグラムで「幸せ」と題し、練習再開した様子を画像付きで公開すると、韓国ファンからコメントが殺到。「もう二度と来ないで」などと波紋が止まずにいる。

     未だ韓国ファンの気持ちは収まらないのか。ロナウドが投稿した画像に反響が相次いでいる。グラウンドで同僚におんぶされ、カメラに向かって爽やかな笑みでサムアップを決めるロナウド。他にも試合中に他選手と競り合ったり、ランニングしたりする様子を合わせて4枚掲載し、充実した練習を積んだようだ。

     投稿には「幸せ。#BackToTraining」とつづり、練習再開したことを報告。海外ファンからは「君は史上最高」「みんな君が大好きだ」「ナンバーワン!」と好意的なコメントも多かったが、韓国で行われた親善試合を欠場した直後とあって「ベンチに戻るんだ」「言い訳をやめろ。君はKリーグチームを恐れている」「すぐに謝罪して」と辛辣な声も。

     また、韓国ファンからも「恥を知れ。なぜ韓国に来たんだ? もう二度と来ないで」「韓国人の呪いが常に付きまとうであろう」「君はスター選手ではない」などと批判的な声が相次いでいた。すでに練習を再開させてなお、一部のファンからはまだ反感を買っている様子。グラウンド上のプレーで騒動を一蹴させたいところだ。(THE ANSWER編集部)

    クリスティアーノ・ロナウド【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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