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    2019年06月



    (出典 img.footballchannel.jp)



    1 Egg ★ :2019/05/28(火) 22:19:51.91 ID:gTCbR1qx9.net

    「コパでの活躍がガクの未来を左右する」

    6月に行なわれる親善試合および、ブラジルで開催されるコパ・アメリカの日本代表メンバーに選出された柴崎岳。
    スペイン全国紙『MARCA』は「この大会での活躍が、ガクの未来を左右することになるだろう」と報じている。

    同紙によれば、所属クラブのヘタフェは、コパ・アメリカでの柴崎の活躍を強く望んでいるという。
    その背景には、来シーズンのヨーロッパリーグ(EL)の出場権を獲得し、「ニ足の草鞋」を履くことになったため、層を厚くするための補強費が必要になったという切実な事情がある。

    「ラ・リーガを5位で終えたヘタフェは、EL出場に備えて戦力の補強がしたい。その資金に充てるため、柴崎にブラジルで行なわれる国際大会で活躍してもらい、少しでも高く売りたいという気持ちが強いのだ」(『MARCA』)
    おそらく、本人も今夏の移籍は視野に入っていることだろう。今季はわずか7試合出場にとどまり、EL参加権を確保したチームにおいて構想外に近い状況だった。

    ラ・リーガ最終節を終えた会見で、ヘタフェのホセ・ボルダラス監督は、柴崎が残留した場合に望むことを問われ、「健康でいること」とはぐらかした。この回答からもわかる通り、いきなりレギュラーに抜擢する可能性は極めて低い。
    ブラジルで6月14日から幕を開けるコパ・アメリカで、日本代表は6月17日にチリ、20日にウルグアイ、24日にエクアドルと対戦する。

    この大会が、柴崎の窮状を打開する好機となるのか。若手主体の日本代表の牽引役としてプレゼンスを発揮すれば、自身のアピールにもつながるはずだ。

    5/27(月) 18:58配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190527-00059210-sdigestw-socc

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    (出典 www.football-zone.net)



    1 Egg ★ :2019/05/31(金) 12:41:15.26 ID:/Pzyi0dr9.net

     ロシア・プレミアリーグのスパルタク・モスクワが、フローニンゲンに所属する日本代表MF堂安律(20)に興味を示しているようだ。ロシアメディア『スポーツ・ エクスプレス』が伝えている。

     同メディアによると、スパルタク・モスクワは将来有望な若手選手に注目しているとのこと。そこで獲得を検討しているのが、チェルシーからの期限付き移籍でフィテッセに所属しているMFチャーリー・ムソンダ(22)と堂安だという。

     2017年6月にガンバ大阪からフローニンゲンに加入した堂安は、海外移籍初年度でエールディビジ29試合に出場。10代選手としてクラブ歴代3位となる9ゴールを記録した。この活躍により、仏誌『フランス・フットボール』が新設した“若手版バロンドール”、コパ・トロフィーの最終候補10名にも選出された。

     背番号を『7』に変えた2年目は、エールディビジで32試合に出場し、5ゴール3アシストを記録。昨年9月にデビューを果たした日本代表では、ここまで13試合で3ゴールを挙げている。

     堂安とフローニンゲンとの契約は2021年6月まで。『トランスファー・マーケット』によると、市場価値は750万ユーロ(約9億1300万円)と設定されている20歳アタッカーに対して、これまでアヤックスやPSV、サウサンプトンなどの関心が報じられてきた。

     なお、スパルタク・モスクワは、かつてFW本田圭佑が在籍し、現在はFW西村拓真がプレーしているCSKAモスクワよりも多い10回のリーグ優勝を経験しているロシア名門クラブである。

    5/31(金) 10:38配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190531-43467638-gekisaka-socc


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    (出典 number.ismcdn.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/31(金) 14:48:24.82 ID:QGlf6Oyw9.net

    2015年3月に発売したNumber874号の取材で、ラモス瑠偉さんがこう言っていた。

    「日本で天才がいるとしたら、僕は一人だけだと思う。小野伸二。もし怪我してなかったら、化け物みたいな選手になっていたよ」

    サッカーにおいて「天才」の定義は難しい。シンプルに言えば「サッカーがとてつもなくうまい選手」ということになるだろうが、「うまい」の種類もさまざま。
    華麗なドリブルで相手DFを何人も抜いてしまう人、正確無比なキックで味方の足元にぴたりとパスを届ける人、
    抜群の嗅覚でゴールネットを揺らす人、などなど。それぞれのサッカー観によって、「うまい」のイメージは違ってくるだろう。

    では、ラモス公認の「天才」小野伸二はどう考えるか。5月、北海道コンサドーレ札幌のクラブハウスで、本人に聞いてみた。

    サッカーがうまい人って、どんな選手だと思いますか? 

    天才は、いつもの柔らかな笑顔とともにこう語り始めた。

    「うまい選手って、会った瞬間にわかるんですよ。まずオーラがある。相手が小さい子でもそう。すれ違ったときに『あれっ? 』って。
    顔つきが違うし、雰囲気がめちゃめちゃ出ているんですよ。わかる人にはわかるかもしれないですけど……」

    1歳上の「本当に神様」だった選手。

    ほぉー。と、相槌は打ったものの、凡人にはやっぱりわからない。ならば、小野のキャリアの中で出会った「うまい」と思った選手は? 
    小野がまず挙げたのは同郷の先輩、名古屋グランパスエイトや清水エスパルス、ヴァンフォーレ甲府で活躍したドリブラーだ。


    「山崎光太郎さん。1歳上で、もともと名前は知っていたんですけど、中学2年のときに地域選抜のセレクションで初めて見て、“この人、すげぇな”って。
    プレーも、雰囲気も、1人だけ別次元で。身長は165cmくらいですけど、技術が高くて、FWとして動き出しがすごくいい。
    僕のタイミングを理解してくれるから、めちゃめちゃパスが出しやすかったですね。タカ(高原直泰)は光太郎さんと同じ清水東高出身だから、きっと僕と同じことを言うと思います。
    僕らの高校時代、光太郎さんは本当に神様でしたから」

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190531-00839516-number-socc
    5/31(金) 12:51配信


    【【元日本代表】天才・小野伸二が語った“神”たち。山崎光太郎、中村俊輔への「すごっ」。】の続きを読む



    (出典 www.theworldmagazine.jp)



    『Gazzetta dello Sport』は30日、「インテルの新指揮官となるアントニオ・コンテ氏は、クラブマウロ・イカルディの放出を求めている」と報じた。

    ルチアーノ・スパレッティ前監督を解任したインテルはアントニオ・コンテ氏を次期指揮官にするための交渉を進めており、合意に至っている。

    しかしながらそれに当たってコンテ氏の側からいくつかの条件が要求されており、その一つがイカルディの放出であるそう。理由は「ドレッシングルームに安寧をもたらしたい」ためだという。

    今季の後半戦で大きな問題の一つになったイカルディ。契約交渉のもつれや代理人兼妻のワンダ・ナラとクラブの間の関係悪化により、一時はチームから追放されていた。キャプテンマークも剥奪され、サミール・ハンダノヴィッチに渡されている。

    イカルディ自身は何度もSNSインテルへの忠誠を誓い、メディアには「嘘の記事を書くな」と批判しているが、トラブルの解決にはまだ至っていないようだ。

    【関連記事】イカルディに寝取られたマキシ、元嫁ワンダ・ナラの裏話を暴露

    なお、イカルディに関心を持っているのはカバーニが退団しそうなPSG、グリーズマンが移籍を明言したアトレティコ・マドリーユヴェントスレアル・マドリーなどだそう。

    コンテ新監督、インテルに要求「とりあえずイカルディはいらん」


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)



     サガン鳥栖に所属するFWフェルナンド・トーレスが、6月1日に開催されるチャンピオンズリーグ(CL)決勝について語った。

     今シーズンのCL決勝はトッテナムリヴァプールイングランド勢が勝ち残った。トーレスは11年ぶりに実現した“イングランド決戦”は「すごい試合になる」と予想した。

    「序盤は両チームとも様子を見ながらプレーすると思う。クロップもポチェッティーノも戦術的に優れた監督だからね。選手も決定的な仕事ができる。小さなディテールが勝負を分ける、すごい試合になると思う。偉大なチーム、偉大な監督による戦いだ」

     試合が行われるのは日本時間早朝だが、トーレスキックオフを心待ちにしている。

    「決勝の舞台は僕の故郷のマドリードだしね。絶対見るよ。(ライブで観戦するか問われ)もちろんだよ! CLを見逃すことはできないからね(笑)」と笑顔で話した。

     CL決勝は6月1日、マドリードエスタディオメトロポリターノで開催される。


    フェルナンド・トーレスがCL決勝について話した [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【UCL】トーレス、故郷で開催されるイングランド決戦のCL決勝は「絶対見るよ」】の続きを読む

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