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    2019年06月

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    1 Egg ★ :2019/06/30(日) 16:05:26.33 ID:YWECDnV+9.net

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    リバプール(イングランド)を2018-19シーズンUEFAチャンピオンズリーグ(CL)制覇へと導いたユルゲン・クロップ監督、マンチェスター・シティをイングランド・プレミアリーグ2連覇へと導いたジョゼップ・グアルディオラ監督を筆頭に「世界的名将」と呼ばれる指導者は世界に数多くいる。

     04-05シーズン以来のCLタイトルを獲得したリバプールに象徴される通り、ラファエル・ベニテス、クロップという優秀な指導者がいる時のチームの実績は頭抜けている。「サッカーの戦績は監督の力によるところが大きい」と日本屈指の戦術家で知られる松本山雅の反町康治監督も語っていたが、どういう人物がトップに立つかどうかでクラブの命運は大きく左右されると言っても過言ではない。

     Jリーグを見ても、93年のJ発足から一度も2部落ちしていない鹿島アントラーズと横浜F・マリノスは「ダメ監督」と断罪されるような指揮官はほぼいない。とりわけ、鹿島は代々の監督たちがある程度の結果を残している。近年も、2015年途中にトニーニョ・セレーゾを解任せざるを得ない苦境に陥ったが、後任となった石井正忠が巻き返しを図ってタイトルを獲得。その石井も2017年途中にクビを切られる状況となったが、後を引き継いだ大岩剛監督もチームをアジア王者へと導いている。今季に関しては小笠原満男という長年精神的支柱だった選手が引退し、大幅な若返りを図らなければならない状況ながら、アジアチャンピオンズリーグ(ACL)では8強入り。「勝つべきところでは勝つ」という伝統は依然として健在のようだ。

     そんな常勝軍団とは対照的に、いわゆる「ダメ監督」の登場によってチームが大きく崩れたケースは少なくない。最たる例が2012年に就任し、公式戦5連敗と最悪のスタートを切った時点で更迭されたガンバ大阪のジョゼ・カルロス・セホーン監督だろう。

     そもそも同氏就任に関しては、最初から「いわくつき」と言われる状況だった。

    AERA6/30(日) 16:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190630-00000006-sasahi-socc


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    リカルドロドリゲス   写真提供:Getty Images

     バルセロナミランスイス代表DFリカルドロドリゲスの獲得を狙っているようだ。29日、スペイン紙『Sport』が報じている。

     レアル・マドリードからテオ・エルナンデスの獲得を狙ってるミラン2000ユーロ(約24億5000万円)の買い取り義務オプション付きのレンタル移籍ですでに合意したとも報じられている。

     そんなミランは左サイドバックリカルドロドリゲスを売却候補として考えられており、バルセロナがジョルディ・アルババックアッパーとして獲得を狙っているようだ。

     昨シーズンは41試合に出場し、4アシストを記録したリカルドロドリゲス。果たして、移籍先はバルセロナになるのだろうか。




    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 i.daily.jp)



     レアル・マドリードを率いるジネディーヌ・ジダン監督は、今夏の北米の遠征での成功が前回の遠征と同じように次のシーズンからの成功につながることを願っているようだ。29日、スペインメディアマルカ』が報じている。

     ジダン監督は、2016年レアル・マドリード指揮官に就任した。同年に北米遠征を行うと、2018年に退任するまでの約2年半の間でUEFAスーパーカップクラブワールドカップリーガ・エスパニョーラチャンピオンズリーグを制覇するなど、素晴らしいシーズンを送った。

     今回の遠征もその時と同様に北米での遠征になっており、バイエルンアーセナルアトレティコ・マドリードと対戦する予定だ。ジダン監督はこの3試合を通して、2016年と同じように最高の選手達を選びたいと考えているという。

    レアル・マドリードを率いるジダン監督 [写真]=Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 f.image.geki.jp)



     去就が注目されるトッテナムデンマーク代表MFクリスティアン・エリクセン。同クラブの会長を務めるダニエルレヴィ氏は、レアル・マドリードに売り込みをかけたようだ。スペイン紙『マルカ』が29日に伝えている。

     エリクセンは2018-19シーズンの公式戦で51試合に出場し10ゴール17アシストマークトッテナムチャンピオンズリーグ決勝進出に大きく貢献した。エリクセンとトッテナムの現行契約は2020年に満了を迎えるが、未だに新契約締結には至っていない。エリクセン本人が退団を検討していると明かしたことから、同選手の動向に注目が集まっていた。

     レヴィ会長はエリクセンが来シーズンフリーで移籍してしまう可能性を恐れ、今夏の移籍市場で売却を図るようだ。昨年の夏はエリクセンについて移籍金1億5000万ユーロ(約1843000万円)を要求していたが、今夏は移籍金7000万ユーロ(約86億円)での放出を検討している模様。レアル・マドリードにエリクセンについて問い合わせたという。

     しかし、レアル・マドリードマンチェスター・Uフランス代表MFポール・ポグバアヤックスオランダ代表MFドニーファン・デ・ベークの獲得を優先しており、今回のオファーを受け入れる構えはないようだ。同紙によると、ポグバファン・デ・ベークの交渉が難航した場合、エリクセン獲得に乗り出す可能性があるという。

    レアル・・マドリード移籍が噂されているトッテナムのエリクセン [写真]=NurPhoto via Getty Images


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【【移籍報道】トッテナム会長、レアルにエリクセンを“売り込み”? フリー移籍を防止】の続きを読む

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    リオネル・メッシらを擁するバルセロナがこの夏に再び日本にやってくる。

    7月23日(火)にチェルシー7月27日(土)にヴィッセル神戸と楽天カップで対戦するのだ。

    これまでもFIFAクラブワールドカップやプレシーズンツアーのために来日してきたバルサクラブ公式がまとめた「日本でのベストゴール」が胸熱だぞ!

    全部巧い…。

    Jリーグクラブ相手にもその圧倒的な巧さを見せつけてきたバルサジュビロ磐田との対戦でロナウジーニョが左サイドを“ぶっ壊す”シーンは圧巻!(上記動画1分から~)

    【関連記事】 現役Jリーガーも…「バルセロナ、近年最悪の取引ワースト9」

    2011年クラブW杯決勝では当時ネイマールがいたサントスとも対戦。この夏にネイマールが電撃復帰すれば、彼も再び日本に来るかもしれない。

    もうすぐ来日!バルセロナ「日本で決めた超ゴール」 が胸ワクすぎる


    (出典 news.nicovideo.jp)

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