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サッカーの事についてまとめています。 日本サッカー(J1・J2 etc) 海外サッカー(プレミア・リーガ・セリエA・ブンデス etc) 掲載しています。 良かったら覗いてください。

    2019年04月



    (出典 f.image.geki.jp)



    国内では圧倒的な強さを見せながら、今季はリーグアンの1冠に終わることになったPSG

    レンヌとのクプ・ドゥ・フランス決勝ではキリアン・エムバペが一発退場になったほか、試合後にはネイマールファンパンチする事件も起きた。

    『RMC Sport』では、両選手に科されうる出場停止処分について伝えている。

    それによれば、エムバペは3試合の出場停止になる可能性があるとのこと。

    そして、ネイマールについては、FFF(フランスサッカー連盟)の懲戒委員会がPSGに弁護のための時間を与えるようだ。ただ、もし暴力行為とみなされた場合には、3~8試合の出場停止が科される可能性があるという。

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    すでにリーグアン連覇を決めているPSGだが、今季の残り試合は5つある。

    パンチ事件のネイマール、8試合の出場停止も


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 the-ans.jp)



    37歳になった今季もMLSゴールを量産するLAギャラクシーズラタン・イブラヒモヴィッチ

    だが、直近のレアルソルトレイク戦では物議を醸すシーンがあった。

    相手DFネダム・オヌオハ(元マンチェスター・シティ)とやり合いになり、イエローカードを貰ったイブラ。その後、得点を奪ったシーンで彼に対して何事か言葉を浴びせていたのだ。

    2-1で勝利した試合後にイブラは相手のロッカールームを訪れて謝罪しようとしたものの、オヌオハから拒絶されてしまった。

    Guardian』などによれば、オヌオハは謝罪を受け入れなかった理由をこう明かしたという。

    ネダム・オヌオハ

    「試合後、彼は謝りに来た。

    イエローを貰った)60分の時点から、自分に対して『やってやる、痛めつけてやる』と言っていたからね。

    やつは自分でもそう呼んでいるようにMLSの顔だ。だが、ピッチ上ではこの有様さ。

    自分にはどうでもいい

    ピッチ上でやってやるなんてことは言わない。

    どうでもいいね。謝罪を受け入れるつもりはない。受け入れられないものだ」

    一方、イブラは自分はデュエルが好きと述べ、後悔の念はなかったとか。

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    得点後のアクションはさすがにやりすぎだったはずだが、何らかの処分が下る可能性はないのだろうか。

    イブラヒモヴィッチ、相手選手に謝りにいくも門前払いされる


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 ls2014.s3-ap-northeast-1.amazonaws.com)



    マンチェスター・シティアルゼンチン代表DFニコラス・オタメンディ(31)が今夏の退団を検討しているようだ。イギリスデイリースター』が報じた。

    2015年夏に3500万ユーロ(現在のレートで約43億6000万円)でバレンシアからマンチェスター・シティに加入したオタメンディ。加入初年度から主力として活躍したが、今シーズンは序列が4番手に下がったこともあり、ここまでプレミアリーグ17試合出場と思うような出場機会は得られていない。

    この状況にオタメンディは、今シーズン限りでの退団を検討している模様だ。そして、アルゼンチン代表DFにはウェストハムとウォルバーハンプトンの国内クラブに加え、母国のリーベル・プレートが関心を寄せているという。

    だが、アルゼンチン版『マルカ』によれば、オタメンディはサラリー面を考慮していることから、大幅なサラリー減を受け入れる必要があるリーベル・プレートを除外しており、ヨーロッパ残留を希望しているようだ。

    サムネイル画像


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    (出典 news.biglobe.ne.jp)



    “標的”となったDFオヌオハは怒り心頭 試合後に謝罪受けるも「受け入れられない」

     かつてマンチェスター・シティプレーし、現在は米メジャーリーグサッカーMLS)のレアルソルトレイクに所属するDFネダム・オヌオハは、ロサンゼルスギャラクシーの元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチが試合中の言動について試合後に謝罪に来たと明かした。英衛星放送「スカイスポーツ」が報じている。

     バルセロナマンチェスター・ユナイテッドなど欧州のビッグチームで活躍し、2018年にLAギャラクシーに移籍したイブラヒモビッチは、加入当初から違いを見せつけるパフォーマンスを披露し、昨季は22ゴールを記録。年間ベストイレブンにも選出された。今季も7試合出場で8ゴールを記録し、エースストライカーとして圧倒的な存在感を発揮している。そんなイブラヒモビッチとの間に起きたある出来事について、オヌオハが告発した。

     LAギャラクシーは現地時間28日、ホームレアルソルトレイクを迎え2-1で勝利。イブラヒモビッチは後半15分にオアヌハの腕を掴み、警告を受けているが、1-1で迎えた同33分に決勝ゴールを決めてチームを勝利に導いている。

     イブラヒモビッチは試合後のインタビューで「ピッチで起きていることは、ピッチにとどまる」と話したが、オアヌハによるとイブラヒモビッチは試合中の自身の言動について謝罪するため、ロッカールームにやってきたそうだ。

    「彼は試合後、謝りにきた。後半15分、彼は私に『やってやる』と言ったんだ。『怪我をさせるぞ』とね。これが自身いわく、MLSの顔となっている男だ。そういうやり方でプレーしているんだよ」

     そして、「もし誰かが私のところに来てそんなことを言ってきたら、謝罪されても許せない。受け入れられない」と続け、怒り心頭の様子だった。これまでもピッチ内外で世間を騒がせ、“悪童”として鳴らしてきたイブラヒモビッチだが、今回はネガティブな形で話題を提供することとなった。(Football ZONE web編集部)

    LAギャラクシーのFWイブラヒモビッチ【写真:Getty Images】


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    (出典 img.footballchannel.jp)



    クロアチア代表MFイバン・ラキテッィチ(31)がバルセロナ残留を望んだ。スペインマルカ』が伝えている。

    2021年まで契約を残すラキティッチは、今シーズンリーガエスパニョーラ32試合に出場して3ゴール4アシストを記録するなど、一定の存在感を放ち続けている。だが、ブラジル代表MFアルトゥールの存在や今夏にオランダ代表MFフレンキー・デ・ヨングの加入が内定していることから、来シーズンはより熾烈なポジション争いに身を投じることになる。

    そうした状況もあり、ラキティッチの去就を巡ってはインテルマンチェスター・ユナイテッドが関心。そしてバルセロナも新契約を提示しない意向で、今夏に放出する構えであることが報じられていた。

    渦中のラキティッチは「何でも起こる」と移籍を示唆しながらも「どこにも行きたくない」とバルセロナ残留を希望した。

    「僕はどこにも行きたくない。クラブ、会長、コーチ、そしてファンのみんなが、僕と同じことを思ってくれていると願っている」

    「彼らが僕にあと3年、ここにいてって言ってくれれば良いんだけどね。3年間の契約延長をして、あと3年はここに残りたいよ」

    フットボールでは何でも起こるけど、僕は去就についてはとても落ち着いているよ」

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