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    2019年07月



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    当初363億円を要求も216億円に値下げ それでもバルサとの交渉は”すぐに進展しない”

     パリ・サンジェルマンPSG)のブラジル代表FWネイマールは、古巣バルセロナへの復帰が取り沙汰されているが、スペイン紙「スポルト」はPSGが要求額を“40%オフ”にしたと伝えている。

     PSGはナセル・アル・ヘライフィ会長がバルセロナを敵対視し、ネイマールの復帰を否定するコメントを出していた。一方で、当初は3億ユーロ(約363億円)と求めるとしていた移籍金の額は、1億8000万ユーロ(約216億円)に一気に下がったという。これは、40%オフという値下げにあたる。

     もっとも、「スポルト」紙は「単純な交渉にはならず、バルセロナは選手を交渉に含めてさらなる値下げを求めることになる」と、現金でネイマールを買い戻すことにはならないという見立てを報じた。そのため、「すぐに進展するようなものではない」と、交渉の長期化を予想している。

     また、記事では“代替選手”としてブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョが指名されると予想。「両者は合意可能な状況からは程遠い」とされるが、移籍市場は常に予断を許さない。PSGが歩み寄りの姿勢を見せたことで、バルセロナが攻勢に出る展開もあり得そうだ。(Football ZONE web編集部)

    バルサへの復帰が噂されるPSGのFWネイマール【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    後半35分から登場してシュート3本を放つ 劣勢・短時間のなかでジダン監督にアピール

    レアル・マドリードは現地時間30日にドイツで開幕したアウディカップ初戦トットナム戦に臨み、0-1の敗戦を喫した。プレシーズンで低調な戦いが続くレアルにあって、日本代表MF久保建英は試合終盤残り10分の出場となったが、地元紙である「AS」は「小さなチャンスを生かした」と高評価を受けている。

    試合は序盤からトットナムが押し、レアルが劣勢に立たされる展開に。その状況を救ったのはコスタリカ代表GKケイラー・ナバスだ。同紙から「(ベルギー代表GKティボー・)クルトワの怪我を生かし、自らのテリトリーで先発し、印象を残した」と正守護神争いに大きくアピールする好セーブを見せた。

    しかし、前半22分にベルギー代表MFエデン・アザールのパスがずれ、タッチラインを割ろうとしたボールブラジル代表DFマルセロが反応。後ろに戻そうと必死のパスを出したが、スペイン代表DFセルヒオ・ラモスの頭上を越えて相手のイングランド代表FWハリー・ケインボールが渡り、これを沈められて先制点を献上した。

    結局これが決勝点となり、レアルは3-7で惨敗したインターナショナルチャンピオンズカップ(ICC)アトレチコ・マドリード戦に続く連敗となった。しかし、ここで意地を見せたのは久保だった。後半35分から投入された日本人アタッカーは、その4分後に低弾道のミドルを放ち、相手守護神であるフランス代表GKウーゴ・ロリスの守るゴールマウスを脅かした。

    その後も利き足ではない右足ミドル、ドリブルからの鋭い左足シュートを放つなどゴールへの意欲を感じさせた。得点こそなかったものの、同紙の寸評はナバスとともに高いものとなっている。

    「彼は小さなチャンスを生かした1人だ。彼は3度もシュートを放ったし、ラストの局面で電撃的な動きを見せた」

    わずか10分ながら、昨季のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)準優勝クラブに対して反発力を見せたことを評価した。トップチーム登録も噂されるなかで、短い時間でもアピールに成功したと言えるだろう。(Football ZONE web編集部)

    アウディ杯でチャンスを生かしたレアルFW久保建英【写真:Getty Images】


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.football-zone.net)



    レアル・マドリーに数多のタイトルをもたらした後、ユヴェントスへと去って行ったクリスティアーノ・ロナウド

    その彼がスペイン紙『Marca』からレジェンド賞を授与された。同紙のインタビューではネイマールについての質問も。

    クリスティアーノ・ロナウド

    「(ネイマールについての多くの話がある。バルセロナにまた戻ると思う?)

    分からない。偉大な選手だし、彼と僕は仲良しさ。

    (CMで)最近一緒に働いたよ。でも、レアルバルセロナ、ユーヴェについての多くの話がある。

    それはメディアの仕事さ。彼らは売らなきゃならないからね。でも、僕はパリに残ると思う。

    もし残らなければ、彼は自分がハッピーになるところ、自分のフットボールを存分に表現できるところに行くだろう。

    彼のプレーを見るのは好きさ。彼がどこにいようがね。

    体に気をつけて、怪我を避ける。それが彼に望んでいることさ」

    かつてはレアルバルサでしのぎを削る間柄だった2人だが、最近CMで共演を果たした。

    ロナウドネイマールプレーが好きなので、怪我をしないでほしいとエールを送ったようだ。

    ロナウド「ネイマールとは仲良し。彼のプレーを見るのが好き」


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 www.soccerdigestweb.com)



    今夏のマーケットで大きな話題の一つになったネイマール

    フランスリーグアンパリ・サンジェルマンプレーしているものの、本人がバルセロナへの復帰を求めており、チームとの亀裂が広がっていると伝えられている。

    しかし、パリ・サンジェルマン側は当初3億ユーロ(およそ362.9億円)の移籍金を要求しており、バルセロナとの交渉は頓挫していた。

    ところが今回『Daily Mail』が伝えたところによれば、パリ・サンジェルマンネイマールの価格を1億8000万ユーロ(およそ217.7億円)まで値下げし、議論のテーブルについたとのこと。

    その代わり、取引の条件としてバルセロナの選手とのトレードは考えておらず、あくまで現金のみという要求であるそうだ。

    今夏バルセロナはすでにアントワーヌ・グリーズマン、フレンキー・デヨング、ネトと獲得してきたことから資金に余裕はない。

    しかし1億2000ユーロ(およそ145.2億円)の値下げとあれば…バルセロナも購入を考えるだけのディスカウントになるかもしれない。

    ネイマール驚愕の「爆値下げ」!急転直下でバルサ復帰か


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    [サンパウロ 30日 ロイター] - サッカーの元ブラジル代表で、スペインの強豪バルセロナなどでプレーしたロナウジーニョ氏(39)が罰金未払いなどにより、自身の所有する57の不動産取引が凍結された。ブラジル紙が29日に報じた。

    フォーリャ・ジ・サンパウロ紙によると、ロナウジーニョ氏はポルトアレグレで違法建築したことによる950万レアル(約2億7000万円)の罰金が未払いとなっていて、そのほかに780万レアルの借金もあるとのこと。当局は今回のケースが解決されるまで、同氏のパスポートを没収したと報じている。

    ポルトアレグレの裁判所はロイターに対し、秘密保持の規定により、報道内容については肯定も否定もしないとし、ロナウジーニョ氏の弁護士も同様の理由でコメントしないとしている。

    サッカーの元ブラジル代表で、スペインの強豪バルセロナなどでプレーしたロナウジーニョ氏が未払いなどにより、自身の所有する57の不動産取引が凍結された。ブラジル紙が29日に報じた。ブラジルのベロオリゾンテで5月撮影(2019年 ロイター/Washington Alves)


    (出典 news.nicovideo.jp)

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